スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

そういえばっ、3日後は!



5月2日はガチバンスプレマシーのレンタル開始日です~。
このところ窪田くん関係も仕事も怒涛の日々で、
うっかりしそうでしたけど、大丈夫(^^)v

ファーストシーンから必見の大爆笑・大熱血な知的大作w。
もう3回見ていますが、DVDで繰り返し見られる幸せ~。
あの重くて速くて痛い対マンシーン、早く見たいぜーー。

で、ガチバンスプレマシー2の予告編が上がってますね。
こちらも面白そうです。やっぱりダークっぽいね。
今回は劇場にも行きたいな~。


スポンサーサイト

輝く悪の八重歯な窪田くん

めめめのくらげ、見てきましたーー。とりあえず簡単に感想を。ネタバレはしないつもりですが、怪しい事書いちゃったらごめんなさい。

1.まずは、素晴らしい悪っぷり!
いや~、簡単に悪と言ってはいけないのかもしれないですが、そのたたずまい、その目の怪しい輝き、いつも人を脅すような低く深い声の響き。黒マントの翻しっぷりが、本当に『The 悪』って感じです。そして、これまでに見たことがない、悪のほほ笑みと共に輝く八重歯。窪田くんの八重歯って、自分を隠さない人柄の時、それも満面のいい笑顔の時だったから、今回の八重歯にはインパクトありました~(でも、自分を隠さないということでは一緒なのかな?)。

2.工さんとも絡みます!
リーダーだけあって、窪田くんが話す場面、かなりあります。で、部下筋になる工さんに色々と指図したり、恫喝したりします。ちょっとした二人の絡みというか諍いもあって、ドキドキできます。工さん上から怒りの視線を注ぐのですが、下から窪田くんが凄みのある表情で見上げるんですよ~。QPの時は脅されてましたけどねw。これはカッコよかったです。

3.どこかで見たことがあるすごくいい子役さん達
主役の正志くんとくらげ坊を始めとして、子役のみんなとふれんどたちが本当に上手で楽しいんです~。ちょっと映画の鈴木先生の時のような気持ちになりましたよ。で、これは私だけかもしれませんが、大事な役を務める子役の子たちが、なぜか、浪岡一喜さん、戸次重幸さん、瑛太さん、雨上がりの蛍原さん、土屋太鳳さん(鈴木先生の小川さんの)に似ていて、その役柄がすっごくいかにも、浪岡さんだったりシゲだったり、瑛太だったりするので、思わず突っ込んでしまうのを止めるのが大変www。いや、あまりに個人的な感想ですみません。

4.とにかく子どもさんと一緒で大丈夫!
なんの難しいところも、子どもに見せてまずいとことか皆無です。未来少年コナンとナウシカとトトロともののけ姫を混ぜたようなテーマなので、本当は色々ともっと感情的に、メッセージっぽくやろうとしたらできたのかもしれませんが、そういう深刻な話は今回は本当に背景的にしか出していないので、純粋に勇気がもらえる話になってるような気がします。自分的には、4人組の動機や子どもたちの背景をもっと知りたかったとも思いましたけど・・・。ぜひ、GWにみんなで見に行ってくださいませー。

「クローズzero感」の正体w

映画「ふがいない僕は空をみた」のDVDをようやく見始めました!映画館特有の色合いや画面の遠近感と違って、もうちょっとクリアな感じで映画が楽しめそうです。もう2回感想書いちゃっていますが、また色々と書いてしまいそうww

でもって、映画「ふがいない僕は空をみた」のDVDの大評判の特典映像の中のメイキング編。俳優・女優陣のみならず、タナダ監督、脚本の向井康介さんを始め、この映画に携わっている多くのスタッフの方々もいっぱい登場場面があり、どなたも必見の内容だと思います~。

見どころ、本当に多いですが、ガチバン好きの私的には、「クローズzero感が激しい」とタナダ監督がおっしゃった福田くんが卓巳を馬鹿にしたクラスメイトと取っ組み合うシーンのメイキングが嬉しい~。劇場では、ごく普通の高校生の取っ組み合いのように見えましたが、実はきちんとアクションコーディネーターの、STUNT TEAM Gocoo出口正義さん(クローズzeroのコーディネータの方なのです!)の殺陣振付、指導の元やってるんですね。で、まずはガチバンのメイキングであったように、まずは出口さんが双方の振りをやって、それを演者が見て覚え、本番になると。

で、最初の本番を見たタナダ監督が「クローズzero感がある。みんなデキる奴って感じ」と、おそらくカッコよくなっちゃった本番に「もっとショボく」と注文をつける訳ですw。で、出口さんは「これでもカッコ悪くさせているんですけど」ともう一度殺陣をつけ直すという・・それで、出来上がったのが、あの福田くんのまっすぐなグーパンチという訳なのですね~。前に本編を見た時に、あの窪田くんが素人っぽいケンカを上手くやっているなぁと思ったのですが、こういう綿密な監督、コーディネーター、そして俳優さんたちの練り上げの元、福田くんらしいケンカのやり方として完成しているんだなぁととっても感心いたしました。

惜しむらくは、NGとなった「クローズzero感」のあるシーンが上手く隠れちゃって、全然見せてくれていないことw。一体どんな風に「デキる福田くん」だったのか、個人的には非常に、非常に見たかったなぁと。でも、見えない分、その幻に萌えちゃうからいいかっw。このメイキングの監督さんは、ケータイ捜査官7「桐原とサード」、「ガチバンV 竜虎炎上」(紋児vs赤城万太)、好好!キョンシーガール「キョンシーの花道~演歌の心~」の演出・監督をした西海謙一郎さん。もうツボ押されまくりでございました。

他にももっとホントの助産師の先生の真摯な指導とか熱くなるシーンもあるので、またそれもおいおいと!

めめめのくらげ初日とガチバン BATTLE SCENE REMIX

昨日から映画めめめのくらげが始まりましたね!窪田くんもきちんとブログ更新して、お知らせしてくれています!

13669524331.jpg

写真は青竜さんではなく、クリプレ心也くんとのこと。いやーん、キレイ。ちょっとV系入ってる?wまた手がきまってますよねぇ。スマホの宣伝に起用してもらいたいっつ!でも、ベルトが白なのが気になる~。なんで白・・

で、ちょっと前にお知らせしたガチバン BATTLE SCENE REMIX。紋児編だけでなく勇人編も出るそうです!

で、紋児編はジャケット公開!

img_400268_15042495_0_20130427004100.jpg

脇くんは確認できましたが後は誰かしら~。全部、入れてくださいねっつ!で、特典映像も豪華にぜひよろしくです!

