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ST 赤と白の捜査ファイル 第7話

昨日、桜田門の警視庁の前を初めて通って大興奮で感想書かなくちゃと思い出しましたよ!

翠さんの弱点と松戸理事官の思惑、そして百合根ちゃんの右往左往の一編。相変わらず事件が、何か深い思惑がありそうなんだけれど、登場人物たちの思惑で事件に意図せぬ煙幕が張られるものの、実際にはごく単純な真相で「なんだこりゃ?」感がでてしまうのが弱点なんでしょうねぇ。

この事件と、STメンバーと百合根ちゃんを始めとする警察側のスタッフとの関係性が重ねて描かれているのでしょうけれど、事件もキャラクター達の人間関係ももう少しメリハリが欲しいかなと思います。翠さんの縛られたくなくて大事なことを犠牲にしてしまう真の弱点と、松戸理事官のホントの気持ちと、百合根ちゃんがSTの本来の目的を忘れて仲間の維持のみにスタンスが傾いていたことの取り合わせはよくよく考えると面白いのですが、もうちょっと危機感wを持ってやって欲しいなと。

例えば、STが難事件は解決するものの普段は実績を上げていないこととか、松戸さんが厳しく追及して、STの存続の危機を招くと言うことは物語の面白さの上でもとても大切だと思うんですが、そこがの描写をもっと具体的に強烈にやって欲しい。だからこそ、松戸さんの本心が生きるという訳だし、STの存在の意味というか面白さも際立つと思うのですがね~。ありがたいことに連ドラSTは結構ハチャメチャなノリを最初に作れていた訳だし、ちょっともったいなかったなと思いましたね。

さてさて、松戸さんが提案したST解散後のメンバーの行き先ですけれど、黒崎さんの「警視庁警備部警備第二課」というのは、警備訓練を受け持つ部署のようですが、古武道の達人の黒崎さんにはぴったりという気もしますし、同じ課の中には警備装備第3係として警察犬の係もあるんですね。きっと後者の方の適性を買われているような気もいたしますw(あー、窪田くんがミハエル役とかやったりしないんですかね・・ってないないとw)
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Nのために 予告編

昨日の、ドラマ「家族狩り」の後で、お知らせ通り、Nのためにの予告編が放送されましたね。クランクインもまだということで、もしかしたらイメージ映像のような、主役の榮倉ちゃんだけの出演かな?とも思ったのですが、メインキャストが総出演の予告編でした。

成瀬くん役の窪田くん。正面をまっすぐ見つめた後、ふっと目を閉じ、視線を横に逸らします。。。含むところアリアリなこの表情。一体、何をその胸の内に秘めているのでしょう・・・



またまたすっごく綺麗なお顔立ちと、透明感のある表情。ふわっとした髪形が耽美な・・・・って、ちょっと膨らみ過ぎかもw。窪田くんはデコすけなのでトップを膨らませ、前髪を下ろすと頭の半分以上がいわゆる「頭」になっちってますね。でも、柔らかな雰囲気は素敵~。

ところで、昨年春のカノ嘘撮影頃から、窪田くんはすっかり二枚目といいますか、イケメン方面の役が多くなりましたね。心也さん、光、麗ちゃん、朝市、黒崎さんに、今回の成瀬くん。いがぴ~も外見は二枚目風でしたしw。端正なお顔立ち、そして素敵なプロポーションがあってのことだと思いますが、作られる雰囲気、たたずまいが美しくで二枚目だなぁと思うんですよね。体でもなく、心でもなく、その心身が作り出している、描きだしている「姿勢」が二枚目といいますか。いやー、ファンの欲目でございますが、本当に素敵ですよね。

勇人が出演していないガチバンシリーズ

このところの窪田くんの大活躍のおかげでこのブログを訪れている方も大幅に増えているようです。それも大変ありがたいのですが、中でもガチバン関係のキーワード検索でいらっしゃる方が多くて、本当に嬉しいことです~。

さて、窪田くんファンの方々は勇人出演のMAXシリーズや、紋児とのW主演のシリーズはよくご覧になっていると思いますので、今日は勇人が出演しないガチバンシリーズの作品を、勇人モノとの関係からちょっとご紹介してみようと思います。

まずは、衣笠高校のヤンキー軍団BBB(ぶらっくぶらっくぶらっく)ドクロ団の初代番長の拓海くん(窪塚俊介さん)が活躍する『ガチバン』、『ガチバンII 最凶決戦』。勇人モノにもよく出演する大河先輩はこの拓海くんの幼馴染みで、BBBドクロ団の設立メンバーという設定。そして、2作目の『ガチバンII 最凶決戦』で拓海くんの引退宣言を聞いて勝手に2代目を襲名するものの、転校してきた森紋児に完膚なきまでにやっつけられ、衣笠高校を追放されることになり、その後、ガチバンMUXIUMで歌舞伎町で勇人とすれ違うことになります。

この2作目『ガチバンII 最凶決戦』は紋児がなぜ衣笠にこだわるのか、みながヤンキーにこだわるのか、その出発点となる話だし、これを見れば衣笠の歴史の70%wわかるので勇人ファンも一度は見ていただきたいものだなと思います。

