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黒のアクションファイル 第3話

嬉し恥ずかしの黒崎回でしたね!語るところはたくさんありますが、まずはシゲに言いたい。「お前は、よっちゃん先輩かっ!?」色々あるんでしょうけれど、やっぱり残念な友達のケツを持つのは公務員に生まれ変わっても運命なのかもしれないですねwww

さて、冒頭のキックボクシングシーンもよかったのですが、やはりラス殺陣。今日も新しいアクションがよかったですね。襲ってくる相手をまっすぐかわして・・



そして、相手の懐に入って、両手でドーンです。かわして、相手に超接近して、コンタクトを求めながらの攻撃。ガチバンのガツーンと殴って、切るように蹴って、バーンと弾け合うようにぶつかり合うアクションとは違って、興味深いですねー。

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そして、一人の腕を取ったと思ったら、かかっていた二人目の腕もとってしまいますよ。基本相手の動きを封じる攻撃であるのが面白いです。

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ここの黒崎さんの指の動きがたまらなくカッコよかったですよ。

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面白いアクションが多いし、ちょっとスローでも役者さんのアクションを水増しせずに見せてくれる姿勢は凄く好きなんですよね。もう全部ちゃーんと窪田くんで、シゲのアップでも遠くの窪田くんの表情がきちんとわかるシーンとかあって「お芝居としてのアクション」が成立していて嬉しいんですよねぇ。

ただ、絵の撮り方(アングル?)とか編集の仕方がもちょっとターゲットのアクションの全体像をきっちり(カッコよく?)見せてくれるといいのになぁと思ったりはしています。でも、毎週分、きちっと窪田くんの新しいアクションシーンを見せてもらえるのは本当に嬉しいですよ。短い時間で、新しい動きを覚えていかなければいけない窪田くん、やりがいあるでしょうね。頑張ってくださいよーー。
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うわーい、更新です!

今、ST第3話、黒崎くんを前に窪田くんブログ更新ですね~。2カ月ぶりですねーーー。



いやーん、なんだかみんなで楽しそうですーー。黒崎さんモードで抑え気味だけれど、心の中はめっちゃ嬉しい。そんな感じですねww

さて、事件の結末はどうなるんでしょ??

「宿命のライバルの原点を追う~平清盛VS源義朝~」の窪田くん

2012年、5月15日(火)22時からNHK総合で放映された「宿命のライバルの原点を追う~平清盛VS源義朝~」をお友達のご厚意で見せていただきました。本当にありがとうございます!重盛さんとしてドラマに登場する直前。私はそろそろ窪田くんにハマるその直前。当然ながら見逃していたのですが、窪田くんがレポーターとして保元の乱の舞台となる京の街を巡ると言う、その後2年経っても皆無wの内容。本当に見たかった番組だったので、本当にうれしかったです!

平家の拠点となった六道の辻あたりを巡る窪田くん。平家の街だから華やかだろうと思っていたのに、死体や髑髏がごろごろしていたという当時の様子を聞いてこんなお顔です。



ちょうど、「ふがいない僕は空を見た」や「ガチバンSUPER MAX」の時の坊主頭が伸びてきた頃。まだまだ雰囲気が幼いですw。他の場面では結構、キャピキャピとしてるんですよねw

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でも、22,23の頃の少年の美しさもいっぱいに溢れていますね~。本当にこの2年で成長された、元服されたなぁと思う次第ですよ。

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洛外に向かって弓を引く重盛さん。まだまだ芯が入っていない背中かな。でも、その後、半年間のt大河ドラマの大舞台を演じ切り、そして秋には彼女さんと出会って・・大きな大きな2012年でしたね。そして、2013年からはガラッと窪田くんのモードが変わった気がいたします。この世とあの世の境目の六道の辻は、窪田くんにとって子どもと大人の境目だったのかもしれないですね。

でも、この一緒に共演した岡田くんとまたSTで共演するんですよねぇ。やっぱりシミジミしますねぇ。明日のSTは黒崎さんと百合根さんが初めて心が通じるのだそうで・・いや、楽しみ、楽しみ!

今からでも間に合う「ST 赤と白の捜査ファイル」スペシャルの黒崎さん

日曜日のお昼に放映されたST特番。ドラマダイジェストやSTメンバーインタビューそして黒崎さんのスパーリングメイキングまであって、本当に盛りだくさんの内容でした。関東限定だったのが本当にもったいなかったです~。

思いのほか3話の予告が多かったですね。おおよそST公式からも見られる「先出しファイル」の内容なのですが、大画面で見るとまた感慨新たです~。



親友シゲとのスパーリング後、すっきりと洗いたてになった黒崎さん。ほわっとした髪形がガチスプの名場面、風呂上がり勇人を思い出させました。ほわほわ。

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そして、個人的メインのスパーリングメイキング!がっつり二人でのアクションシーン。いやー充実。こういうのをガチで見ることができるのってホントに嬉しいですすよ!で、石垣さんの動きが大きくて、キレがよくって、カッコいいですよ。黒崎さんはかわす動きから、捕まえに行きますよーー。

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それに、黒崎さんのパンチや蹴りは、押さえ目の、短いレンジの動きなんですよね。インタビューでも黒崎さんが表情を変えないようにと窪田くんがおっしゃってましたね、俳優さんのシゲと実践武闘w(そして本職は化学者ww)の黒崎さん。二人の違いがよく現れてたと思いますよー。本編がとっても楽しみ!

