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窪田くんな一日

帰ってきて一夜明けて窪田くん三昧。

クラッシーのミステリアスな窪田くんを見て、キス我慢選手権のカッコいいのにどこか落ちつかな気でフレッシュな窪田くんのお芝居を見て、ステージスクエアとベストステージの窪田くんのニノウデをガン見し、ろろうに剣心の明るい画質で映える若侍の肩幅の広さに心奪われるておりました。

あと「僕の初恋・・」の律くんも初めてみたんだった。メガネなケイタって感じで可愛いく、で、中腰姿勢の時のあのお尻にやっぱり注目しちゃっていたんでした・・。あー、結局、そんなとこばっかしていたと・・
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まずはこれからっ!

戻ってきました~。で、昨日の朝、スンチャンから頼んだDVDがもう来ました!
いやいや、世の中、凄いもんです。

ガチバンスプレマシー2です。



特典は、スプレマシー2初日の舞台挨拶でしたねっ!

そして、窪田くんのあれこれが山積みの帰国初日。で、またブロガー様の皆様に超重要情報を教えていただきました

本日、30日、午後7時40分から10時まで、WOWWOW191で「映画版るろうに剣心」が放映されます。DVD版は持っているんですが、やっぱり美しい画像で見たいじゃないですか~。いや~、全然チェックしていなかったので助かりましたっ!

今日はこれからキス我慢選手権見てきます~。

師匠とその弟子

わーい、お友達から窪田くんのブログ更新を教えてもらいました~、

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ミッキーさんの仙人ぶりが凄い~。で、窪田くんの爽やかなこと!こんなチンピラさんがいたら、速攻でやられちゃますよ~。

長かった出張も今日で終わり。無事に日本に帰れるよう、心してかかります!

スンチャン(淳昌)1日目

今日はお昼からスンチャン(淳昌)という街に移動しました。ソウルからバスで4時間。光州の近くの山あいの町です。2004年にも一度来ているのですが、その時は古い家並みももっと残っていた気がしたけれど、今ではごく普通の日本にもよくあるいなかの街の風情です。

今日は移動だけでしたが、ご飯は先方に韓定食のお店に連れて行ってもらいました。



小皿にいっぱい料理が並ぶ韓定食。牛肉の炭火焼、豚肉のコチュジャン焼き、焼き魚、ミンチ肉の卵焼き、カニを甘辛くカリッと味付けしたもの、タコのキムチ、エリンギ炒め、じゃがいもの和え物、ニンニクのキムチ、タケノコのキムチ、水キムチ、青菜キムチ、白菜キムチ、しゃきっとした植物の茎の和え物などなど。アツアツのご飯がまた美味しかったです~。

どれもシンプルだけれどしっかりとした味わいで、食でも有名な土地柄というだけありました~。特に、和え物につかってあるごま油?がまったりとしていて、癖も強くなく、とってもよかったです~。大満足の夕食でした。

で、帰ってきてみなさまの窪田くん雑誌の感想など読ませていただいております。いいな~。私も早く読みたいな~。で、キス我慢選手権にも行きたいよ~。

異国の地で窪田くんの更新を見る・・

異国の地で窪田くんの更新を見る・・

わーい、窪田くんがブログ更新されていますね~。



カノ嘘のアフレコでみんなと一緒の集合写真。いや~、笑顔がめっちゃ明るくて、可愛い~。こういう普通の少年っぽいお写真も久々な気がします。

次々とお仕事が続いているせいなのでしょうか、いい雰囲気だなぁと思いました。

さて、ほとんどソウルご飯通信w4日目

仕事仲間と一緒の夕ご飯。地元の人にお勧めのお店で良く煮込まれた鶏肉とタコのあっさり鍋で満腹した後、さて2軒目がなかなか見つからない・・・

そしたら繁華街のど真ん中のコンビニの前に椅子とテーブルが置かれていて、みんなコンビニでビールとか買って飲んでるじゃないですか。うちら一行もビールとスナックで夜のソウルの街を楽しみました。夜風が気持ちよかった~。

さて、明日はソウルを離れてバスの3時間のスンチャンに行きます!

飛べダコタのニュースがでましたね

遠く離れてきてもリアルタイムにニュースや窪田ファンの方々からの情報を知ることができるのは本当に嬉しいですね~。サマーヌードの窪田くんの映像も見ることができたりして本当に嬉しい~。

で、嬉しいニュースがまた一つ。

67年前の佐渡島で起きた感動の実話を映画化

飛べダコタ10月5日公開なんですね!本当に待ってましたっ!




