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ガチバンスプレマシー初日舞台挨拶@渋谷ヒューマントラストシネマ

初日の舞台挨拶行ってきました~。21時を5分くらい過ぎた頃、司会の飯塚Pが登場し、出演者の方々が右手の通路から登場されました~。並びは舞台向かって、黒いセーターの加藤諒さん、黒ハットとヒラヒラしたニットの上着の鈴木身来くん、黒のパーカーに茶のナイロンみたいな生地に大きな水玉が入ったエコバック見たいなパンツの佐野くん。

窪田くんは、グレーベージュのハットに黒の布生地のライダー風ジャケットにデニムのいでたち。ハットかぶったままなのかな~と思っていたら、ほどなく帽子を脱いで、六四分けで耳かけ、長い方はさらっと目にかかる感じで、短い方はオールバック風に立つ感じ。緋色の研究の時みたいに、眉下とほほ下の彫が深くって、漂う外人風味。超好みのお姿でした。で、窪田くん、お腹周りが細いから、ジャケットの胴周りが浮いちゃってましたね~。体型カッコ良すぎるから、色々と服は難しそうといらぬ心配しちゃったりしてw

そして、鈴之介さんは白のTシャツにグレーのカーディガン。パンツのポケットに差してる淡いピンクのメガネのフレームがオシャレでした、でね、鈴之介さんいっつもニコニコしていてふわーっとまあるいオーラを漂わせていてむっちゃプリティでした。そして、白シャツにカラフルなネクタイの元木監督。

ということで総勢6名が登壇したした訳ですが、いやいや最初っから雰囲気がいい、ほわーっとゆるーっと、でもにぎやかで。鈴之介さんが「雰囲気がとってもあったかい。全然緊張感のないこの雰囲気」とおっしゃってました。で、その雰囲気を引っ張っていたのが初登場の加藤諒くん。とにかくちっちゃくて、でも顔が濃い。おどおどしてるようでどーんと落ち着いていて、それで、背がちっちゃいから声が高い~。すっごくさかなクン。もう第一声で会場を掴んじゃいました。鈴木くんも線は細いながらも、きちんと先輩たちのいいとこ(窪田くんと佐野くんで、しょっちゅうお芝居をどうするか話していたそうですよ)や加藤くんくんをちゃんと立てることが言えるし、しっかりもののいい子だなぁと思いましたよ!

まず、佐野くんと窪田くんのコンビっぷりがよかったんですよ~。司会の飯塚Pから、佐野くんが今回のガチバンどうでしたかと聞かれて、何を言おうか考えていると、窪田くんが「おかえり~」と大きな声をかけるんですよ(*^^*)。で、佐野くんが、19歳から紋児やってて5年前からやっているけど、劇場公開からだんだんステップアップしていって、紋児と一緒に成長していってる感じですっごく嬉しくって」と話していたと思ったら、突然、窪田くんに「何て言うの一緒に成長している感じって?」と振っちゃうの!。当然、突然振られた窪田くんは「・・・・」。佐野くん、お母さんみたいに「こういう感じ何て言うの?」と問題を出すように窪田くんに尋ねるのですよ(*^^*)。で、窪田くん困った顔をして「・・・成長??・・」って答えにならない解答を。いや、めちゃ二人可愛かったですから~。

結構、ドキドキな質問も。Pさんが、「久々の紋児で、出れなかった期間どう思っていましたか?」と聞ちゃうの。で、佐野くん「いつも撮影の終わりに次があると言われる訳ではないので、新しい作品が出るともしかして終わりなのかな~っていうドキドキ感はありますね」、と。一方、「窪田さんはどうでしたか~?」と聞かれて、しっかりと響いて凄く通る声で(この声がよかった~。ほんと印象に残る声なんですよねぇ)「僕も一応、ワーストマックスで、あの・・・、勇人、区切りだっみたいなことになったんですけど・・。僕も、同じくで、一回一回最後の気持ちでやらしてもらっているので、こうやって共演できるのは嬉しいですね」と!。