Xmasの奇蹟がやってきた Disc 7

遅ればせながらですが、うちではXmasの奇蹟祭り、まだまだ続いております!。

さて、最後の2枚のディスクになりますね。Disc 7は31話から35話。Disc 6で、ナオさんから遠ざけられてしまったコ-ジさんのケンちゃんは、ナオさんと結婚すると言う柏木さんとひと悶着あり、またもや生死の境をさまようような重傷を負います。そして数日の意識不明の後、目覚めたコ-ジさんは周りにあたかもケンちゃんが本当に蘇り、コ-ジさんの記憶も、復活したピアニストとしての腕もなくなってしまったかのようにふるまうのでした。そして、ナオさんと柏木さんの結婚騒動は、柏木さんをずっと思いつつも死んだ恋人に縛られてもいたミツコさんを突き動かします。本心を隠してお互いに嘘を重ね合うナオさんとコージさん。二人の溢れる思いは、周囲を翻弄し続けます。一体、どこに行きつくのでしょうか。

そんな訳でナオ&コージの関係はまだまだ混迷の度合いを深めているのですが、一方で同じように死んだ男に縛られていた柏木さんとミツコさんのストーリーは落ち着くべき所に落ち着いたようで本当によかったですねぇ。思えばトシカズさん(ある意味影の主役ですね)が生きていた時にすべてが明らかになって、柏木さんとミツコさんがくっついちゃえばトシカズさんも死ななくてすんだかもしれないのだから、二人の過ちは大きい(それは柏木さんのピアニストトシカズさんへの執着ですね)のだけれど、そのピアニストへの執着をコージさんのケンちゃんが全部持って行ってくれたのかもしれないとと思ったりしますね。魂だけ蘇ったコ-ジさんは散々に周囲を振り回しているだけのように思うけれど、意外と色々な人を救っていってるような気がしてきました。

で、そんな素敵な色気男の柏木さんとコ-ジさんのケンちゃんが対峙する第31話は素晴らしいです。気持ちが荒んで、かつ若いケンちゃん由来と思わせる性急な怒りの表情の窪田くんと、ゆとりと自信でそれを受け止めつつもふわっと包んでしまうような火野さん。いやぁ、ゾクゾクしました。そして絡み合って階段を落ちるシーン。上にいた窪田くんがするっと体を回して火野さんを防御しながら落ちるんですよ。ほんとネコみたいですよ、窪田くん。他にも31話は、前半部分の赤の月の収録場面のコージさんの音楽に没入する集中しているシーンも、ピアノを弾く後ろ姿の素敵さと合わせてめっちゃいいのですよねぇ。

他にも32話でヒロトさんを許すシーン。病院のあの情けない合わせの服で包帯ぐるぐる巻きなのに、「許します」と言う時のコージさんでもなくきっとケンちゃんでもない崇高さ。その一方で、34話でヒトミちゃんをとうとう襲ってしまう時とか35話でそれを思い出す時の情けなさそうな顔とか。一生懸命ケンちゃんしている時の笑顔と、一瞬で変わるヘの口顔とか。Disc 7は、色んな表情が見られることだったり、、ヒトミちゃん襲った後の半裸の筋肉のつき方の美しさとかあったりして、これ結構好きな巻かもしれないですね~。さてさて、次は、いよいよ最終巻です。コージさんとナオさん、そして何よりケンちゃんが幸せになれますように・・・。

滝の白糸チラシ

とかなんとか言っておきながら、やっぱり新しい情報をいただけるとついつい話がしたくなってしまうのですww。今日の夕方、私のステージ師匠様がコクーンで窪田くんのチラシを見つけたとうことで持ってきてくださって!まずは全景はこうです!



うわーー、窪田くんの名前が主演の大空さんと平幹二朗さんの間に同じ大きさで並んでいる~。実物を見ると、かなり大きなフォントなのでめっちゃうっとりしますよ~。

そして、真ん中あたりの小さい文字列には・・・

20130424230458.jpg

そうですか、年上の女性に翻弄される役なのですね。で、白地に血のような赤い色。まるで窪田くんの白い肌に流れる血のりメイクのようw。これまで窪田くんが演じてきたこの役とか、あの役とか、思い出したりしちゃうのですよね。

サポートするこころ(って、大袈裟w)

さて、昨日当ブログに載せてた飛べ!ダコダの予告編の記事ですが、いくつかのブログで問題があるという記事を読ませていただき、詳しいことの次第は私にはまだよくわからない状況ではありますが、ひとまず削除させていただきました。

情報は新しければ新しいほど、アクセスが難しいものであればあるほど、知った時に「妙に」嬉しくなるものですけど、時間が経ったってなんら内容には違いはない。大事なのは窪田くんが出演している作品自身なのですから、慌てず、ま正面から作品そのものに向かい合わなきゃですね・・。私もついつい情報やイベントに飛びついてしまう方ですから、反省、反省です。きっとダコタも近々、公式な嬉しい情報に接することができるでしょう。それまでは、まだまだ見なきゃいけない窪田くんのDVDがたくさんあるから、公開される映画もたくさんあるから(by愛以子さん@最高の離婚:一部改編w)、全然時間は足りないのです~~。

って、私ががっつりファンになった昨年からすでにそうだったのですが、窪田くんの人気上昇はとどまるところを知らず、ファンの数もうなぎ上りになっているようです。そうなると色々なトラブルが起こってくるもの。これまで色んなファン活トラブルも見てきたので、ある程度はしょうがないのかなとも正直思ったりしますが、週刊ラクさんの真摯なメッセージにもあったように、いつまでもアーティストとファンがよい関係でいられるよう、ちょっとした心配りがあれば「しょうがない」を多少でも少なくできるのかもしれません。

それでいつも思うのが、サッカーのサポーターって上手くできている考え方だなぁと。好きなチームが、好きな選手がよりよいパフォーマンスをあげられるよう、自分たちがサッカー自体でより楽しめるよう、サポーターは12番目の選手としてチームと共に、フェアプレーの精神で頑張る訳です。観戦料は払うけれど、お客ではなく、チームの一員。サポートの仕方は人それぞれ。どんなに遠い試合会場まで駆けつけて90分飛び跳ねる人もいれば、後援会に入っているだけの人もいるし、それこそ一人でブログで応援し続けている人もいる。みんな12番目の選手なのです。だから、チームもその一員に、仲間としての敬意を表してくれる訳ですね。ま、現実はそれでも色んなトラブルが起きていますが、その理念はみんなが共有しているはずです。

そんな訳で、窪田くんがもっと色んな活躍ができるよう、私も自分でできる方法でこれからもサポートしていきたいなぁと、そのサポートが窪田くんに関わるみんなが楽しめるものであるよう、ちょびっと心がけたいなと思うのでした。チラ裏失礼いたしましたw

ケータイ捜査官 第44回「ゼロワンの解」

とうとう次回(MX再放送では、前後編のようですが)最終回となってしまいました。さすがラス前といいますか、物語の、登場人物たちの、感情の盛り上がりがあまりに激しいので、この後、どう物語が終結するのかを見届けないと、ゼロワンのことをどう考えたらいいのか、ちょっと感想書けないかなと思うのです・・・正直、ヘタレだし、ズルいとは思うのですが、ここは冷静な視線も必要だろうなと思うので・・・。

で、今のところの感想は・・。あー、なんかすっごく歯がゆいですわっ。なんで間明ごときの詳細がよくわからない企みで、ケイタやゼロワンがあんな目にあわなきゃいけないのか・・・。このまま週末まで怒りに燃えて過ごすのでしょうか。

とはいえ、ケイタにバディと自分から進んで呼びかけたゼロワンが、どうしてもケイタから離れる方向で、離れる方向で動いてしまうのは、ゼロワンが自分との決着をつけたかった、ここで自分の旅を終えたかった、完結させたかったから、というように思えてなりませんでした。その理由をこの回監督の辻さんは「ゼロワンは一杯悪いことしてきたし」とファンブックで言ってたけれど、ゼロワンだってまだ成長途上の、ようやく信頼というものを覚えたばかりの若輩者な訳じゃないですか。解が出た傍から問いがやってくること、成長ってその繰り返しじゃないかと大きな声で叫びたい今だったりします・・・。

でも、ジーン包囲網から脱出して、ケイタとゼロワンが炎の中で再会するシーンは、熱で揺らめく画面の光の揺れもあって、本当に美しい場面でした。跪きながら、ゼロワンを見下しながら見つめるケイタと見上げるゼロワン。ケイタからゼロワンに注がれる熱く切ない気持ちが本当に目に見えるようでした。このシーンは忘れられないだろうなぁ・・

週末の最強更新3連発!