で、今日のソウルご飯。そろそろ手軽なものも食べたいなと思って、ホテルの横にあってお客さんがいっぱいいる何のお店かわからないお店に入ってみました・・みんな冷麺やうどんやおかゆを食べてるみたい・・・それで、思い切って「ビビンバ」と頼んでみたら、ちゃんと通じましたよ。こちらが日本人だとわかったら、割り箸も出してくれた店員さん。

でてきた金属製のどんぶりには、レタスやらきゅうりなどの野菜の千切りと、目玉焼き、たっぷりの海苔に、ご飯が乗っているだけ・・見た目がさびしいのでちょっと失敗したかな~と思ったんですが、コチュジャン入れて、まぜまぜひて口に運んだら、海苔のいい香りと野菜のシャッキリ感と卵のうまみで、意外と美味しい~。

あんまり美味しそうな顔をしていたせいかお店のおばさんが海苔を持ってきてくれて、追加で山盛りいれてくれました。ますます美味しい~。店員さん、みんな優しかった~。心温かくなるいい夕ご飯でした。

ソウル3日目

お仕事は徐々に進んでいますが、今日はまるっと一日だったから疲れた~

でも、美味しいもの食べました。お昼の豚の焼肉定食。



分厚く切った黒豚を炭火(本当の炭!)であぶり焼きです。

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副菜もたくさん。菜っぱのごま味噌会えが美味しかった!

このあと、冷麺も出ました。都合1万3000ウォン(1300円)でした。

ソウル2日目

ソウルは東京と時差がないので今8時。テレビではいつもどおり八重の桜が見られます。



でも、外はこんな風。まだ明るいのね。ちょっと変な感じ。

今日は色々と大変でした。タクシーでトラブったり(^^;;;

言葉の通じないところでは、やっぱり紙に書いたものですね・・しみじみ。

とはいえ、テレビを見ても、タクシーのおじさんととらぶっても

言葉はわからないのに、おおよそどんなことかがわかる。

そのあたりはアメリカとは違う感じですねぇ。

即買い!

JUNON8月号、窪田くんのページを開いた途端、速攻レジ突入していました。

敬愛する三池監督へのお手紙、そして窪田くんを支える周囲の人々への思い。お手紙の中にあった「やっぱり役者を続けたいよ、三池さん」という一節に泣けた。

真摯な思い、出張前にすごく励みになりました。ほんといっつも窪田くんには励まされてばっかり・・

あ、お写真も素敵なものがわんさと。これは素敵な記事でありました。

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今日から一週間、韓国出張です~。さすがに更新とか難しそう・・。帰ってきたら、まずはキス我慢選手権、行きたいなぁ。

シネマ☆シネマの窪田くん

シネマ☆シネマ、買ってきました~。カノ嘘特集は4ページ。撮影現場レポート中心の内容です。健くん中心の視点ながら、心也のくんとのシーンが取り上げられているので、窪田くんの様子も結構わかって嬉しいです!

原作読んでなかったので知らなかったんですが、制服姿の心也がその天才的なベースの腕前を見せるシーンがあるのだそうですね~。これはかなり楽しみです!

そして、スタジオで、いかにも小生意気な様子の心也・・いやー、イヤな奴最高です!。



やーっぱりこの腕が素晴らしすぎます(アバラも・・凄いけど・・)

でも、素敵なのはステージ上のお姿。

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あーー、しみじみカッコいい・・窪田くん曰く、亀田さんの動画を見て、手元はもちろん、首や足や体全体の動きを参考にして、どうしてそれらしく見えるか研究したとのことです~。うん、いいよ、いいよ!

桐畑光くん

はビデオ屋店に勤務する文学青年、25歳。

あんなにいいカラダしているのに、海が嫌いなんだそうです。

何かイヤな思い出でもあるのでしょうか。

戸田恵梨香さん演じる奈江さんが密かに好きなんだそうです。

TVぴあには何か思うところアリアリな表情の光くんの写真が掲載されております。

冷静で的確な発言をなさる方なんだということですが

きっと熱い思いがその胸の内にありそうな、そんな表情ですね。

主人公に片思いする奈江さんに溜まった思いを

そして、恋ガタキの山下くんに溜まった思いを

溢れださせるシーンがありそうですね。

で、きっと、全部脱いで海に突入するシーンがきっとあるはずっ!!!

