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Nのために初回は成瀬回??

いや~、Nのためにのプロモーションは絶好調。おそらく10月17日放映の初回予告のロングバージョン(80秒)が公式HPとYoutubeにアップされていますよ!



見てびっくり!これでもか、これでもかという成瀬窪田砲の攻撃ですよ。

自転車ニケツあり!

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全速力走りあり!!

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大跳躍あり!!!

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窪田くんの得意技てんこ盛りです!そして、別れの場面での大絶叫。

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美しい海の映像もあって、ちょっと「圏外の女」を思い出しますね。こんなストレートな全力演技、久々な感じもいたします。高校生編を本役でやることになって本当によかったですね!
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祭りのあと

花子とアンが始まらない月曜日・・・マッサンをもちろん見てましたが、やっぱりほんのり寂しくて、花アンHP「土曜日の吉高」を見ていたら胸が熱くなりました。

朝市との撮影シーンも少し。

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このシーンに添えられた吉高ちゃんの窪田くん評「窪田正孝くんはやさしい気持ちを運んでくれる人で、本当に素敵な役者さんです。朝市が窪田くんで本当によかった。無条件の愛でどんな時も支えてくれる栄治さんがいて、ずっと見守ってくれながらも、いいことはいい、悪いことは悪いとちゃんと言ってくれる朝市がいて、花子は本当に幸せだと思います。」

もう号泣ですよ。このお言葉、役者窪田をこんなに褒めてくれて、仕事仲間としても気持ちを支えてくれている人と見ていてくれて、そして朝市の魅力をきちんと伝えてくれていて、すてきな女優さんとお仕事できてよかったなぁと思います。

さて、別のコーナーには朝市窪田くんのクランクアップ写真も!老けメイクで、普段のポーズなので、ギャップ感、結構あります!

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それにしても、朝市の隣には栄治さんが必ず横にいると・・・

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いや、関東大震災の後、朝市が東京に救援に来た時も「朝市さん!」と嬉しそうな声で叫んでたし、前に紹介したインタビューでも「惚れ惚れする」と言ってたし、栄治さんのお気持ちはちょっと怪しいと改めて思いましたよ~。

秋のWOWOWクボタカ祭り!

いつもありがたいツイッターな皆様の情報で知ったのですが。。。。10月から窪田くんの出演作品がどーんとWOWOWで放送されるそうです!

秘密の俳優(アクト)ちゃん
 10/12(日)よる11:00 WOWOWプライム
 11/2(日)午後1:30 WOWOWプライム
めめめのくらげ
 10/24(金)午前7:45 WOWOWシネマ
カノジョは嘘を愛しすぎてる
 11/1(土)よる9:00 WOWOWシネマ
 11/2(日)よる7:50 WOWOWプライム
 11/6(木)よる7:45 WOWOWプライム
 11/9(日)午前11:45 WOWOWシネマ
唐版 滝の白糸 
 11/4(火)深夜0:15 WOWOWライブ
飛べ!ダコタ 
 11/21(金)午後3:00 WOWOWプライム

こうやって並べてみるとちょっとしたクボタカ祭りですね~。カノ嘘の初放映も嬉しいですが、唐版滝の白糸も久々の再放送で嬉しい限りです。WOWOWはコピーワンスなのでリピート放送がありがたいですね。インターネットで申し込むと2カ月で4100円。めめめを除けば1800円で4タイトルですね。お得感・・・

花子とアン、最終回!

ようやく本日最終回だった花子とアンを見ました。朝市の登場時間は短かったけれど、年取ってきた朝市の少ししゃがれたでも優しい声の朗読があってよかったですね~。

そして、無精ひげ・・・なんですか。表情的にはもうちょっとニクイのあったんですけど、つい髭に見とれてこのお写真にしてしまいました。ねー。すっかりワイシャツも身に着いたようなのにww。



半年間見続けて、朝市の肉体面や社会面(こころはもちろんのこと)の成長を見続けられて本当によかったですね。毎回毎回少しずつ変わっていく朝市。初登場週はこんな風でしたもんね。

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こうやって見ると顔の作りまで違うような・・・やっぱり朝市は特別な役だったなぁと思うのでした。さて、すっかり遅くなってしまいましたが、朝市メモも再開しなきゃですね。