そんなこと言われると、ちょっと心配になっちゃうんですけど、舞台挨拶の最後には、窪田くんが、「(ガチバンは)監督をはじめ、みんな同じ方向を向いて、同じものを作っていると思えて、そこで生まれたものを大切にしてくださる。今後も長く、長く、続くけられるように、僕自身も皆さんの力をかりて、頑張って盛り上げて、行きましょう」と言ってて、ちょっとだけ安心できました。でも、ほんとみんなで盛り上げて、みんながガチバン待ってる状況にしたいものですね~。

で、作品のお話。勇人中心になっちゃいますが(^^;;;。まずは、鈴之介さんが「ほんと(マサは)気合入っていて、気合しかないくらい入っている感じで。顔つきがね、普段のマサと違うからね、ガチバンの時には」とまたキューンとするお言葉を。で、今回二人でサラリーマンになるんですが「吉田も一緒に旅をしているんですけど、今日どっかで漂っているという、でも、今回、ちゃんとスーツを着て、働くっていう・・あと勇人面白かった」とちゃんと勇人に戻すお話をしてくれるので、やっぱよっちゃんラブだと思いましたよ~。

で、サラリーマン勇人。窪田くん「今回、監督さん達からかなり挑戦状を叩きつけられまして、これはちょっと見どころというか」と。その挑戦状について監督は「ワーストマックスで新しい風、新しい風とゆうてたんで、せっかく帰ってきたんやからバシーッと叩きつけようぜと、どっかの放送局でやっていたりするんで、凄いのとかやってたりするんでもう行っちゃおうと」。窪田くんは、「結構、頑張りましたねぇ。いただいた挑戦状を、上等だっという勇人の想いでやらせてもらいました」と気合十分。で、監督も「冒頭のシーン、見どころになりましたねぇ」と自信ありそうでしたよ~。

ロケ中の面白い話コーナー。改造劇ブログだったかと思うんですが、今回の甲府ロケで、ご近所の学生さんたちが刺繍とか入った学ランで来られたそうなんですが、その時佐野くんが「その子たちがロケ現場に来た時、自分と一緒にいた時に、そのうちの一人が「あれ、紋児だろ」と行ったら「違うよ」相手が言うので、佐野くんは自分が紋児と言うに言えず、気まずい思いをしたと。他3人がもう落ちない話だったから面白かったですよ~。

さて、ガチバンイベントと言えばサプライズ!今回は、お誕生日イブの鈴之介さん。まずはハッピーバースで―をみんなで歌って、その後、シリーズのアクション監督も務めたことのあるGocooのボスの辻井さんが突然登場して、お花を渡します~。これは鈴之介さんも本当にびっくりしてました。そして辻井さんが「お誕生日おめでとうございます。20代最後の年をガンバってください~」と、鈴さん「目恐いですよーー。後でいっぱいのみましょう~」とww。

で、その後、窪田くんが突然大きな声で「え~、これで終わらないでしょう~。僕、以前、鈴さんにサプライズされたんですよねぇ。なんでも鈴さんカラオケが凄いということで、鈴さん、すっごく上手いので、一曲お願いしたいと」慌てふためく鈴さんですが「頭まっしろ、で、ドラゴンボールZのチャラ、ヘッチャラを!」と。。。なんでこの曲がと思ったんですが、映画の中にその答えが・・・それで、鈴之介さん、舞台上だけでなくって会場を巡って、歌手のようにお客さんとハイタッチして歌い踊る姿がめっちゃ、素敵でした。思わず勇人も「凄いーー、先輩っーー」と大声あげてました。

で、最後にみんなで締めの挨拶をして30分を超える舞台挨拶は終わりました。みんな素敵でしたけど、鈴之介さんの「こんだけ同じ役をやして何度ももらえるのはガチバンでしかなくて、毎回見ても発見があるというか、経験をさせてもらっています。」という言葉が凄く胸に来ましたね、ほんと楽しくって、胸が熱くなるいいイベントでした。長々とまとまりのない文章ですみません。おそらく、18日は映画は見ますけど、上映前のイベントには間に合うのは難しいかなぁ、とっても残念・・・。いやいや、でも、いい機会をもらえて本当によかったです。皆様にお礼申し上げます!
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映画鈴木先生補修4 窪田くんas白井くん編(その2)