いやー、やっぱりそれですか、自分www。

ゲゲゲの窪田くん 第18週「悪魔くん復活」第106話

106話はそのテレビドラマ版悪魔くん第1回の日のお話。茂さんにこれまで関わってきた人々が日本全国の津々浦々のテレビの前に集まって、同じドラマを一斉に見て、それぞれの感慨にふける。貸本マンガ家時代の仲間だった中森さんや、さんざん茂さんに苦労をかけさせた富田社長だってそれぞれの今の場所でその番組を見ている。

定食屋でテレビをみていた煤けた工員姿の富田元社長が、お店の人がチャンネルを変えようとした時、「今、大事なものを見ているんだ」と言って止める。その「大事なもの」という言葉に込められた、これまでの歩み、敗れた夢、しかし確かに自分も関わってたあの時間の結実した姿。それをあの憎々しかった富田さんで表現したのがまた凄い。時間も空間も飛び越えて、人々の思いが目には見えないある空間に集う瞬間。なんかもうこの時点で涙腺崩壊でした。

で、放送が終わってひとり戌井さんに電話をかける茂さん。熱い心のうちを半ば隠すように冷静に番組の感想を述べる戌井さんの矜持と、本当の創作を行わせてくれた恩人への尽きせぬ感謝の気持ちを伝える茂さん。過去回想の戌井さんの言葉に、今の茂さんが声を重ねる。素晴らしい演出。あぁ、こんな瞬間に私も出会ってみたい・・頑張ろうと素直に思いつつ、そんな場所に立ち会えたのはフミちゃんと戌井さんの奥さんだけだったというところにまた感激して、もう泣きっぱなしの15分でした。

で、次代を担う3アシは、特に倉田くんは少し子どもにもどったような興味津津の眼差しと、本当に嬉しげな笑顔で、そのテレビを見つめていたのでした。ちょっとその子どもっぽいところが異様に可愛いかったですねぇ。こいつらのターンまであと少しw。

ゲゲゲの窪田くん 第18週「悪魔くん復活」第105話

第105話も中身は悪魔くんの放映開始が昭和41年10月6日に決まってそれ対する様々な人々の反応を描いていきます。テレビ化を大きなビジネスチャンスととらえて盛り上がる人々。当事者の豊川少年ランド編集長、能力があってのし上がりたい郁子さん、底辺をはいずりまわるこすっからいイタチ・・同じハートをもちながらも違う3つの階層の人を同時に盛り込んでいるのが凄い!

その一方で、面白いマンガを作り上げることだけを考えている深沢さんはもうすでに新しいマンガのことを、若いマンガ家のことを考えている。月曜日の戌井さんも、この深沢さんも二人とも後のマンガ界に大きな足跡を残している方なんですけど、経済的には報われなかった。そして、ビジネスと真の創作の間に巨人として存在する水木しげる。特に説明的な描写があるわけではないけれど、そういう構造が透けて見えるのいいなぁと思います。

で、そんな大きな流れの中の渦中にいる3アシのみなさん。テレビ版のことを、迫力が出せるかとか、これで仕事が忙しくなるとか、プロっぽく冷静に見ようとしながらも、ちょっと浮ついて喜ぶ3人が可愛かったです~。倉田くんは「奥さんが~」って目をキラキラッさせちゃうし、あの冷静と言うか何事にも興味無げな小峰さんがスガちゃんに余分な仕事を増やすなと言うくらいですからっ。

その時の倉田くんの、こいつ、もーっ殺すってう表情がたまんないですよね。一瞬なんだけれど、まぶたぴくぴくさせちゃって、すっごくその気持ちが伝わってくる。スガちゃんに「実写版やろっ。出られるわけない」とうセリフのキレといい、ひとつひとつの仕草や表情に強さというかインパクトが込められている、惹きつけられるなぁと思うのでした。

黒と白

映画「ゴッドタン キス我慢選手権」のフェイスブックに我らがミカエルさんのお写真上がっていましたね~。ちょっとゴツめでやんちゃな感じがまた素敵。で、マンガ感がバリバリですがな・・



で、もう一枚。サンスポニュースから、桐畑光くんですって!

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うーん。どう見ても別人www

桐畑くんはマジメそう。メガネ、メガネと探しそうな雰囲気バリバリです。とはいえ、密かにカンフーとか練習してそう・・ガチバンの青ちゃんみたいだといいのに~。

いや、また色々と楽しめそうですね・・

ガチバンスプレマシー アクション編

6月も半ばを超えて、6月26日発売のガチバンスプレマシー2の発売も近くなってきましたね~。特典映像にはあのアレが入るのかなぁ。何にせよガチスプ2もとってもよかったので、購入は決定しているんですけどねっww

さて、ガチスプ1のアクション編。紋児のケンカシーンは2つ。あと、星くん瞬殺が2つw。勇人は最後の紋児とのタイマン1つ。でも、ヤクザとのメンチ切り対決も、あの肉が盛り上がる程の、眉間の皺の寄り方とその深さは顔面アクションというしかないっ、と個人的には考えております~。

