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ケータイ捜査官7 第41話「セブンの見る夢」

ケイタとセブンさんの操作能力も増々あがり、ケイタなんて自力で犯人確保できるまでになりました。でも、お互いの成長は、あったかもしれない未来(人間になったセブンさんと滝本さんとの活動)とか、あって欲しくない未来(ケイタの独立wや疑いや孤独や)もセブンさんに想像させるまでにっておりました。間明の悪だくみで拉致されたセブンさんは、とらわれながら様々な夢にこころを惑わせます。ゼロワンと強力してセブンさんを探すケイタ、無事二人は再び出会うことが、こころを通わすことができるのでしょうか・・と言うお話・・・

セブンさんはいつも真面目なんだな。フォンブレイバーという使命にも、ケイタに感じる愛や友情といった気持ちにも、今回生まれてきた疑いや孤独といった気持ちにも真面目に向かい合って思い悩む。ゼロワンはその芽生えた自分の意思と迷いに忠実に暴れ期を過ごし、サードさんは何より使命第一で、きっとそんな思い、自分の意思でなきものにしちゃうんだろう。

でも、セブンさんはそれに向かい合って、心のうちに溜めておく。人間でも機械でもみんな違ってて、それに気づいたセブンさんはきっと不安だろうに、ひとりでいられる。あんなケイタの優しい表情を向けられても、自分を預けきらないんだもんね。偉いと思うよ・・。

さて、ケイタ。まずは淡い青緑のスタンドネックの、丈短めの、うまーく体にフィットした革ジャンが本当によく似合っていていいんですよね。この番組全体でも一番好きな衣装かもしれないです。窪田くんは青から緑の、それもちょっと淡い、グレー味が入ったような色合いが本当によく似合うんですよねぇ。

それだけでもうメロメロなのですけど、冒頭のハッカーとのどたばたした取っ組み合いからの一本背負いの殺陣も面白かったし、ソリッド&メディックを装着しようとしたゼロワンがのんびりしているのをせかす時の慌てっぷりも面白かったです~。ほんと表情がコロコロと変わって面白い窪田くんでした~。
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チラ裏から、ありがとう

出張最終日、微妙なことで気持ちがもやもやしたままの帰宅道。頑張ったつもりだったんだけどなぁ。とほほな新幹線車中。

そんな時に、ふと思い出す、昨日の窪田くんブログ。すっかり大きくなったお子たちが二人寄り添って丸まっている写真。



「疲れた時には 寄り添えば いい。こんな風に」

そだねー。本当にそう。家に帰って寄り添ってみようwwww。人生で大事なことは人生のちょっと外れたとこで教えられるものなんだね。わたしの場合は、窪田くんだなぁ、本当に。

「また挑戦。全力尽くすのみ。」

うん。正直、今のやり方がいいのか、よくわからなくなることが本当にある今日この頃。でも、できることの中でまずは一番良くなるようにやってみようと思ったり。

うん。だからさ、あれだけはちゃんとやれたからよかったんだよ。

窪田くんの言葉が励みになってる今日この頃、本当にありがとう。

超絶テクニックのベーシストだぜ、窪田くん

映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」制作発表!原作は大人気の少女漫画らしいです。音楽業界物で、主演の佐藤健くんは23歳の天才音楽クリエーター。窪田くんは、『端正なルックスとキャッチーな楽曲で、CDをリリースすれば必ずチャート1位に輝くモンスターバンドとして描かれているCRUDE PLAY、通称クリプレ。』のベーシストでクールなベース担当の篠原心也(ココヤじゃなくシンヤなんでしょうね)なんだそうですっ!。うーむ、とにかく年齢設定が若い。23歳の天才Pにモンスターバンドか・・うむむむむ。

で、このイケメンバンド、クリプレのアー写がこれっ!



左から2番目の方ですね。メガネ男子なせいか、アップでの表情がないせいか、ちょっとだけアルゴリズム金子に見えないこともないなんて、ファンなら言ってはいけませんw。でも、デビューアルバムのジャケットのようにみんな表情が硬いぜっwwなので、今後もっといい写真が出てくるような気がする~。

上の紹介記事にもでてますが、窪田くん曰く「圧倒的なテクニックを持つベーシスト役なので、音楽からも心也に近付けるように練習しています」とのこと。窪田くんのことだから、本当に頑張っちゃうんだろうなーー。ベーシスト亀田誠治さんが音楽担当らしいので、どんどん吸収できそうですよね。で、音楽モノでは、ステージでのプレイスタイルもね、大事。クールなベーシストことですが、ステージ上では豹変するタイプとかいいなぁ~。セッションの濃いヤツもぜひやって欲しいーー。

で、公開は2013年12月なのか。Xmasの奇蹟、再びということなのかしら~。ふたたび天才ミュージシャン窪田くんのご降臨ですね~。

Xmasの奇蹟がやってきた Disc5

今日も映画のビッグニュースがありましたが、まずはこっち!

21話から25話まで。まずは21話の素晴らしあのシーン!。二人でベッドに入って、お互いに背を向けあって普通に寝ようと思っている。でも、募る思いが体中に溢れて、二人向かい合い、お互いの顔をお互いに指でふれあって、確かめ、キスをする。もうこのシーンが本当に素敵だったでですよ。もうねー、ナオさんの方を向く時のケンちゃんというか、窪田くんの表情のやるせなさというか愛おしさ、体の芯からきゅーっと翻弄されるような情愛と性愛が入り混じった表情にやられました。

で、その結果生じた、林田健の20歳の肉体に右往左往するナオさんと居候のコージさん、という展開はめっちゃ意外でしたが、めっちゃ見応えがありました。身も心も結ばれたからこそ、感じてもしまったその違和感。ナオさんが鏡を見ながら、目じりのシワを気にしていたところとか、一方でコージさんが若いの肉体に妙な手ごたえを感じているところとか(このあたりの窪田くんのお芝居は本当に凄いというかよくやったなぁと)、二人のすれ違いぶりがウワワワーって気持ちになりつつも、とても面白かった!

