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ひみつのアクトちゃん続き

ひみつの俳優(アクト)ちゃん、見ました?

いやいや時間が思うように取れず、感想が書けなくて、ジリジリしておりますが、ひとまず、アクトちゃんHPのリクエストボタンは押されましたか?まだ、リクエスト受け付けているようですのでぜひボチっと押してくださいませね。もう一度、たろまさコンビを見てみたいですねーー。

さて、公式サイトでは、八嶋さんと水野さんの未公開トークを見ることができますよ。開始1分くらいのところで、窪田くんと駿河さんへのお二人の感想がばっちり聞けます!八嶋さんの窪田くん評がすっごく興味深いですーー。

他にも未公開映像いっぱいありそうですよね。芝居の稽古の部分や、生瀬さんの講評やら(ネットニュースで窪田くんが心にひっかかっていると言ってた「用意してきたものを見せられても(以下略)」という発言もなかったし)、もっともっといっぱい見せていただきたい。ぜひ、DVDで発売とかしていただけるとなーーって思いましたです。はい。
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朝市メモ 第25、26話

主人公ははなと蓮子様なのでしょうがないのですが、先週末は朝市ロスといいますか、東京の上流階級の女学校の甘さと甲府の市井の暮らしのしょっぱさの両方がないと満足できない今日この頃です~。出張中は画像が貼れなくて寂しいですが、とりあえず行っちゃいましょう!

第5週は、修和女学校の「大文学会」が主題で特に甲府の様子を絡める必要はないのですが、月曜日25話の冒頭から朝市登場でした!すっかり大人の字というか書面になったはなの手紙を読む朝市。何気ない文面からはなの心中をズバリ察しますw。はなが東京に出て早6年目(かな?)。月に1枚の便りであっても、すでに朝市朗読劇場は72回以上は開かれている訳でして、はなの文面パターンもすっかり染み込んでいると思われます。では、後に、村岡仮面さんに会ったというお便りを朝市が読んで、何を感じるのか、今からジリジリといたしますね。

26話は吉太郎さんの「おら軍隊にいくだ」発言に心揺れる朝市の表情が詩的でしたねぇ。釣りをする吉太郎。本を読む朝市。どういう経緯でふたりでだべっているのかわかりませんが、未来に向けてゆれる二人の後姿が、なんかカップル感があるといいますか、朝市の腰がきゅーっと細いのがよくわかって、なんだかまぁという気になるのでしたw。東京では、蓮子様がはなをたぶらかそうとしているようだし、全般に妙な空気が漂ってましたね。

そして、朝市父は日清戦争に従軍してなくなったのだそうですよ。歴史ドラマの中でもあまりスポットが当てられていない戦争かと思うのですが、調べてみると日本軍の戦死者は約1万3000人。山梨県ではどの程度かはわからないのですが、山梨県護国神社のサイトによると日清戦争(明治27年~28年)の戦死者は568柱がおまつりされているそうで、決して少なくはないのだなぁと改めて知った次第です。近代軍隊を持ち、世界的な戦争の時代に入っていく、その代償も当然ひとびとが払う時代(今は明治42年と女学校の黒板に書いてありましたね)になっている。ひとことのセリフで色々と想像してしまうもんですね。

夜も朝も窪田くん

昨晩はひみつのアクトちゃん、今朝は久々のあさいち朝市だったのですが、嬉しさ・楽しさも早々に今日から週末までの出張に出発したのでした~。窪田くんもこんなに(?)がんばってるんだから、張り切ってお仕事しますよっ!



昨晩のアクトちゃん。詳しい感想はまた書きますけど、お芝居ラストシーンの窪田くんの体力っぷりに萌えましたよ!もしかしたら、体力いらないかもしれないんですけれど、力感あったなーーー。

PICT-UP vol.88の窪田くん

春の雑誌ラッシュ第4段。映画ウシジマくんのインタビューと4つのグラビアで全5ページで、今シリーズ定番の黒緑のデカジャケットなのですが、その蕩けるような、ふんわりとした表情のグラビアにノックアウトされ、レジに直行した逸品でありますよ。

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グラビアらしいというか、本当に柔らかで、こちらを誘いかけるようなお顔。特にくちびるの形と表情が完璧でございます。上のショットも素敵なのですが、5ページがものごっつう素敵で素敵で。ふとこれもまたホスト麗ちゃんの一つのお顔だとすればなんとまぁ恐ろしいこと・・と声が出てしまうのでした。

インタビューも麗ちゃんの心情をかなり詳細に「俳優も先が見えない仕事をしている。(中略)いましかないという瞬間がある」と自分の内面を通して語っていたり、「僕は目に見えるものを信じてしまうので(原作の漫画は見ないようにして)今回は台本の方を大事にしようと、監督と山田さんが築き上げた世界なので」大事にしようとしたとおっしゃてましたね。