島の少年

毎日、どんどんHPが充実していく「Nのために」。今日は、先日のレポにあったポスターがトップページに掲載されましたね~。

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そして、遅ればせながら公式ツイッター最新の窪田くん。父親役のモロさんとのツーショット。



最近ずいぶん痩せた感があったのですけれど、腕の筋肉はしっかりあってちょっと安心しましたw。昨日のテレステのお写真。微妙な袖の長さだな~って思ったりもしましたけれど、上腕はしっかり野性児ですもんねーー。そんな島の子が、どうなって、ちょっと物憂げな青年になるのか、それもドラマの見どころの一つなんでしょうかね?

TVステーションの窪田くん

今週のTVステーションに、「Nのために」のインタビューということで、榮倉ちゃんと窪田くんのインタビューが載っていますね。
逞しくキリリとした表情の榮倉ちゃんは希美のイメージなんでしょうね。対して、窪田くんは・・・また、高校生の成瀬くんとはちがった雰囲気ですねぇ。



痩せて顔の色んな線がすぱーっと出てますねぇ。顎の線もですけど、耳の外側の曲線に釘付けです。で、痩せちゃって、大丈夫??と思いきや、全身ショットで見ると結構、首から下は逞しいのかな?榮倉ちゃんも窪田くんの方が背が高くてほっとしましたと言ってましたし。

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しっかし、顔幅と肩幅がどんだけ違うんでしょう?凄いバランスだな~。

朝ドラと私ww

花子とアンももうあと3日を残すのみになりました。いや~、色々と思い出深い半年間でしたねぇ。物ごころついてから、大抵NHKの朝ドラはどの作品も最低でも数回は見ている(8割方見ているのが7割くらいはあるw)けれど、色んなドラマがある中で花子とアンは際立って変わった作りの、それゆえ色んなことが考えられる朝ドラになりました。

もう一回そのあたりのことをまとめようとは思っていますが、とてもライトな書きぶりとは言え、もう丸5週間、先の大戦に関する展開をやってるんですよね。そして、登場人物のひとりひとりが、当時を生きた人なら誰もが何かの形であった、被害者というものとは違う形の戦争とのかかわり、ある意味戦争責任を考えるという展開になっていて、ちょっとたまげております。そんなところ、このドラマ、やっぱり好きだな~と思っちゃうんですよね。

さて、そんな中でも、もう秋からの新朝ドラ「マッサン」の予告番組が始まっており、やっぱり新しいドラマの期待に胸がワクワクする日を過ごしたりもしています。一番好きな朝ドラは今でも「ゲゲゲの女房」、第2に「ふたりっ子」であることは変わらないのですが、今回のマッサンはそのモデルとなっている竹鶴政孝さんが、彼の作り上げたニッカウヰスキーのことが、個人的にも好きすぎるという点で、図抜けた状態から始まるドラマになりそうです。

でも、それはこれから作り上げられる新しい物語に、自分の関心からの切り口だけで対峙し、勝手に失望するということにもなりかねない訳で(いや、原作漫画が大好きなドラマの「アオイホノオ」も妙なコダワリで乗り切れてないんですよねぇ)、今回はなんとかそういう自分の性癖からの脱出をしたいと考えておりますです。赤城さんが成長したように、自分も成長したいという・・モダチョキ濱田はもういらんとか、関西編よりも余市編を充実させろとか、いまだに竹鶴さんのことを自社のウイスキーの歴史にひとつも載せない○井のバカヤローとか、できるだけ言わないようにしたいと思いますww。

(で、翌日、ガイドブックを買ってきたら、あらすじにスコットランド時代の話があまりなくってすでに淋しい思いをしております。いや~、やっぱり言っちゃうなぁ)

ST 赤と白の捜査ファイル 第9話

神回というか、神配分回とでもいいたい程、全キャラ活躍の第9回でした(菊川さんいなかったけど・・・)。池田くん大活躍回なのに、STメンバーも全員活躍。赤城さんも小学生並みの精神年齢を爆裂させて、松戸さん、桃ちゃんはじめ周囲の刑事さん達も逆に巧く浮かび上がってくるという好循環でございました。