よっちゃん先輩は0ですっ!。殴られるシーンだってないっwww。なんてことでしょう。でも、会社で酷い目にあって、やけになって勇人に喰ってかかる時の、シャドウボクシングはキレがあってカッコよかったですよ~。次回はぜひよっちゃん先輩のアクションシーンが見たいです!!。ガチスパ、ガチワスの感想でも同じこと書いたけれど、やるまで書きますからっwww

紋児の1つめは山本高校の番長との対決。意外にあっさり勝負は決まってしまったのですが、見どころはその最後。玄関の胸の高さくらいの靴箱の向こうに転がっていった山本高校の番長。ふらふらっと起き上がってきたのを狙って、紋児がその靴箱の上にふわっと飛び乗って、しゃがんだ姿勢で回し蹴り一閃。その身のこなしの軽さ、アクロバティックな面白さ。学校というシチュエーションならではでよかったですねぇ。

そして、最後のタイマン。勇人と紋児のケンカはガチバンアルティメットを見るとよくわかるんですが、他のガチバンの、誰かを守るためだったり、仕掛けられてのケンカとは違って、本当にケンカしたいがためのケンカ。ケンカのきっかけはなんでもいいんですw。タイマンの前に紋児が「俺の努力と時間を返せよ」とフツーだったら関係崩壊するような言葉を言っちゃう訳ですが、これもケンカへのモチベーションを高めるための愛の言葉なんですよね、きっとwww

だからなのか、思いっきり相手のパンチやキックを受けまくっているのが印象的です。相手の攻撃を交わすのなんてもってのほか。思いっきり殴ったら、思いっきり殴られる。ちゃんと体全体で受け止めて、その衝撃をきっちり体中に響かせている。殴られたり蹴られたりするとこんな風に体が動くんだなぁと。紋児のアクションには勇人のリアクションが重なり、勇人の攻撃には紋児の受けが重なる。本当に中身の濃いタイマンシーンとなっております。これを窪田くんと佐野くんでほとんどやってると思うと、本当にため息出ちゃいますねぇ。

細かいとこでは、倒された紋児が勇人に足払いをかけて勇人がふっとぶとことか、懐に入った紋児を勇人が抱えて、ベルトコンベアーにガンガン打ちつけるとことか、場面変わって、勇人のアッパーがまーっすぐつきあがっていくとことか、とっても好きだったりします。ホントねぇ、窪田くんas勇人の動きがますます美しく、なのにますますリアリティのるアクションになっていて、嬉しいのでした~。

で、ガチスプのアクションについては他にも書いていますのでまとめときます。
ガチバンスプレマシー 好きなシーンその1
ガチバンスプレマシー 好きなシーンその2
そして、またガチスプを見ている・・
ガチバンスプレマシー メイキングアクション編

ついっていってない情報いろいろ・・・・

7月の連ドラも2本のレギュラーが発表になって、ますます窪田くんの活躍が加速している感じですよね。ま~ったく、ついていけてませんww。まず凄いのは雑誌掲載。

'13.07/01 :日本映画マガジン
'13.06/29 :FREECELL
'13.06/28 :CLASSY8月号
'13.06/22 :JUNON 8月号
'13.06/20 :CINEMA☆CINEMA
'13.06/19 :バァフアウト!7月号
'13.06/15 :QLAP 7月号

あ、QLAP 7月号はもう出てる~。あと、6月27日発売のBEST STAGEにも「滝の白糸」の記事が掲載されるんじゃなかったっけ~。今月末だけでもまだ7冊もある訳ですねぇ。

で、中でもびっくりしたのが、「CLASSY8月号」。クラッシーってJJのお姉さん雑誌ってヤツでしたよねぇ。その上が、STORY。落ち着いた、お金持ちの、お嬢さん系のファッション雑誌一家のイメージが強くって、ちょっと窪田くんがどんな風に取り上げられるのか、興味津津だったりします。

「キス我慢選手権」と「リミット」は言うまでもなく、「サマーヌード」も「カノ嘘」もクラッシーというイメージじゃないもんねぇ。「滝の白糸」なのかな・・うーん、そちらはそちらで違う気が・・。

で、滝の白糸ですけれど、ブログやツイッターなんかで教えていただいたのが、「梅田芸術劇場」のサイトで、チケット発売状況、出演者のコメントムービーが掲載されています。あ、チケットの先行は6月27日から申し込み抽選だそうですよーー。

コメントムービー、記者会見のと同じかなと思ったら、最後にオリジナルのインタビューもありましたね。伏し目がちにアリダの事や今度のお芝居のことを切々と語る窪田くん。仕事の話をしている時の一途な窪田くんの姿が大好きなんですよね。といいつつも、最後、2分34秒くらいの正面を向いての表情もね、そこはかとない自信と言うかジワジワ滲む青年の色気にやられちゃっています~。

で、「飛べダコタ」の上映日、上映劇場も決まったそうですね~。よかった、よかった!