でも、窪田くんの「目に見えるものを信じてしまう」という言葉は、きっと目に見えたものをそのまま演じてしまえるくらい・・という意味なんだろうなと思うとつくづく凄いなぁと思うのでした。




さて、土曜日にクローズEXPLODE、見てきました~。ガチバンファンとしてはw、山本の一ノ瀬ワタルさんがすっごく目立ってましたよ!なんたって、主役の東出くんが最初に喧嘩するのが一ノ瀬さん!。名物の総当たりケンカシーンでも、短かったけれど、ピンの立ち回りあったし個人的に盛り上がりましたよ。そして、京平の雄弥さんはあのスキンヘッドで、ちゃんとヤンキーらしくて(そういう方が少なかったのが残念w)男義を見せるシーンもあってカッコよかったですよ。さすがだなぁと思いましたねぇ。

で、肝心のアクションシーンですけれど、まずは数が少ない。やっぱりクローズと言えば不良映画のフラッグシップだと思うのでそこは寂しかったかな。柳楽さんとか雄弥さんのケンカシーンっと見たかったですよ!そして、メインのお二人。東出くんももちろん太一くんもそれぞれの長所をちゃんと感じるんですけど(例えば、手足の長さを生かした殴りや蹴りとか、攻撃をかわす身のこなしの決まり方)、素材を超えたその先の、おぉーすごいなというのが見たかったですかね。凄さの見せ方は色々と思いますが。続編もあるみたいだし次は凄くなってるかも!

BARFOUT5月号の窪田くん

買いましたよ!記念すべき12回目の「はぴねす」は移動の車の中での4ショットと「花子とアン」についてのインタビュー。半分素、半分イケメンw。車内という密着空間のせいか、すっごく色気が溢れているように見えて、ドキドキしますよw。



で、インタビューがいいっ!朝市のこと、はなと吉高さんのこと滔々と溢れるように話していらっしゃるように思えます。窪田くんはお芝居の話だと、ほんと饒舌になりますね。楽しい気持ちが伝わってくるようで嬉しくなりますね。また、後日、内容もレポしたいなーー。

さて、「花子とアン」の第4週は水曜日以降は朝市の出番がなくって寂しかったですけれど、物語の華ともいえる蓮子様の騒動、その中で立ちってくるはなの立場、役割が浮きあがってくるようで面白かったです。個人的には、木曜日だったかな?、吉平さんの土下座を当惑して見つめる蓮子さんの表情が、2つの古い家族のあり方をくっきりと見せてくれててよかったですねぇ。

そして、土曜日のラストシーンは、甲府に歩兵49連隊がやってきたところ。実際にも1905年設置なので、ドラマの中の時代とちょうど合うのですね(おそらくドラマは今,1906年か)。軍オタではないですが、なんかも気分があがりましたね!洋風の教育、洋風の軍隊、そしてかよが働く洋風の工業、日本の近代化の浸透を描いていくのかな。そんな歴史の教科書っぽいところは好きなテイストですね。

ガチバン15作一挙放映@ニコニコ生放送

4月28日からニコニコ動画の生放送でガチバン15作が毎日放映だそうです!



詳細はこちら。毎日、午後9時半から放映なんだそうです。

衣笠のBBBB(ぶらっくぶらっくぶらっくドクロ)団を立ち上げた初代番長拓海くんのファースト「ガチバン」からカリスマモデルだったレオが衣笠に来ざるをえなくなった顛末を描くガチバンTRILBALまでの15作連続上映。紋児&勇人はもちろん、大河先輩もよっちゃん先輩も京平も光圀さんも中島もみんな総ざらいですよーー。

個人的には紋児登場&大河先輩が吊るされるwの2作目、浪岡さん&松田さんの4作目、5作目が特に楽しみにしておりますが、トライバルも元木監督らしい作品で面白かったし、ぜひチェックしたいですね(勇人モノはDVD全部持ってるですよ)。

さて、ニコニコ動画といえば・・・

劇場版「闇金ウシジマくん2」完成披露舞台挨拶 生中継、2014/05/01(木) 開場:17:50 開演:18:00に放映だそうですよ!窪田くんも出演の舞台挨拶、ぜひリアルタイムで見たかったですけど・・いや、仕事なんですよねぇ。リピート放送もあるのかな?

あと、WOWOWの「秘密のアクトちゃん」の新聞記事も詳しいのでてましたね。

WOWOW制作部のエグゼクティブプロデューサー・射場さんのお話。「この「むちゃぶり」に応える「勇気」ある俳優さんを見つけ出すまでに紆余(うよ)曲折、」があって、窪田くん、太郎さんの出演となって、とても満足されているそうです。なんか嬉しいですね。

そして、この番組を、あの星欣一こと加藤諒くんも見学に行ったそうですよ!加藤くんブログ見てみてね~。

いやー、なんかニュース一杯だわ。

芝居する魂

ザテレビジョンCOLORS BLACK、買いました!窪田くんの特集「ESCAPE:追いつかれないスピードまで」はなんとグラビア7ページ、インタビュー1ページの堂々8ページ。

何かに追いかけられ、逃げる窪田くん。9つのシーンが続くまるで写真芝居のようなグラビアでした。インタビューにも書かれていましたが、どのお写真も全力でお芝居していて、とても見応えがあります!