1話から3話のように、メインの立てこもり事件と、最終回への伏線ののモモタロウ事件には何の関係もなったみたいでいまいち話はわからなかったのですが、なんでしょうね、このキャラがばしっと立った感じ。毎週、毎週、安心して楽しめる週刊少年マンガ(ふと思いついたのがGS美神極楽大作戦)のようなんですよねぇ。やっぱり、このノリが好きですね。

さて、第9話の黒崎さんはアクションこそなかったものの、色んな表情がたくさんあって見応えありました。

低い声で憤慨を露わにする黒崎さん



でも、その様子を三枝さんに覗かれて、びくっとする黒崎さん。お顔は見れませんが、前足が大反応

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三枝さんにピュアと言われた表情。デコが露わになると、29歳男子のナイーブな心も露わになるのです。

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久々にお外でお仕事~。匂うのが仕事というより、匂いが何かを分析するのが本来のお仕事なんですけどねw

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転出するキャップにつれない表情。わかるよーなわからないよーな、あなたの想い~。

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子どもっぽさ大爆発の赤城さんを「俺、ついてますから」の心強い表情。そーして、赤城さんの悩みはすぐにSTみんなで共有、共有と。常にその場その場での最善を大事にする黒崎さんなのでした。

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これだけ絡みながら、本筋は他のところにあるんですもん。凄いなーと思った訳ですよ。

チャチャチャン!

Nのためにの勢いがとまりません。正直意外な展開で、嬉しい悲鳴ですね・・・・

今日は原作者の湊かなえさんが、小豆島ロケを激励訪問したニュースがあちこちをかけまわりましたね。公式の現場レポにもありますが、その時のインタビューで湊さんが「実際に窪田さんにお会いして、本当にそっと寄り添ってくれるような役者さんで、自分が思い描いていた以上の方にお会いできてよかったなあと思いました。」とおっしゃてました。本当に素敵なお言葉をいただいて、成瀬くんと希美の行き先が最終的には幸せなものであって欲しいなぁと思う次第であります~。

そして、そして、TBSの編成期の目玉番組「オールスター感謝祭」にとうとう窪田くん登場です。10/4(土)に榮倉奈々さん、窪田正孝さん、賀来賢人さん、小出恵介さんのフルメンバーで出演とのこと。昔から結構好きな番組でちょくちょく見ていますけど・・・、何より、何より、窪田くんの順位が心配ですw。おそらくきっとそんなに目立たないだろうから、気を抜いた時の窪田くんの何気ない姿の(爆発力)に期待しています~。

って、この日は出張の日なんですよねーー。リアルタイムで見れないのがホント残念!!

BARFOUT10月号の窪田くん

ゲットしてきました~。夏のひととき、自転車に乗ってオフを楽しんでいる風情の白Tシャツのお写真5ショットでした。

メインの大きなショットのこの涙袋、この視線に痺れましたね~。白T姿ということもあって「兄貴窪田」な、「マサ兄さん」とでもいいたい雰囲気でした。



さて、インタビューは「花アン、朝市」 についてと、「大人になったと感じるのは役柄のせいなのか、自分自身の成長のせいなのか」という2つの話題。先週末の花子の背中を押すシーンの後だからでしょうか、これまでで一番、朝市の存在の意味に自覚的な内容でございました。ぜひ、読んでくださいませ。

さて、後半のお話、役に影響されやすい自分への自覚なのですが、その中で「ガチバンという映画の撮影があると強くなった気がするし」というお話が出ていて、ガチバンのことを窪田くんが話してくれると嬉しもんだな~って気がしましたよ!。あと、最近の日々の楽しみは「もっぱら猫とじゃれること」だそう。いや、そろそろ窪田くんブログでネコちゃんたちの様子も知らせて欲しいですね~。

成瀬くんの高校生ライフ

10月17日からの「Nのために」、さっそく公式HPもオープン。現場レポートでポスター撮影の様子が、窪田くんのお芝居についてもレポートされていて嬉しい限りですね!窪田くんの出演ドラマでスタート前からこんなに動いているHPは珍しいのではないでしょうか。

その前から公式ツイッターさんがロケ中の映像もガンガンの載せてくれてまして凄く勢いを感じています!。また、評判なのが成瀬くんを演じる窪田くんの高校生っぷり。朝市の50歳はちょっと無理目とはいえ、成瀬くんの高校生っぷりにはびっくりしましたよ!中学生3年のおねえちゃんと中1の男子の家族旅行の1枚と言った雰囲気w



いや~ん、この1枚には驚愕しました。このところの窪田くんの兄貴っぷりから本当に時空を超えたかのようです。窪田くんって、やっぱりクレージーな役者だなあと思います!