で、その後がタイヘン。ケンちゃんを失いそうなケン母、ヒトミちゃんも、もう外聞などかまっていられず、奪回に執念を燃やしてくるし、なのにコージさんのケンちゃんは何かあると実家に戻っちゃって事態をますます悪化させるし(ここのコージさんの心理が本当に謎)、柏木さんは自分でもよーわからなのだけけどという雰囲気をあからさまに表現しつつ(ここの火野さんは本当に面白かった!)、健ちゃん、ナオさん、自分の三角関係を作り上げようと事を進めていくし、それを見てノクターンのママまで嫉妬の炎に燃えちゃうし、とうとうコージさんのお母さんが病気に倒れちゃうし、となんでまぁこんなに行ったり来たりするのだろう?というDisc5でございました。

24話のケンちゃんのコージさんの「互いに愛し合うのは運命で奇蹟だから・・・」というナオさんへの思い、絶叫は本当に凄くて、こんなに思い合っているのなら二人でどこか遠くへ行けばいいのに、と思いながら(あぁ、それでは心中モノになってしまう・・)、すぐ傍からそうはならないXmasの奇蹟の業は深いなぁと思うのでした。

窪田くん、春の装いまショー

って、ワンパターンは避けましたが、なんてセンスのないタイトル(^^;;;

春の雑誌2冊目はsmart。このところ立て続けに窪田くんが載っている男性ファッション雑誌ですね~。ほんと、男性ファッション雑誌、山のようにあって凄いですねぇ。今年、窪田くんが出てた雑誌はどれも10代、20代向けのカジュアルっぽい感じでしたけど、smartもそう。でも、ちょっとキレイ目な感じでしょうか~。

窪田くんは189ページから登場。4ブランドで、4様のおしゃれさんを演じておられます。

1枚目がちょっと淡い目の紺のブルーのスーツ。個人的には黒ぶちメガネを胸ポケットに入れているのがツボ。2枚目が複雑コーデ。カラフルな重ね着のトップに、ブルーのナイロンパンツにショートパンツの重ね履き。明るい紺の皮のショートブーツで纏めてるところが素敵。3枚目はキレイな緑のショップコート。インナーの山吹色ともにお顔に映えて、これは決まっています。全身のショットも欲しかったかな~。で、4枚目が紺のカラフルな刺繍(?)の入った上下のジャージw。ニットの帽子であのキレイな額を出してくれていて、それもまたいい~。

ポップなのも、(いつもように)挑戦的なのもwあるけれど、グラビアの色調が淡い春色だったり、お顔はアンニュイ調で統一されていて、とっても上品なグラビアになっています。でも、お洋服のイメージがそれぞれかなり違うので、芸術系ヤンキーな表情(2枚目で)とか、思いっきり元気な笑顔(4枚目で)とかも見てみたかったかも~。

さて、同じ号にはめめめのくらげの村上隆監督とサカナクションの山口さんの結構濃い対談もあったり、玉ちゃんのインタビューがあったり、結構読む部分も多いです。これは買って正解だったな~。

また明日から土曜日いっぱいまで出張です~。このところ週末に窪田くんの動きがあるので気が気じゃないですけど、うん、仕事にもw集中しないと!

マッドサイエンティストだよ、窪田くん

タイトルがなんだかワンパターンになってる(^^;;;

さて、23日発売だった、SODA、smart、Zipper、3誌取り揃えて買ったのはいいのですが・・じっくり見ている時間がないんですよねぇ。で、中には、活字が小さすぎて、判読不能に陥ってたり。あー、年はとりたくない・・って嘆くより、拡大鏡買えよっ、っていう状況な今日この頃ですw。

さて、まずは「大人女子のためのエンターテイメントビジュアルマガジンSODA」のEarly Summer号です。窪田くんの記事は4ページ。でも、最初の2ページは見開きのグラビアで、アンニュイな目でこちらを見つめています・・うん、Hondaの鼻歌青年とはまったくの別人だぞwww。でも、どちらも馴染み深い窪田くんで、ほんとうにこの人ったらっってつくづく思います。あぁ、幸せ~~~。

インタビュー1ページの内容は、俳優になったきっかけとケータイ捜査官7のこと、自分にとっての演じるとは、そして、4月28日より公開の「めめめのくらげ」のこと、そしてそれにまつわる自分の友達のこと、といったところでしょうか。お話も興味深いですが、窪田くんを形容するその表現がまたいいのです。「・・・ふわっとタンポポの綿毛のように微笑みながら、彼は答える。・・・」なんだか目に浮かぶようです~。きっとあの乙女な笑顔が炸裂していたのでしょうね、きっと。

で、めめめのくらげですが・・村上隆監督から窪田くん達は、「研究者でなく、革命家である」、「海外の人にも伝わるようにとにかくオーバーに!」と注文をいただいたようです。うむむ、まー、マッドサイエンティストですね、傍から見るとw。でも、吉田松陰さんも、幕末の志士も同じなのかもしれない。とにかく、窪田くんのオーバーなお芝居は久しぶり(重盛さんとか?)だと思うので、本当に楽しみです、こんな顔してるよーだし~。



画像がボケボケですみません。ぜひ、雑誌で見てねww

次世代のアクションスター候補だよ、窪田くん

現在発売中、先週3月21日発売の週刊文春131ページ(あたり)に「谷垣健治氏が選ぶ、旬な日本人アクション俳優ベスト5」というコラム記事が載っておりました~。谷垣さんは、昨年公開の「るろうに剣心」、「カムイ外伝」、「猿飛三世」でアクション監督を勤められ、もちろん第1回ジャパンアクションアワードにも堂々と登場の、現在ノリにノッてるアクション界の若き(42歳とのこと!)巨人です!

ベスト5には1.佐藤健、2.松山ケンイチ、3.早乙女太一、4.森山未来、5.綾野剛を挙げられていましたが、「これはあくまで今思いついた5人です。他にも窪田正孝くん、岡田准一くんなど、体技に優れた若い俳優は多い・・・」と窪田くんの名前も!。ジャパンアクションアワードのガチバンでのノミネートや、「るろ剣」での高い評価もあるのでしょうが、見る人が限られていたり、出演時間が超短かったりなどの制約がある、あの露出のあり方でのこの評価は本当に嬉しい限りです。ぜひ、谷垣さんの作品にも、もっともっと窪田くん出してくださいっ(懇願)。

あと、このコラム、勉強になるお言葉がたくさん!まず谷垣さんによるアクション俳優の定義は「体技を使う人」そして、今の若手俳優は「彼らはアクションを特別視していない・・(中略)・・キャラクターになりきるために必要だから肉体で見せようとする・・(中略)・・いわゆる”スター気質”でなく、いい意味で”役者バカ”であることが共通しています」と。そして最後に「CGでどんな映像でも作れてしまう時代だからこそ、役者が本気で汗を流している姿は尊いし、観客はそれを観たいんだと思います」と締めくっていらっしゃいました。

ほんと、その通り!窪田くんのよさ、ガチバンのよさはほんとそこだと思います。いい意味での手作り感と、そこからにじみ出る生の肉体の躍動や感覚。いい勉強をさせてもらいました。コラムは他にも内容豊富、ぜひお手に取っても見てくださいねーー。

間に合ったね! 窪田くん

のんびりとした休日も終わって朝起きてみたら、最優秀助演男優賞をいただいた高崎映画祭の授賞式に間に合ったとの嬉しいお知らせが!