この特番で話すべきことはコレじゃないよーな気がしますが、やっぱりアクション系のところに目が行ってしまいますねw

SUMMER NUDE DC版 光の差分第2、3話

なかった!・・・と思うw。爆発する4話に期待ww。とはいえ、この2話、3話を光中心に見ていると本当に辛くてね。こちらは結末を知ってるからかもしないけれど、光→波奈江→朝日→(写真)という空しい恋の一直線が、それぞれが熱くて、うずうずしてきますねぇ。

また2話あたりを見返してみると、光って本当にずーっと波奈江の傍にいたんだなぁと。昔の海の家のオープニングの記念写真でも、今の海の家でもね。なんで、まぁ、波奈江も朝日も周りも気づかなかったんだろうなとやっぱり不思議に思う程、光の秋波は強力ですね。本当に凄い色気波でした。

そんな訳で、やっぱり幼馴染を思い続けるところとか、その愛のきめ細やかさや背後から支え続けようとするところは朝市に近いところはあるなぁと改めて思いましたね。朝市は光の右往左往から学んだ愛を基礎として、それとは違う爽やかにより大きい愛を展開しているように思えちゃうくらい。

窪田くんの登場人物はその作品の中で成長ぶりが鮮やかなんだけれど、以前の作品の登場人物で培ったものも反映させてくれてるような気がしますねぇ。

ST 赤と白の捜査ファイル 第1話 第2話

かなり楽しく見ております!。1話も2話も捜査モノとは言えないないですよね。2話なんて、中山仁が出てきた途端「犯人」とわかっちゃうし、1話のゾンビパウダーも2話のスデナグリも、結局のところ、まったく本線の事件にはからんでいなくって、それはどうなの?と思ったりいたしましたよ。

またね、これはスペシャルドラマの時からなんですけど、STの皆さんややってるのはちっとも科学捜査じゃないですよねぇ。人より聴覚がいいとか、嗅覚がいいとか、1日中寝ないとか、無秩序だと頭が冴えるって・・・それ全然科学じゃないしw。挙句に、今のところ黒崎さんなんて・・・ものすごくカッコイイのですけど、あれは違法行為ではないのでしょうかね???

他にも、原作改編はなはだしいとか、明確に影響されている(パクっている)ドラマがあると公式で表明されるのは、やっぱりどうなんだろう?それで、視聴者を逃しているところ、きっとあるに違いない・・幸い(?)にして、私はどちらも影響ないのですけれど・・。

とはいえ、このドラマは楽しいですよ。やっぱりキャラが明確に立ってて、それを役者さん達がとても魅力的に演じてくれている!林くんの管理官の苦労性でちょっとヒネてるけど愛がちゃんと伝わってくるし、今まで一度もいいと思ったことがなかった柴本さんが固物の女刑事をちょっとキュートに演じてくれているし、田中さんの安定感のあるオジっぷり、岡田くんのヘタレな一生懸命さ、藤原さんと未来ちゃんのセリフのまくりっぷり、人間関係ダメなところのイヤっぷり、瀬戸さんと芦名さんのやな女っぷり、そして窪田くんの可愛さ&アクション!

みんな地力を上手く発揮できているといいますか、これは合わないなぁとちっとも思うことがないのはなかなか珍しいことじゃないでしょうか。魅力的で、面白いキャラばっかりで、かつどの俳優さんも特に難しいキャラづくりしなくても、嵌っているのも珍しいかな。また、ガッキーくんの使い方が上手いですねぇ。単なる人形のはずなのに、もうちゃんとキャラクター化している。

そんなんで、上手く滑り出せているのではないでしょうか。ちょっとだけ昔のドラマが生き生きしていた時代を思いだせますね。せっかくだからキャラドラマを超えるストーリーとワクワクするミステリー、いいキャストなんだから、ぜひ狙って欲しいと思いますね!

光くんでひといき・・・

暑いねぇ、夏だねぇ、金曜日の夜はバテバテだね・・・・ということで

ちょっとクールな光くんで一息。

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おやすみなさい~。

黒のアクションファイル 第2話

ST第2話の黒崎さんは純粋戦闘要員ww。捜査権があるとはいえ、科学捜査の技官のはずなのですが・・・いや、いや、刑事のみなさんより数段上の戦闘力でしたね。

今回は実は集団だったスデナグリ達に襲われます!この場面のアクション、ワンテイクで撮ってるみたいですね。普通の早さだと一瞬に終わりますが、スローで再生すると切れ目のないスムーズなアクション、黒崎さんの身のこなしに目を奪われますよ~。

中でも圧巻なのが、襲いかかった相手の利き腕を取り、右肘で一発入れ・・



相手がひるんでいるうちに、取った右手をてこにすっと身を入れ・・

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くるっとひっくり返して、

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左手で掴んだ相手の右腕は解放せず、次に襲ってくる敵を出迎え・・・