また一歩、めのぽの道を・・

本日も色々と窪田くん情報が満載のようですが、ちょっと別の話、自分語りを・・

一時、大変悪かった体調もこの春を過ぎてずいぶん落ち着いてきました。夜、よく眠れるようになり、不眠症のお薬を飲まなくてもいい日が続くようになりました。といっても2週間飲まなかったら、プチな早朝覚醒が戻っちゃたりしたけれどww。仕事の長年の課題もようやく果たせる目途がついてきたのも気持ちの安定によかったのかもしれません。

まぁ、ときどき仕事が忙しかったり、1年後は仕事があるかがわかんなかったり、かなり太っちゃったり、と気になることは色々とあるけれど、少し落ち着いてきたのかな~って思っていた訳ですよ。ブログでこうやって好きな窪田くんのことを色んな方々お話できるのも本当によかったですし・・

で、そんなある日、トイレでびっくりする訳です・・(尾籠な話ですみません)。うわーー、いやー、時期、早すぎない??と。それに、初日なのにびっくりするほど、量が多い。こんなパターンは初めてでした。そっかー、とうとう周期が乱れてきたのかなぁと、しみじみと思っていたのですが、そのうちに「しみじみ」なんて思えない状況になってきました・・

とにかくそれからまる3日、先週の金曜日から日曜日まで!、あとからあとからどんどんとでてくるったら、でてくるったら。何しろ、トイレに行ったら、ダーッと蛇口から水のように出るんですったら。・・あっという間に用意していた用品は底をつく始末です・・。真剣に死ぬんやないかと心配なりましたww

病院に行かなくちゃ行けないのかなぁとネットで調べてみたら、「めのぽのせいです。年齢的なものです」という答えがほとんど。治療もできるみたいですが、しなくてもかまわなさそう・・してくれないみたい・・・本当かよ。このままじゃ、アタシ死ぬ・・と思った日曜の夜。まるで魔法のようにすっかり止まったのでした。いやー、どうして止まる訳?あれはどっから出てきてた訳?その神秘に改めてびっくりしたのでした・・

いや~、こうやって一歩一歩、進んでいくのですねぇ。凄すぎるわ、にんげんってww。

待ってました~!

窪田くんのブログ更新です~~~。まー、全然問題なしっ!派の自分でしたけれど、もっと更新しなかった時もあったやん派の自分でしたけれど、やっぱりほっと、そしてグングン気分があがるもんですね(^^)。こうやって、窪田くんのお写真貼れるの本当にしみじみと幸せだなぁと感じます。

まずは一枚っ!



7月のドラマ2つに出演のご報告でしたね~。もう一つのドラマは テレビ東京のドラマ24「リミット」。女子高生のサバイバル物か~。窪田くんは五十嵐亘というダメ教師の役のよう。窪田くん史的に今までにないまーったくなダメ教師のようで、「テキトーにその場しのぎの嘘や取り繕いで話をどんどんややこしくしていく」ということで、チェケラッチョの喜屋武先生をちょっと思い出しますね~。

でも、お写真は素敵なんだな~。イケメンダメ教師ww頬がちょっとヘコんでるのがポイントかな(^^)

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キャストキャストをみるといっけいさんも一緒。そう、窪田くんはいっけいさんとか、田口さんとか、梶原善さんとか何度も共演してる俳優さん多いですねぇ。今度はどんな絡み方をするんでしょう。出番が、見どころがたくさんだといいなぁ。

芝居が見たい、その他も見たいw

録画した「浪花の華」見ました~。DVDよりもいい画質。章くんの窪田くんのキラキラの瞳、澄んだ白目wがことのほか美しいです。主役なので、最初っから最後まで出ずっぱり。窪田くんのお芝居を存分に見られて、めっちゃ満足ですね。またじっくり見倒して、感想なんぞ書きたい~って思いは募るばかりですww

とはいえ、新しい情報も超嬉しい。7月8日から始まるSUMMER NUDE。公式サイトには窪田くんの役名(桐畑光)も発表になり、今週の週刊TVガイド108ページには窪田くん、山下くん、勝地くんのちっちゃいスリーショット写真も載っています~。