何かに追われ、何かを目指して走る、走る。



逃げながらも追手に対峙する強い脚。

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インタビューの中で「幅広い役柄を自由自在に演じ分ける演技派」と評されていますが、なんていうか、なんでも、どんな一瞬でも、体のすべてが演じることを欲している、演じないではいられないでいる、そんな魂が溢れているように思えました。

インタビューではこのところ1年中役を掛け持ちして、役を抜けた瞬間に自分が何者かわからなくなるくらい大変で、忙しく、弱音も出たりもしたようですが、このお写真を見ているとどうしても芝居の中に突入していってしまう窪田くんがやっぱり好きだなぁと思いつつも、くれぐれもご自愛を、と思うのでした。

朝市メモ 第19、20話

はなに刺激されて自分も勉学の道を歩んでいこうとする朝市なのでした。はなへ(うちのパソコンでは波奈江と変換されてしまうww)のあこがれがメッセンジャーを務める一番の理由なのでしょうが、朗読自体にハマってそうでお顔の、声の表情もたっぷりな第19話。



ちょっとかすれた声だったのは滝の白糸舞台の頃だったせいなのか、ちょっとだけ大人になったという表現なのでしょうか。

20話でもふじさんに「字を書く練習をしましょう」とわかりやすい言葉で嬉しそうにかけ込んできたのですが・・

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リンさんに勉強にうつつを抜かして!みたいなことを言われて、「おら師範学校に行って、教師になるだ」宣言をするのでした。

家業の小作農家とは違った、与えられた役割とは違う道に踏み出す朝市。それは朝市の、自分自身の意思で未来を選び取るとか、勉学や新しい仕事で身を立てることができる世の中が田舎の農家までやってきたとか、そんな近代が訪れたということなんでしょうね。だから、じいやんはそっとにいやんの背中を押したのだろうとと感じましたね。

そんな世の中の最先端のように見えてどこか不自由な修和女学校に、その象徴ともいえそうな蓮子様がやってきましたな。力があるのに、その力の使い方の道が見えない、わからない。当然グレてます。給費生として、ただただ学ぶはなの行く末も実は同じようなものなのかもしれません。女ヤンキー二人組がバディになるのはある意味必然なのかもしれないですね。

堀江美都子さんブログに!

うちら世代には神にも等しいアニソンの女王、堀江美都子さんがご自身のブログで花子とアンのことを見逃せない番組と、そして素敵な俳優さんとして窪田くんの名前をあげていらっしゃいました~。毎度ながら、親戚の子が褒められたようで、嬉しくなってしまいますね。

でも、ついつい「何か堀江さんと窪田くんって繋がりがあったのかな~」って思ってしまうのですが、wikiを見てみると、堀江さんの歌われたアニメ主題歌、例えば、キャンディキャンディやら、ラセーヌの星やら、花の子ルンルンの中に混じって、「けろっこデメタン」がありました。言われると頭に流れる堀江さんの唄・・「けろっこデメタン、お前が泣けば、虹のお池が雨になる~」。

この曲、ちょっと前に紹介した、窪田くんが主人公のあこがれの先輩として登場する超珍しいwドラマ、「恋する日曜日 きのこの恋」のイメージソングなのですねぇ。ドラマの物語とこの曲のイメージの違いが大きすぎて頭に残っていたのですが、まぁ堀江さんとは直接関係のないこととは言え、ちょっとご縁を感じました。

って、たくさんの視聴者さんが見る朝ドラだから、これからもこれまでの色々な繋がりを思い出す機会も出てくるのでしょうね。

さらにあさいち その1

ちょっと気になる朝市のシーンでございます。

このところ章化して本の虫になっている朝市ですが、やっぱり農家の息子は肉体派。川での水くみも右手一本です。




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手から腕の内側の筋にやられました・・

シネマ☆シネマ NO.50の窪田くん

さて、春の雑誌ラッシュです。今回の窪田くんは「映画闇金ウシジマくんpart2」のお話が中心のよう。これまでとは違って対談パターンも多いようですね。こちらのシネマシネマも山田先輩、菅田くんとの三者対談。今回の映画の役柄同様、落ち着き払った山田先輩、元気で積極的な菅田くん、そしてちょっと引き気味窪田くんってな感じで、各人の人柄も伝わってくるようでしたね。