週末はダンナが参加する長野マラソンの応援を兼ねて長野に旅行に出かけました。史上初に遅い雪に見舞われたもののダンナは自己ベスト更新と嬉しい結果になりました~。

で。週末も、ぐいぐい進む窪田くん&ガチバンファミリー。まだ情報に全然追いついていないのですが、まずはやっぱり、18日の「夜の最強カーニバル」についての更新3連発。

まずは、佐野くんブログ「そこの向こう側には必ずなにかあるから」。



つい窪田くんも一緒の写真でごめんなさいww、。前の回もそうでしたけど、佐野くんって、グッとくる題名をつけてくれますね。で、曲ができあがって「やばい、感動する」と。曲も歌詞もシンプルで、覚えやすいのに、グッとくる歌詞でほんとよかったですもんねーー。ホント、次に聞ける機会を楽しみにしていますよ~。

そーして、ガチバン公式HPに先立つこと数分。松岡くんブログでも最強カーニバル更新!。リハーサルのお写真を上げてくださいましたーー。本当にありがとうございます!素敵なお写真なので、つい貼っちゃいます・・

s13665313991.jpg

佐野くん「どうよ」窪田くん「うーん、いいんでない?」二人の声が聞こえてきそうですね~。

で、その直後、公式HPでもイベントレポがありました。ブログのお友達がいっぱいレポしてくれて内容はしっかり分かっておりましたが(本当にありがとうございました!)、公式でもかなり早くレポが上がると、みんなの気分もまた上がりますよね!

で、素敵な写真もやっぱりポイント~。

t02200147_0800053512508674371.jpg

白シャツ素敵過ぎーー。目線が素晴らしい~~~。

長野マラソン!


雪の長野で、マラソン応援しています~寒いです

でも、川内選手が走ってるとこ間近でみることができて嬉しかったです!

これから一息ついておやつを。ランナーに人気のブラックサンダーです

W更新!!

ガチスプとアワードで、窪田くんのW更新ありましたねーー!



ほんといつも心に響く感謝のお言葉、本当にうれしいですね~。この2回のイベントを通じて、周りの方々も本当に凄いってのがよく伝わってきましたし、そんな風にみんなが盛り上げたいのが窪田くんなんだなととても感じましたよ~。

で、私ごとながら、今日から月曜日まで旅行に行ってきます!ゼロワンの解を見れないのがホントに残念・・・たしかカノ嘘のエキストラライブもあるんですよねぇ。週末また大きく色んな事が動きそうですね~。

行っちゃいました(^^)v

窪田くんが第1回ジャパンアクションアワードの「ベストアクション男優」を受賞してからというものずっと気になっていた19日の授賞式。当日券があると聞いたので、ついついふらっと行っちゃいました。会場は新宿フェイス。むかーし1回くらいライブで行ったことがあったかな?一般のお客さんも多かったようですが、職業柄か素敵なジャージ姿の見るからに運動神経よさそうな方がたくさんいらしゃいましたよ!

今回登場されたのは、日本のアクション界をけん引してこられたベテラン殺陣師(と言うんだね~)、スタントマン(世界で活躍するみなさん本当に凄すぎ!)、アクション俳優(あー、倉田保昭さん変わってなかった・・)の方々や、もうすっごく若いアクション中心の俳優、女優さん(女の子たちがすっごく元気で印象強かったです!)、そして何よりいっぱい話がきけた里見浩太朗さんと内田勝正さん。本当に今の日本のアクション界がわかりやすく、そして一本の映像作品が作られるのに、どれだけのエネルギーが注がれているかを実感ひと時でした。行って本当によかったです。

さて、窪田くんが今回ガチバンで受賞した「ベストアクション男優」、説明によれば、この賞はスタントを使わないで優秀なアクションシーンを演じた俳優さんが対象なのだそうです。窪田くんの紹介に使われたシーンは、ガチバンSUPER MAXからラス殺陣シーン。雪の降る中でのぐちゃぐちゃドロドロの勇人と京平(遠藤雄弥さん)、ヤンキー同士の殴り合い。長いケンカアクションシーンなのですが、その中でも、ドロドロになって二人が殴り合うシーンが中心の編集だったように思います。同時に受賞した他の作品と比べて地味だったかもしれないけど、痛みが凄く伝わってくる力のあるシーンだったように思えました。

表彰はガチバンの向井プロデューサーが代理で受けられておりました。そして、窪田くんのビデオメッセージ。服装や髪形からガチバンスプレマシーの初日の舞台挨拶の直前に撮ったんではないかと思いましたw。窪田くん、結構緊張した面持ちで、「こんな賞をもらえるなんて信じられません。ゴクウの辻井さんをはじめスタッフの方に感謝します。アクションは作品の中での華の部分なのですが、アクションというお芝居を心を込めて演じていきたい。」と言うようなこと(あんまり自信がないので間違ってたらごめんなさい~)をおっしゃってました。

いつものように、自分の周囲の方々、そしてお芝居そのものに敬意のこもったごあいさつでしたね~。中でも「アクションというお芝居」という言葉、いつでもお芝居の流れの中でアクションをやっていきたいというのは、その後の里見浩太朗さんも同じようなことおっしゃてて、基本の基本かもしれなけど、窪田くんの特徴なのだろうな~って感じ入りました。

で、今回はゴクウの辻井さんが何度も登壇されていて、そのビックダディぶりが印象的だったのですが、中でも辻井さんは俳優さん、女優さんを「だまして(その気にさせて)」難しいアクションもやらせちゃうんそうです。愛と誠でガム子役の安藤サクラさんが、スタント立てないで高い校舎から逆さ宙づりになるシーンを辻井さんが説得してさせちゃったそうなのです。俳優さん、女優さんが「アクションできる!」という気持ちを持たせるのもアクションコーディネーターの大事な仕事。窪田くんも昔はそうやって気持ちを持たせられたのかな~ってちょっとまた妄想しちゃいましたw

間に合ったよ&ガチバンスプレマシーの印象(ネタバレなしよ~)