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そして、本日のブランチの番宣映像。丸い頭、こぼれる八重歯。完ぺきです~。

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爽やか過ぎる田舎の高校生の自転車姿。これはモテる。この少年のお母さんになりたい・・・。

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こんな爽やかな高校生だったのに、ある事件を巡ってこんな憂いというか感情の読めない青年になってしまうのでしょうか。ちょっと引き気味でしたけど、ここにきて興味が湧いてきましたねっ!

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甲府はやっぱりよいよ!

今日の花子とアンがあんまりよかったのでちょっとメモを。

吉太郎兄やん、故郷にかえってこられて、吉平さんと和解できて、本当によかった。それは、お互いに死を目の前にして、やっとたどり着けたんだよねぇ。自分の周りでも経験した、ありがちなことなのかもしれないけれど・・だからこそ胸があつくなるのですな。

そして、戦争が終わって花子と同様、道の曲がり角に立っていた朝市。戦争中の教育の話をやるのかどうか、かなり気になっていたのですが、短いながらも朝市の深い語りで伝えてくれましたね。戦地に生徒を送り出し、その大勢が死んでしまったという朝市の厳しく鋭い目の光。



そう言えば、前にそんな経験をした先生の話を思い出したのでした。真ん中がその戦前の朝市(浜中)先生。佐渡の誉、国の誉と送り出した左の子は戦死、右の子は重傷を負い、深い心の傷をおって故郷に戻ってきたのでした。

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そして、戦後一変した価値観の中で立ち直れないかつての生徒から責められる朝市先生(左の方)。

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それでも、この朝市先生(左の方ね)は子ども達を新しい理想に導いてこうと佐渡の浜に石を運んでいくのですすね。それを豹変と揶揄されながらも・・・その心の中を今朝見せてもらった気がいたしました。

花アンを見ていると、そんな風にいろんな記憶が呼び覚まされますね。

黒のアクションファイル 第10話

朝市スピンオフドラマとか、まるっきり高校生のNのために成瀬くんとか大ネタいっぱいあるのですが、やっぱりまずは連ドラ最終回を迎えたSTの黒崎さんのアクションシーンから。

低い姿勢で敵に飛びかかっていくお姿は、ほんとーに警察犬のようでした。もうねー、窪田くんっては歩く「いきもの地球紀行」だと思う~。

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さて、今回のアクションシーン。相手の腕をとって、それを固めて離さないまま、次の相手も確保する、ST黒崎さんの基本の動きがじっくり見られたのよかったです!。そして、第10話の注目ポイントは、黒崎さんの大きな手のひら!



相手の肩幅をまる抱えですよーー。

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実際は早いので見逃しちゃうのですが、しっかりここでも手のひらがクローズアップ。

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そろそろ窪田くんの手の魅力が広まってきたのかもしれませんね。

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あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー終わってしまったあ゛

連ドラST最終回、終わってしまいましたねぇ。ホント、10話なんてあっという間でした。1月に映画公開なので、もしかして、9回からのお話が終わらないかと思ったのですが、すっきりと、あんまりひっぱらず、少年漫画っぽい指向性満載で終わりましたが、さて赤城さんはどーなっちゃったのでしょう?

またお話の感想は別に書きますが、個人的にツボだったのは、モモタロウ事件の発端となる事件が平成11年に起こったこと。平成11年と言えばあのケイゾクが放映された年(もう15年前なんですね~)で、三枝さんの真山刑事も強姦事件がきっかけで死んだ妹の仇を討つがごとく執念深く犯人を追っていて・・・というのがケイゾクだった訳ですね。

という訳である意味、このお話はそんな伝説への当時のファンからの一つのオマージュというか回答だったりするのかな~なんても思ったりするのでした。思えば、柴田純中谷さんもスタダだし、渡部さんも心に納めてくれたのかなと。

さて、ようやく黒のアクション復活!もーちょっと時間が欲しかったですけれど贅沢はいいますまい。アクションの途中で、キャップ愛で怒りに萌えるこのお顔が素敵でした~。

これがゲラだよ、窪田くん!