本当によかったですね~。ファンの方々を始め、周囲のスタッフさん、関係者の方々がみんなで窪田くんを盛り上げてくれる様子が手に取るようにわかって本当に嬉しかったです。そして、授賞式が終わってすぐに窪田くんもブログ更新。いつものように、そしていつもよりもひしひしと感謝の念と今後の研鑽への決意があふれておりました。

これからどんどん大人の仲間入りをしていくと、もっともっと焦ったり、焦っていない時には大変だったり、自分を失うような色んなことが起きるでしょう。でも、みんな窪田くんが「今のこの時」に咲かせてくれている花を愛でて、楽しく過ごさせてもらってるのですよね。だから・・・・・・まぁ、この後は言わずもがなとww。



そんな訳で、授賞式のお写真。スーツ自体は横浜と同じかな?でも、ちょっと顔が引き締まっているように見えて、これが噂の「ST黒崎」効果かとワクワクしております~。でも、ほんと、この手好きだな~~。

ケータイ捜査官7 第40話「桐原とサード」

桐原さんがアンダーアンカーのエージェントになった理由。それは、十数年前、アカツキを名乗るものに家族が惨殺され、そのアカツキの残した血のメッセージがあろうことかネットでもてはやされ、その後、その名を名乗る書き込みが十数年たっても続いていたから。一旦は警察官になったものの、警察の捜査に限界を感じた桐原さんは退職し、自ら犯人を捕らえるために非合法組織といってもいいアンダーアンカーに参加したのでした。

再び姿を現したアカツキは桐原さんとサードの活躍で捕獲されます。しかし、事件当時未成年だったアカツキは司法の手では厳しく罰せられることはありません。長年の恨みと怒りに突き動かされる彼は、自分の手で裁きを下そうと、アカツキを半死半生の目に合わせます。が、桐原さんのことを一番傍で使え、一番深く思っていたサードさんは、同様にさまざまな怒りに突き動かされた表情と声で、アカツキを殺してはいけないと伝えるのでした・・というお話。

このサードさんの怒り。桐原さんが見舞われた非道な犯罪への怒りと、でも、その解決に桐原さんの手を汚して欲しくないという怒り、そして感情と理性の矛盾を理性で乗り越えようとする怒り。こんな理不尽さに面しながらも、自己矛盾せず、理性と正義貫くこうとする、そしてそのためにこそ怒りに燃えるというのは、本当にケータイ捜査官7らしく、本当にいいなぁと思うのでした。またね、ケイタの表情が一貫して、困惑しながらもその矛盾に飲み込まれないという表情をしていてそれもよかったなぁと。

とはいえ・・このお話の後半、造船所の裏手の海辺で桐原さんがアカツキをボコボコにするシーンの、殴ったり蹴ったりのリアルさ、エグさが凄かった。松田さんの桐原さんのひとつひとつの動きが怒りに満ちてて重くて、本当に殺されそうでした・・。でも、アカツキを段の下に突き落としたり、腹に膝をぐさっと落としたり、海に顔を押しつけて溺れさせようとしたり、そんなシーンのひとつひとつがカッコいい。いや、アクション映画の一編だなと思いました、凄い西海監督!。

で、今回、スタントコーディネートを確認したら第1回ジャパンアクションアワードで表彰された、そしてガチバンシリーズも担当されている辻井啓伺さんでした。あー、長い積み重ねなんですねぇ、うむむ。

20000HITSありがとうございます!

いつも当ブログをのぞいていただいている皆様!

昨日、当ブログは20000ヒットを無事数えることができました。これもいつも見ていただいている、そして、たまにちょこっと遊びに来ていただいている、そーして、1回だけしか来なかった、そういう皆様のおかげであります。本当に励みになっております。心から感謝申し上げます。

そして、何より、窪田正孝さんのおかげでもあります。窪田くんが色んなメディアに登場するたびにカウンターが上っていくのが本当によくわかり、初心者ファンの私にはそれもまた喜びであります。

いつも勝手な文章ともつかぬ何かをブログに叩きつけておりますが、今後とも同じように歩を進めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

ベストアクション男優!

窪田くんがジャパンアクションアワードベストアクション男優5名のひとりに選ばれたよーです!

窪田くんの紹介文には『2012年出演「ガチバンシリーズ」にてノミネート。』と記されております。ノミネートとありますが~、優秀賞には選ばれた模様です・・・でも、写真が窪田くんだけないっ、経歴がわからないっ、のが残念っwww(・・・ですが、その後、アーティスト写真載りました。あのananショットなのでちょいとギャップ感ありですが、それが窪田くんでもありますよね)

その他、受賞している作品が、るろ剣だったり、愛と誠だったり、ラッキーセブンだったり、のぼうの城だったりということで、その中にガチバンも並んであるのがとっても誇らしい~。

窪田くんのアクションの素晴らしさ、その資質の高さは一度見たなら誰しも気づくところ。もっともっとみんなに見てほしいものですね!

この2日の窪田くん

21日早朝、窪田くんがブログに書いたように、ほんと怒涛の出演情報ラッシュが続いております。

まずはうちの宅配新聞でもゲットしたホンダのバイクキャンペーンボーイ!「バイクが好きだ」というキャッチフレーズと一緒に、めっちゃ楽しそうな窪田くんの笑顔がどーん!(八重歯つきだよーー)そのトップの後にも左上にはなさん(?)とツーショットの緑のヤッケの可愛い窪田くんが~。

あぁ、この笑顔、ほんといいですねぇ。大型二輪免許を持ってるくらい、今頃の若者には珍しいバイク趣味の窪田くんにこんなメジャーなお仕事が舞い込むなんて、本当に「成せば成る」ですね。華やかにみえるお仕事ではありますが、バイク人口がどんどん減ってる中、バイクへの楽しさと愛を素直に掲げて、もう一度足元を見つめなおす、意義のある、大切なお仕事。私自身はバイクには乗りませんが、バイク乗りのみなさんを応援したいです~。

そんな窪田くんがカッコよく大き目のバイクを操っているシーンは残念ながら、ないのですよね。でも、ケータイ捜査官7第19話、第20話の「圏外の女」では小型なヤツで熱海の道を爽快に走るシーンとか、21日最終回の最高の離婚では原付をカッコよく引き回すシーンなんてあります。あとガチバンアルティメイタム1では後ろにのっけてもらうシーンがあったり。いずれもヘルメットのかぶり方のこなれた感じがすっごくいいので、是非一度見てほしいなぁと思います。

さて、翌22日もビックニュース!秋に窪田くん、蜷川幸雄さん演出の舞台に出演だそうです!

シアターコクーン・オンレパートリー2013 唐版 滝の白糸

唐十郎×蜷川幸雄『唐版 滝の白糸』に大空祐飛、窪田正孝、平幹二朗らが出演

そしてスターダストのニュースにもたっぷり紹介きましたっ!