昨晩だけでも窪田くんの活躍&情報凄かったですね。まずはめめめのくらげの試写会での舞台挨拶、ガチバンスプレマシーの楽日イベント「夜の最強カーニバル 春の陣」、そしてイベント参加者にもチラシが配布された映画「ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE」への出演(ヤクザか殺し屋役?チラ裏の拳銃を構えるシーンがめちゃカッコよいです~)といやブログのネタ何本分かという・・・本当に頑張る窪田くんに、驚くばかりです~。

kubo0419.jpg

さて、時間的に難しいかと思っていたガチスプ楽日イベント夜の最強カーニバルですが、幸いにもラスト10分に間に合いました!私が到着した時には、窪田くんと佐野くんが、ギターを持って演奏に入る前、元木監督の長めの朗読が始まる直前でした。ちょっと気恥ずかしくも熱い拳でしか語り合えない男の友情、元木監督の朗読は声が非常にクリアで、落ち着いていて、しかも情感もあって、すっごくよかったです。ちょっとびっくり。

その後、アコギを抱えた二人がギターを弾きながら歌い始めます。元木監督の詩と同じような世界観のガチバン、オリジナルソング。題名は「Tシャツ(仮)」。男くさいロックフォーク風なポップスソング。佐野くんはアルペジオ風に、窪田くんがジャカジャカ弾きでのアンサンブル。窪田くんがリズムに合わせて、手のひらを広げて、音をバシッと止めながらギターのボディの音を出す動作がカッコよかったですね~。

歌のパートは窪田くんが高い方、佐野くんが低い方。窪田くんの伸びやかででも底力のある声も素敵でしたし、佐野くんのグルーヴ感のある歌い方もなかなかのものでした。途中でちゃんと二部になってそのハーモニーにグググッと気分も盛り上がって!。時に二人の声の大きさバランスが崩れたり(基本的に窪田くんの声が大きい)、テンポが走っちゃったりもするけれど、何より窪田くんと佐野くんの声の違い方がよくって、その違いが生み出すニュアンスが凄く歌を深めて、やっぱりすごくいいコンビだと思いましたよ~。せっかくだから、もっともっとデュオやって欲しいですねぇ。

で、みたびのガチバンスプレマシー。やっぱり感心したのは、こういう長いシリーズ物になった作品なのにサザエさん現象にならないっていうか、紋児も勇人も身も心も成長していってるっていうか、時間が流れていってるんだなということがお話もビジュアルもが描けているのが、凄いんじゃないかと。勇人も紋児も学ランが本当に似合うのだけれど、その着こなしとか出てくる体の線が「おとな」な感じで、それを画面が凄くよくとらえていて。で、その学ラン着た「おとな」だからもってる面倒なとこをちゃんと話にしてくれていて、窪田くんas勇人も佐野くんas紋児も本当に、バカみたいに魅力的で生き生きしていて、いいなぁ、いい話だなぁと思うのでした。

知と血とち・・・・・・ん?

タイトル、スプレマシーによく出てくるものでまとめました(?)。口がすべってやや下ネタです・・・・・恐縮です・・・・

昨晩、ガチバンスプレマシーまた見てきました。ヒューマントラストシネマ渋谷は毎週水曜日は1000円で映画見られるんですね。とってもお得に楽しめてよかったです!

そして、勇人の生写真もゲットできましたっ!!



うん・・・ちっちゃいですね。ぢゃ、どーんと

20130417234721.jpg

つい、おなか周りに眼が行っちゃいます・・・恐縮です・・・

フォトムービーとは?

いよいよ明日は、ガチバンスプレマシーの楽日、「夜の最強カーニバル 春の陣」も開催されます!。そして、翌19日は窪田くんの記事が載っているCUTの発売日。

CUT編集部日記には、その内容が簡単に載っていますね~。

>注目の俳優、窪田正孝の撮り下ろしフォトムービーもロックがモチーフになっています。

とのこと。そうすると、撮影中の映画「カノ嘘」なイメージの内容でしょうか・・。最近の写真も心也くんっぽいのが多いので、ばっちり気合いの入った記事が期待できそうですね・・・って、「フォトムービー」って何?なんですが・・。フォトムービーのおまけCDがついてくるのでしょうか?それとも、映画のようなストーリー性のある連作写真??なぞは深まるばかりです。

グラビアももちろん嬉しいんですけど、ロッキンオン社の雑誌なので、ぜひ一度突っ込んだ、もうインタビュアーが斜め上過ぎて、窪田くんが答えることができないような記事とかもぜひ読んでみたいのですけどねw。この間のHもよかったけれど、もっともっとという気も持ってしまうのです。まぁ、そのうちあるでしょうから、あせらない、あせらない・・と。

佐野くんブログも更新!

佐野くんブログも更新しましたですね~。すっごく嬉しいですねっ!

で、なぜか主演のお二人だけ変顔をしてるお写真が・・・いつもボケボケになっちゃってすみません。



タイトル名は「二つとして、ないから。」

ヤンキー映画のシリーズとして二つとしてない歴史を誇り、そして窪田くん、佐野くんの作品としても似た作品はなく、そしてガチバンのその一本一本がなぜかw全然違っていて似た内容も二つとしてないと(特に勇人は一本一本で全然ヴィジュアル違うもんね・・)。で、何より、こんなチーム、二つとしてない、きっと!

18日はK2、K3と一番後ろの席になりましたけれど、ちょっと離れてる方があの二つとしてないスピードの対マンを満喫できそうなので、それはまた楽しみです!。思いっきり楽しんできますね!

ケータイ捜査官7 第43話「真の敵」

間明が仕掛けるジーン。ラムダチップのコピーを搭載し、フォンブレイバーと同等の人口知能を持つジーンは持ち主と共に成長し、持ち主のこころがわかると携帯として急速に普及していきます。そんなある日、セブンさん、サード、ゼロワンにその膨大なジーンたちから一種のラブコールのようなメールが大量に送られてきます。

あまりに大量なメールによってセブンさんとサードはシステムダウン。それを上手く跳ね返したゼロワンはケイタ達の前に現れて、今回のジーン騒動の背景にアンダーアンカー内部の人間がいること、そして事の真相を探るために間明を追うことを伝えるのでした。それを聞き、ケイタは元会長の宗田を訪ね、その敵が宗田さんであるかと直接に尋ねます。宗田は心当たりがあるので自分に任せてほしいこと、セブンさんとケイタの関係や成長を見るにつけ、人口知能と人間の間にはよい未来がやはり期待できるのだという信念、をケイタに伝えるのでした。

しかし、間明の真の狙いは、人口知能が不幸に晒された時どのように成長するかを見定めること。それを明らかにしようと、とうとうケイタに手をかけようとする更なる企みをしかけます。それを必死で防ごうとするゼロワン。彼らの攻防は一体どうなるのでしょうか。ラストシーン、ケイタと一緒に見る夕日が美しいという感慨をあらわにするセブンさんとサード。美を理解し、それに感情がかき立てられるところまで、彼らのこころは進化しているのですが、こともあろうにそんなフラグフレーズを言うんじゃないと、目に水がたまるじゃないかとドキドキしている自分でありました。

話の中でケイタが「おれ、ケイタ、お前、セブン、お前、サード」とそれぞれが独立した人格であることを言ってましたが、こころが成長するということは独立した存在になっていくということ。それは孤独や疑いも同時に成長させていくかもしれない。それを乗り越えるために、セブンさんは自分の経験したことと感情を正直にケイタに伝えることにしました。この時のセブンさんの落ち着いた、でも努めて冷静に・・という気持ちが伝わってくるような話しぶりが本当に素敵でした。

ほんとねぇ、このケータイ捜査官7という長い話の最初から最後まで一貫してセブンさんは理性に基づいたというか理性寄りの考え方をして、それが色んなことを救っていってるんですね。だからこその人口知能の話なのだろうし、私はそこが本当に好きなのです。で、一方、情と愛をいっぱいに膨らませたゼロワンのいじらしさというか、一本義なところは、本当にケイタと一緒だなと、似ているモノ同士の愛の通じ合いも、もう本当にたまらないですよね。いやー、ほんと、来週が来るのがホント、いや。。。。。

窪田くんブログ、もう更新だよ~

窪田くんブログに、昨日のイベントのお話がもう上がってました!