さて、ウレロ未確認少女BD豪華版のメイキングの窪田くん、その3です~。

収録後の舞台挨拶で「けっこうゲラなんで笑わないように気をつけていたんですけど」と言っていた窪田くんでしたが・・・リハーサル時から、アドリブ満載、顔芸満載で畳みかけてくるレギュラー陣に、笑いが止まらない窪田くんでしたよw

まだ数回目のリハーサルでも、升野さんのアドリブに弓なりになって大笑いですよ。



衣装をつけてのリハ。本来なら角田さんに「頭髪を大事にした方がいい・・・」と優しく言わなければいけないんですが・・角田さんの頭髪を見ただけで溢れる笑いに、この形相で我慢です・・・。

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クライマックスの場面。ひとりさんのよだれを垂らす飛び技に必死で堪えるのですが・・・笑いをこらえる基本は、ほっぺをすぼませて、目線はやや斜め下なんですね

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それでも、染み出る笑いには鼻を押えるんですけど、やっぱり止まらないですww

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さて、この場面の本番。耐えましたよ、窪田くん。ちょっともらい泣き顔。さすがです~。

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ADみたいだよw、窪田くん!

ウレロ未確認少女BD豪華版メイキング、その2でございます。

ゲストの窪田くんとレギュラーメンバーの絡みを!ということだったのですが、これが意外とないんです~。リハーサルのお芝居場面では色々といじられ気味(こちらは次回に)でしたけど、オフショットはなかなかないww。

そんな訳で、今回はオフショットの窪田くんの様子を少しご紹介。収録日は2013年の12月17日。朝9時ごろからリハーサルがはじまって夜までびっちりの収録だったようです。そんな訳で登場シーンの窪田くんはこんな感じ。微妙にADさんぽさが漂っております~。



そして、バカリズムの升野さんがくつろいでインタビューを受けている後ろでは窪田くんが小道具(DTくんのイラスト)の持ち方を検討中。スタッフさんと話し合いが定まって「わかりましたっ!」ときっぱりした声と手でサイン出してます。きっぱりしすぎてて、スタッフさんに同化してますよーー。

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打ち合わせが終わるとステージから戻るんですけれど、どことなくたたずまいがスタッフさんっぽい・・

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本番直前、ようやく(?)東京03の飯塚さんと角田さんに「サングラスのコントが大好きなんです」と想いを伝える窪田くん。窪田くんと飯塚さんの腰の低さ合戦がちょっと面白かったですw。で、角田さんは「いい方だ~」と。ようやく少し窪田くんも現場に馴染んできたところで、本番という感じでしたね~。

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途中での窪田くんインタビュー。これがすっぴんお肌でめちゃめちゃ可愛いのですけれど、リハを重ねれば重ねるほど・・・

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さて、ゲラの窪田くんはお笑いの猛者たちの攻撃をかわすことができるのでしょうか・・ということでその3に続きます~。

花子とアンの魅力 その1「構造と年表」

4月から始まった花子とアンも残り2週となりました。しばらく前から朝市メモも止まってしまってましたが、それは朝市に魅力を感じなかったからでもなく、「花子とアン」というドラマがつまんないと思った訳でもありません。さすがにNHK朝の連続テレビ小説という大舞台だけあって、朝市は窪田くんの役作りの緻密さをこれまで以上に突き詰めて見せてくれたと感じましたし、これまでの窪田くんの演技の魅力とはやや違う、相手役をしっかりと浮かび上がらせ生かすお芝居されていて、新たな一面を見せてくれたとも思いました。

一方、本編も私にとっては魅力的でした。ひとつには、史実の村岡さんの像からは大きく離れて、ドラマで描かれた「花子こと、はな」の半生が明治になって中央集権化し近代化していく日本の姿と重ねられたことです。地方に生まれた一つの才能が、西欧の文化・文明に(よくわからないまま)導かれ、都市(というか首都ですね)に吸収され、近代日本を作り上げていきました。東京という表舞台(花子夫婦と蓮子夫婦)とそれを支えた地方(朝市と伝助)と都市の下部構造(かよと吉太郎:この人達が地方から吸収された人たちという視点が痺れます)の三者の関係性(構造)の発達とその一旦の帰結(太平洋戦争)を描いたようにみえました。ある意味、歴史の教科書のような内容でした。