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この二人をかわしながら・・・

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まだまだ、最初の相手の右手は話さず、ぶん回すと・・・

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いやいやいや、この一連の動き、武道っぽい連続動作でカッコよかったです!。面白かったなー。でも、普通の早さだと一瞬で、あっという間で、印象がちょっと薄いという・・。ちょっともったいなかったですね。

JUNON9月号の窪田くん

ST赤と白の捜査ファイルについての、岡田くん、窪田くんのWインタビュー。ドラマのお話はもちろん二人の関係性を滲ませる秀逸なインタビュー。そして、ドラマのオフショットも含めた素敵なお写真。もうもろ手を挙げての大絶賛モードで、即購入いたしましたですよ。

いやー、さすがJUNONだわ。本当に隙がないw!なんなって、事務所の1年先輩の窪田くんが「将生」、後輩の岡田くんが「窪田くん」呼びですよ!。そえいば、窪田くんが先輩の山田孝之くんを「山田くん」と呼んでたから、先輩に「くん」付けする、そういうシステムwなんでしょうね~。

またね、STのオフショットも素晴らしくって!こうですよ↓



あーーーー、他にも書かなければいけないことがたくさん!語り出すと1日中しゃべってしまいそうなのですが、今日はすっごく眠いのでこのへんで。また追記いたします~。

BARFOUT8月号の窪田くん

買ってきました~。今回は、STの撮影現場ショット。地下室でのアクションシーンの6ショット。どのお写真も目線がいいんですよね。アクションする前の、後の、力が動き出す前の一瞬を写し取っていてすっごく素敵ですよ!ぜひ、みなさま、実物をお手に取ってくださいませ。

でも、やっぱり気になる、その顎の、その耳の、その首の線・・・



いやいや、今回は、窪田くんのインタビューでもアクション指導のお話で大充実なんですよ!

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アクションコーディネーターの佐々木修平さんに教えていただいているのは「関節をすばやく極めたり、そういうところが大切な殺陣とのこと。指を取られると痛いんだそう」ですよーー。こんな風に腕を取って、肘を固めて。いや、指極めは辛いわ~。

そんな風に「今までやらせてもらっていたアクションとは違う」んだそう。確かに第1話からくっきりと違う型を見せてくれていますね。これからどんどん深まっていくんでしょうね。

SUMMER NUDE DC版 光の差分第1話

さて、光くんの出番のテレビ本放送版とDC版の違いを1話ずつ見ていきたいと思います。最後まで完走できるかな?

まず第1話。一番大きな違いは、事前の番宣ではあった例の看板の夕陽の中での波奈江との会話のシーン。これが本放送では全くなくってファンは泣いた訳ですが、このシーンDC版では1分20秒ほどあるんですよ。

夕陽の中で波奈江の気持ちを淡々とちょっとシニカルな言葉で受け止める光。印象的なセリフ、それもサマヌベスト10に入れられる程のセリフをいくつも言ってます。また、波奈江の後ろから見つめるその目線の優しく愛おしげな気分がふわーっと乗っていて、一発で「この子は・・」がわかるシーンになっていますね。夕陽の色合い、海風にたなびく二人の髪。綺麗ないいシーンです。

そして、もう1か所。開店準備をする海の家「青山」の看板のペンキ塗りシーン。看板の塗り方の指導をしていた光でしたけど、DC版ではもっと指導セリフがたくさん入っています。ちゃんとリーダーシップとれる人なんですよね、実は。そして、朝日に見せる波奈江の一杯の笑顔をすごく気にしている光の表情のどアップ。ちょっと情けないようないい顔しています。

このカットされた2つのシーンとも明確に光が波奈江のことを好きということが分かるシーンなんですね~。本放送版だともうちょっと波奈江の気の置けない友人寄りの印象になるのかな。なのに、ラストシーンの光の切羽詰まった表情に視聴者もびっくりすると。でも、まぁ、最初っから波奈江には別の選択肢もあるんだということがわかっちゃうと盛り上がらない・・という考えがあったのかもしれませんね。

アオイホノオ第1話:原作つきドラマは(個人的に)難しい・・・

84年に大学に入学して、島本和彦の「炎の転校生」を発見し(って半年遅いし・・)、「自虐なのか尊大なのか?この熱さは何なのか!この可笑しさこそ新しいっっっ!」と「いいぞ、島本っ!」と叫び続けていたのだけれど、マンガ好きの(で、密かに好きだったw)先輩に「単におちゃらけているだけでしょ。薄っぺらいよねwww」と言われ、焔くんのように真っ赤になって穴にも入りたい気分になった自分(そしてその後の島本漫画をゆるーく読み続けてきた自分)としては、漫画「アオイホノオ」はそれはそれは面白くも懐かしくも痛痒い特別なマンガの一つでございます。