で、お写真では3人のキャラ設定イラストのようなショットがぐっときましたよ。

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きゅっと詰まった山田先輩。細くて大きい(?)菅田くん。・・・と比べると窪田くん、逞しいです、優男風の服装なのに、がっちり見えますね。



山田先輩の鋭い眼光を無表情で受け止めてます。心中はわからない・・大きく見える身体を生かした役とかもテレビでみたいな~。

で、やっぱりこういうとこにはつい目が行ってしまう・・

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朝市メモ 第18話

田舎の家族の想いと北澤さんの求婚を前に、ようやく「花子ではなくはななんです」と自分自身に向き会うはな。今、この時点では2つの世界の間に漂っているように見えるはなは、その後、2つの世界を結ぶ「翻訳家」になるのですけど、さて、どのようにそれを成し遂げていくのでしょうか・・・。

クッキーも無事家族に食べてもらえて、その華やかな箱は女工に行くかよの手元に。はながもたらす別の世界は確実にもう一つの世界にも広がっているようです。そして、その中で、遠くを見つめようとする少年が。



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静かにしなやかに。大きな世界を見つめるために小さな手元の本の中に目を落とします・・

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なるほど、窪田くんがキャスティングされた訳だなぁと思うのでした。

朝市メモ 第17話

かよが女工に出るということを知り落ち込むはなを「さなぎが蝶になったと思ったら、今度はもぐらになるのかwww」と文学少年的なジョークで励ます朝市。



でも、その顔は、その声はどこか引きつっていて・・・

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かよの境遇とはなの孤独な気持ち、どちらもわかる朝市は涙をこらえているように聞こえました・・・

でも、かよも吉太郎さんもそして朝市も、自分の役割と秘めた気持ちにプライドを持って、きちんと向き合っているのように思えました。

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でも、はなへの憧れは隠せない。

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あぁ、窪田朝市の素敵な、語りたくなるようなショットが山のようにありました・・・

そして、直後の番組では柏木社長がひさびさのつる頭にはなかんむりwww

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狙ってませんか??

朝市メモ 第16話

朝7時30分。アバンタイトルの男、窪田朝市です(^^)v。最初っからヒロインとツーショット。夢のようです。



はなの帰郷に一番先に出会い、荷物を持ち、進んでしもべwとなって、ぎくしゃくしかけたはなと家族の間に入る朝市なのでした。はなの気持ちも、かよや吉太郎の気持ちも両方とも凄くわかるなぁ。みんなそれぞれにプライドがあって自分の想いをもってて。クッキーを出せない、そんな風に家の様子もわかっているけれど、やっぱり自分の受けている教育の意味もわかっていて、つい口に出てしまう。そういう点では朝市は芯が強くて、へんな意地を張らない感じがするなぁ。

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里村朝市くんを彷彿とさせるショット。本当に大人になった朝市という雰囲気でございました。

朝市メモ 第14、15話

今日は窪田朝市大フィーチャーの16話だった訳ですが、まずは火曜日、水曜日のお話から。

15話は朝市の出番はなかったのですが、孤児院での帝大生とお嬢様学校の女学生のみなさんの奉仕活動の様子とか、吉平さんが田舎で社会主義の本を字も読めなさそうな田舎の人々に売って歩く様子とか、ウズウズする時代の様子を、淡々と描いているのにシビれました。どっちのシーンも現代に置き換えることは難しいというか、現代人の価値観や感情がほとんどドラマに入り込まない。そこが凄く面白いですねぇ。

対して(16話だけれど)ブラックバーン先生は今の私たちの価値観に近い考え方や行動をする。はなの大掃除の報酬として給金を渡す。女性であっても、労働をしてお金をとって自立するという今では当たり前のことをするのは西洋人の先生であって、今ドラマを見る私たちにはこれぞと思ったりもする。でも、そういうのを描くのはきっとこのドラマの本道じゃないんだろうと感じるんですよね。

ところで、田舎のまんじゅう売りのおっさんが、ガチバンMAXのあの田原坂先生でしたよ。亜母里尋常小学校の先生はゴッドタンキス我慢選手権にも出てたマキタスポーツさんだったし、妙なところで窪田くんと共演している方がいらっしゃると燃えますね!

さて、16話は窪田朝市くんがふじさんに字を教えております・・・あー、色々と深い・・でも、それよりも、何よりもw

「あ」



「ん」

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窪田朝市も立派になったものです・・・1年前は勉強全然できなかったもんねーー

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方程式を見て「式の中に、なんで英語が入ってるんだ?」とのたまった方とはやっぱり同一人物には思えませんw

バイクが好きだ!

火曜日よる11時からのBS11大人のバイク時間で、HONDAの今年のキャンペーンCM、「バイクが好きだBLサイン編」を捕獲しました~。

BLサイン編は去年と同じ雰囲気ですけど、黄色のスカーフと前髪がとてもキュートですね~



お気に入りは後ろを確認する視線のショット

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BLサインとはコレ!