紋児の代になっての『ガチバンIII 武闘宣戦』、『ガチバンIV 最狂戦争』、『ガチバンV 竜虎炎上』、『ガチバンVI 野獣降臨』。紋児とBBBドクロ団の「全国制覇」の名の元に右往左往する青春ヤンキーシリーズです。毎回のゲストもすっごくいいのですが、紋児と怜くん青山くんとの友情と裏切りを交互に繰り返すいかにも青春な関係性がいいんですよね。特に、No2の青山くんがすっごく武闘派で、紋児のケツをも叩く雰囲気。

このあたりを見ていると、ガチバンアルティメイタムではあんな風にきっぱりケジメをつけてヤンキーを卒業していく青山くんに見るヤンキーと言う存在のはかなさとあがく紋児の気持ちがまた熱く感じられて、感慨深くなりますよ~。あと、『ガチバンIV 最狂戦争』は歌舞伎町のヤクザの世界を交えての物悲しい世界観の一作で、その後のMAXシリーズなどで頻繁に描かれるようになる元木監督の世界観が初めて出た一作ではないでしょうか~。

そして、レオが登場する『ガチバン TRIBAL』、『ガチバン スプレマシー2』。WORSTMAXでカリスマモデルだったレオが、どうしてクロニクルで、「底辺はいつくばってんだ。カッコ悪いな」と勇人に言われる羽目になったのか、そして紋児も信頼する衣笠の影の番長になったのかをそれが描かれた2編。トライバルはちょっぴり社会派ダークヒーローものとして、スプレマシー2は一変、正統派ヤンキーものとして、地に足のついた面白さがあると思いますね。もちろん、勇人モノのように「ヤンキーとは」とか「成長とは」とか観念的ところもある作品も好きですけれど、レオの雰囲気が醸し出すウエットになりすぎないところもまたいいものです。

残りの2作はSUPERMAXつまり北関東と関係が深い2作。『ガチバン エクスペンデット』は京平とみゆきのその後を描いたお話で、『ガチバンZ 代理戦争』は光圀とゴーキーが出演。よっちゃん先輩と大河先輩も絡んできまして、過去作からの引用をがっちり踏まえたお話となっております。また、この2作の中であったことが、クロニクルでの衣笠の直接的な荒廃の原因となっているので、はっきりと連作を意識した作りとなっております。思うに、トライバルまでは基本一話完結で見ることができますが、スプレマシー以降はできる限り続きで見ていいただきたいですね。

さて、今後のガチバンシリーズはどうなるんでしょう?果たして勇人モノの新作はいつでるのか、でないのかww、色々と楽しみにしている自分なのでした。

SPOON 10月号の窪田くん

本日、本屋さん3軒回ってやっと入手いたしましたよ。フリーセルの姉妹誌?SPOON、窪田くん16ページの大特集です。朝市と黒崎さんと成瀬くんに関するインタビューと、2種類のお洋服13ショットのてんこ盛りグラビアですよ~。

まず、巻頭の太鳳ちゃんのインタビューに比べて字が、字間が大きいですよ~。つまりは分量が・・・と思ったのですが、窪田くんの記事の後で、太鳳ちゃんの記事に戻るとあーーちょっと見えずらい、私はアラフィフ~という訳で、巻頭から順番に読むべきですなww

さて、お写真ですけれど、痩せて、体の中の線がキレッキレにごつい線が出てるのが印象的ですね~。先日のJUNONとともまた違う線のカク感でごあいます。



あー、顎の線と肩の形が印象的~。

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さて、インタビューですが特に気になるのが朝市の動向。最後の最後まで朝市の撮影もあったこと、最終一歩前の25週でも朝市出動のようですよ。演じていても「尊敬する」という朝市の動き、楽しみに待っております~。

最近は、これまで一緒に仕事をしたスタッフのみなさんと再び一緒に仕事をすることも多くて「繋がっていくことは幸せ」と感じることもあるのだとか。デビューから8年、ケータイから6年(あーセブンさんが先日お祝い述べてらっしゃいましたね)、自分の歩みが少し見えてきた26歳の窪田くんなんでしょうね~。

黒のアクションファイル 第7話(;_;)

今日のST、面白かったんですけれどぉ・・・・でも、でも、黒黄成分が少なすぎるっ!第6話で顔筋アクションだった黒崎さんですけれど、とうとう今回は瞳の輝きの有無のレベルにアクション範囲が狭小化ww



徹夜でバカな頑張りしたキャップを見つめる黒崎さんの瞳がですね。とうとううるんだような輝きを放ってますよっ!黒崎さん、熱い男だからなーー。「キャップ、好きだっ」との輝き、伝わってきましたよ~。

でも、やっぱり、そろそろ大きなアクション、お願いしますよっ!

朝市、おめでとう!

みなさま、ご存知のとおり、花子とアン128話にして、朝市が結婚を報告いたしましたよ!