いやー、嬉しいですね~。ホント、嬉しいですね~。昨日、行けた幸せがより一層増しますね。で、窪田くんの文章がまたよくって、短いのにしっかり内容まとまっていて、凄いなぁと!いやいや見習いたいものです~。

ガチバンスプレマシー初日舞台挨拶@渋谷ヒューマントラストシネマ

初日の舞台挨拶行ってきました~。21時を5分くらい過ぎた頃、司会の飯塚Pが登場し、出演者の方々が右手の通路から登場されました~。並びは舞台向かって、黒いセーターの加藤諒さん、黒ハットとヒラヒラしたニットの上着の鈴木身来くん、黒のパーカーに茶のナイロンみたいな生地に大きな水玉が入ったエコバック見たいなパンツの佐野くん。

窪田くんは、グレーベージュのハットに黒の布生地のライダー風ジャケットにデニムのいでたち。ハットかぶったままなのかな~と思っていたら、ほどなく帽子を脱いで、六四分けで耳かけ、長い方はさらっと目にかかる感じで、短い方はオールバック風に立つ感じ。緋色の研究の時みたいに、眉下とほほ下の彫が深くって、漂う外人風味。超好みのお姿でした。で、窪田くん、お腹周りが細いから、ジャケットの胴周りが浮いちゃってましたね~。体型カッコ良すぎるから、色々と服は難しそうといらぬ心配しちゃったりしてw

そして、鈴之介さんは白のTシャツにグレーのカーディガン。パンツのポケットに差してる淡いピンクのメガネのフレームがオシャレでした、でね、鈴之介さんいっつもニコニコしていてふわーっとまあるいオーラを漂わせていてむっちゃプリティでした。そして、白シャツにカラフルなネクタイの元木監督。

ということで総勢6名が登壇したした訳ですが、いやいや最初っから雰囲気がいい、ほわーっとゆるーっと、でもにぎやかで。鈴之介さんが「雰囲気がとってもあったかい。全然緊張感のないこの雰囲気」とおっしゃってました。で、その雰囲気を引っ張っていたのが初登場の加藤諒くん。とにかくちっちゃくて、でも顔が濃い。おどおどしてるようでどーんと落ち着いていて、それで、背がちっちゃいから声が高い~。すっごくさかなクン。もう第一声で会場を掴んじゃいました。鈴木くんも線は細いながらも、きちんと先輩たちのいいとこ(窪田くんと佐野くんで、しょっちゅうお芝居をどうするか話していたそうですよ)や加藤くんくんをちゃんと立てることが言えるし、しっかりもののいい子だなぁと思いましたよ!

まず、佐野くんと窪田くんのコンビっぷりがよかったんですよ~。司会の飯塚Pから、佐野くんが今回のガチバンどうでしたかと聞かれて、何を言おうか考えていると、窪田くんが「おかえり~」と大きな声をかけるんですよ(*^^*)。で、佐野くんが、19歳から紋児やってて5年前からやっているけど、劇場公開からだんだんステップアップしていって、紋児と一緒に成長していってる感じですっごく嬉しくって」と話していたと思ったら、突然、窪田くんに「何て言うの一緒に成長している感じって?」と振っちゃうの!。当然、突然振られた窪田くんは「・・・・」。佐野くん、お母さんみたいに「こういう感じ何て言うの?」と問題を出すように窪田くんに尋ねるのですよ(*^^*)。で、窪田くん困った顔をして「・・・成長??・・」って答えにならない解答を。いや、めちゃ二人可愛かったですから~。

結構、ドキドキな質問も。Pさんが、「久々の紋児で、出れなかった期間どう思っていましたか?」と聞ちゃうの。で、佐野くん「いつも撮影の終わりに次があると言われる訳ではないので、新しい作品が出るともしかして終わりなのかな~っていうドキドキ感はありますね」、と。一方、「窪田さんはどうでしたか~?」と聞かれて、しっかりと響いて凄く通る声で(この声がよかった~。ほんと印象に残る声なんですよねぇ)「僕も一応、ワーストマックスで、あの・・・、勇人、区切りだっみたいなことになったんですけど・・。僕も、同じくで、一回一回最後の気持ちでやらしてもらっているので、こうやって共演できるのは嬉しいですね」と!。

そんなこと言われると、ちょっと心配になっちゃうんですけど、舞台挨拶の最後には、窪田くんが、「(ガチバンは)監督をはじめ、みんな同じ方向を向いて、同じものを作っていると思えて、そこで生まれたものを大切にしてくださる。今後も長く、長く、続くけられるように、僕自身も皆さんの力をかりて、頑張って盛り上げて、行きましょう」と言ってて、ちょっとだけ安心できました。でも、ほんとみんなで盛り上げて、みんながガチバン待ってる状況にしたいものですね~。

で、作品のお話。勇人中心になっちゃいますが(^^;;;。まずは、鈴之介さんが「ほんと(マサは)気合入っていて、気合しかないくらい入っている感じで。顔つきがね、普段のマサと違うからね、ガチバンの時には」とまたキューンとするお言葉を。で、今回二人でサラリーマンになるんですが「吉田も一緒に旅をしているんですけど、今日どっかで漂っているという、でも、今回、ちゃんとスーツを着て、働くっていう・・あと勇人面白かった」とちゃんと勇人に戻すお話をしてくれるので、やっぱよっちゃんラブだと思いましたよ~。

で、サラリーマン勇人。窪田くん「今回、監督さん達からかなり挑戦状を叩きつけられまして、これはちょっと見どころというか」と。その挑戦状について監督は「ワーストマックスで新しい風、新しい風とゆうてたんで、せっかく帰ってきたんやからバシーッと叩きつけようぜと、どっかの放送局でやっていたりするんで、凄いのとかやってたりするんでもう行っちゃおうと」。窪田くんは、「結構、頑張りましたねぇ。いただいた挑戦状を、上等だっという勇人の想いでやらせてもらいました」と気合十分。で、監督も「冒頭のシーン、見どころになりましたねぇ」と自信ありそうでしたよ~。