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これも窪田くんの手ですよね??

90000ヒットありがとうございました!

昨日(だったかな?w)、無事90000ヒットを踏みました。いつもながら皆様と窪田くんのおかげでございます。本当にありがとうございます。好き勝手なことばかり書いておりますが、皆さんに読んでいいただけて本当に嬉しいのです。返す返すもありがたいことです・・・

前回2月24日から2か月弱の突破でいつも以上に早かった感があります。ひとつにはやはり微笑ましいお買いもの写真のインパクトと花子とアンがスターしたことでしょうか。もちろん、春のガチバンの動きが活発化して、あっという間にクロニクルとULTRAMAXも公開したこともカウンターの動きを加速させました。やっぱりガチバンが動くと、本当に来てくださる方が増えます。これからも窪田くんの動き、ガチバンの動きと一緒に歩んでいきたいなぁとしみじみと思いますです。

さて、今日は2回目のガチバンULTRAMAXを見てまいりました。前のガチバンエクスペンデッド同様、本当にネタバレ厳禁のドキドキ感と、やるせなさと、リリカルさが同時に味わえるまたまた稀有な作品だと思いました。また、そういった感情的な側面ばかりでなく、ガチバンと言う世界でヤクザという存在をどのようにとらえるか、ヤンキーの世界との位置づけをどうするかを丁寧に描いた2作であるように感じて、まさにそこが好きなところであります。

で、2回目ともなるとまた一層ひとりひとりの登場人物の心情が心に染みます。そして、勇人の青年らしいほのかな優しいエロといいますか、肉感をいっぱいに感じる作品だなぁと思いました。今の窪田くんだからこそできる勇人なんだなぁと、勇人の成長があるからこそのガチバンシリーズなんだなと感じた次第です。あーー、もう一度行きたいな。

朝市メモ 第13話

わーい!窪田朝市、月曜日から登場でした。4番手かつ堂々のピンクレです。いや、そんな素敵なクレジットでいいんでしょうか。平清盛の時のジリジリ感が初日から払拭です!

メインは成長したはなの英語オタ化と女子高ライフのはずですが、はなの手紙は山梨に今日も届き、成長した朝市の朗読シーンがありました。窪田ファンには嬉しい限りの優しいお声です~。でも、朝市は家業を継ぎ、もう真っ黒くろすけですよ。



何気にこの座り方。体の柔らかさを感じるのですが。そして、ワラジの足元が素敵です。ちょっと萌えてます。

そして・・・

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いや、このあたりも素敵・・・でも、顔の方が汚れてるのがwww。風呂にはそれなりに入るけれども、家の囲炉裏で顔だけ毎日まっくろという設定なのでしょうか・・

それにしても、字を教えて欲しいというふじさんの願いに笑顔で応える朝市がいい人でよかったです~。

ガチバンULTRAMAX 公開!

昨晩、初日に映画と舞台挨拶を見ることができました~。ご一緒していただいた皆様、本当に楽しい時間をありがとうございました。ここのところのガチバンシリーズ同様、焦点の定まった胸にくる脚本や演出、俳優さんたちの濃い演技、そしてたっぷりと俳優さん達が今作への思いやみどころをがっつり語ってくれる舞台挨拶。素晴らしい時間をいただけました。本当にありがたい気持ちでいっぱいです~。

あ、さっそく舞台挨拶のネットニュースあがってますね!

舞台挨拶レポの前に簡単にガチバンULTARMAX、略してガチウルの簡単感想を。スプレマシー以降のガチバンシリーズを見るにつけ浮世絵の肉筆画のようだと、プライベート感覚満載なのだけれど、その分、見せたいもの、そして描かれるものの生生しい感じや濃いドラマ性、そしてそこから生まれる各登場人物たちの人間性の鮮やかさを常々感じておりましたが、今回のガチウルもまさにそうでございました。

それもそのはず、後の舞台挨拶で向井Pや元木監督が「登場人物の数を少なくして、ひとりひとりを掘り下げて行った。(中略)ガチバンはキャラクターがしっかりできあがっているので、毎回、お芝居を楽しみにしている。全員のお芝居がこんなに楽しい作品はないくらい、お芝居に気合が入っている」とおっしゃっていてとても納得したというか。そんな脚本だから演じる俳優さんたちも登場人物をきっちり把握していて自分なりの解釈を加えている。だから、舞台挨拶でもお芝居やストーリーのお話であんなに盛り上がれるんだろうなと。いや、舞台挨拶もホントよかったですよ!