窪田正孝 舞台「唐版 滝の白糸」出演決定!

窪田くん本格的舞台は3作目(緋色はとりあえず除いておいて)で、なんだかとっても大きな役をつかんだようです。上ふたつのの記事にならぶ文章の内容の大きなこと、重いこと。身の引き締まる思い。その上、スタダで追い打ちっw。でも、そんな経験を進んで引き受けて、また大きくなっていくのでしょうねぇ。いやー、本当に楽しみ、というかチケット取れるかな??久々にパシるのか私・・w

また会いたいね、窪田くん

最高の離婚の最終回、見ましたーー。一緒に過ごした時間、一緒にやった事柄が積み重なって、夫婦は家族に、かけがえのない人になっていく。恋して、愛して、ケンカして、恋して、愛して、ケンカして。気持ちが近寄ったと思えば離れてたり、離れたと思えば、近寄って。それは季節のように堂々巡りにも見えるけれど、同じ春は2度とは来ないように、らせん階段のように少しずつ、何か(それは何かはわからないけれど)を目指すように登っていく。いや、いい最終回でした。あと、浅茅陽子さんというのは凄い役者さんだなぁ、最近はほとんどお見かけしないのに~と思いましたです。

でも、一旦収まれば、また次の風が吹いてくるもの。ユカさんは結婚届けを出さず(うん、わかるよーー、つい出せないのわかるーー)、アカリは妙に悟った風を装い(この人は思いこみが激しいから~)、子どもの誕生が嬉しくてたまらないリョウさんはそろそろすれ違う女の子が気になり始め、ミツオはウエディングドレスのセリナにウインクされ、淳之介くんはユカさん周りをきっちりキープ。いつでもなんでも起こる体制万全だぞ・・というメッセージと私は受け取りました。ということで上原さんちの赤ちゃんが生まれる秋にはSP、もちろん淳之介も登場!!と期待したいww。

でも、前回、アイドルにハマったハマサキさんにはわが身を映すようで冷や汗ものでしたが、ひとまずそれはミツオさんが元来持っている「溢れる愛」が徐々に具現化してきたというよい面を描くだけで(そうか?w)収まったのでひとまず安心。でも、SPがあったら、ネガなところも描くんだろうなー、。それはそれで痛痒くて、面白そうだけどw。あと、田舎にひっこんだらプロレス見られなくなるだろ?とミツオに言われたアイコさんが「見なきゃいけないDVDがたくさんあるから」と返したのは、そのファン心理もわかるなぁと思いましたです。

さて、そんな最終回、窪田くんas淳之介くんの登場場面は2シーン、通算10秒ちょっとでした(涙)。でも、サードさん色(おぉ、今週末のサードさん回の前触れかw)の濃いブルーの制服を着た配達員の淳之介くんは、その細い目で思いっきりの笑顔で、大きな手でつかむように段ボール箱掴んで、思いっきりコケてひっくり返ってましたねw。元気でなにより、そして、彼はまだ中目黒にいるのです・・・。もう、これで十分。楽しかったーー。

このドラマでの淳之介くんは、ドラマの中心に絡むような役ではなかったですけど、主人公4人とは関係なくても、何より彼がそこにいる存在を確かに感じたのですね。この街には初島淳之介という、もう触れれば開いちゃう程、匂やかにたおやかに膨らんだ桜のつぼみのような青年がいるんだ、そうやって世界は広がっていくのだと感じられて、本当によかったです。って、最後ポエムですみません。私、きっと惚れてんだなー、淳之介くんに。

ガチバンスプレマシーがまたいろいろっ!

今日の窪田くん情報凄いことになってますが、ガチバン愛なブログとしてはまずはとにかくこれっ!

ぴあ映画生活にスプレマシーの新らしい画像がでましたっ!!

161924_2.jpg

チラシの方にはストーリーなんかも書いてあるみたいだけど、拡大してもボケてて読めなかったです。とりあえず、レオも学ラン着るみたいね・・



勇人はガチワスそのままですねww。「ぱ、ぱきすたん?」とこの髪型見ると言いたくなるww。ちょっと学ランがブカついているのが気になるところ。

窪田くん、どんどんいくよー、ってよ

本日は最高の離婚の最終回。それに合わせて窪田くん早朝からのブログ更新です~。4人組の愛の行方はいったいどうなるのでしょう~。収まるところは決まっているはず。あとはちゃんと愛が行きかうようになるといいですねぇ。で、それに淳之介くんがどう絡んでくるのか、期待しつつ、仕事もしつつw、日中を過ごします~。



でも、やだっ、この写真。誰なのよ~。噂の黒埼くん・・でもいいんだけど・いや、カッコ良すぎるーー。写メですら、既に80%なオーラというか闘気が漂っている~。ってか、このために絞ってたんじゃないかと思うくらい嵌ってます~。なんとなく、太一くんに似てる気もするんだよねぇ、この人。・・うむ、期待しすぎは止めておきます~。

でも・・・窪田くん、まだまだお仕事いっぱいみたいで、本当に嬉しい~。

>どんどんいくよーっ!!

>しっかりついてきてねーっ!!

もちろんですともっ!足は遅いんで、遅れて見えるかもしれないけどっ!あーー、嬉しい春だなーーー。

Xmasの奇蹟がやってきた Disc4

Disc4は第16話から第20話を収録。新曲赤の月のレコーディングを目前に控え、プレッシャーに追い詰められるヒロト。ヒロトの嘘を見抜いたミカの何をしてもヒロトを守りたいという鬼気迫る愛。守りたいのはナオさんだけと突っ走るコージさんと取り残される生みの母と恋人の未練。周囲からの孤立も厭わず愛を貫いたナオとコージさんは身も心も結ばれますが、その途端露わになってくるこの愛の歪み。そして、本当のゼノを見つけた柏木社長の秘めた想い(そうなのかw)。すべての登場人物が更にパワーアップ。強引ながらもかみ合い始めグルーヴし始めた感があるDisc4です。うわ~、面白くなってきました!!。

まずは二人が結ばれた19話。心身ともにボロボロになり座り込んでしまったナオさんを包み込むように抱くコージさんなケンちゃんがよかったですねぇ。ナオさんを丸々包み込んでしまうような大きさに惚れたっていうか。最高の離婚でもそうでしたけど、女の子の小ささの魅力、男の子の大きさの色気にやられちゃうのは、きっとあの大きな肩と腕のせいなんだろうと思ったりするのですが、ともかく窪田くん素敵だなぁと。

そして、額にキスして、まずシャツを脱ぎ棄てたところでは、そっか、まず脱ぐんだな・・とドキドキしましたが、その後すぐにもうものの見事な朝チュンになったのには大笑い。でも、まだまだこの後があるのだと期待しておりますっ!でもねぇ、コージさんがケンちゃんとしてナオさんに接しようとしたのはどうなんでしょうね?。もう林田健ではいられないとお母さんたちを切り捨てて出てきて、そこまで思うならしょうがないかと思ったんですけど、ナオさんには健としてなんだものねぇ。これは絶対無理筋だよねぇと今から不安です。