ロケ中の面白い話コーナー。改造劇ブログだったかと思うんですが、今回の甲府ロケで、ご近所の学生さんたちが刺繍とか入った学ランで来られたそうなんですが、その時佐野くんが「その子たちがロケ現場に来た時、自分と一緒にいた時に、そのうちの一人が「あれ、紋児だろ」と行ったら「違うよ」相手が言うので、佐野くんは自分が紋児と言うに言えず、気まずい思いをしたと。他3人がもう落ちない話だったから面白かったですよ~。

さて、ガチバンイベントと言えばサプライズ!今回は、お誕生日イブの鈴之介さん。まずはハッピーバースで―をみんなで歌って、その後、シリーズのアクション監督も務めたことのあるGocooのボスの辻井さんが突然登場して、お花を渡します~。これは鈴之介さんも本当にびっくりしてました。そして辻井さんが「お誕生日おめでとうございます。20代最後の年をガンバってください~」と、鈴さん「目恐いですよーー。後でいっぱいのみましょう~」とww。

で、その後、窪田くんが突然大きな声で「え~、これで終わらないでしょう~。僕、以前、鈴さんにサプライズされたんですよねぇ。なんでも鈴さんカラオケが凄いということで、鈴さん、すっごく上手いので、一曲お願いしたいと」慌てふためく鈴さんですが「頭まっしろ、で、ドラゴンボールZのチャラ、ヘッチャラを!」と。。。なんでこの曲がと思ったんですが、映画の中にその答えが・・・それで、鈴之介さん、舞台上だけでなくって会場を巡って、歌手のようにお客さんとハイタッチして歌い踊る姿がめっちゃ、素敵でした。思わず勇人も「凄いーー、先輩っーー」と大声あげてました。

で、最後にみんなで締めの挨拶をして30分を超える舞台挨拶は終わりました。みんな素敵でしたけど、鈴之介さんの「こんだけ同じ役をやして何度ももらえるのはガチバンでしかなくて、毎回見ても発見があるというか、経験をさせてもらっています。」という言葉が凄く胸に来ましたね、ほんと楽しくって、胸が熱くなるいいイベントでした。長々とまとまりのない文章ですみません。おそらく、18日は映画は見ますけど、上映前のイベントには間に合うのは難しいかなぁ、とっても残念・・・。いやいや、でも、いい機会をもらえて本当によかったです。皆様にお礼申し上げます!

ガチバンスプレマシー初日、行ってきました!

いや、気持ちいいお酒を飲んで帰ってきました~。ガチバンスプレマシーの初日舞台挨拶付き上映、本当に楽しかったです。ガチバンのアクションコーディネーターの辻井さんまで登場で、にわかアクションファンの私は大興奮でした(ついこの間まで辻井さんのこと知らなかったのに、調子いい私w)

舞台挨拶も、今回のスプレマシーも、ほんと窪田くんと佐野くんにとってホームなんだなぁと思いました。ここでしか見られない、ここから始まる新しい窪田正孝と佐野和真を、ガチバンはずばっと、思い切り出しちゃう。二人の最新型はいつもガチバンにあるのです、ちょっと斜め上だけどw。いやいや、元木監督も肩の力抜けてきて、凄いなと思いました。今は、ガチスプ2も絶対トラストに見に行かなきゃと思ってますよっ。

今日の舞台挨拶はDVDにも収録されるようです。楽しみですね~。

紋児さんからの告知です!

佐野くんブログに、今日から公開のガチバンスプレマシーの熱いメッセージがあがってましたね~。



紋児と出会って5年目。
本当に思い入れのある役です。

一つの役を長くやれる幸せ。

シリーズをやっていく難しさ。

ただ素直にガチバンが大好きです。

ガチバンはガチバンを愛する人達と一緒に作ってます、
本当にたくさんの愛が詰まってると思います。

ガチバンの事を語らせたら、、、止まらなくなるのでもうこの辺にしときます。


5年もずっと紋児が佐野くんのところにいて、ガチバンを愛する人ももっと前からずっといて、そんな素敵な世界を、そんな世界の熱さを、ほんの初心者ファンが味あわせてもらっているの、本当に幸せです。よし、今日は思いっきり、ガチでバンバンしてきます!


で、スプレマシー公式には私物プレゼントの詳細も素敵な写真付きでお知らせありましたね!

14日の日曜日の窪田くんはジャケット+サイン色紙!

t02200165_0800060012497950219.jpg

おぉぉーー、めっちゃ豪華ではありませんか!!で、窪田くん。痩せてるせいか彫が深すぎて、大丈夫?と言いたくなりますけど、この七三分け、耽美で、ほんと白系ロシア人(って言いたかった一度w)みたいになってる~。やっぱりミュージシャン風なのかな、カッコいいですよ(涙)。

さて、いってきますーー。

ガチスプ生写真プレゼント!

うわ~、明日がガチバンスプレマシー公開、初日となりました。ほんと、あっと言う間の数ヶ月でしたねぇ。なんだか4月になってやっぱり気ぜわしく、全然、心の準備ができてないですよっ!でも、ものすごく楽しみだったりします。

で、もうすでにご存じの方も多いと思いますが、公式ホームページより「私物プレゼント」のご案内が来てます!!

4/14佐野和真私物プレゼント抽選会&森紋児生写真①入場者プレゼント
4/15窪田正孝私物プレゼント抽選会&黒永勇人生写真①入場者プレゼント
4/16鈴木身来私物プレゼント抽選会&森紋児生写真②入場者プレゼント
4/17鈴之助&加藤諒私物プレゼント抽選会&黒永勇人生写真②入場者プレゼント

私物プレゼントはおそらくそれぞれ1物品で、まぁほとんど当たらないと思うのですけど(でも、昨年のガチワスの時はお客さん20人もいなかった時もあったから確率は結構高いですよ!)、ガチワスの時に貰ったの写真がとっても素敵で。

これです!ずっと通勤カバンの中に入れていたから、かなりシワはいっちゃってすみません。



引き締まった表情の勇人。こういう真面目なキリリとした顔の勇人って意外と少ない気がします~。ビシーっと決まった気合いの右腕。少し曲げた肘裏が男の色気を感じる左腕。

また、頭から大きくくっきりと両腕で三角形を描いていて。このころ、屋敷で座る重盛さんの直衣姿を見るたびに、「本当にいつも二等辺三角形なお姿だ~」と思っていたのですが、きっと直衣の中はこんな風にしっかり腕を張っていたんだろうなぁとしみじみするのでした・・

って、ガチバンと関係ない話になってしまいましたが、自分的には17日に行こうと思っている今日この頃です。ではでは、それでは明日初日!

強い、強い、強すぎる・・・窪田くん

ST~警視庁科学特捜班~見ました~。窪田くんの黒崎さん、本当にアクション係担当でびっくりです。出番は少なめだったけれど、アクションシーンが思ったより長くて、めっちゃ嬉しかったです~。なので、とりあえず、ちょっとだけ感想!