そんなマンガがドラマ化された。それも、脚本・監督:福田雄一に、庵野秀明の安田顕のゴールデンコンビ。、そして主演は映画「闇金ウシジマくんPart2」での怪演が記憶に新しい柳楽優弥くん!気合の入りっぷりが凄いです。そして、19日未明の第1話では、伝説のダイコンⅢのオープニングアニメも、庵野さんのパラパラアニメも、そして幻のウルトラマンも、きちんと再現されていて、「あぁ、あの伝説はこうだったのか・・・」と見せてもらっただけでも、本当に凄いと。ドラマスタッフとテレ東の熱くスパークする本気を見せていただいた気がします。

原作の再現ぶりもエピソードの選び方も確かなもの。柳楽くんの尊大ぶりや目つきおどことなく実際の島本先生にも似ているような気がして凄いもんだと思いました。個人的に上映会での柳楽くんの目が怪しくメラッと輝きだすのが「下流の宴」の窪田くん翔ちゃんを思いださせて「スタダにはこういう表現が技としてあるのか?」と思ったりもしましたし・・。実力を伴わない焔の尊大っぷり、上滑りっぷりもよかったですよ・・・でも、ちょっとだけ、何かが違う・・・

その違和感は、ラストシーンで拍手喝采のウルトラマンを上映した安田さん演じる庵野さんが「これじゃダメなんだー」と叫び、それに焔くんが敗北感満々の状況になるシーンで、最大限になってしまったのでした。「違う・・これでは、すでに偉大な存在である庵野を、まだ何物でもない焔(島本先生)が追いかけていく、そういう成長物語になってしまう・・絶対的な焔のちっちゃさがこれでは出てこない・・だって柳楽くんの焔はどっか、どうしても大物に見えるんだもの・・」と勝手な個人的な「俺のアオイホノオ観」をテレビに向かってぶちあげているのでしたw

いや、このドラマ「アオイホノオ」は原作漫画とはどこか違ったスタンスで、原作の底に潜む(と個人的に感じている)自虐性みたいなものはあまり強調しないで進んでいくのかもしれません。そのあたりは80年の精神と今2010年代の精神との違いなのかもしれません。好きな、思い入れのある作品だからこその違和感。それを眺めつつゆるーくドラマを見ていこうと思います。

結婚式オフショット集の窪田くん

花アン公式の結婚式スナップ集に、朝市の「異議なし!」発言で有名な結婚式のオフショット集が来てますね!

で、ですね、朝市くんの窪田くんのお写真が、ファンの欲目もありますが、年相応の色気のある青年姿ばかりでうっとりしてしまうのです。

はなの吉高ちゃんとのツーショット。本当にお似合いじゃん。



太鳳ちゃんが撮った横顔。こうやって窪田くんの素顔を見ると、朝市のピュアさといいますか古風で清冽な表情はお芝居なのだなぁと、朝市と言う別の方がやっぱりいるんだなと思い知らされますね。

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そして、鈴木亮平さんとのガッツポーズ。本当に二人のアクションもの見てみたいですなー。人情巡査バディもの(でも、必ずアクションシーンあり)とかいかが?

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本当にいいお写真ありがとうございました!

SUMMER NUDE DVD特典映像編

黒崎ショックもあったり、まだまだ「異議なし」朝市を見返していたりして、なかなかサマヌを見る時間がありません。でも、改めて思うに、サマヌの光の成長する恋心とその顛末が今の朝市に繋がってるのは確かにあるのだなぁとなかなかに結構なボリュームの特典映像ディスクを見て感じたりしております。

窪田くん関係では、メイキングと「僕らの音楽」の抜粋が入っております。メイキングは、順に

1)クランクインの海開きのシーン。メイキング映像でよくあるように耳上をピンでとめてるのが可愛いです。クランクインコメントもありますが、ちょっと固め・・。ミントグリーンのシャツ姿。

2)サマヌ最大の謎、ヘンなカップルの初登場シーン。白のスタンドカラーのブラウス姿。

3)水鉄砲合戦の撮影シーン。ここで、先日お知らせしたアロハ姿が出てきます。脱いでるシーンが少ないのが残念w

4)みさき町花火大会でのメガネなし浴衣姿。短いシーンですが、絶品の色っぽさです。2014年の今見ると、全般的にまだまだ少年っぽいな雰囲気の窪田くんなのですが、このシーンだけは大人な雰囲気が漂っております。

5)AD光の奮闘シーン。コメントあり、小芝居ありで、はっきり言って1~4までとは扱いが違う感じです!。

6)結婚式シーンとクランクアップコメント。やっぱりグレーのコートっぽい上着が似合いますね。クランクインの固くて、アウェイな雰囲気から、すっかりな馴染んで勝地くんからも「マサ!」と呼んでいただけて、いい雰囲気でした。ここでも

7)「僕らの音楽」の抜粋。山Pと勝地くんの窪田くんへの初対面の印象やら、3人のお芝居への想い、お世話になった山崎さん(山P)、松方さん(窪田くん)、中井さん(勝地くん)のお話。そして、窪田くんがなりたかった「ガソリンスタンドの会社員ww」と奇声と気合の挨拶。なかなか充実の内容ですので、窪田くんの名言も一杯だし、アクション観も聞けるし、まだ未見の方はぜひ見ていただきたいですね~。

この「僕らの音楽」が5話の前だったのですが、「このあと光にも大きな出来事が」なんてこと言ってましたけれど、それがああなるとは、昨年の夏見ていた時には全然思っていなかったんですよね・・。いや、いや、一寸先は凄い未来・・と改めて思いましたですね。

黒のアクションファイルw 第1話

さて、始まりました。「ST 赤と白の捜査ファイル」。黒崎さん、カッコよすぎますよ~。窪田くんが修練を積んできたアクションと、趣味のバイクがこうやって全国放送の連ドラで堂々と取り上げられるのは胸に来るものがありますね!