で、どの回も面白かったDisc4(ミカさんのピアノのふたバーンは全面的に支持ですw)ですが、一番好きなのは20話ですね。何よりも柏木社長。赤の月を弾くコージさんの健ちゃんを見た時のピンときたほほ笑みが本当にカッコよくって。小さい動きで、小さな声でも、ちゃんと伝わってくるの~。で、コージさんのケンちゃんとの対決(って大げさw)。二人の間の駆け引きというか、気持ちのやりとりが見えるようで、何とも言えないゾクゾク感ありました~。柏木さんのセリフに返すケンちゃんの間がなんとも心地いいんです。できれば、来年の大河あたりで共演して欲しいなぁ。火野さんはNHK貢献枠絶対あると思うんだよね~。

窪田くんはクロ!

うぉぉぉぉぉぉーー

ST-警視庁科学技術捜査班ーの詳細でましたねーー

窪田くんの役名は「黒崎勇治」!

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うん??どっかで見たことのある名前www

この方、犬並みに鋭い嗅覚・・デカワンコなのか・・・ユウジくんは

祈るユウジくん、すでに目に浮かんでいますwww

確かこの方、原作では武道の達人なんだそうだけど・・設定が違う?

窪田くんの、アクション、絶対見たいぞーーーっ!

ガチバンアルティメイタム1 メイキング&インタビュー編

3月も下旬になりましたので、そろそろガチバンスプレマシーの舞台挨拶の詳細、チケット発売日が気になりだしている今日この頃。そんな訳で、佐野くん&窪田くんのW主演で、舞台挨拶も収録されているガチバンアルティメイタム1&2の特典映像を改めておさらいしております~。

まずはアルティメイタム1のメイキング&インタビュー編(21分)。インタビューは、窪田くん、佐野くんは撮影初日とクランクアップの2本編成。他に、銀次役の崎本くん、大河先輩役の松浦さん(ちょこっとだけど)、勇人を追うヤクザの小沢和義さんの面々。メイキングは、ブラックドクロ団とゴールドスカルの争いに警察がやってくるシーン、勇人が路地で指を詰められそうになるシーン、勇人と紋児のすれ違いシーン、ゴールドスカル大集合シーン、紋児&勇人のラス殺陣シーンなどなど。それに、窪田くん&崎本さん、窪田くん&佐野くんのオフショット。時間は短いけれど盛りだくさんな内容です。

タム1メイキングの窪田くんはな~んかリラックス。おやつ休憩のときなんて「はい○○だよ~」なんて売り子さんみたいなこと言ってたり。今までの、特にアルティメットのメイキングとは全然違う、孤高の窪田はどこいったんや?という感じw。崎本くんとのバイク談義では、ずーっとヤンキー座り(また股関節がしっかり開いて、下肢も上肢にぴたーっとくっついて、見事なM字開脚ぶりw)しながら、でも、ふにゃ~っとした感じで映画の中でバイク乗るはずだったのに監督がなしにした~とでれでれーっとお話しされておりました。

佐野くんとのオフショットな会話場面。まずは暑い夏の盛りの収録で、佐野くんは白の大き目でだらーっとしたタンクトップ。ムキムキになってない筋肉がキレイな腕が印象的。一方、窪田くんは首ぐりが大きく開いたゆるめの七分袖シャツで、あのゴムにも似た独特な質感の首すじや、あの美しい左右の鎖骨が寄った真ん中の窪みがいやでも目につきます~。それで、二人で、腕や肩とかに残った傷跡を指摘し合っている訳です。ゆるーい場面なのですが、微妙にドキドキ感がありました。

で、前作のマキシマムあたりまでと比べて、見るからにスレンダーになった窪田くん。そのゆるシャツに時々浮かび上がるお腹の、そして脇腹の薄いこと。腕のや肩も筋肉よりもその長さが目立つようになってきたし、大人の体型になってきたということなんでしょうねぇ(なんか体型のことばかかり書いててすみませんw)。

さて、肝心のアクションメイキング、まずは紋児との対マンシーン。指導も1回で終わっちゃうなどその上達ぶりは凄いもの。で、次々と繰り出されるパンチ&キック。佐野くんも最初面喰っちゃうほど、素早さ最高でした。積み上げられた鋼材に駆け上がっての回転キックのシーンのメイキングもあり。受ける紋児はスタントマンの方でした。紋児の攻撃シーンも受けな勇人はスタントさんだったですねぇ。だんだんアクションが高度になってきて、危険度が増してて、スタントさんを入れる場面が増えてきたたってことでしょうか。

あとは、勇人がヤクザの小沢さんに指を詰められそうになる場面のテストシーンがあるんですが、テストにも関わらずしっかり勇人に入った窪田くん。ちょっと遠目で引いて映しているその絵に映る表情がなんとも自然でいいんですよねぇ。ほんと、メイキングカメラだけで編集した本編も見たいですね~。

ガチバンのメイキングって、長く続けているものだから、ガチバンそのものや佐野くん、窪田くんの成長記になっていますね。ほんと、ガチバンは面白いです~。

ケータイ捜査官7 第39話「逃げられない恋」

最終回へのカウントダウンも始まっているのに、ここへ来ての瞳子さんの恋バナw。でも、考えてみれば第6話「逃げる恋」から懸案だった瞳子さんの恋が成就したのですから、伏線回収ということなのかもww。

お話は、売れないお笑い芸人のカズ(バナナマンの日村さん)が瞳子さんに一目ぼれ。でも、あの風体で、彼女につきまとい彼女を笑わそうと瞬間ギャグを繰り出していきます。当然、全面拒否の瞳子さん。ケイタや桐原さんに手伝ってもらって、彼を遠ざけようとするのですが、桐原さんの「瞳子を幸せにしろよ」などの裏切りもあり、ことごとく失敗。「逃げられない恋」に見舞われた瞳子さんの運命はいかに・・といったところw。

とにかくこの回のナンセンスさは酷いっw。日村さんがバイトする回転すし屋で、瞳子さんのことで頭がいっぱいな彼が、ご飯とワサビを間違えて、「わさび握り」を作って、どんどん流しちゃう訳ですよ。そして、それをケイタが食べて、目をまんまるにひんむいて(上下に白眼の部分が数ミリ出てきちゃうくらい!)悶絶して、周囲の人も食べちゃって大騒動な訳ですよ。あんまりにもベタでヒドイですよ。