前半のヤクザとの立ち回りもよかったけれど、最後の犯人を組みふせて、銃をさっと取り上げて、それを遠くへ投げだす動作がことのほかカッコよくって。ケータイ捜査官の時にすでにそうなんだけれど、物をカッコよく投げるの得意だよねぇ。で、あの大きな手で女性犯人の顔を前面で掴むと。痺れました~。

でも、セリフ少なかったwww。しゃべれなくて、何か言いたげな顔で山吹さんにこそこそしゃべって通訳してもらうシーンは、黒崎さんの朴訥な感じもあって、なんだかチューバッカーとハンソロみたいでした。チューバッカーな窪田くんか・・・・www。でも、表情が面白すぎるのだもの~~~。それに、最初の方にやってた、空気を吸い込むと、小鼻が鼻腔にくっつくの。あれ、私できないんですよねぇ・・・。また新たな技を見せつけられてしまったw

でも、なかなかに面白かったです。最初なんか登場人物たちが多いのがもったいない感じだったり、科学者のはずなんだけれど、誰も科学的じゃないところがなんとも言えなかった!でも、最後はみんな活躍しましたね!。やっぱり連ドラで、ガツガツとお話回していく感じでぜひ見たいです!!

で、昨日の窪田くんブログの写真、やっぱりカッコいいから貼っちゃいます。この兄さん風のオールバックも好きなんですよね~。で。色、うすくてすみません~。


めめめのくらげ 予告編2つ目!

今日は「ST~警視庁科学特捜班~」の放映日!窪田くんブログも更新されたというのに、ちょっと遅れてるのですが、4月26日より公開のめめめのくらげの予告編の新しいバージョンの情報をいただきました。ありがとうございます!



いやーん、謎の研究所の4人衆の悪だくみ(?)の様子がかなりわかってきました。いやーん、改造人間ですか、それも工さんが。なんか、なんか、アリ過ぎて困っちゃうw。で、1分37秒あたりの、窪田くんいかにも悪そうですねーー。悪カッコいいなぁ~。

で、こちらのバージョンは初音ミクの主題歌を全面フィーチャーしたものになってますね。好きなミュージシャンの人がボーカロイドもたくさん手がけていて、久々にちょっと聞きたくなってきたので、張っておきます~。ポップだけど、ちょっと物悲しくもあり、素敵な曲ですよ!

【逆さまレインボー】
作詞:すんzりヴぇrP 作曲:すんzりヴぇrP(sunzriver)

Xmasの奇蹟がやってきた Disc6

いよいよ後半戦。第25話から30話までになります。前半はコージさんのお母様が病気に倒れます。名乗るに名乗れないコージさんのケンちゃんは、こっそりとお母さんの病室に思い出のバラをおきます。このことがきっかけとなり、お母さんはケンちゃんがコージさんと見抜き、そしてそれはヒロトさん、ナオさんにも同じ認識-ケンちゃんにはコージさんなのだ-を持たせることになるのでした。

「だったら、なぜ、自分で名乗ってくれないの?」という疑念を持ったナオさんは、なぜかすぐさま、これまでケンちゃんが自分でコージだと名乗ると急に具合が悪くなることに気がつくのでした。ケンちゃんをコージさんだと思い過ぎて彼を殺すことになってはいけないと思ったナオさんは、これまで以上にコージさんのケンちゃんを突き放すようになります。そのため、柏木社長と恋人同士になったと偽りをケンちゃんに告げるのでした。ナオさんの心変りが理解できないコージさんの混乱。そして、柏木社長も本気になりナオさんにアプローチし始めます。泥沼に入り始めたようなナオさんとコージさんの愛、一体どうなってしまうのでしょうか。

で、Discの最後に山場はやってくるということで、今回も30話にその山場が。自分を拒否し続けるナオさんにたまらず襲ってしまうシーンがあります。その動きのすばやいこと。倒して、馬乗りになって、ぶちゅーっとして、ナオさんの服をたくしあげる(!)までに何秒かかったのかと。それで、ナオさんがこれに思いっきり拒否反応を示すのです。泣くわ、わめくわ、ガンガンとコージさんをドツくわ。愛ゆえの突き放しとしてもあまりにも強烈で、窪田くんも凄い経験しているなぁとかなりびっくりしましたよ、

しかし、本当にあれほどまでにコージさんのケンちゃんを突き離さないといけなかったのでしょうか。本当のことはお互いの心に秘めたまま、それでもケンとナオという新たな恋人同士として暮らすというのはダメだったのでしょうか。ナオさんの思いは確かにはわかりませんが、心に秘めていてもどうしてもコージさんがコージだと認めてしまう瞬間が来るとわかっていたのかもしれないですし、ナオさんはケンちゃんの肉体をどうしてもコージさんとは思えないんだろう、抱かれるたびに違うものを感じてしまうのだろう、と思ったりしているところです。

このディスクの窪田くん、辛い場面、泣く場面が多くて、ちょっと見ている側も辛かった中、かなり気に入っているのがやっぱりヒロトさんを苛めるシーンw。コージさんのお母さんとのやりとりから真相を気づき始めたヒロトさんがケンちゃんにお前はコージだろと問い詰めるのですが、ケンちゃんのコージさんは、何言ってんだと上手くすかすのですね。その後、まるでオカルトもののように、すっとコージさんの表情を浮かばせて、ヒロトさんを脅したりとか、色んな表情が出たり入ったり凄く変わるんですよ。いや~、悪い窪田くんの役柄ももっと見たいなぁと思いましたです。

はさみ hasami

2012年1月公開の映画です。昨年DVDが発売された時にささっと1回見たんですが、先日WOWOWで放映されたので録画してゆっくり見ることができました。

東京は中野にある理容師・美容師を目指す専門学校の生徒と先生のお話です。技量が伴わず、また才能のあるボーイフレンドの挫折を目にあたりにして、登校拒否気味になっている弥生(徳永えりさん)、内気で情緒不安定で友人や家族との付き合いができず将来を見出せない洋平(窪田くん)、技量・意欲と抜群に優れているのに親の問題で退学を余儀なくされるいちこ(なんしぃさん)、そして3人の担任であり、彼らを親身になって導こうともがくする久沙江(池脇千鶴さん)が主な登場人物。

大人になりかけの時、自分の人生を始めようとして、やっていく中で生じる様々な問題。登場人物たちはきっかけとなることがらに恵まれ、学んでいくものの、すぐにまた別の問題に見舞われます。その時、彼らは新たな障害にちょっとだけ前向きに事態をとらえるように変わっています。そんな「乗り越える力」のあり方、その身につけ方をこの映画では描いているようです。

窪田くん演じる洋平は、人との関係の結び方にどうしても不全感を感じてしまう人物です。でも、その違和感と同時に愛したい関わり合いたいという気持ちも溢れている、その複雑な揺れを窪田くんは本当に細やかに、血肉をダイレクトに感じさせるように表現していました。セリフもぼそぼそいうところが多いのですが、いい終わった時にふっと声の深みが見えるような熱さが溢れておりました。

その洋平の愛が溢れるのが、後半、久沙江先生の髪を指で整える場面。生まれて初めて赤ちゃんである自分の弟を抱いた時のと同じように、優しく、暖かく、暖かく、頭に、髪に触れていく指。そして、それに応えて目を閉じ、頭を預けていく先生。体で持って、体に応えていく、美容が持つ根源的なエロスと癒しを表現しているようで、本当にドキドキしながらも、洋平の大きな一歩を感じさせてくれました。