何気ない、バイクの降り方のスマートさが素敵です。その右足の角度といいますか、水平っぷりが素晴らしいです!



古武道系アクション。今回は、相手の拳を取っての動き。元ボクサー(の設定)のパンチを静かに冷静に両手で包むように確保。

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そして、その手をそのままコンクリの壁に押し付け、拳を利かなくしてしまいます。冷静な目線がたまらないですねーー。このあたりはガチバンと違うところ。

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アクションコーディネーターはSP版と同じく佐々木修平さんのFCプランのようです~。前蹴りの時の姿勢とか入れ方とか、ガチバンの時と違う気がしてそんなあたりも面白そうです。

SUMMER NUDE ディレクターズカット版貰ってました!

本日、サマヌでDC版が来ましたよ!やはり実売5000円差には勝てずDVD版を購入。ディレクターズカットのドラマ本編の他、特典映像ディスクが1枚。特典ディスクは1時間48分とボリュームたっぷりです~。メイキング中心で、窪田くんの姿もかなり出てきます!

たまーにですが、おやこんな?というシーンも。



このアロハのシーンってあったかな~。忘れているだけかも・・・

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花火デートですけれど、オフショットの何気に立っている時の方が色気ありませんか?他に、どんなシーンがあるかな。またゆっくり見て、ご報告いたします。

さて、明日16日は・・・

今日の「花子とアン」、はなの祝言での、朝市の「異議なし!」の大宣言。さすが平家の棟梁、さすが佐渡一の秀才とでも言いたくなるよう堂々とした男らしい声と、神様のそしてあの二人での前での胸の張り方。一世一代の男の姿でしたねぇ。

窪田くんのお芝居の素敵なところは、確かにまだある恋心をふっと何かの拍子に見せてしまう(花嫁姿に目が引き寄せられてしまうあの表情とか牧師様に声をかけられた後の平静な表情も凄かった)ようなお芝居に見られる複雑さ、繊細さの一方で、こうした本当に男らしい堂々とした姿、気持ちのまっすぐな美しさの両方を同時に見せられるところだなぁ。ひたむきな気持ちの美しい男を演じさせたら、今、日本一だなとファンの欲目で思うのでしたw。

凄いと言えば、久々に登場のももちゃんですが、妻らしい大人っぽい表情に見えましたね。で、そのお顔が、リミットの神矢に近い表情になっていて、思えば、小さい弟妹を必死で面倒見ていた神矢のあの表情はそういう意味があったんだなぁと、今になって、やっぱり凄い女優さんだなと思ったり。

村岡さんの可愛らしさ、はなの美しさ、かよの可憐なたくましさ、そして久々の牧師様もよかったし、もちろん武も。このドラマは若手の上手い俳優さん、女優さんがいっぱいで、その演技を見ているだけで、色々と気になるところがあってもw、楽しく、満足しちゃうところが本当にありますね。このひとちょっとな、という役者さんがほとんどいないドラマだなと思いますです。

で、本題w。すでに手に入れられておられる方もいらっしゃいますが、明日は窪田くんのドラマDVDが2タイトルも発売!

一つはご存知、「SUMMER NUDE ディレクターズカット版」、も一つは「ウレロ☆未体験少女」豪華版の2本!。サマヌはもちろんのこと、ウレロの豪華版も過ごそうで、凄く欲しくなっています・・・。なんたって、窪田くん登場の第5話のメイキングの題が「イケメン俳優、試練の時」ですよ。見たくて見たくて困っています。あー、絶対買うっ!

気になる数字

さてさて、花子とアンの視聴率は絶好調。朝市週ともいえる第15週は平均視聴率24.2%で最高視聴率を更新したそうです~。なんでも、視聴率1%で関東地区では40万人の人が見ているということだそうなので(本当かな?)、968万人の方が見ているという計算なそうです~。

この人たちがどんな風にこのドラマを見ているのか、朝市のことを、そして演じている窪田くんのことをどう感じたのか、それは本当にそれぞれなんでしょうけれど、約1000万という数字には圧倒されてしまいますねぇ。少しでも多くの方に、あの朝市の切なさと矜持が伝わっているといいなーー。

そして、もうひとつ嬉しい数字。とあるサイトに、第15週の毎日の視聴率があったのですが(信憑性までは不明です・・)、月曜日から、24.2 、24.3、24.1、23.7、25.2、23.5だったとのこと。そう、あの朝市の一世一代の告白(?)は週の最高視聴率で、びっくりの25%超えだったのですね。台風のおかげもあったのでしょうが、みんな期待の場面だったということでなかったのでしょうか。本当に嬉しいですね。

ST、もうじき放送開始!