昨日は初めてメモ取りながら聞いておりました。抜けも聞き間違いも多いかと思いますが、メモに残った断片だけテキトーにくっつけてお伝えいたします~。話の順序、色々と混ぜて変わってます。違ってたらゴメンなさいっwww。誰が言ったか書いていないところはおそらく窪田くんのご発言です。

☆ご登壇編
舞台向かって左から、守屋P、窪田くん、河合監督、宮本先生の並び。守屋さんと河合監督は当初しきりと「今じゃ(キャスティングできたのが)考えられない」とおっしゃっておりましたが、窪田くんはいやいやいや、何でそんな風に持って行くんですか」と困った風でしたw。また、お二人は更にぱっと見、ヤンキーっぽくないので、このイケメンをどんな風にしようかと、考えていたそうですww

☆オーディション編
脚本にあった鈴木先生とのやりとりを、5~6パターンくらいやったそうです。鈴木先生にどうやって爆弾(あの発言)をあてるか、そのさじ加減を考えながら何パターンもやって、そろそろ引き出しがなくなってきた、と焦ったとのこと。監督は、窪田くんは不良でない感じがよくって選んだ。新鮮だったと再び言っておられました。

☆衣装合わせ編
監督さん曰く、そういうヤンキーっぽくない窪田くんをいかにヤンキーに引きずり下ろすか考えたそう(おそらく守屋さんと監督さんは勇人は見ていないのだと思いました~)。最初はジャージで裏がヒョウ柄&重い~金チェーンだったけれど違うなということで、次に仕事をしている感じでということであの肉体労働系の服装になっていった。ユウジとの対比で、あの仕事をやって上手くいっている感じを出したかった。タフな男の子のイメージで。

白のニッカボッカを決めたのは監督さん。ただ、窪田くん曰く、白のニッカは汚れるので通常は偉い人しか履かない。だから、白井はこの若さで相当に偉いのか、それとも見栄っ張り(カッコつけくん?)なのか。何枚も持っていてしょっちゅう着替えしてるのか?とか、ここのところの窪田くんの饒舌っぷりというか役への入りっぷりが素敵でした。

☆白井くんとは編
不良にも色んな種類があると思うんですけどね、何かあってちょっとグレた人。寂しがり屋。鈴木先生へのセリフからは、白井君がそういう寂しさを経験したからこその人への優しい気持ちを持っている人だと思う。岡田ちゃんに何を相談しようとしていたのかとても気になっている。たぶん、仕事場の先輩が頭でっかちで筋を通さなねえでと腹がたって来た、とか。

職員室に入る時タオルをちゃんと取るのが白井らしいなと思う。白井は人に対して壁を作らない人。コミュニケーション能力のある人。素直にセリフをぶつけようとする人(このあたりはちょっと最高の離婚からの経験も入ってるのかなとも思いました~)。

本番では、鈴木先生は笑って受け流されている感じがした。だから寂しくなった、一緒にいられないんだなぁ(あの仲間には入れない自分)という気がした。選挙結果の後の、神田ちゃんのセリフを聞いて「白井の役目が果たせたかな」と思った。白井は切ないなぁと思う。(窪田くん的には白井が心の奥底には学校に居場所がなかった寂しさを抱えていると感じていたようです)

☆さて本番編
鈴木先生のドラマは全部見ていたので、職員室に入っていけた時、嬉しかった。職員室に違う生き物が入ってきたという感じで演技。でも、最初すごく緊張していたこともあって、声がすごく大きくなっていた。そこは監督さんにも注意され、最終的には学校のセリフは静かな感じになった。鈴木監督の演出のスタイルは、静かで、役者一人一人に声をかけて、支配する(ここが唯一の失言かなw)・・じゃなくて全体をまとめる感じ。マンツーマンな感じ。