さて、映画ですが、勇人と忠臣という二人のはみ出し者がそれぞれの「愛」を貫くために戦う羽目になるという物語でありました。勇人と忠臣がそれぞれ貫こうとしている愛は本来なら交わるはずのないものなのですが、運命のいたずらなのか、愛をようやく知ったものが陥る魔道に絡めらめ取られたためなのか、ある一つのアイテムを必死に奪い合い、死闘を繰り広げるラス殺陣が素晴らしいです。一つのアイテムを媒介とした混じり合わない戦い。これまでのガチバンシリーズのラス殺陣とはまた違った戦いでゾクゾクしました。もうねぇ、山田裕貴くんの今回初登場の忠臣がアクションシーンも含めて素晴らしくってね。よかったですねぇ。

そして、その闘いの中で、勇人はまた一つだけ成長するのです。地面にぶっ倒れ、血だらけになって大声で叫ぶその願いはこれまでの勇人を変えてしまうものでした。勇人が憧れて、縛られていたヤンキーの理想像というものを乗り越えてしまったあの願いの言葉。ヤンキー映画が「卒業」という言葉でいつも簡単にすませてしまう「成長」というものをガチバンシリーズは一つ一つ少しずつ見せてくれている、だからまた次のガチバンを見に行ってしまうのだと改めて思った次第です・・。

で、よっちゃん先輩のゲス天使ぶりがもう大好きですねぇ。勇人はいつもテンパってて危なっかしいけれど、よっちゃん先輩がいつも弛緩と安心をもたらしてくれる。だって、先輩力に満ち溢れているんだもの・・・そんなよっちゃんをフィーチャーした「ガチバンZ代理戦争」もみんなぜひ見てね、と思うのでした。

朝市メモ 第12話

はなのたよりで英語というものを知る朝市。朝市にも外の世界が見えてきますね。で、子役編終了。里村朝市くんよかったなぁ。短いシーンの積み重ねでしたけれど、朝市という子が、そしてあのデコがよくわかってよかったですよ~。そして、5年後。やはり広いデコと八重歯の青年期を迎えようとする朝市なのでしたww



今年の朝ドラの窪田くん予告編ファーストシーンは↑でした。何やら落ち込むはなに笑いかけているよう・・

さて、子役編最後の本日。はなが単に本が好き、勉強が好きだけではなく、傷つけた人への贖罪のために、英語を学びたくなったという切羽詰まった心情があったというのはすごくよかったですね。でも、大きくなったはなは新たな夢と英語と言う新たな楽しみに浮かれているようでしたけれどww。それは吉平さんの血なんでしょうねぇ。

それにしても、簡単ながらもブラックバーン先生の英語がすごくカッコいいです。"Speak English! Then,You will become strong." 自分が強くなるために学びは行うのであること。ハケンの品格からの中園トーンなんでしょうね。あと、スコット先生にはなが言った「あなたを不幸にしたくはなかった」」という英語、あれも簡単だったけれど(でも覚えていない・・)よかったなぁ。

バイクが好きだBLサイン編

ツイッターな皆様の情報ではBSのバイク番組などで新しい「バイクが好きだ」のCMが放映されているとのことですが、Youtubeでも見ることができるようですよ。

「バイクが好きだ」BLサイン篇

やっぱりクリアな大きな画面で早く見たいですけど。ひとまずコレで。

朝市メモ 第9話、10話、11話

女学校なターンにも山梨の人々がしっかり登場。朝市も、「はなを貰ってくれる人はいる」(それは俺!)とか、窮地に苦しむはなの手紙に応援しなきゃ!と、カッコいいところ見せてくれています~。今後もこんな風に山梨の様子が組み込まれていくとしたら、来週からの窪田朝市の楽しみも思ったよりも増えていきそうですね。

あと窪田ファンとしては、9話で再登場した青っぽい満月(何かしたい気持ち、会いたい気持ちが溢れて、それが叶えられる時の象徴のようにも思えますねぇ)とか、印象的な教会のシーンとかあって、微妙に窪田くんドラマの記憶を刺激されているようにも思えます。朝市が教会ではなに告白するのか・・今度はフラれるのか・・なーんて妄想が湧いてきちゃいますね。

しかしながら、吉平がどこか夢見心地で労働運動に肩入れしたりはなと逢引きでもするかのように会っているその時に山梨の家族は一生懸命働いていたり、はなに愛しい人への手紙をコピペされ激しく傷つくスコット先生を描くなど、ますますざらっと感というか、登場人物への肯定感をどこか示さない姿勢(下流の宴もそうだったなぁ)が増しているようで、なんだか興味津々です。個人的にはとってもとっても面白いです。

あと言葉へのこだわりはいいですねぇ。英語の手紙、英語のうた、フルバージョンで紹介ってのはなかなかないですね。あのギブミーアボートの歌は今後も活躍しそうな気がします。

ひみつのアクトちゃん予告

もうみなさまご存じかと思いますが、4月27日放映予定の

ひみつのアクトちゃんの予告映像がアップされておりますね。

なんのかんのバタバタしている新年度。窪田くんの映像で心癒されております。




この髪型いいですよねぇ。朝市用なのかもしれないですが、素の様子は、アリダとかこの番組とかWOWOW専用かも。

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鼻血が出てきた・・・なんて言っておられましたが、意外と気合いの表情だと思うのです。いや、楽しみ!