教師として取り組んできた長年の仕事をはな達の会社に頼むと同時に結婚の報告。セリフでも語られていたけれど、朝市のはなへの気持ちと言うのは、純粋な恋心もあるんでしょうが、はなのように思いを夢をを叶えていきたいと言う気持ちが一番の基礎となっているんでしょうね~。だからこその、この自信に満ちたこのお顔。



で、その報告に大泣きしてしまったはなに驚く朝市。こんなにはなをゆすぶった朝市も初めてだったかも・・

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なんだか色々と感慨深い報告でしたね(その上、朝市&武の演芸観劇まであるんだものー)。朝市の中にある色んな気持ちの中で、何を彼が一番大切にしたのか、そして何を掴んだのか、すごく感じ入りましたねぇ。

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そして、この年齢らしく、自立した一人の男としての落ち着き、毅然としたたたずまいに色々と噛みしめましたよ。この乱れた着物の袂のさばき方のさりげなくも颯爽としていたこと!さすが平家の貴公子でございます。

SUMMER NUDE DC版 光の差分第5話、6話

第5話もおそらく差分なしですね。そして、波奈江に振られて、一気にあおいちゃんとひと夏の過ちを貫くのかと思いきや、イジイジ、ジワジワと波奈江を引きずる暗~い光が色々と楽しめる第5話でした。波奈江ウキウキの花火大会やら、波奈江の父さんやら、朝日の中のイルカ探しだったり、ようやく明るくポジティブな雰囲気になってきたサマヌなので、いっそう光の暗くて、危うげな様子が面白くもありました。

一番好きなのは、写真館で履歴書用の写真を朝日に撮ってもらうところ。グレーでベリー色の縁取りのシャツが凄く可愛いのと、波奈江のことで朝日に低~い声で言葉で詰め寄よって、あっさり敗退が確定して、うっすら涙目になって目の周りが赤くなっちゃうんですよ。決して大泣きじゃないけれど、強気に出たいんだけれど、少しだけ心の揺れが出ちゃうという。サマヌの光はそのジメっとしたところが男を感じさせて好きなんですよね~。

で、第6話。5話の浮かれた雰囲気から急転直下になる訳ですが、そこで久々の新カットがありましたよーー。ここまで長かったですw。東京へ就職の面接に行った光が表参道で波奈江と落ち合う場面。出会った時、波奈江が「なんか不思議~。風景が違うと光が全然違う人に見えるんだけれど。」「そう?」「就職お祝いになんか食べに行こう?」「まだ決まった訳でないんだけどね」「光なら大丈夫だよ~」というやりとりがありました。このシーン、波奈江がちょっとおどけてて可愛いんですよねぇ。光も言葉は少ないけれど、波奈江に会えて嬉しいのと、新しい一歩を踏み出した余裕もあって、雰囲気いいんですよね~。

本編では、表参道で落ち合った後、すぐに高級レストランでの食事シーンになったので、なぜ二人がこんな秘密のデートをしているのか不思議と言うか、酔った波奈江の雰囲気とそれに踏み込めないけれど傍を離れたくない光の表情が、なんだかヘンな形の不倫のような隠微さを醸し出しているように感じたんですよね~。でも、新しく入ったカットで波奈江が光を誘った理由もはっきりしたこともあって、もうちょっとまっすぐな雰囲気に見えましたね。見ようによっては、光と波奈江(の朝日への気持ちの)の関係性の変化の始まりはココという感じなので、その後の展開を考えると復活してよかったなと思いましたね。

とは言え、本編の6話で個人的に盛り上がった光と波奈江の不倫っぽいドロドロ展開も見たかった気もしますけれどねっw。

JUNON10月号の窪田くん

昨日も書いたですけれど今日もまたw。窪田くんブログで、10月号はHONDAバイクとJUNONのコラボですとのお知らせがあってどんな風に来るのか期待していましたが、バイク=カッコいいという単純な図式を超える、そして今号の特集テーマ「裸」を機能的wに組み合わせた本当に素敵なグラビアとなりましたね!

夏の、緑豊かなどこかのお庭で、大好きなバイクを洗車したり、整備する窪田くん。デニムのツナギの上半身を脱いで、ある時は上半身白タンで、またある時はそれも脱いでのお姿のグラビア。夏の休日大好きなものを見つめるのんびりとした優しいまなざしと作業をしながら有機的に動いている骨格と筋肉の取り合わせで過度にエロに偏らずも、洗車に使うシャワーの瑞々しくしくも濡れた感じと夏の自然光の中で自然に生まれる体躯に現れる陰がなんとも艶っぽい雰囲気を生み出している、そんな相い反する様々な要素が自然と調和した作品となりましたね~。

どのグラビアも窪田くんの表情が優しくてね~。はらっと前髪を下ろした美青年風、肌はあくまでも白く、夏の光が透けるよう。その一方で、インタビューでも窪田くんが語っているように、「骨は太く、肩幅は広い」、ジムには通わないけれど、部屋のでっぱりを使ってやってる懸垂などで乗ってきたしっかりついた筋肉もあって、下手をすると「意外な」と取り合わせになりそう。でも、そう感じなのは、腕の、そして胸板からお腹にかけての部分で曲線が上手く入っているからなんでしょうかね?

こんな風に窪田くんのお写真らしく細かく見ていけばキリがないんですけれど、JUNONのお写真がいつも自分好みなのは、窪田くんの優しい雰囲気と逞しさを、自然なしぐさの中で一緒に見せてくれるといいますか、男子の自然な成長感を見せてくれるとこだなと、改めて思うのでした。また、次の作品が本当に楽しみですね。

夏だ!、バイクだ!!、筋肉だ!!!