13日の午後放映の「世界まるみえ」でSTの番宣やってましたね~。こういう番宣番組でのクイズ、ニガテなんですよねぇ(窪田くんは可愛かったのですが)、それにSTメンバーの紹介映像は相変わらず昨年SPのものだし、ちょっとイラッといたしましたww。でも、断片的に流れれる1話の映像を見ると、やっぱりパルピってしまうのです・・・

まずは、1話のツカミ部分であろうネタの核心シーン。おぉーー、デコ&濡れ&死人状態の黒崎さん。別に濡れなくてよかったシーンなのですがわざと濡れさせたの、やられましたねww。寡黙で、逞しそうな黒崎さんですが、デコを出すとやはりその心の中の少年のっぽさが溢れだします~。



そして、番組冒頭で見落としそうになってた黒崎さんのアクションシーン

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やはり、SPの時と同じ路線で、古武道系のアクションのようです。

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細かい腕の動き、組み合わせ方、難しそうですね~。いや、やっぱり期待だわ・・バイクのシーンはスタントさんの部分だけだったようにも見えましたが、もっと見せて欲しかった~。

麗しの窪田くん@ナニワ銭道舞台挨拶のその前段

本日、ナニワ銭道の初日&舞台挨拶行ってきました。いつものように、お友達と一緒に窪田くんの話で盛り上がって、楽しい時間を過ごしました。本当にこのひとときは他に代え難い素敵な時間でした。みなさま、本当にありがとうございました~。

さて、窪田くん&的場さんW主演の「ナニワ銭道」のエピソード1(と勝手に付けましたw)。このところ注目の「お金モノ」ですけれど、的場さんの小籔が思っていたのと違ってダークヒーローっていうよりもきちんとした、がめついヒーローだったのは意外だったかも。あの手この手で裏社会、お金のトラブルを解決していくお金マスターって感じでしたね。

そして、その弟子(的場さんは舎弟とも・・w)になる窪田くんの漫画家志望の青年青威くん。青年らしい正義感も持ちつつも、社会の裏側やお金(おそらく女の子)にも興味があって、暗い目も、明るい笑顔も、ピュアなところも、ちょい邪悪に振れそうでもあって、今後どんな風にこの子が変貌していくのか、色んな可能性があるなぁと思いましたよ。ぜひ、監督さんがおっしゃったように、どんどんシリーズを伸ばしていっていただきたいと思います!。エロも全然OKですよ(できればテレビドラマになるといいけどー)

で、そんな風にある意味、本当に久々にごく普通(つまりピュア過ぎないw)の青年役なのです(今回、髪形や駿河太郎さんも出てたことあってドグちゃんの誠を思い出しましたね)が、舞台挨拶に登場された窪田くんは、それとはまーったく違う雰囲気だったのですよ。

紺のスーツに青いネクタイ。髪の毛の分け目6対4くらいで左側の前髪をはらりと垂らした窪田くんは、本当に美しくて、舞台の端から登場された時、思わず「ほーーーーっ!」と声が出てしまいましたよ。おそらくまた少し痩せられたその御姿は、もう「麗人」と呼びたいくらいでした。青威くんとも、朝市とまったく違うんですもんね。恐れ入った次第です。

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往く人、来る人

今日の朝市、よかったです(涙)。東京に出てきて、はなにおける自分の立ち位置を改めて(基本的に朝市はわかっていたと思うんですけど)痛感するような辛いことばっかりだったと思うのに、それでもはなの前進(個人的にそれは近代日本の西欧化、都市化、現代化と重ねられていると思いますが)を支え、後押しする役目(近代日本を支えた地方と重ねられている)を下りなかったのは素晴らしかったと思いますよ。近代を支えた健気な日本男子だなぁとその複雑で、でも矜持に満ちた志、すっごく伝わってきましたよ!

このドラマ、個人の内面を告白するという一種のクライマックスを迎える(そして、その場面での共演者はひたすらそのお芝居を受ける側に回る)と、一旦退場のような扱いwになるので、しばらく朝市モードはなくなりそうなのですが、その代わりと言ってはなんですが(いや、朝市の場合はきっとそうでしょう!)、明日12日からは窪田くんW主演の映画「ナニワ銭道」と、16日からは連続TVドラマ「ST 赤と白の捜査ファイル」が始まりますよ!

嬉しいことに明日のシネマート六本木での舞台挨拶にも行けることになりましたし、STもかなり楽しみになってきました!なんたって、村岡さんの鈴木亮平さんが「アクションも素晴らしい」という窪田くんのアクションがかなり見られそうなんですよ。

STのツイッターでガッキーくんが「黒崎(窪田正孝さん)登場シーンがあまりにカッコ良すぎて、音楽を作った木村秀彬さんが爆笑!これは仮面ライダーばりだガッキ~っ♪」とおっしゃってます。仮面ライダーばりにバイクシーンも多いみたい。いや、いや、これは本当に楽しみですったら!