歴史の教科書みたいと言えば、一つ一つの出来事の描き方も非常にあっさりとしていてまるで年表のようでした。ドラマというのは人の心の機微「その人はなぜそうしたのか?」を感情と体の動きで描くものが理想なのでしょう。ドラマで特に人の死に際が取り上げられるのは、死に際であったり、その人が死をかける時にこそ、「なぜ」の謎が一気にとけて、そこに人のドラマが立ち上がってくるからでしょう。でも、「花子とアン」はそのようにドラマを組み立てようとはせず、「なぜ」と視聴者が問いかけたい時こそ、事実をさらっと提示するだけなのです。

一方で、出来る限り起きた事柄の年をはっきりさせて、こういうことがあった、こういうことがあったと書き重ねていく。単に、お話の中の出来事だけでなく、登場人物たちの衣装(吉太郎さんの軍服は情報いっぱい)や、住まう家(甲府のお家の変化が好き)や、メディアや情報のあり方(はがき、電信、雑誌、新聞、電話、ラジオ)その時代時代を反映したものをきっちり置いていく姿勢にはちょっと圧倒されています。これらの言語化されていないこと含めてきっと「花アン年表」があるのでは・・と憶測しております。

あれこれ言われがちな「花子とアン」の本編ですが、多くの人が見たかったと思う点をほっといてまでも、「ドラマ」の枠組みを捨てても描こうとしたことがあり、それでも視聴率をほとんど落とさず、それを半年間やりきった感を感じる今日この頃です。それがなんだったのか、しばらくかけてそれを考えていきたいと思います。

黒のアクションファイル第9.5話@ついに最終回STスペシャル

ST第9話、黒崎さんの見せ場もたくさん、お話もかなり面白かったのですが、大きなアクションシーンwはなくてどうしようかと思っていたところ・・・

本日、午後にやっていた「ついに最終回「ST赤と白の捜査ファイル」スペシャル」の中で、最終回のアクションシーンのメイキングがお披露目されましたよ~。

衣装をつけてからのメイキングシーンもあるんですけど、その前の、髪のセットなし、黒Tいっちょーの練習シーンが最高でしたよ!

かかってきた相手の手を取るときに前髪がハラリと動きます~。



目にかかる前髪の長さ、そして上着を着てはわかりにくい、二の腕の肉&筋!

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体をひねると、首の線がまた美しいですよ~。

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相手を転がして抑え込んで、やっぱり前髪がハラリ~。

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もしかするとアクションシーンはこの一連のシーンしかないのかな?と思わないでもないのでww、そうなったらネタバレ申し訳ありませんが・・やっぱり、準備シーンのこのシンプルなお姿が素晴らしいと思いましたですよ!

ではでは、本編最終回のできあがったアクションシーン、本当に楽しみにしています!

帰ってきました~

先ほど、出張から帰ってきてST見ています~。第9回のファーストシーンの黒崎さん



黒崎さんは人にしゃべらないから聞いて欲しいって赤城さんに言われた黒さんはやっぱりネコのようでしたね~。で、ラス2だからかSTメンバーが全員でしっかりでていますーー。きゃーー、嬉しいっす。これからゆっくり見ます~。

小豆島ロケ風景

「Nのための」公式ツイッターで小豆島ロケ中の窪田くんの様子がアップされていますね~。

高校生時代の成瀬くんらしいです。この子どもっぽさはなんなんでしょう?表情だけなら中学生。先週末の朝市さんの年齢差が激しすぎます・・・



こちらはカレーを食べながら海を眺める窪田くん。

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オフショットでしょうが、穏やかでにこやかで、気持ちのよいロケなんでしょうね!

出張中です~

久々に出張中です~。旅のお供にウレロBDとガチクロルDVDを持ってきたのですが、私のパソコではBDが見れないことをすっかり忘れていました(涙)。

そんな訳でガチクロの勇人。



やっぱり、勇人いいなー。ちょっと弱みや虚勢を見ることできるのが最近の勇人の醍醐味ですねーー。今度、いつ会えるかはわからないのは重々承知なのですけれど。。。10分だけでも勇人に会いたいなーー。10分だけくれる?って、言ってみたい・・・。

てな訳であまり更新できないかと思いますがよろしくです。

声がデカイよ、窪田くん

ウレロ未確認少女豪華版BD、ゲットしました。ちょっとイイことあったの買っちゃいましたよ!