本日、JUNON10月号発売日で、ホクホクとゲットしてきましたよ~。HONDAバイクとコラボの4ページ。大判グラビアが3ショットと比較的小さなお写真が5つと、超満載です~。どれもが素敵なんですよ。夏の一時、大好きなバイクの整備をする窪田くん。こんな風にバイクと愛おしげに、嬉しそうに絡んでおりますよ。

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上半身ハダカもありますけど、個人的には白のタンク姿も数点あってそれがまた素敵!。下着から出てる腕の筋肉の表情がいいんですよねぇ。インタビューでもその筋肉の鍛え方のお話が。曰く、体づくりは役作りの一環であって、決して趣味ではないとのことですが・・・

「大きな背中を見ると、『この人鍛えているな』と思います。」とか

「自分では体幹は鈍ってないなと思うけど、年とともに体力は落ちてくるので、そこは保っていきたいですね。」とか・・

うん。やっぱりちょっとフツーでない感覚かと思いますですよ!。すっごくよい特集だったのでもう一回くらい書くとおもいます!

夏の終わりはさみしくて

窪田くんブログの更新です。嬉しいですね~。

花子とアンとSTの撮影がそろそろ終わりでさみしいです・・という内容。二つの作品ともまた新しい窪田くんのお芝居を、それもたくさん見せてくれたかけがいのない作品でしたけれど、窪田くんも大充実だったようで、本当によかったですね。



朝市、オールバックにしたのでしょうか?1か月くらい前のお写真のようですけれど、どのあたりの場面のお姿なんでしょうね?で、まだオールアップとはなっていないようなので、このお写真からも一つお年を召した朝市が見られるのかな?それはまた楽しみですねーー。

「最後まできっちり朝ドラ朝市、ST黒崎を貫いて演じていこうと思います。」。きっちり、貫いて、演じる窪田くん。窪田くんらしいお言葉で、そのスタンスで最終シーンを楽しみに待ってようと思います~。って、充実すぎて、なかなか追いつけないので、こちらも頑張らねば!

黒のアクションファイル・・ちょっと後にST 赤と白の捜査ファイル 第6話

黒崎さんのアクションがどんどんミニマム化していると思っていたら、第6話はとうとう顔筋アクションとなりましたよっ!

犯人の拘束具を見て、その購入先がわかってしまった黒崎さんw。山吹さんに自分でみなに言いなさいと言われて・・顔面一杯にその逡巡する気持ち、そして荒ぶる心を大きなアクションで示していましたよッ(かなり強引w)

口の中では舌と顎が大きくアクションです!注目はこめかみのところの膨らみ。何がいったいどう膨らんでいるんでしょう?



観念して、地獄の亡者の思いで「アダルトショップ」と呟きましたよwww。しかしながら、お肌への指の喰い込み方がやっぱりゴムのようです・・・ゴム人間ふたたび・・

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そして、言ってしまって、捕まった宇宙人のような非人間的なお顔で困惑していますよ!

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緊張して鼻が冷たくなったのか・・・鼻がもげそうなくらいに手にも力がはいりますw

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いや、ほんと柔らかいお体です。みかん丸ごと口に入れちゃうのなんて朝飯前なのですね。あ、これはガチバンクロニクルのメイキングの一場面。

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こーんなに端正なお顔なのにねーー。ホント、なぞですわーー。

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鈴木さんてば褒め上手

今日発売のザ・テレビジョン、即買いしちゃましたよww。今週は栄冶さんの鈴木亮平さんが語る「花子とアン」の舞台裏だったのですが、思いのほかと言いますか、朝市窪田くんの話題、それもスクープ的な話題もあって、窪田ファンにも大充実の2ページでありました。

まずは、あの「だめどう!」場面の収録時の鈴木さんの窪田君評。「窪田くんがほれぼれするほどいい芝居をされるので、このシーンの撮影が一番楽しかったかもしれません・・」と最大級の褒め言葉をいただきました。そして、その後も延々といかに朝市が素敵かを語る英冶さんの鈴木さん!鈴木さんってブログの時もそうでしたけど、褒め言葉が的確で、嬉しくなるようなことおっしゃってくれるのですよね。言葉の才能のある方だな~ってホント思いましたよ!

次に、結婚式の場面。実はなんと結婚式のときに、英冶さんと朝市が花嫁姿のはなを眺めながら会話をする場面があったというのですよっ!その場面のワンシーンがこれっ!!!



朝市に色々とお礼をいう英二さんに朝市がすごい一言を告げて去っていくのだそうですよーーー。その朝市らしい言葉、ぜひ本誌で読んでいただきたいのですが、この朝市の表情、昨日のバアウフアウトのインタビューにあったようになんと複雑な、悲しさと冷ややかさとその美しさへの驚嘆とそれに負けまいとする気持ちが入り混じった凄い表情ですよね・・あーー、ほんとこのシーン見たかったですよ~。抜粋でいいので、ディレクターズカット版出して欲しいな~。

そして、今週のザテレにはもう一つお楽しみが・・・。カトリーヌあやこさんのコーナーでSTが取り上げられたのですが、黒崎さんの説明もありまして、「クラブのママには目で殺す攻撃の沈黙のワンコ(?)」なんだそうですよwww。そうそう、私もあのシーン、黒崎さんイケメンとか色っぽいとかっていうより、黒崎さんは「What’sマイケル」だよなー。ニャンコが見つめるだけで人間の方がごろにゃーんとしてしまう、あの感じだよなと思っていたので、まさしく我が意を得たりでありましたw