黒髪オールバックのメガネ青年。長袖のシャツ一枚のお姿。風のせいでぴちーっとシャツが体にフィットしているせいか、胸筋がすっごく目立っておりますww。で、キューっと細くなったお腹あたりのシックスパックも透けて見えるような~。いやいや、あくまでファンの欲目なんでしょうけど~。

でも、この雑誌での山下くんの脱ぎっぷりや海を舞台にしたドラマと聞けば、海なボーイズ達の海姿も期待できそうですね~。もちろん、窪田くんがお芝居してくれてたら、本当にそれで幸せなのですが、それ以外にも、それも自然なシチュエーションで、筋肉自慢が楽しめたら、嬉しさも一層になりますね~

で、まだ7月はドラマあるんですって?凄いなーー。

本日、午後8時から「浪花の華~緒方洪庵事件帳~」ですよ

前にもお知らせしましたが、本日6月12日午後8時より、CS時代劇専門チャンネルで浪花の華の放映が始まりますね~。

で、これを記念しまして、原作者の築山桂さんがご自身のブログで「浪花の華」再放送記念・蔵出しレポと題した連載をされています~。

時代劇が初めてだったという窪田くんについての記述も色々あります~。ぜひ、ご覧くださいませ。

ゲゲゲの窪田くん 第18週「悪魔くん復活」第103話、104話

さて、第18週「悪魔くん復活」はこのドラマの一番のクライマックスと言ってもいい週でしょう。茂さんとフミちゃん、そして一緒にマンガ道を歩いてきた戌井さんの貧乏時代の最大傑作「悪魔くん」。お金がなくて悲劇的な結末を迎えざるを得なかったそのマンガが、マンガで予告した通りの「復活」を遂げる。そして水木しげるが文字通りの人気マンガ家になるその瞬間を描いた週となっています。

週刊マンガが100万部を売り上げ、テレビドラマ(実写版!と窪田くんas倉さんが言うのが超素敵)やアニメとミックスしていくマンガ界の趨勢を描きながら、その後景になって行く戌井さんや深沢さんのマンガを愛する、支える心も描いていくのですよね。そして、我らが3アシ&北村くんas加治さんの活躍も本格的になっていきます。

さて、月曜日の103話では、「悪魔くん」の新作を作って、テレビドラマ化しようという週刊ランドからの提案をめぐって、フミちゃんの思い、そしてかつてこのマンガを一緒に作ったともいえる戌井さんの思いがじっくりと語られます。戌井さんが自社の経営難を乗り越えるため、古い付き合いの茂さんに新しいマンガを書いてもらおうとしていたのに、その心をグッとこらえて、これをキッパリと快諾するシーンがよかったですね。単なる痩せ我慢ではなく、マンガ編集者として自分が作ってきた理想が実現されるという誇りというか喜びもすごく感じられて、本当にジーンときました。

一転して賑やかになる104話。次週のキーポイントとなる村井家の自動車購入がさりげなく語られた後、3アシのお弁当事情に話は移ります。彼女に作ってもらったお弁当の小峰さん、菓子パンのスガちゃんをおいて、倉さんはがっつりと見事な日の丸弁当。横肘張りながら、ご飯だけ黙々と食べていく倉さんがワイルドでたまらなくいいです~。で、ほとんどフラグ状態の、いずみちゃんへの怒りんぼさんな素振りww。

で、その後に、倉田くんの名場面の一つとも言える、フミちゃんのお味噌汁登場に超デレてしまうシーンになるのですね。あんなに熱く調子で「奥さん」と連発され、あんなにウルウルとした調子で見つめられたら、身の危険のひとつやふたつフミちゃんは感じてもいいはずですw。でも、またいい調子に、仕事に厳しく大人ぶっている倉さんが、フミちゃんの前では、どことなく幼い表情(額の出し具合ですよねぇ。その加減は。)で立ちつくすのですよねぇ。本当に倉田くんはナチュラルキラーな存在だと思いますw。

新しいドラマ、キターーッ!

いつもながらツイッターな皆様からの情報によれば、窪田くんが7月期のフジテレビ月9ドラマに出演とのことです!

そのドラマは、SUMMER NUDE

山下智久君主演の夏の切ない三角関係ドラマなんだそう・・・いや照れますね・・

某巨大掲示板の情報によれば、窪田くんのクレジット順も結構高そう。いや~、早く公式な情報を知りたいものです~。

その後、とれたてフジテレビのサイトにも窪田くんのお名前が出てきましたね~。よかった!