本放送の時の感想はココ

さて、特典が山ほど付いている5枚組ディスクですが、メイキングは各話約10分ほど入っています!もちろん、窪田くん出演の第5話メイキングも「イケメン俳優、試練の時」と題名まで付いてきっちり収録ですよ。本番は生番組なのですが、リハーサルは7回もやってるんですね~。うち5回は私服でのリハーサル。窪田くんは黒の長袖T。

短いながらも見どころ色々。まずは、角田さん、秋野さん、窪田くんのデカくて、濃い、アングラ芝居のパートw。恋人の秋野さんが角田さんに責められるのを必死で守ろうとする窪田くん。凄い顔で迫ります・・



でも、角田さんの迫力には気押されてしまって・・・

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泣きながら去っていく秋野さんを「ちえこー、ちえこー」と大声で叫んで駆けていく窪田くん。本番よりも凄かったけど、。2013年秋の「滝の白糸」で詰んだ経験の賜ですか、いやー、ほんと舞台全体に鳴り響くような声です。

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あんまりデカい声なので真剣に言われてたなwww

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まだまだ見どころ多いメイキング、もうちょっとやります。さて、窪田くんを襲う「試練」とは・・・

黒のアクションファイル・・というかST 赤と白の捜査ファイル 第8話

いや~、どんどんアクションのサイズが小さくなっていた黒崎さんですがw、第8話は、とうとうペン先のアクションに、2次元の世界に突入です(涙)。その証拠がコレ↓

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捜査一課を離れる菊川さん(って、すごーくショック)へのお礼の品は握力を鍛えるハンドグリップ。そして、「・・・・・」のメッセージは「ありがとう」なのか、「さようなら」なのか・・・って、他の黒崎さんのシーンも冒頭の1シーンだけだったし、さすがに辛くなってきました。来週はガツンとしたセリフもあるようですが、ぜひに、アクションを、戦闘シーンをお願いいたいます(涙)。

事件的には、犯人たちの心模様と、最後につなぐ鍵の部分探しとか、桃ちゃんの頑張りとか、一番面白かったですけれどねー。でも、STっぽくはないんですよねぇ。STならではの楽しみが非常に少なかったなと・・・なかなか連ドラSTのチューニングが決まらない感じで残念ですね。あと2回。「連ドラSTらしさ」というのはどこに至るのか、楽しみに待ってますよっ!(って、菊川さんのこともそーですけど、全部映画にもってっちゃいそうだなwww)

SUMMER NUDE DC版 光の差分第7話 第8話

東京の映像製作会社に就職が決まって、海の街を離れる光。朝日たちは光の送別会をしようと言うのですが、色々と思うところのある光はつれなくて・・・な第7話。

いわゆる光回で本編も(これまでと比較してw)山のように光のシーンがあったので差分はないかと思いきや、前半部分、青山での光と孝至のいざこざの後、東京の夏希と波奈江のシーンを挟んで、青山の海辺で光が夜風に吹かれながら思いに耽るシーンが入りました。セリフはないのですけれど、髪をかき上げるそのしぐさが色っぽくって、クールになれない彼の愛着がよく感じられてよかったですね~。

そして、光が東京に行ったのが合図だったように、海辺の街の若者たちはそれぞれの未来を目指して歩き始めた第8話。光については新シーンはなかったですね(おそらく)。とはいえ、入ったばかりのADさんとして働く光の表情が生き生きとして、まっすぐで、がらっと変わったのが印象的でしたね。近くにいた時には一方通行だった波奈江への気持ちが、離れたことで同じ方向を向き合い、気持ちの通い合い、支え合いがはっきりしてくるんですよねぇ。

この図式は朝日と夏希もそうで、朝日が自分の目標を持つことで二人の気持ちがどんどん近づいてアクティブなものになっていく。恋物語の図式の外にいて、恋物語から進んで離脱していった光が実はこのドラマの恋の加速装置で、自分の恋をも成就させていったのは不思議と言うか、物語のキーマンだったんだな~って改めて思う第8話でありました。