BARFOUT9月号の窪田くん

今回は発売日にゲットしてきましたよ~。海辺で夏の光の中での3ショット。白のシャツが眩しいです。



このお写真のフルバージョンがすっごくカッコよいですよ~。窪田くんのグラビアを見るたびに綺麗な形を見つけてしまうのですけれど、今回は首から顎のラインが本当に素敵で。ぜひ、雑誌をお手にとってご覧くださいませ。で、今回、短パンなのですけれど、何か、ひざ裏を凄く意識させるお写真なのですねーー。ケータイカメラでのぞいてたら、ホント、ドキッとしましたわっ。

インタビューはこのところ複数ドラマに出演中の窪田くん。その見事な演じ分けの秘密を話してくださっています。そして、朝市の魅力の秘密にも。いや、朝市の複雑で意外と切羽詰まったバランスの上になりたっているそのこころの構造をぐーっとクローズアップしてドラマの中で見せてくださるチャンスがあるといいなと思いましたよ~。こちらもぜひぜひ読んで行きたいですわっ!

秋の気配

お盆が終わると巷に秋の気配が漂ってくるように、本日、10月からの窪田くん出演ドラマの発表がありました~。

TBS系金曜ドラマ「Nのために」

もう公式らしきページも出来ているんですね。噂では小豆島ロケも始まっているとのことで、これはなかなか力が入っている証拠?

主役は、瞳の榮倉ちゃん、そして2番手クレジットが花アンの窪田くん、そして同じく花アンからお兄やんの賀来くんに、梅ちゃん先生のお兄やんハイジ小出くん(私にとっては小出くんはハイジで林くんはカケルなんだな~)と朝ドラ経験者をどさっとまとめ、そしてそれを締めるベテランが超意外に朝ドラとあまり縁のない?三浦友和さんです。

すっごく新鮮なキャスト組みじゃないですか!冒険的といってもいいかも!でも、個人的には今からキャスト相互作用が感じられる面白い雰囲気が漂っております。このところの窪田くんは花アンもSTもそんな感じのキャスト陣で、お互いの力を存分に出せる関係性を感じられていいな~なんて思っております~。

さて、本作の原作は湊かなえさん同名小説で「恋愛ミステリー」なんだそうですよ。なんだか、それだけで、不吉な予感が漂っていて、今すぐにでも原作を読みたいところなんですけれど、やっぱり原作は一度ドラマを全部見てから読むことにいたします。自分的にきっとこちらの方があっていて、ドラマの世界にどっぷりハマれそうなので。さて、いったいどうなることなんでしょう?

もうじきST第6話ですけど・・・

さて、今週のSTは赤城さんの過去に関わるお話のようですね。なかなか重大なお話のようで、中盤の山場のようです!心して見なければ・・・とはいえ、黒崎さんはこんなお顔で「アダルトショップ」と呟いているwwなぜ??



さて、公式の来週のあらすじ&先出しファイルを見て興奮したのが、準メインゲストが柏原収史さんじゃないですか。あの、昨年末の刑事のまなざしの最終2話の、窪田くん演じる山之内信吾の因縁のきっかけとなった、ST第4話のメインゲストの須藤理沙さんの夫、尾崎役だった柏原さんですよーー。刑事のまなざしにはST第1話ゲストの升さんも出てたし、なんかすごく被ってますね~(ま、升さんは今や大抵の刑事ドラマに出演されてますが・・)。

いや、どうしても刑事のまなざし関連のキャストのみなさんが出てくると個人的に興奮してしまうんですよ~。2013年の窪田くんが出演されたお仕事の中で、この作品は個人的なこだわりもあって、どうしても頭から離れない愛着のある作品なんですよね。ほんと、続編というか恵美ちゃん事件の解決編をどうしても作って欲しい、そこで信吾のその後(最期かもしれないけれど・・)を描いて欲しいと思うのですよね。

ま、それは今のところ夢物語でしょうけれど、きっとSTに刑事のまなざし関係のキャストは登場すると思いますですよw。なんかそういうどうしょーもないヘンさがSTにはある思うので期待していますっ!

黒のアクションファイル・・ではなくwST 赤と白の捜査ファイル 第5話

ようやくじっくり見ましたST第5話。今回、季節ネタの心霊モノ、中心となるネタの嘘と電波への科学捜査っぽい絡み方、そして赤城さんが犯人と思しき人物たちをひっかけていくところ、そして赤城さんと菊川さんとの人間的な絡み、それぞれが相互に繋がっていて面白かったですね。

特に、赤城さんと菊川さんの「吠え面」抗争、特にそれに感情的にこだわる赤城さんの様子が凄く面白かったですよ。藤原さんって大物系の演技をされるのかな~ってよく知らずそんな偏見を持っていたんですけれど、菊川さんのデリカシーのない、バカっぽい嘲笑にいちいち傷ついてる、そんなちっちゃいハートの持ち主なところが、すっごく好きでした。

ただ、ストーリーに全体的なバランスが取れてきて、要素要素が有機的に絡むことができてたんだけど、いわゆる登場人物感のワチャワチャでワルノリな雰囲気とか、ストーリーのとっちらかりぶりがなかったのが寂しかったかもー。青山ちゃんのズラネタ、もうちょっと掘り下げて見たかったな。なんだか、もったいなかったなと。