勇人のかたち

ガチクロダンス、勇人編。順序は前後しております・・・

勇人の基本のポジション。首の角度と肩と膝の出し具合が勇人です。



その勇人型は飛び上がっても・・・

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崩れず・・・踊っていても勇人は勇人。

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踵の高さ、肘と膝の高さ。動きが大きく見えます。

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顔もwww「喧嘩上等で踊りやがれ!」(by黒永勇人)

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腰のひねり、肩のひねり。
勇人はゴム人間だなぁと、いつもラス殺陣同様、思うのです。

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勇人は何したって勇人でした。感動です。

コメント機能が時々おかしくなるようです・・・orz

今日、いつも来ていただいているお友達からのお知らせでわかったのですが、コメントを書いてもらっても時々コメントが反映されないことがあるようです。

その原因ですが、反映されないコメントはどうも承認待ちモードになっているようです。私もようやく気がつきまして、遅ればせながら、全部ではありませんが、承認、お返事させていただきます。

ホントにご迷惑おかけしてすみません。こちらでもできるだけ気をつけます・・

ついき
2月14日こーたさんへのお返事
3月5日ねむり箱さんへのお返事
4月8日やまぐちさんへのお返事

遅ればせながら書かせていただきました。よろしくですm(__)m

朝市メモ 第7話、第8話

いよいよ修和女学校編。はなと花子、方言と標準語、日本語と英語。めっぽう言葉というものにこだわるドラマです。ぱっと見はかなり違うごちそうさんと花子とアンですが、「こだわり」をキーに物語が展開するところは似てますね。

言葉にこだわる(というか情熱故に修正したがる)人々が登場し続ける昨日、今日ですが、その中で朝市の役割ははなの手紙を安東の家族にそのまま読んで、家族の言葉をそのまま手紙に書くという、代読、代筆係なんですね。言葉を挟んだ二者のこころのうちをそのままに伝える、見えない感情を言葉と言う「形」に表現して伝える、人な訳ですよ、朝市くんは。まぁ、なんて窪田くんにぴったりの役柄なんでしょう、とファンの欲目で萌えました。

それはともかく、朝市ははなのプライベート丸わかりじゃん!・・相当美味しい役回りですね。でも、近すぎるのも真の相手役争奪戦にははなはだ不利であったりします。それも一興なんですけどねぇ。

窪田くん備忘録

花子とアンが始まって、ガチバンクロニクルがレンタル開始されたり、ガチバンULTRAMAXの公開まであとわずかになったりとかで作品を追うだけでもいっぱいっぱい。窪田くん情報が全然追えておりません・・・。「飛べ!ダコタ」のDVDも買ったきりだし。いやー、今年も春の窪田嵐が吹き荒れておりますね(^^)v

とはいえ、やっぱり忘れないようにということで、まずはこれからの雑誌の備忘録。スターダストの窪田くんページのまる写しなんですけど、あのHPは携帯で見ようとするとスクロール大変すぎてw

'14.04/18:ピクトアップ
'14.04/18:Cinema☆Cinema
'14.04/19 :バァフアウト5月号
'14.04/21:FLIX
'14.04/23:CanCam 6月号
'14.04/23:JUNON 6月号
'14.04/28:FREECELL

おおむね「映画闇金ウシジマくん2」の記事のようですが、花子とアンもあるし、盛りたくさんの記事になりそうですね。個人的には一味違うキュートな表情を見せてくれるJUNONが久々あるのが気になりますかねぇ。もちろん、このところインタビューに味わいのあるバウフとか、前回しっかりした記事を読ませてもらったFLIXとかも楽しみ!そして、真打、FREECELL。他にもまだまだありそうですね。楽しみだな~。

朝市メモ 第6話

あっという間の一週間でした。はなのバックボーンを詰め込だ第1週。とうとうふじ母さんの、はなと相通じる心根や吉平への愛まで語られ、学友に別れを告げて東京へ出発です。ちょっと詰め込み過ぎというか、出来事の羅列のように感じられたのが惜しかったですけど。色んな話を進めていくための布石はきちんと打っておくんだなぁと好印象です。

朝市、はなとの別れにあたって学校に初めてきたはながやった机の上座りをしましたね。窪田くんが「朝市ははなの気持ちに寄り添って」とドラマガイドの中で言ってましたが、こういう寄り添い方をするのだなぁとちょっとわかった感じです。で、朝市ははなにさよならとは言わないみたいですね~。はなはあっかるい顔で「さよならーー」って言ってるのにww。口に出さない朝市の気持ちをはなが気づくことはいつなのかw、最終回まで窪田ファンはヤキモキするんではないかと期待するところです。

さて、5日の土曜スタジオパークの吉平さん&ふじさん回で、窪田朝市が来週末に登場すると言ってましたねーー。こんな感じらしいです。いわゆるしもべ・・というやつですか!?