ガチバンスプレマシー ストーリー編 後編

ガチスプあらすじの続きです~。畳んでおきます(長いよ、ゴメン)。

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動く、話す、窪田くん

またまたネットな皆様の情報で、ゴッドタン「キス我慢選手権」公式サイトに、窪田くんのコメント映像が上がっていると知りました。本当にありがとうございます~。

ミカエルさんの服装なので映画の撮影後すぐなんでしょうね~。柔らかい語り口が、めちゃめちゃ素敵です。優しくちょっと深く、何度でも聞きたい声。ワチャワチャと動いている指も魅力的ww

気になる役どころ。マキタスポーツさんの「親分」の傍にずっといるというので、やっぱりヤクザ系の人なのかな?。う~、それだけでも自分的には大盛り上がりなのですが、どういう経緯で暗殺組織「赤い闇」と対峙する関係になるのかなとか、窪田くんのアドリブ芝居も色々と見られそう~とか、とってもワクワクしてきました。楽しみだな~。

ガチバンスプレマシー ストーリー編 前編

ガチスプのあらすじです。まんまネタバレなので畳んでおきます~。

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音楽は感情です

日本映画navi買いました~。「カノジョは嘘を愛しすぎている」の特集はなんと9ページ。佐藤健くんのインタビュー&写真が5ページなのですが、クリプレのライブシーンの撮影を中心としたメイキング写真&解説&各メンバーのミニインタビューも4ページあってかなり充実の内容です~。

写真もたくさん~。心也さんのもたくさんありますね。まずは、このライブシーン。この膝の角度がめちゃくちゃカッコいい!。そして、ヒールの入った靴・・・・シークレット心也?ww



このヒールを見た途端、もう亡くなってしまったちっちゃなジジィのキーボーディストを思い出して。彼がショルキーしょって走りまわっていたバンドのライブの音が、あの楽しくも熱く燃え上がるライブの音が聞こえてくる。

そしてまた別の一枚。ステージの上なのに、冷たい冷たい目でどこか遠くを見ている写真。抑えようとするあまりに、その心のうちが伝わってしまうような表情(これはぜひ本誌で見て~)。

もうずいぶん前、別の大好きなミュージシャンの人が一人で歌った「DON'T TRUST OVER THIRTY」。その歌声は人を拒絶するような、心を冷たく凍らせていくようなものであったのだけれど、でもあまりに力強く、魅力的で、誰しもが彼から、その声から目を離せない。哀しくも忘れられない思い出。

心也の表情で色々な思い出がありありと浮かんでくるのです。音は聞こえないけれど、彼の出した、出したかった音が聞こえてくるようなショットの数々。見ているうちに色々な思い出が、色々な感情が湧きあがってくるのでした。音楽は本当に心を動かしますねぇ。

ふつうなのにカッコいいw

actuer7月号、無事買ってこれました。フォト3ページとインタビュー記事1ページ。失礼ですが、思いのほか大きなボリュームでびっくりですよ~。

インタビューも、メインの「滝の白糸」についてもたっぷりですが、他にも「最高の離婚」や佐藤健くんや松坂桃季くんの話もあったり、窪田くんの「律義さ」のエピソードとか(本当に他の人への心遣いを欠かさない子だなぁと・・)バラエティに富んでいてなかなか読みごたえがあります~。

で、写真がいいんですよね。会見の時のようなジャケット姿なんですけど、表情がほんと普通なんですよね。普通って言っても、「普通に写真を撮られる時」の顔・・あぁ、普通にまっすぐカメラに向かうだけで、当たり前にカッコいいんだなぁと、特別の人だなぁと、改めて思ったのでした。ふふふww。

本日は!

窪田くんのインタビューが載っているacteur7月号の発売日!

今日、ゲットできるか・・難しいかも・・・

明日発売の日本映画navi vol40と一緒に買おうかな

で、日本映画ナビの方は「カノ嘘」の話題のようですが、窪田くんはどんなふうに取り上げられるのかな~。

なんだか贅沢な、のんびりした悩みだなwって自分でも思う~。さて、一日頑張ろう!

ゲゲゲの窪田くん 第17週 第101話、102話

で、2話分飛びまして、17週のラスト2話。17週は3人のアシスタントが来て水木プロダクションの発足がメインな訳ですが、そこに茂さんフミさんの2女(後のよっちゃん~)が間近になる話や、ゲゲゲの鬼太郎のテレビ化の話が加わって、意外と話が複雑。でも、長年の貧乏生活を乗り越えて(見てる方も結構しんどかった・・)、水木しげるが表舞台で活躍し、若い力も加わった時の、黎明期特有のエネルギッシュな感じがよく描けているなぁと思うのですね~。ほんと、どんな組織にもある、後で振り返ってみて、あの時はよかったね~って誰も思う時期ですね。