で、黒崎さんのアクションシーンはまたまた体も、動きも部分限定的なアクション(?)でしたね。

脚立のシーンですけど、すたすた歩きながら、すごく自然に脚立を取りまわす、その無駄のない、でも超カッコいい、その所作にめちゃめちゃ痺れました~。無駄のない、古武道的動きと言っておきましょうww

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で、大事な任務ですから、脚立に登る時も、静かに気合はみなぎっていますよ。こんなカッコいい目線で脚立に向かう登場人物がいたでしょうかww

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そして、冒頭の腕立て伏せシーン。横から見たかたちの美しさも素晴らしかったんですけれど、バックからのショットもシビレましたね~。特に、Tシャツ越しながら背筋の盛り上がりがよく見えて、素敵でしたよーー。



今回のドラマ版STの窪田くん。言葉少なく、肉体的な任務が多いせいか、妙にネコ、それも雄の若ネコを思わせるような、無愛想で、しなやかな動きが多いように思いました。こんなちょっとした動きもネコっぽく感じましたよ(ホントは第3話も相当ネコなのですが、それはまた別の機会に!)。窪田くんが実家で飼ってたデコちゃん、どうしているのかな~。

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そして、黒崎さんが押さえたDJヤマダさんは、窪田くんと共演したことのある、小柳友くん、小柳心くんのお父様、ブラザートムさんでしたね~。柄本明さん、佑さん、時生くんに続いての親子制覇でしたね~。

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まずは窪田くん@雑誌の確認から!

海の上で一日を過ごして本州に上陸、10度も違う外気温にやられつつ家に戻ってきました。本当に久々にのんびりとした一週間でした。

さてさて、そんな訳で、窪田くんゴトからもおとといのST放映以外にはあまり触れることができなくって(木曜の花アンも見ていない~)、まずは公式のこの情報から。窪田くんの雑誌情報です~。

'14.08/20 :バァフアウト 9月号
'14.08/23 :JUNON 10月号
'14.08/27 :TVstation 19号
'14.08/28 :spoon 10月号

8月の後半もまたなかなかの充実ぶりです。ひさびさのspoonはなんでも大特集のこと。フリーセルさんのツイッターによると、『花アン』終盤の朝市回の話、本邦初公開の話、そして窪田さんの生足ビジュアルなんだそうです。で、ジュノンはHONDAさんとのコラボ企画ですよね。いや、早く見たいものですーー

ST見ながら~

夏の旅も今日が最終日。ホテルでのんびりとST見ているところです~。オヤジギャグ、きっちり聞かせていただきましたw

で、ざくっと今回の旅の思い出。

初日は二十何年ぶりに夜景の街へ~。



その後、戦わず沈んでしまった、復元された当時最新鋭の戦艦を見に行き

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偶然に、その街のお祭りも見て・・・いや、都ふうでですね。

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そして、マッサンとリタさんが住まわれたお家を見学したのでした。

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意図した訳ではないけれど、なんだか歴史なニュアンスが溢れてた旅になりました。静かな落ち着いた、珍しい朽ちたかやぶき屋根の多い道南は、色々と歴史旅ができそうな面白いものがかなりありましたね。また行きたいなーー。

黒のアクションファイル・・もといST 赤と白の捜査ファイル 第4話

わ~い、第4話にして黒崎さんアクションお休みでしたね(^^;;;。唯一、筋肉使ってるお姿ですwww



さすがに毎回新作アクションという訳にもいかないんでしょうかね?ま、多少回数は減っても、1回1回が充実している方がいいかもですね。やっぱりアクションって準備性の高いものなんでしょうね。で、ガッキーくんが、今回の黒崎さん、甲府で出稼ぎ中と呟いてましたけど、その通り、本日、朝市登場w。って2つのロケが同じ時だった訳ではなんでしょうけど、なんだかタイミングが合いすぎw

さて、本編、今回は山吹さん回。不器用な人が、周囲の愛の中で翻弄され、居場所をなくしていく、孤独な魂のお話でしたね。あの刑事のまなざしの山之内信吾の回と同じようなテーマだった感じで、こういう話はとにかく身につまされていけないんですよ。どっかで自分もあと一歩と思っちゃうかな・・。

ともかく前回までの雰囲気とはまた違った方向性のお話で、シリーズでまーったく統一感がないのが気持ちいいですw。ちゃらんぽらんに見えるけれど、こういう、様々なテイストを入ってて、ふり幅のあるある方が長続きするするんだろうな~って思いましたね。

でも、萌えはしっかりあって、今回、私、ラストの山吹さんが町田さんに私服で会いに行ったのに、もうめちゃめちゃ萌えましたよ。普通の刑事ドラマじゃ禁じ手ですねw~。でも、居場所を自分で失ってしまった人間の最後の居場所になろうと、恋ゆえになろうとした山吹さんにも猛烈に萌えましたよ。あぁ、色んな萌えがありますなぁ。そして、微妙に刑事モノじゃない、ST万歳でございました。

さて、私ごとで恐縮ですが、1週間ほど夏の帰省&旅行に出かけます。あまり更新できないかと思いますが、どうぞよろしくです!