本番は3回目でOK。自分では違いがわからなかったが、リズミカルにセリフが言えたのがよかったのではと。おそらく、白井は考えないでバババーッと言っちゃう人。考えて溜めて物をいう人でないので、NGのシーンはそういう溜め感じにいう感じだったと思う。監督さん曰く、去り際の手の動き(腕をあげて、ぐっパッと開くところ)は窪田君のが自分で考えてやった演技とのこと。

☆中学生のころ、そして今編
中学の時。落ち着きがなかった。昼休みはずーっと鬼ごっこをしていた、全部の校舎の上から下までずーっと走り回っていた。その後の授業は暑くてみんな団扇をあおいでいた。お金持ちの子は、100均で買ってきた扇風機を使っている子もいたくらい。学校は楽しかった。中学はバスケ部だったので、のことだけ考えていた。どんな先生が好きだったか。岡田ちゃん派かなぁ。熱血な人ほど何も考えないでぶつけられるというところが白井とも共通すると思う。

じゃ、学校を卒業して俳優という仕事へ適応できたかと聞かれて、どうでしょうねぇ?(会場から拍手!)仕事は楽しいし、好きだから続けられるし。じゃ、ユウジとは違うね?と聞かれ、そうなのかなあと・・。

映画鈴木先生補修4 窪田くんas白井くん編@角川シネマ新宿(その1)

行ってきました~。映画の後、45分間、みっちり窪田くんのお話聞いてきました。いやー、窪田くんが話す白井の話だけでほとんど全部の時間を使っちゃったんじゃないかと感じるくらい、窪田くんが話す、話す。ホント、お芝居の、お仕事の話だとどんどん話せちゃうんだなと感動いたしました。

窪田くんの出演時間の5分の裏には、オーディションがあって、白井くんをどんな造形にするかがあって、衣装の選択があって、現場のセットがあって、現場での芝居の演出指導があって、主役の鈴木先生との絡みがあって、白井くんの出演場面の順序に関する最終的な映像編集があって、そして出来上がった作品を見た窪田くんの想いがあって・・いや、あの5分だけで45分でも足りないものがあるんだなぁと凄く勉強になりました。

窪田くんの言葉のひとつひとつに白井の、映画の意味が溢れていてよかったんですが、「ラスト近くで神田さんが鈴木先生に言ったセリフを聞いた時に、白井の役目が果たせた~」と思ったんだそうです。ある意味、白井くんの言葉をひっくり返すセリフなんだけれど、それがあってこその白井だと窪田くんが思っていることの深さが素晴らしくて涙でそうでした。

あと、衣装選びの時の、白のニッカボッカーについての窪田くんの見方とか知識が深くってね。それがまた白井くんに生きていて。さすが、ヤンキー映画で主役はってるだけあるだよねぇとちょっと誇らしくなりました。それについてはまた明日~。

おっと、窪田くんブログ、もう更新。衣装も髪型もシンプルで素敵でした~。でも、こうやって見ると淳之介くんの髪って盛り上がってるなぁと思うのでしたw。さて、そろそろ寝なくちゃ!



ヨコハマ映画祭の窪田くん(その2)

ヨコハマ映画祭の副題は「映画ファンの熱いまつり」なんですが、その名の通りの熱さの感じられるいいイベントでした。まずは2000名くらい入る関内ホールが超満員。夜中から並んでいるお客さんがたくさんいらっしゃったそうです。お客さんも私のような特定の俳優さんのファンのような人ばかりでなく、マニア風の方ももちろんいらっしゃるし、「映画も好きだよ~」ってな感じの老若男女とりまぜた感じで、1年に1回のお祭りだからね、という広いファン層を感じました。

映画祭のプログラムがまた「らしく」って、上質紙の厚紙一色の表紙。グランプリの「桐島」のポスターの一部がジミーにプリントされています。全部モノクロのページなんですが、文字とデータがぎっちりで読みごたえがあります。選考委員37名のコメントが全部載ってるのも凄いですが、各賞のコメントがまたよくって、映画を、その俳優さんをどのように見て、どのように愛したのがすっごく伝わってくる文章です。