101話は3人のアシスタントや経理担当の兄嫁を雇って手狭になった調布の家を改装し、水木プロダクションが発足する話。倉田くんをはじめ3アシはほとんど活躍しません。改装なった水木プロの前でみんなで写真撮る時の倉田くんが細っこくって可愛いです・・とはいえ調布の人々は全然知らないその裏で、フミちゃんの父源兵衛さんが、フミちゃんの妹いずみを出産時の手伝いに派遣するよう決めてしまって、それが次週以降の3アシに大きく影響していくのでした・・

そして、102話。倉田くんのイラチな怒りが炸裂する回です。1回目は3アシの中で一段も二段も実力が落ち、ヘマばっかりのスガちゃんがウジウジと自分の自信のなさを2人の伝説のアシスタント2人にこぼすのですが、二人はそんな小さな悩みwにはとりあってくれません。特に、マンガ命に燃えていて、なんとか一本立ちしたい倉田くんは、「何、グチグチ言ってんねん~。そんなことしてる暇あったら少しでも手ぇ動かせや」とバシーっと、乱暴な大阪弁で一喝するんですね。

その後、いずみが調布の家にやってきて、気を利かせてお茶をいれて3アシに持ってきて、スガちゃんなどはもうその魅力にメロメロなのですが、倉田くんは「そこ、置いといてください」と冷たい対応。そして、いずみが生原稿に触ろうとした途端、「原稿を汚れてるかもしれん手で触ったらあかん!」と怒り炸裂。いずみが「ちゃんと手を洗ってきましたよ」と憤慨して応えると、「菓子とか触った手だと油がつくかもしれん。『奥さんだって』原稿を触ったりはしません」とこれもまたバシーっと一喝する訳です。これには機転が利き、ちょっと生意気ないずみも何も言い返せなかったのでした。

正直、この時の窪田くんの大阪弁は上手いっ!という程ではなかったと思うのですが、なぜか怒ってまくしたてる時にはすっごく様になっているんですよね~。茂さんやフミちゃんに接する時の礼儀正しさとは違った、すっごく庶民な乱暴さや逞しさを感じる言い回しとか、ハングリーに漫画にかける熱さが全身から溢れてくるところがいいなぁと思うのですよね。窪田くんは本当に繊細なお芝居が上手いので、そういう役柄が多いというか多くなっていくのですが、こういう乱暴なまでにがむしゃらな役も似合っていると思うんです。またそんな役も見たいですね。

ゲゲゲの窪田くん 第98話その2

で。98話の最後5分くらいで、窪田くん演じる倉田圭一くんの初登場シーンとなります。折よく水木先生の代わりに布美枝さんが来ていた三海社の編集部に、倉田くんが飛び込んできます。倉田くんは、編集長から水木先生のアシスタントをしないかということで、喜び勇んで東京にやってきたのです。

その倉田くんの身なり。広いおでこにピタッとついた七三分け。Tシャツの上にネルの大きなチェックのシャツをきちんとズボンの中に入れて。手には薄汚れたバスケットシューズケースのパチ物。本当に、昭和の貧乏な勤労青年といういで立ちです。若若しくも、しっかりとした、サクサクとした調子の低い声。関西アクセントで「大阪から来た倉田圭一です」とフミちゃんや編集長に挨拶。

フミちゃんの方が倉田くんよりずっと大きいのでまずは大笑いなのですが、この倉田くん、いや窪田くんの、姿、声、そして大阪弁。本当に他の役ではなかったと思うんですよねぇ。特に、声ですよ~。低い目で男らしくて、しかも爽やか。ちゃんと社会で鍛えられた青年のしゃべり方なのですよね~(そっか、それで低めでも勇人とは違うんだな・・)。本当にこの特性で何か他の役もやって欲しいーー(というか、3アシのスピンオフドラマを本当に作って欲しい~)

で。そのままフミちゃんと倉田くんは調布の家に向かうのですが、その家が見えた時の倉田くんの表情がいいんですよねぇ。あこがれの、自分の未来の、そして自分の情熱を燃やす場だという気持ちがその表情から伝わってくるの。少し視線をあげて見つめる目の色が、だんだんとすーっと輝いていくんですよ。そして、ちょっとだけ涙が溜まって、うるっとした色に変わるんですよ~。ほんとその変化が素敵過ぎて。本当に忘れられない場面の一つですね。

あ、あと八重歯のシーンもあったですよ、98話。倉田圭一、低くて爽やかな声。苦労していて、ツンケンしたところもあるけれど、にっこり八重歯もあると。なかなかに最強キャラだと思うのですね・・・
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