瞳子さんには司令部の天井がおっこちてくるとか(ケイタが「これ、コンクリですよっ」ってマジ心配しているのがねぇ)、ゼロワンのウソ留守電とか大切なアベマリアの曲をバックに流しながら「ゼロワンだ。用件があれば15秒以内に・・お前は圏外だ・・繰り返す・・・」とかメッセージするとか、最後日村さんの独演会になり(なぜ?)、数々の寒いギャグの後も出尽くし、単純なハラ芸を出したら瞳子さんが大笑いして、二人は両想いになったとか。酷過ぎるとはこのことかとwww。

でもねーー、こうしたヒドいギャクの出し方の立て続け感とか強引さが、結構好きで、自分。監督さん誰?と思ったら、好好!キョンシーガールの小金沢回、ニセキョンシーガール回といったマイフェイバリット回を監督した西海健一郎さんでした~。なるほど。なんかね、ひとつ個性ある監督さんですねーー。

で、この回のケイタですが、冒頭から強引に上半身脱いでます。消火器の粉まみれで頭が白くてちょっと不機嫌なケイタはガチバンMAXの勇人風です。で、結構、上半身脱ぎをひっぱるのですねぇ、5分くらいは脱いでる~。最後は素肌に白シャツですよ~。やりすぎ感ありすぎですw。で、また年上の女性とご飯食べてるし・・また、この回転すしの食べ方が、勢いよくほほをすぼめてすするように食べてて若い子らしい食べ方でした~。ほんと窪田くんの「ご飯食べ」って食欲そそりますねぇ。そりゃ、ご飯食べ要員としてオファーされる訳だよと(って違うw)。

今週はっ!

早いもので、今週末は窪田くんの記事が載る雑誌が3つも出ますね
どれも、どーも、発売は3月23日のよう。

まずは、SODA Special Issue Early Summer



>★グラビア&インタビュー  小栗旬/大泉洋/大沢たかお/窪田正孝/染谷将太/ソンミン/音尾琢真

前に、雑誌の方がツイッターで、「窪田くん、今後出演作いっぱい」みたいなこと呟かれていたので、新しい何かが出てこないかとそちらも気になるところ~。それに、洋ちゃんに加えて。音尾くんのインタビューもあるのかぁ、それはもうめちゃめちゃ楽しみです。ついでに大沢さんも大好きなのです~。

あと、同日発売のsmartとZipperはどちらもファッション誌なんですね~窪田くんは一体どんな内容で、どんな風体で登場するのか、そちらも楽しみです~。

とりあえず、忘れないよう、気をつけないとw

愛したいたい窪田くん

遅ればせながら(^^;;;、窪田くんのブログ更新記事、読みました~~。最高の離婚クランクアップのいいお写真~。最終回は淳之介来ますねーーっ!



で、大きな大きな愛にあふれるファンの皆さんへの感謝の、本当にいい言葉が綴られていましたね~~。人は誰かを愛したくて、愛を伝えられる人が目の前にいることの幸せさが伝わってきました~。

で、愛したいのに愛せない状況の4人組はどうなるのでしょうね?寂しいのに、愛したいのにっ!最高の離婚、最終回。淳之介くんも出るし、本当に楽しみ!!

(また後ほど感想書きます~~)

Xmasの奇蹟がやってきた Disc3

Disc3の続き12話から15話です。ケンちゃんに居候するコージさんはナオとヒロトがいい仲になっていると勘違いし、ケンちゃんとして生きようと、ケン母やヒトミちゃんに優しく接することにしました。感激したヒトミちゃんからはちゅーをプレゼントされちゃいます(12話)。一方、アポロンの柏木社長は、なんとその頃人気絶頂だったパクヨンハくんの新曲をゼノに作らせようとしますが、ヒロトのピアノを聞いたヨンハくんは「丸い月が見えない。こんなんゼノじゃねー」とその話は立ち消えに(13話)。

色々あって心労がたまったナオさんは、バイトをやめようとノクターンに来ていたケンちゃんの前で倒れてしまいます。しかたなく彼女を家まで連れて行き、彼女をベッドに寝かしつけたケンちゃんことコージさんは、夢の中でコージさんを求めるナオさんにたまらずちゅー(14話)。それに気づいて目覚めたナオさんはケンちゃんを表面的には拒絶しながらも、心の中の動揺を隠せません。新曲赤の月を練習するもうまく弾けないヒロトさんは自分の実力のなさを益々痛感し、ゼノになんてなるんじゃなかったとひとり悔みますが、運悪くそれをミカさんに聞かれてしまうのでした(15話)。

ちゅー2連発のDisc3でしたけれど、愛情の矢印の向きがものの見事に一方通行。ヒトミ→ケンちゃんのコージさん→ナオさん←ヒロト←ミカさん。その膠着状況を14話のちゅーが打開するのでしょうか?。ベッドでのチューにヒロトさんが乱入した時のナオさんの取りつくろい振りがもう最後までいっちゃった感がどーんと出てて、もう二人の心は・・というところまで来てるんですけどねぇ。でも、その雰囲気をまったく感じないヒロトさんが鈍感過ぎてびっくりでしたよ。修羅場になるかと思ったのに~。

で、窪田くん。14話の倒れるナオさんを支えるところ、さりげなく、慌てず、落ち着いて、さっと両腕をキャッチしていて、あぁこれはコージさん、大人の男だなぁと得心しました。これまでもよかったけれど、ちょっと力強すぎる感があって、「ケンちゃんの中にいるコージさん」という存在に馴染めなかったんですけど、これは惚れたし、大人だなぁと思いました。そんな背景もあってか、2度目のちゅーの時にのど仏が動いてるとことか、その後のナオさんと手を絡めるとことか本当にドキドキしました。いや、大人のお話なんだな・・とw。

でも、そんな窪田くんの新たな側面に撃たれつつも、直さんを本当に軽々と背負ってるところとか見ると、やっぱりいつもの力持ちな窪田くんだなぁと安心したりもして、まだまだ心が揺れるXmasの奇蹟なのでした~。

この冬のテレビドラマ その9

この冬は結局、窪田くん出演の最高の離婚といつもの2つのドラマだけの視聴になりましたね~。他に定期的に見てるのは、おにぎりあたためますかとアド街チック天国くらいとかなり寂しいテレビライフです~。窪田くんのドラマも思いっきりみるところまでは行ってないし・・いやー、もっと時間が欲しいです~

ということで、いつもの八重の桜第10回。(会津藩からみた)「池田屋事件」でした。慶喜さん、容保さんら国を動かす上層部の思惑、地方の中心である藩の思惑、そして現場である新選組の思惑。この3層があって、それぞれの思惑が違っていること。で、層ごとの思惑の違いが、全体的な歯車を狂わせていく様子も淡々とした表現ではありますが、なかなかに鋭い。