その一言が・・・

いやいや、朝市vs村岡さんの直接対決な今日明日なのですが、バックステージでは、こんなに仲良し。

鈴木亮平 オフィシャルブログにあにやんと朝市が登場ですよ~。

あにやんの賀来くんはオフっぽく楽しそうなのに、窪田くんはどーみても朝市入りまくりですね。まだまだ心は許せないwww

とはいえ、はなに一番欲しいもの、欲しい言葉をあげられる村岡さんは、その中の人も素晴らしいお言葉を書かれていますよ!

「二人共、芝居はもちろんアクションも素晴らしくて、本当に尊敬する年下俳優です。」

えっーー?なんですって??。もっと大きな声で!

「二人共、芝居はもちろんアクションも素晴らしくて、本当に尊敬する年下俳優です。」

うわーーっ、あの変態仮面さんにアクション褒められた!アクション俳優としてしっかり認識されてる!!(そりゃ、窪田くんのアクション歴だってかなりのもんですから・・)

でも・・・なんと嬉しいお言葉なのでしょう。もうもう、私の胸はパルピテーションの嵐でしたわ~。さすがはなの心を射止めたかだなぁと思うのでした・・・。

そんな訳で、鈴木さんと窪田くんでアクションものやって欲しいな~と思いますねぇ。

赤マサ、登場!

昨日録画したBS11「大人のバイク時間」。HONDAのHPにはすでにアップされていますが、「バイクが好きだ リフレクション篇」を初めてテレビ放映で見ることができました~。

交差点で停止中、ショウウインドウに映る自分の姿に、ほら気づきましたよ!

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で、色々とショウウインドウに向かってあれこれやってると、ほら後ろから追手が(違うww)

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びっくりしたその顔は、ひさびさのにゃんこモードでした。顔の前に構えた手がニャンコ。

黒の朝市くん(ネタバレですw)

ツイッターな皆様の情報で、本日発売の週刊女性に素敵な朝市が掲載されているとのことで早速買ってまいりました~。

ちょっとネタバレ気味ですが、今週、これからの朝市くん。



モノクロページなのですが、それがまた朝市の精悍な(哀しい?)美しさを引き出してくれているようですよ!。形のキレイな窪田くんですから、モノクロもほんと似合いますね(バババカですw)。

さて、本文には村岡さんの鈴木さんのコメントも。鈴木さんも長い片想いをされていたので、はなのことを第一に考えて告白しないという朝市の態度は「大変男らしい!」と絶賛です~。そうそう、いつのまにか世の中「想いを告白するのが一番」となってしまいましたが、私も鈴木さんに大賛成ですw。

そいえば、花アン公式の「土曜日の吉高」に「(嵐の)そのシーンで、台本には書かれていないのに、窪田くんが自分の手ぬぐいをそっと私の手に握らせるんです。一瞬、はなだったら受け取るだろうか?と考えたけど、吉高的にはキュンとしたので受け取って涙をふきました(笑)。もう、パルピテーション!朝市は、本当にいいヤツです。窪田くんは、本当にすてきな役者さんです。」と。その前の6月14日号にも「私は、朝市が本の部屋で何度も告白の練習をするシーン(第10週)を見て、かわいいな、いいやつだなって思いました。窪田くんのお芝居は本当にすてきです。」となんども褒めてくれています。

いや~、ホントに嬉しいものですね。朝市が褒められても、窪田くんが褒められても、同じように嬉しいのが自分でも不思議ですw

Saita(咲いた)の窪田くん

Saita8月号買ってきましたよ~。窪田くんの「スペシャルインタビュー」は4ページ。お写真もインタビューもたっぷりでございます。

白シャツ、黒パンツ姿。大人な男っぽさとキレイさが上手くミックスしたいい表情がいっぱいですよ!ちなみに髪の毛はしちさんw。主に朝市くんに関するお話だからですかね?



表情ももちろん素敵ですけれど、ちょっとしたポーズの形が美しく・・・。ボタンをはずしたシャツの裾で作る美しい三角形。そして、その上に「Q.好きな時間は? A.シャワータイム」の活字が。なんとなく思わせぶりな構成でありましたww

翔ちゃんと朝市

はなが好きなのにひたすら後方支援に回る朝市。そのココロは?単なるヘタレなのか、一生報われない愛なのか、それは朝市が不憫すぎる・・と毎朝のツイッター見物が楽しい今日この頃であります。しかしながら、朝市がこのままはなと結ばれなくってもそれはしょうがない、朝市の愛は決してそういうものではないの~とつい思ってしまうのは、中園ミホさんの脚本の「下流の宴」の最終回の窪田くん演じる翔ちゃんを想い浮かべてしまうからかもしれませんw。

上昇志向の強い母親との軋轢からフリーターとして淡々と生きる翔ちゃん。沖縄出身の素直で可愛い恋人珠緒とのんびり暮らすはずでした。でも、翔ちゃんの母親に家族丸ごと否定され馬鹿にされた珠緒は彼女を見返すべく、医学部に入学して医者になると、そうなったら翔ちゃんとの結婚を認めるようにと宣言します。翔ちゃんは献身的に珠緒の受験勉強を支え、とうとう珠緒は医学部合格を成し遂げます。