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そして、5月24日は山梨放送局での土曜スタジオパークには窪田くん出演のようですよ!



いやいや、こんな早く登場なんて。本当に嬉しいですね。

ガチバンクロニクル 感想その2(ネタバレ注意)

紋児、勇人、レオの3大ヤンキーが顔をそろえた今作。劇場で見た時には一種のお祭り映画的な楽しさをいっぱいに感じましたが、レンタルして落ち着いて見ていくと、彼らの戦いの新しい局面が垣間見えたような気がしました。これまでの3人が自分のために、それが全国制覇だろうが、ヤンキー極めるだろうが、金と名声のためだろうが、まぁ自分の欲望を叶えるために戦っていた訳ですが、今回は「衣笠のプライドの回復」という「みんなが集う」のため」に闘った。それは大きな違いじゃないかなと。

ガチバンWORSTMAXで因縁のついていた勇人とレオが一触即発になろうとした時の紋児のセリフが心にしみるのです。「互いに一発殴ったら後はお預けだ。殴りたいなら俺を殴れ。(中略)今は衣笠なんだ。向かう相手が違うんだ。すべて使ってでも衣笠のために、てめえらの力、使わせてくれ。たのむ・・・」と深々と頭を下げるのです。その頭の下げっぷりの清清しさ、迷いのなさは、ガチバンエクスペンデッドで死線を越えたからでしょうか。ここ数作「番長」紋児の煮詰まりっぷりが辛くあったのですが、それを超えてくれたかなと感じました。

そんな紋児の願いを前にした勇人の無防備な戸惑いというか、全然未知の想いを目の前にした動揺というか、啓示を目の前にした人の恐れというか、その表情がもの凄くいいなぁと。

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で、「相変わらずバカみてえだ・・で、なにすんだよぉぉぉぉ」で完落ちの勇人でしたw。やっぱり迷いのない想いには人は惹かれる、そして自分の力を発揮できるもんなんでしょうね。前回の感想で、ガチクロは登場人物たちの個性が生き生きと発揮されているなぁと思ったのですが、それは紋児の軸がはっきりしたから、ダンスではなく拳を選んだ松田を含め、レオも筒美もくっきりとその個性を出せたんだろうなと。

さて、今回のラス殺陣、短かったですけど、狭くて場所で重い相手のケンカアクションの、相手の飛ばさなとか、攻撃を受けた時のやられっぷりとか痛そうで迫力ありましたね。松田のやられっぷりもよかったです。レオに勇人が殴られた時の窪田くんの顔の歪みっぷりも凄かったですけど、いや、身来くん腕を上げてますねぇ。そして紋児のこの血だらけの顔、すっごくカッコいいです!みんな凄いわっ!

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他にもしょっぱなの翔丸高校のPVの殺陣も素晴らしかったー。あれはスタントコーディネートのチームゴクウの方々なんでしょうか。また、ダンス振り付けの花雅里さんもチームゴクウの所属なんですね~。ヤンキーのテイスト、アクションのテイスト満載で、納得って感じでした!

最後に勇人の殴られ顔を・・好きなんですよねぇ、自分。

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ではでは。次回はダンス・・かな?

朝市メモ 第4話、第5話

夢見る力満載で周りを動かしていく吉平とうちゃんとはなはは「いい意味で細かくなくって」(by窪田くん@Baufout3月号)という人間なんでしょうねぇ。父からの愛を感じられず家を去っていく兄ちゃんの哀しさと矜持(本当にいい俳優さんだなぁ、あと5年したらヤンキー役やって欲しいです。まじで)はとうちゃんはもちろんははもわからないんだろうなという諦観というかほろ苦さががドラマの下支えをしている感じがいたします。

そんな中で朝市は、はなを逃がすために捕まえられたり、可憐な野の花をはなにあげてもスルーされたりw、振り回される側になりそうですw。でも、はなの「花子と呼んでくりょ」と強く言われても、じっと見つめるだけでYesもNoも言わなかったのは、朝市が名前という言葉を超えた人間本来の部分を支えることになるという暗示にも思えて、萌えました。いや、その様子を窪田朝市に置き換えたら、萌えるのなんのってww。里村窪田の朝市は凄いことになりそうとファンの欲目で燃えています!

でも、今日の滋さんはよかった~。自分と違う部分なのに、子どもの本当の気持ちだからとめいっぱいに肯定してあげられるお母さん。素敵でした。
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