容保さんの会津よりも国、帝という言葉は、生きた政治とはそういうものかもしれないけれど、やっぱりそれじゃダメなのよという視点も何かも含んでいるように感じられましたし、政治的な駆け引きはあっても全面戦争とか白兵戦とか当然頭にない良識に基づく会津藩の面々が、すでに京で起こりつつある「戦争」に気圧されているのを冷静に描いておりとても感心しました。

で、会津では八重さんとお城に就職が決まった時尾さんが最後の長刀の稽古。こんなにたっぷりと、こんなにマジに長刀を見せてくれる大河ドラマも初めてではないでしょうか。時尾さんの形(かた)はしっかり体全体で長刀を操っていて美しいですねー。正統派の趣というか。一方、八重さんは結構手首あたりで軽く長刀を操っていて、反応が速く、パワーもキレもよい。ちょっと我流なところもありつつも、運動神経のいい人の長刀、って感じがよく出ておりました~。もっと長刀の場面、見てみたいですね~。

一方、好好!キョンシーガール第10話は最終回1回前。キングキョンシーの復活を間近に控え、なんとお台場のあるテレビ局あたりがキョンシーの大集団に占領されております!。海荷とバンバンは集合中のキョンシーをせん滅させる作戦を立てるのですが、そこに、海荷の好きな一哉くんが迷い込んでしまい・・というお話。その戦いの中、キョンシーに噛まれた一哉くんはキングキョンシーに苦戦する海荷を助けようと進んで犠牲になってしまうのでした。あぁ、無残・・。

いやー、最終回に向けてブラックだけれど乾いた味が、暗くて哀しい味に変わっちゃったよ~。むむむ。一体、最終回はどうなるのかなぁ。で、この一哉くんが鈴木身来くんで、今度、ガチバンスプレマシーにも登場する(紋児の手下?)スターダストの後輩君ですね。おぉ、ハードルで東北大会3位って凄いな・・このキョンシーガールでは細こくって、ちょっとひ弱そうな美少年くんでしたが、さて、どうなるのかな~。

東の青竜、窪田くん

めめめのくらげの公式HPに窪田くんのキャスト紹介が加わりました~。

怪しい研究所のトップ、黒マントの4人衆の中の一人「青竜」とのことです!。なんかこいつらがくらげ坊をはじめとする「ふれんど」を開発して、何やらやらかそうとしているらしいです~。

キャスト紹介には、四人衆のひとり「白虎」の染谷将太くんも登場しているけれど、あとの二人、おそらく朱雀と玄武、は載ってないですね。うん。窪田くんの出番も多そうw(ってみみっちくってすみませんw)。

この二人が研究所トップメンバーのメインとすると、なんとなく最後は青竜と白虎の対決もありそうな・・何しろ東西対決、「竜虎相搏つ」とも言いますから・・で、ボスっぽい窪田くんは負けるのだな・・。弱気すぎますかww。いやー、四人衆の名前が名前だけに色んな妄想が広がっちゃいますねwww。

さて、キャスト紹介の窪田くんas青竜のお写真。大人っぽい精悍な顔つきですねーー。いつ頃のお写真かな。頬がげっそりwとしているから、重盛さんが佳境の頃でしょうかね。でも、やろうと思えば、痩せてなくても頬げっそりできちゃうからな~。いや、4月は毎週のようにお楽しみがありますね!

で、青竜(東)、朱雀(南)、白虎(西)、玄武(北)の四方将神と言えば、皆様色んな創作物を思い浮かべるでしょうが、私の場合はこれ↓



河惣益巳先生の「火輪」ですねー。今でも一年に一度くらいは読み返す愛読書w。主人公のリーアンを窪田くんが演じても凄くいいと思うんですけどねぇ。どっかで実写化しないかな~。

うははははっ!

いつもながら、ツイッターな皆様からの情報です。ありがとうございます!

ガチバンスプレマシーのあらすじがでたとのこと!!

このページですよーーー

一読して大笑いです。笑っちゃいけないけれど、笑いました~。楽しみです~。

勇人にも紋児にも時の流れはあるようで・・そして大人への見通しを持って成長している・・・というのかなw。とっても嬉しいんですけど、ちょっとだけ寂しい(嘘)。

でも、あの勇人が「鉛筆削り」の営業とは・・・なぜ?wwww。微妙に初代からのガチバンの、コメディな流れがここへきて戻ってきたような気もします(^^)。冒頭では学ランじゃない勇人も登場するのかな~~~。

・・でも、ガチスパの時は、最終的に、最初の設定とちょっと違ってたみたいだし、興味津津しつつ、のんびり構えることにします~。でも、鉛筆削りの営業ですよ!。なぜwwwwww(しつこい)

Xmasの奇蹟がやってきた Disc3の11話

第11話の窪田くんがあんまりにもよかったものだから、つい2度見、3度見直してしまって、なかなか先に進めません・・。ツタヤディスカスのシステムだと返却期限はないのですが、もう1週間たって2話分しか見ていないとなんか焦っちゃいますね(^^;;;。やーっぱり、買いたくなってきた~~。

その11話、ケンちゃんに居候せざるを得ないコージさんの焦りと怒りをみっちりと描いた一話でした。誰にも自分が自分だとわかってもらえない苦しさと怒り。ケンちゃんの周囲の人々が愛情あふれるいい人だから、よけいに自分が自分でありたいという思いが、周囲の人との苦しみと相まって、ますますコージさんを追い詰める訳なのですね。ほんと見てて辛かったです。

本当にこの回、窪田くんの苦しみと哀しみと怒りの表現がもの凄かったです。指が動かないと思い知った時の怒りと悲しみとどうにもならない想いが万華鏡のように現れる表情。お医者さんに話しても分かってもらえない時の思わず涙が滲んでくる下まぶた。

思うようには動かない指にいら立ち、あの窪田くん特有の速さで、思いっきり、机の上に、そしてベッドの上に指をたたきつける。あまりにも痛そうで、絶対、青タンできてるでしょ、って感じでした。そして、理解してくれないケン友やケン母への拒絶を示す強い手の振り。拒絶するコージさんの太くてしゃがれた声。理不尽な怒りに触れた人たちがどんなに心痛めたか、そっちが心配になるほど。

そして、市中に貼られたヒロトのポスターを全部引き剥がして、それを何度もガツンガツン踏みつけるシーン。あの勇人の、あの重盛さんの怒りストンピングの発祥がここだったんだなぁと感慨もひとしお(って、コージさんのことを想いやってやれよとw)。その後、低い姿勢で全速力で駆けていくとこなんて激しくカッコよく、ちょっとコージさんぽくはなかったですけどw

という訳で、こんなに全編に渡って、全身で怒っている窪田くんのドラマもあんまり記憶にないので、つい語ってしまいました~。今とはまた違った全力感のあるお芝居。圧倒されますね。で、12話は普通だったので、たぶん感想まとめていけるのではとw。