SP版「仮面ティーチャー」ディスク メイキング(ネタバレだよw)






えっと、メイキングしょっぱなから窪田くんの天川くんなんですけれど・・そして次のシーンも白井さんとの手つなぎシーンの1カット。いや、一瞬、ガチバンか?と思ったんですけれど、ちゃんと仮面ティーチャーのメイキングで、藤ヶ谷くんがいい感じで後輩たちに翻弄されたり、とにかくセンターで色々天然にお話されたりって感じで面白かったですよ。

とにかく天川窪田のシーンがかなり多いです。色んなシーンで窪田くんがうろうろとしていますwそして、藤ヶ谷くんは「マサ!」呼び。窪田くんは、ジャニの皆さんよりも藤ヶ谷先輩に立ててる感じだし、藤ヶ谷くんも「俺らが若い連中に・・」とか窪田くんが「先輩どーぞっ」とかお互いに気軽にしゃべれるみたいで、なかなか窪田くん的にも珍しい風景かと思いましたですね。

他にも天川くんの号泣シーンでは、メガネ男子役だった安井くんが「窪田くん、凄っすね。吸収して勉強して。やっぱり。凄いいい経験だったと思います」と感極まってウルウルしています。でも、その後で、窪田くんが安井くんにカメラ向けて「女性を落とす時の顔してみて」とふっかけたり、「俺の瞳で落とす」とからかったり、年下の俳優さんと一緒だからかリラックスしてる表情がよかったです!

で、朝のすきとおった青空をバックに天川くんについて語る窪田くんのシーンが素敵ですよ。「まっすぐで入り込みやすかった。今年26ですけれど、久々に高校生になれた気がしましたね」とすっきりした表情で、ちょっと下からのアングルで、朝日を受けながらの笑顔、すっごく綺麗です。そして、柵にぶつかりながら走る天川のアクションシーン。残念なことに、窪田くんのアクションシーンはこれ1つだけだったんですけれど、走り出す前の真剣な表情も、ハアハアいう息の声もはっきり感じられていいシーンでしたね。

他にも、極寒の日のロケ、末端冷え性の窪田くん。不良っぽい、ジャラジャラした金属チェーンを思わず跳ねのけちゃうとことか、あの自己紹介シートを窪田くんが自分で考えて、「作り込んでる」ところとか、マサフェチ(窪田くんが気になるとこですよ)は鼻すじとおでこと血管とか、田中くんや北斗くんにイヤヤイ言われて「ヤメロヤメロ」と先輩っぽいオールアップ一言とか、北斗くんの語る窪田先輩の教えとか、ほんと盛りだくさんでしたね。窪田くんのお誕生日プレゼント(って誰への?)としても絶好の逸品だと思いましたよですよ。DVDだったら比較的お値打ちだし、かなりマストバイかもw

また1年っ!

窪田くん、お誕生日おめでとうございます!この1年、窪田くんのお芝居にうっとりし、窪田くんの活躍に勇気づけられて、窪田くんの縁で出会ったみなさまと楽しい時間の過ごさせていただきました。本当にいい一年を今年もありがとうございました!



お誕生日に合わせての窪田くんブログ更新。素敵なお言葉が溢れてて、ほんとドキドキしますね。きっと窪田くんの26歳はまたすごい1年になるんでしょうね~。今日だけでも、STの放送があるし、STの映画化が発表されるし、ドラマSP版「仮面ティーチャー」(メイキングで窪田くんがわんさと出てますよッ!)が発売されているし、ブログではなんとジュノンとホンダのコラボまで報告されているし・・いやー、本当に凄いです。

そして、どれもがこれまでの積み重ねを濃厚に感じさせるお仕事というのが、本当に感動するんですよね。しっかり世間的な結果も付いてくるようになった。目の前にある課題をひとつひとつ乗り越えて、やりとげていくその姿が本当に眩しいです。そんなところ、窪田くんはセブンさんとホントに似ている気がするんですよね。セブンさんの結晶はケイタを超えて、窪田くんの中で息づいているような気がしたりしています。で、自分の26歳、ただただ好きなことしてたなーー。それはそれで楽しく、ようやく今になって形になって、この自分に繋がっている訳なのですがw。

窪田くんの26歳が素晴らしい1年になりますよう、せこせこブログを更新しながら、応援していこうと思います。私もブログ復活して2年目になります。いつも見ていてくださる皆様、本当にありがとうございます!

明日のST

明日は窪田くんのお誕生日なのですけれど、STも第4回山吹さん回ということですね。

メインゲストはなんたって松田”桐原”悟志さん、いわくありげな須藤理沙さんと鈴木一真さんは"朝ドラ"天うららコンビで、須藤さんは絡んでなかったけれど"刑事のまなざし"共演ということで、縁の深い方からなんとなく繋がりのある方まで窪田くん何かしらの縁を感じさせるキャストですねーー。

で、またまたST番宣!ガッキーくんが「明日、STからサプライズな発表があります!Oha4、ZIP、スッキリ、PONにSTメンバーがVTRで登場するので、要チェックだガッキ~っ♪」とおっしゃってます。リアタイ不能ですが、これも楽しみ!