Nのために 予告編その2

本日はお芝居の中のワンシーンがでてきましたね。

成瀬くんはないています。白い壁、白いシャツ、白い肌。絶望的な白ですね。こういう濃いまなざしの人物というのも初めてかも・・



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下の淳平はあんなに笑顔だったのに・・・成瀬くんの辛さ、これが物語の最初のカギとなりそうですね。

「抱きしめたい」の淳平くん その2

辛い時にはやっぱり笑顔が心に染みるもの。映画「抱きしめたい」は全編そんな映画なのですが、窪田くんの淳平くんもまたそんな笑顔をいっぱい見せてくれています。そんなコレクション2回目。

ちなみに、映画を見に行った時の感想はコレこれ

つかささんの元リハビリセンター仲間で、遊園地で働いている淳平。自分が担当していた回転木馬なのにつかささんを乗車拒否してしまう上司。その夜、淳平はこんな笑顔で二人を誘います。

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ふたりが無事、回転木馬に乗れたのを見届ける淳平。心なしか逞しさを感じるほほ笑みのお顔

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そして、超ハッピーになった二人を見て、淳平もこの笑顔。おっと、天使のわっかでしょうか?

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映像の美しさで有名な場面ですが、淳平もほの明るい照明の中なのにこの満面のひょうきんな笑顔が素敵でした。

TVガイドの窪田くん

ただいま22時45分。なかなか黒黄出ませんねぇ・・・・

さて、水曜日はテレビ誌の発売日。花アン、Nのために、色々と窪田くんの情報もでているようですねTVガイドでは「花アン男子」の2回目に窪田くんが登場ですよっ!

甲府のスタパで会場の幅広い年代のお客さんの熱気を感じたこと(行きましたけど、本当に地元の方が凄かったんですよね、窪田くんが体調を崩した時に吉高ちゃんが優しくしてくれたこと(痩せてたのは自然に体調が悪くて?)、そして男子キャストがみんな仲がよいこと(映像作品が初めてな中島くんを賀来くんと一緒に「大丈夫、ちゃんと龍一だよ」と励ましたそうですよ)、そして花アンの今後の展開・・・

窪田くんの最後のお言葉がまた朝市らしくね、地に足のついたいいお言葉でねーー、ぜひお読みくださいませ。

って、その後、黒黄出ませんでしたね(涙)。

「抱きしめたい」DVDの淳平くん

抱きしめたいのDVD、ようやくゆっくり見始めております~。2014年の窪田くん二大天使の一角の淳平くんですが、本当に素敵な笑顔のシーンがあって、嬉しくなりますね。相変わらず画像が悪いですけれど、冒頭のシーン。

ヒロインのつかささんのことが好きだった淳平くん。彼女の法事にちょっとだけしんみりとしつつも

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すぐにこの笑顔・・・笑顔一つとっても朝市とも全然違うですよね。この笑顔、本当に心がほっこりいたしますね。

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抱きしめたいの淳平くんは印象的な表情が多いですよね。もう少し見てみたいと思います~。

朝市ドラマが放映される模様です

花アン朝市のクランクアップ報道がない中、本日、朝市のスピンオフドラマが放映される?という情報がツイッターやらなんやらで駆け巡ってますね。

そのドラマとは、10月18日(土) 1930~2100 ザ・プレミアム 花子とアン スピンオフスペシャル 「朝市の嫁さん」

とのこと!題名だけみれば、朝市が主役のように思えますが、どうでしょう?いや、やっぱり気が弱いので、つい題名はそうだけれど、実質主役が武になってないかとか、リンさんがどうなのかとか、つい思っちまいますねww。いや、ここは正統派の方向で、128話に繋がるお話になっているといいな~。

あと、朝市の場合、本編ではなかった先日のガイドブックに載っていたはなへの辛い思いを湛えた表情とか、鈴木亮平さんがおっしゃった本編では使われなかったシーンとかも含めていただいて、本編では語られなかった、日本男子の矜持を貫いた朝市の別の表情を綴ってくれたらな~なんて思ったりしております。

ともあれ、放映までには時間がそんなにないので、どんな仕上がりになるのか、ドキドキしつつ待つことにいたしましょう~。
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