ケータイ捜査官7 第38話「誰かが見ていた」

アンダーアンカー開発部の機械くんこと森下くんに窃盗容疑の逮捕命令が出てしまいます。証拠は、最近導入された監視システムの映像に映る機械くん。そのシステムは、インターネット回線を利用して、色んなお店や公共施設にある監視カメラの映像を繋いじゃって、犯罪者を探すもので、まぁその人の行動のほとんどが監視できちゃうらしい・・

ところが森下くんはその当日、開発部の女子(名前忘れた~。カチューシャの子です)コスプレイベントに参加していて無実なのだけれど、それを社内のみんなに知られては彼女の名誉に関わると思ったらしく、逮捕にきた警察から逃走してしまうのでした。機械くんと彼女の仲をウスウス気づいていたケイタは森下くんを守ろうと、彼の逃走を手助けしようとするのですが、さて・・というお話。

このお話で出てきた2つの技術。グラインダー(森下くんが開発したセブンのアレね)とネット監視システム。両方とも武器や管理システムとして危険なものにもなるけれど、使い方では大事な人をより安全に守ることができるもろはの刃。それに警鐘を鳴らしつつも、だったらやっぱりもっと遠くに、もっと面白く行こうじゃないのというご隠居の開発ポリシーは、ケータイ捜査官7の製作ポリシーと被るようで興味深かったです。ちょっとわかりにくかったけれどねw

で、ケイタの第38話のみどころは、やっぱり汗びっしょり、アクションがつがつの「ひとりカラオケ」ですねぇ。ひとつひとつの動きの大きなこと、動きの線の濃いこと!。で、あのお尻の躍動感でしょうか~。あと、森下くんと一緒に逃げている時に、広い公園の芝生の上で「彼女と一緒にここいる時にHなこと考えた?」って言った時のなんとも嬉しそうなくしゃくしゃのえっちな表情が可愛かったですね~って、Hっていうのはキスじゃないよねぇ。二人っきりとはいえ、公園の芝生の上でですかっ!と、・・・と男子高校生の大胆さにちょっとびっくりしたのでしたw

よっちゃん先輩、確認!

ガチスプのDVDジャケットがamazonに出てましたね~。



こうやって見ると

アマゾンさんの「内容紹介」によれば・・・

★シリーズ16作中9作品で主演を務める佐野和真は、ダイハツ「ムーブ」のテレビCMに出演するなど露出量増大中!

★窪田正孝はJR「SKI SKI」のテレビCMに登場し、女子の心をわしづかみに

って・・・ストーリーは全然わかんないw。そっか、今回の「押し」はCMなの?・・そこじゃないと思うけどww、でも、ムーブのガソリンスタンドのにーちゃんは露出絶大だったし、確かにスキースキーの彼には身も心もわしづかまれまししたしw。

で、で、よっちゃん先輩がいたーー。左のスミです。最初、誰かと思ったよ~。なんかまたホストのようないでたち。「学校」は?と思うけれど、ちゃんと出番はありそうでホッとしました~。

何かと新しい窪田くん!

子どもの頃から、今頃の季節には心がウズウズしてきます。春の風の匂い、それも夜の空気の匂いが好きなんですよね。そんなワクワク心に火をつけるものがまたたくさん。

まずは、新しくなった窪田くんのアーティスト写真。先日のananのあのネコショット。



雑誌の時にも思っていたけれど、このリップの色が最高です!

そして、いつもながらツイッターやブログな皆様の発信をおかげで、新しい窪田くんのドラマの出演情報をキャッチ。

NTVスペシャルドラマ「ST~警視庁科学特捜班~」
2013年4月10日(水) 21時からOA。

原作はまーったく知らないのですが、藤原竜也さん、岡田くん主演で、なかなかハデっぽいファンタジー刑事ものみたいですね。SPECみたいな感じなのかなぁ。

で、ネットニュース色々には、窪田くんのお名前が・・

>共演は志田未来、芦名星、窪田正孝、三宅弘城、音月桂、林遣都、田中哲司、渡部篤郎ら。

おぉぉ、窪田くんのクレジットが結構上位に。情報通の皆様の予想だと、窪田くん待望の刑事役じゃないかと!楽しみですね~。アクションたっぷりの行動派の役柄だと個人的には嬉しいですけど、きっとまた、これまでの誰とも違う、それらを超える人として窪田くんは現れるのでしょうから、のんびりとOAを待ちますよ~ん。

さてさて今週末も色んな新情報が明らかになるんでしょうけど、今週来週とまた週末出張。もどかしい出張になりそうですが、窪田くん見習ってお仕事頑張るよ~。

インパクト絶大だよ、窪田くん

わーん、出番短い~w。ほとんど本筋と関係ない~ん。でも、何なのこの色気は・・・この子は一体・・。と思わず(ナオさんチックな)大声を出してしまった、淳之介くん@最高の離婚第9話です。

あんな綺麗な別れ方をしたけれど、いつもと同じようにランチしてた淳之介くんとユカさん。その後の修羅場とミツオの裏切り(だっ、あれは)を思えば、本当にほっこりした癒しの1分10秒でありました。でも、そんな短い時間である程、窪田くんのお芝居は濃縮され、多大なインパクトを放出してるっ!と思うのですが、やっぱりファンの欲目なんでしょうかね?

ぼさっとした頭で、ちょっと薄汚れた作業服で、そして腕まくりした姿なのに、何か全身から色気が漂っているんですよねぇ。特に、まくった腕と手。手首あたりが細いせいだと思うんですが、大きな手と肘下あたりの逞しくがっちりついた筋肉が目に焼き付いて。そんな、大きな手と長い指で、数点で、どんぶりを支えるようにしながら、ご飯食べてるのが、また色っぽくって。ホント、手の表情の豊かさに感動しちゃいました。

またね、淳之介くんの表情がね、ドラマチックな別れ方をして気さくにユカさんと友達づきあいしてないがらも、ミツオくんの話にちょっと嫉妬するようにフフンって顔してみせたり、キス魔のこと話す前のこの人はねぇと言いたげに、ユカさんの目線に上から目線をかぶせてくるところとか、やっぱり色気が溢れていて、もうどうしようか~ってテレビの前でテレテレになっちゃったですよw。

で、本編ですが、あの修羅場。あの長い正論を吐きながらアカリさんは、その中でのユカさんの取り乱した様子を、それを家族の目線でみるミツオくんの様子を見ながら、あるところで「負け」を意識したように見えたんですけど、まだ頑張るようでイヤイヤどうなるのか。リョウさんの子どもできちゃったみたいだし・・・うーん。痛痒い面白さで、やっぱり続きが気になる~。淳之介くんの出番も気になるし、なんだかありそうな気がしてきたし~。
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