NHKドラマガイド「花子とアンPart2」

新しい花アンドラマガイド買いましたよ~。結婚後の花子が中心の構成なので、どうしても朝市に関しては少なめ、少なめのがちょっと寂しいですけどw、本放送であったかな~?というドラマカットがいくつかあり、これは必見だと思いましたよ。



この新カットでの朝市の表情がとっても憂いに満ちてるんですよ。インタビューのところの大きなお写真もそうですけど、3ページめにあるおそらくドミンゴを背にして佇む朝市の表情がね、喪失感いっぱいなんですね。想像するに、村岡さんの対決の後、ドミンゴを出た直後の朝市かと思うんですけどね。

本放送で貫かれた清冽ではなを思う大きな心のその裏にはこんな表情もあったんだなぁとひそかに伝えてくれるような気がいたしました。

こんなふたりも見てみたい

先週末の花子とアン。関東大震災で甲府から飛んできた甲府男子の皆様。よかったですねぇ。もうこのお二人、すっかりコンビですね。

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で、武ですけど、春の公開に見に行った「クローズエクスプロ―ド」。矢本くんは岩田五郎役で勝地くん演じる小岐須の子分役でしたけれど、ほんと軽妙で、ちゃらくて、面白くって、その演技が光っておりました。映画館では武と気づかなかったけど、一番好きなキャラだったかも~。

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映画のパンフレットはこんな風に怖いですけど、実態はあーこういうヤンキーいるよぁ~、うちのクラスにもいたな~っていうようなリアルヤンキーくんでしたね。

で、ヤンキーといえば、やっぱり窪田くんも!勇人@ガチバンスプレマシーです~。

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いちど、こんなふたりのドラマも見てみたいですね~。

SUMMER NUDE DC版 光の差分第4話

差分はたぶんないと思います~。でも・・。というのは、今回の光のメイン場面の夜の港での告白場面(で、あっさりふられる)シーンが、どことなく違って見えるというか、聞こえるんですよねぇ。あんまり何度も見返してたら、ますます混乱しちゃったww(なのでおそらく同じだと思いますが)

DVDのDC版の方が、告白シーン冒頭の「レンタルビデオ屋をつぶれるって」のセリフの声が芯が入ってる気がするとか、光の告白を聞いた波奈江がより嬉しそうで、その分、朝日への恋を優先させるべく感情を押し殺して「ありがとう」と言ってるように見え、そしてその波奈江の言葉に「なんだよ」という光の声が荒々しく吐息もくっきり聞こえるような。

たぶん、再生機械の音質、音量のせいなんでしょうね。サマヌは光窪田くんの声の細かいトーンの違いがはっきりわかるお芝居なんですよね。仲間の中での地位を感じさせる幼さやクールさを演じるような高めの声、朝日への嫉妬がにじみ出るようなやや低い掠れ声、そして波奈江に男性として向かいたい時の太めの声、気持ちの上げ下げが声の張りとなってきっちり出てくるから、しっかりとした再生条件で見たいですね~。

で、それは前半の光回といってもよい第4話。登場シーンも多いですし、告白シーンもあるし、メガネはずしての衝動的女子ハグシーン(メガネはずした光は黒崎さんぽかったですなー)もと盛りだくさん。そして久々に見てやっぱり神ショットだなと思う、水着姿で、メガネをはずして、メガネについた砂を水鉄砲でシュッシュとやるシーンの、濡れて降り気味の前髪姿の艶やかなこと~。朝市&黒崎さんでファンになった方にもぜひ見ていただきたいと思う訳です~。

で、当時は全然気になっていなかった朝日と波奈江のおみくじシーン。波奈江は「古い縁を大事にせよ」「近くに運命の人あり」。朝日「新しい出会いに良縁あり」「遠方に縁あり」。だったんでですな~。いやこれがしっかりフラグだったとは・・気づいていなかったですねぇ。

ST 赤と白の捜査ファイル 第3話

いや、楽しかった~。もう4回リピートしましたよw。色々となぜに?と言う点はやっぱり多くて・・、黒崎さんはほとんど公務員としての仕事してないんじゃないか?友達のことにかまけてサボり過ぎとマスコミにタレ込まれたらどうすんの?とか、一旦見終わると少しだけそうした気持ちも湧くのですが、登場人物たちの面白さ、その関係性のワチャワチャ感にについつい見返してしまいますねぇ。。このワチャワチャ感、本当に魅力的です。

今クールでずっと見ているのは、STとNHKの「おわこんTV」なのですけれど社長役のサニー千葉ちゃんがいい加減で胡散臭くて、いかにも昭和のTVマンなんですけど、妙に存在感あったり、、あ、テレビの面白さにはこういうの大事だよな~と思ったりして、そんな場が微妙にできつつあるSTのこの先が楽しみですね~。でも、ちょこっとケイゾク展開もあるといいなとかも思ったりしててーー。

で、今シーズンのSTはSTのみなさんの愛らしくもその実、クズな感じがよく出てますよねぇ。黒崎さんが話なさないのは「人の言葉に刺を感じて」ということでしたけれど、きっと裏表ある人の心や、騙すじゃないけれど本心と裏腹のことをへーきで発せられる人の言葉を極端に恐れているからなのかなーと思いましたですよ(STのメンバーが技術に拘泥するのもそのあたりがあるんでしょうね)。ネコや犬っころのようのように、距離を置いてヒトを見つめてしまう黒崎さん。だから、純で騙されやすく、裏表のないシゲに惹かれるのかな。でも、それだけじゃ大切な人は助けられない・・・というところが今後のお楽しみなのかもしれませんねー。

全編、黒崎さんのいい表情、いい動きがたくさんありましたけど、やっぱり心が揺れている時の表情がたまらないですよね。



シゲに許されて、ようやく安心できたのでしょうか・・・

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あーー、嬉しくて、嬉しくて、鼻から涙でてるんですww

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