登場人物たちの簡単にはいかない成長物語。それは、人生という長い時間の中で繰り返し問題が起こっては消え、それを過ぎる(乗り越えるとはなかなか言いづらいw)たびに、自分が何者であるかという小さな思いが積み上がっていく様と同じであるように、私には思えました。そんな俯瞰的な、網羅的な感覚は、今、人生の半分までやってきた自分には、今の自分の困難さを乗り越えさせてくれる感覚のように思えました。若い人が見たらちょっと物足りなく薄味に感じるかもしれません。ちょっと辛い時に、家でゆっくり見ればみるほど、しみ込んでくるような作品だと思います。。

最後に、窪田くんオタ的には、素敵な後ろ姿(布越しの肩甲骨の美しいこと!)のシーンが多いとか、声がXmasの奇蹟の浩次さんに一番似ているとか、かなり濃い作品のように思えます。ぜひ何度か繰り返してみていただき、堪能してもらいたいと切に想うところですw。

意外さ連続の予告編、キターーーーーッ!!!!!

ガチバン公式ホームページにスプレマシーの予告編が来ましたよッ!



鉛筆削り売り勇人の意外な程のプリティさ、永遠のライバル紋児との意外な絡み方、そして、コメディ来そうだと思ってはいたけれど意外なことにその中心は勇人だった・・・。いやいやいや、意外さ爆発の予告編ですよっ!

そして、予告編のアクションのカッコいいこと!殴り合い、ドツキ合いの連続。こんなスピード感で、こんなに柔軟に鞭打つように見せていくなんて。もう期待は高まるばかりですよ、本当に。期待させすぎ??とちょっと眉つばで見に行かなきゃいけないかもしれないくらいですぜ。

あー、何回、この予告編見るんだろう・・・幸せ~~~。

ケータイ捜査官7 第42話「目覚める遺伝子」

あの間明が社長となって携帯電話ジーンを発売。そのジーンの中枢回路はフォンブレイバーファイブのラムダチップとそっくりだったのです。つまり、廉価版であるものの、ジーンはフォンブレイバーと同じ能力を持つということ。「アナタトツナガル」というキャッチフレーズに、並列分散リンクの危機を感じ取った宗田元アンカー会長はその真相を探ろうとします。

そのジーン発売の真相は、間明、大物政治家の秘書、そしてなんと伊達アンカー会長が密かに連携し、ジーンを使って草の根からネット社会の管理強化を行おうとすること、そして、その野望に邪魔になると思われるアンダーアンカーの壊滅でした。間明は、桐原にも自分たちの側につくように呼び出したり、ケイタを陥れようとしたりと、悪だくみを巡らしていくのでした。ネットや人工知能との幸せな未来を疑わないケイタはどうなってしまうのでしょうか・・というお話。

大人たちが誰もが人工知能を自分たちとは違うものとしてその暴走を危ぶむ中、ケイタだけがセブンさんやゼロワンの経験からそのような存在をごく普通のものとしてごく普通の信頼を与えている。なのに、当のセブンさんがケイタの前回の発言をネガティブにとらえて、ケイタへの信頼を少しだけ揺るがせている。ある意味でそれはごく普通の人情の発露であって、ケイタとセブンさんの関係の進展でもある。それが彼らを取り巻く状況や思惑と反対に動いているところが、興味深かったですね。

そんな訳で、今回はケイタの周囲がよく動きました。久々の宗田さん、伊達さん、ご隠居のそろい踏み。この3人が集まって話しているだけでドラマになるのが凄いなと思いました。特に、敵側に回った伊達さんのいっけいさんがよくって!。思っていることで目の輝き方が違うんですよね~。いっけいさんと言えば、翔ちゃんのパパの時の濁った眼と違うんですよね。いや、このままずっとカッコ欲いてほしいけど、それではケイタが危うくなうので、困ったなぁとww

で、本日のケイタはまだお話に強力に絡むことはなったです。でも、今回、制服姿がなんかよくってね~。特に学校から帰ってきて、ブレザーを脱いだ姿。白のカッターシャツと腰の位置に決まったパンツのバランスぶりが素晴らしかったです~。で、最終場面、タツローからジーンゲットのメールが来た時の表情。爆発的に広まるジーンがもたらす未来への微妙な違和感を感じたケイタが空に、街に、そしてすぐの未来に目をぐるりと向けていきます。彼が感じた不穏な空気を吹き飛ばすような展開を切に望むのですが・・

さて、来週は!

ガチバンスプレマシーの初日まであと1週間となりました~。映画情報サイトでも画像が色々とアップされていますねーー。

で、映画.comには紋児と勇人の素敵なショットが!

まずは衣笠の山と海と番長旗wwwを背負った紋児の1枚。



紋児も精悍な顔になってきましたね~。で、衣笠の海と山がね、嬉しいじゃないですか。ガチバンは海の素敵なシーンがたくさんありますよね~。今度も色々見られるといいなw。

そして、手負いの勇人!

kubo06_2.jpg

あー、もう何も言えないっす。ひとりで戦う勇人の姿には心が震えます。でも、この髪形もいいなぁ、こんな髪形でもいいなんてwww。

で、舞台あいさつも初日と18日の両方行けそうです。近くのチケットぴあの店舗が知らぬ間に閉店していて大慌てでコンビニの券売機で買いましたが、1回目10時きっかりにボタンを押せた初日は買えたのですが、すぐ後の2回目、18日はもう売れ切れ。

すっかり諦めていたのですが、家に帰ってから12時ごろチケットぴあのサイトを見てみたら、18日のチケットが残っていました。ホント、嬉しかったです~。前のしゃべらナイトの時もそうでしけど、チケットの戻りみたいな現象があるみたいですね。

今までの経験だと、①店舗&コンビニ発券機の一番前に並ぶとイケそう?、②インターネットサイトはつながりににくいけど、チケット戻りにアクセスできるかも。そんなとこでしょうか、秋のお芝居はもっと難しそうだけど、経験値あげていかないとねw

おぉ、ケンカシーンも公開!

シネマトゥデイにガチバンスプレマシーの詳細が出ています~

上映時間は1時間17分。紹介文には「痛みが伝わるような重厚感あふれる肉弾アクションに加え、ヤンキーたちの悲哀を描いたドラマ部分も見応えがある。」とありますぜ。で、ガチスプのストーリーには、「勇人の学力は中学レベル」と書いてあるのですが、うーん、そこまであるかどうかといつも疑問に思ってますww。

で、お待ちかねのケンカシーンも1つ公開

T0017508a.jpg

写真がぼやけているので金髪紋児が本当に紋児さんかいまいち自信ないのですがw、勇人のカッコよさったらないわ~。この低い姿勢で綺麗に、抜群のバランスで動けてるなぁと感心しちゃいます。で、ここでも手の大きさがいいアクセントになってるんですよねぇ。ほんとほれぼれしちゃいますわっ!

次は予告編ですかねっ!!!
プロフィール

ましゅましゅ

Author:ましゅましゅ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。