最優秀新人賞を受賞した窪田くんのコメントを書かれたのは大会委員長の北見秋満さん。もう、最初から「あ、これは誰が見てもすごい人だと思える天才!が現れることがある」と書いていらっしゃいます。この2文字、自分の目に対する確信もいるし、それを投げられた人が受けるどうしようもない重いを思えば、なかなか臆して書けない言葉なんだろうと思うのです。それを堂々とズバンと書いてあるのに凄く感動しました。

そして、文章の終わりの方に「窪田正孝のキャリアがどんどん積み上がって、当然のこととして名優と呼ばれる日がきたとしても」と書かれている。そこはめちゃめちゃ共感してしまいました(思い違いかもしれないですけど)。窪田くんを見ていると、私も明日の未来の時間を凄く感じて、20年先、40年先の窪田くんの姿が見えるような気になってしまうんですよね。そして、自分がどこまで見ることができるんだろうかと、ちょっと感傷的にもなってしまいさえするのです。

最後に北見さんは「窪田正孝の普通の演技は普通でない何かを観客の心に残す」と締めくくっていらっしゃいます。何を感じるかは人それぞれ色々なんでしょうが、私なんかは窪田くんのお芝居を見ていると「人間ってこういう風にできているんだ」とか「人間ってこういう風に成長するんだ」という驚きやインスピレーションがいつも心に残ります。その驚きは生き物地球紀行を見ているような感じだったりするのですがw。

最後は北見さんの文章とはまるっきり違う方向に行ってしまいましたが・・・いや、本当に感動させていただきました。ま、何しろ、窪田くんの一生に一回の新人賞のお祝いなので、ちょっとセンチになってみましたwww

ヨコハマ映画祭の窪田くん(その1)

おぉー,もう窪田くんブログ更新ですか!私も関内ホール行ってきました~.イベント自体の運営というか内容もとってもよくって,特にスタッフの方々のやる気や心づかいが嬉しくなる場面がいくつもありました,それはまた今度じっくり書くつもり~.ひとまず2時からの授賞式の窪田くんの様子をば.覚えてるところだけですけど(^^;;;;;



窪田くんは3番目に登場.遠目に見ると,しゃべらナイトの時のような髪型.パンツが凄ーく細くって少し短めの丈.そこからまた細い足が出ておりました.ルパン三世実写版できるなぁとまずはうっとり.アップで見ると写真のような感じだったようですが,遠目で見ると緋色の研究の時のような男前ぶりでした~.

まずは最優秀新人賞の賞状をいただくのですが,その文面にはその受賞理由が結構詳しく記されているんですね.だから,全員,文面が違う訳です.窪田くんも色々と褒めてもらってましたけれど,耳に残ったのは,日本映画の将来を担うとか,期待の星とか,そんな風に言ってもらっていたんです.またプレゼンターの方がそこだけ大きな声で読み上げられて.その後の司会の方のインタビューでも,数年後には,最優秀主演男優賞ですよね,とみたいなこと言っておられて,いや,とっても誇らしかったですよ~.

そんな風に評価の高い窪田くんでしたけれど,腰の低さは出演者の中で一番w.やたら何回も頭を下げているし,「はいっはいっ」と「はい」多用w.またね,声がすっごく会場に通る聞き取りやすい声なので「はい」が目立つんですよねぇ.最後に,登壇者全員で写真を撮ったんですけど,その時に,助演賞の山田孝之くんや安藤サクラさんの後ろに立ったと思ったら,二人にご挨拶してらっしゃっておりました.いやー,礼儀正しいけれど,タイミング的にはどうなのかなとw.

スピーチもインタビューも堂々と,これまで支えてくれた多くの方々への配慮と感謝に満ちた内容ですっごく大人だったですけど,お芝居の時のあの存在感とは印象違うなぁと改めて感心しちゃいました.こういうところ,今回他の俳優さん女優さん達と並ぶと,その違いが余計感じられましたね.さて,窪田くんの最近の楽しみはお家で料理することなんだそうです.前の晩に鶏肉をじっくり弱火で焼いて,冷蔵庫で寝かしておいて,朝,それをレンジであっためて食べると凄い美味しいんだそうですよ~.

ではでは,まずはそんなところで.次回は窪田くん絶賛のパンフレットの内容とか報告します~.
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