自分のプライドと翔ちゃんとの愛のために頑張った珠緒。最終回、教会で珠緒は翔ちゃんにプロポーズします。教会のステンドグラスを背景に、白いシャツの翔ちゃんと白いベールの珠緒が本当に美しい。当然、感動のハッピーエンドかと思いきや、翔ちゃんは珠緒に静かに分かれを告げるのです・・・。珠緒が勝ち取った上昇の道。努力して、何かを成し遂げていき、より上を目指すそんな道を歩み始めた珠緒と、その道からドロップアウトした自分は一緒に歩んではいけない。「珠緒は向こう側の人間になったんだ。俺はずーっとこっち側だ」と涙をためながらも冷静に珠緒に告げる翔ちゃんは、それこそ人間でない存在のようでした。

朝市は努力して、好きな勉強を人のために役立てられる教師になったえらい人で、決して単純に翔ちゃんと重ねられるものではないのですが、愛する女性が目指すべき道を自分が妨げることを決して良しとはしないところが大変似ていると。甲府の郊外で家を支えながら、教師の道を歩んでいくと言う自分の道を持っているとこも似てるのかもしれないです(翔ちゃんはフリーター道ですけど・・)。そんな優しげなのに、実は頑固者の翔ちゃんと被る朝市が、はなに想いを告げるとしたら、それはどんな状況に、どんな境遇の変化があった時なのか、興味深く見守って行こうと思っております~。

画面から消えていなくなるまで

出張から戻ってきて、花子とアン第84回見ましたよ!。スタバでの朝市が手ぬぐいを渡すシーン。朝市の表情がもっと見たかった気もしましたが、その手ぬぐいをすがりつくようにくしゃくしゃの顔を、涙を拭くはなの姿に、朝市のあげたものの温かさを見た気がしました。弱っている、追い詰められた心にどんなに優しかったかということを感じてキュンキュウンでしたよ~。

で、そんなはなを見つめたいのに見つめられない、朝市のやり場のない姿。画面の端のお顔の一部だけで、そのやり場のなさが伝わってきましたよ。



そして、家に送っていった朝市が振り返って見せる厳しい表情。はなやおかあやんに見せるに見せられないその表情。

kubo20140705_3.jpg

朝市、いったい今、どんな気持ちなのでしょうね・・・って、東京まで出てきてしまうようですけれど。来週の予告編、燃えましたよ!

薄味なのに密度のあるお芝居

今日、明日とまたまた出張中。でも、ナニワ銭道の舞台挨拶のチケットも無事とれましたし、今日の朝市がすっごくよくって、幸せっぱいの一日の終わりです。

さてさて、今日の花子とアン第83話の朝市。ラストの嵐のシーンもよかったですけど、はなが家に帰ってきた直後の朝市とのやりとりがよかったですね。

朝市が「いつまでいるの?」と聞くと、「しばらくいるつもり・・」とはなが応えますが、「あぁ、言えないことがあるんだなぁ」というような怪訝な表情を一瞬見せて、でも、「そうか」とはなに気づかせないように落ち着いた笑みを見せる朝市。それが、本当にさりげないのに、でもしっかり朝市の機微を感じることがきて、もう大満足でした。

ファンの欲目とは思いますが、この密度が濃いながら、決して声高にならない、表層的な味を感じさせないようなお芝居。よかったですねぇ。

これから欲しいもの・・・

さて、ようやく明日は久々の朝市デー。早く夜が明けないかwと待ち遠しい夜11時です。

そして窪田くん出演、掲載の作品・雑誌もどんどん出ますね。

まず雑誌、スタダの窪田くんHPの情報です。

'14.07/30 :NHKドラマガイド連続テレビ小説『花子とアン』PART2
'14.07/23 :JUNON 9月号
'14.07/19 :バァフアウト 8月号
'14.07/16 :CM NOW boys vol.4
'14.07/07 :saita 8月号

次に映像作品

'14.07/16:SUMMER NUDE ディレクターズカット版 DVD-BOX
'14.08/6:日本テレビ 金曜ロードSHOW! 特別ドラマ企画 仮面ティーチャー豪華版
'14.08/13:抱きしめたい -真実の物語- メモリアル・エディション

すでに発売されている「カノ嘘」や「STすぺしゃる」もまだ買っていないし、本当に悲鳴あげちゃいますね(涙)。ま、とにかく、メイキングにアクションシーンがあったら絶対買っちゃうんですよ。製作会社の方は、そこのところお忘れなく~

「ナニワ銭道 予告編」

ぴあ映画生活に「ナニワ銭道」の予告編がきていますね!

165593_1.jpg

丸い頭、広い背中の、ちょっと運動神経悪そうなw青威くんの窪田くんがいっぱいですよ。巻き込まれキャラのアオイくんで主役と言う割には少し影が薄そうですがww、噂では続編もあるそうなので(製作に読売テレビが名を連ねてるところになんだか期待!)、徐々に成長していくのでしょうね~。

さて、その他の登場人物では的場さんのライバル?の升さんが面白そうですね~。濡れ場を演じていたのはもしや・・・。升さんも大好きなのでそのへんも楽しみです~。
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