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エイプリルフルーズの窪田くんwww

わ~い、エイプリルフールズ予告編新バージョンが発表されましたねー。

えっ?、ホンモノは窪田くんの方?wwwwwwwwwwww

でも、なんか「大学生って元気いいな^^」って感じで大笑いしてしまいました~。まだ、未見の方はぜひ!
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わんにゃんウォーカーの窪田くん

28日から配布とのことだったわんにゃんウォーカー。ネット上でも、実物がなかなか見つからないとのことで、心配でしたが、ネット版が無事公開となりました~。



窪田くんのページは表紙と4~5ページの見開き特集。モデルの猫ちゃんと本気で楽しそうに遊んでます。猫ちゃんは窪田くんお家のデコエルアルココちゃん達とは違うモデル猫ちゃんなんだそうです。その猫ちゃんともすぐ仲良くなって素敵なツーショットを見せてくれたり、今も4匹と楽しく暮らしている様子を聞くと、窪田くんの猫ドラマも見たくなってしまいますね。てか、そんなドラマができたらホントいきもの窪田紀行になりそうww。

とはいえ、窪田くんにとっての癒しの、心許せる存在として大事にしている猫ちゃん達との関係を伺うと、いつまでも窪田くんのプライベートな部分であっても欲しいな~なんて思うのでした。あー、複雑なふぁんこころ~。

さて、明日から日曜日でちょっと旅行してきます。あまり更新できないかと思いますがよろしくです~。

映画闇金ウシジマくんpart2の麗ちゃん その3:気を許せること

ウシジマくんの麗ちゃんの母ちゃんは自殺して、それが彼の大きな転機になります。だからというか、生前、麗ちゃんがお母さんに見せる、お母さんの近くで現れる表情が凄く力が抜けて、リラックスしている表情が凄く好きだったりします。

お母ちゃんに頼んで、自分を指名してもらった日。恥ずかしそうなそぶりもあまりなく、お母ちゃんの傍でちょっと抑え目に、でもリラックスしてるのがありありと感じますね~。

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アヤカに美容師の道具をもらいに自宅に帰ってきた、そのふわっと軽やかな足取りと表情。この後、大変なことになるのですが・・

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このお母さんとのリラックスした関係性というのも窪田くんの他の役柄ではあまり見られなかったりするので、「お母さんが好き」というが男の子らしい表現で素直に見られるお芝居もいいなぁと思うのでした。

映画闇金ウシジマくんpart2の麗ちゃん その2:かっこよくないこと

先に紹介した雑誌なぞ最たるものですが、昨年の窪田くんはカッコいいというか男前な役が多かったですが、ウシジマくんは一見カッコ良さそうで、そうでない演技がよかったですね。

こんなヤラれアクションなんかがあるとより一層惹かれてしまいます。がっつんがっつんにやられる時の窪田くんのアクションも好きなんですよね。そんな役ももっと見てみたいな~。



そして、母の死を目の前にしての、この表情。一見フツーの若者の中にある、茫漠とした、欠落したような、でもやっぱり哀しみを抑え込んでいるかのようも見えて、凄く好きな表情だったりします。

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しかーし、ほんと役ごとホント違いますねぇ。

オリ☆スタ 2月2日号の窪田くん 演じるグラビア

ようやく約1週間の長期出張も終わり、帰りの新幹線の中でオリスタの新しいのを読みながら帰ってまいりました。話題のネクストブレイク企画で堂々の俳優部門の1位になった窪田くんのインタビュー。主に、「Nのために」などの「演じる」ことのお話でした。

そして、お写真がまた素敵。主に成瀬くんについてのお話だったからでしょうか、窪田くん曰く「女性が作り上げた理想の男性像」に相応しい優しく柔らかな表情です。



で、一緒に持っていたw日本映画マガジンのST黒崎さんインタビューのお写真はこんな風。個人的にはこちらも凄く痺れるというか、髪形も服装もほとんど一緒なのに、この雰囲気の違いが凄いですね~。

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ガチバンNEW GENERATION 予告編

すっかり遅くなってしまいましたが 、陳内将くん主演のガチバン、予告編が発表されていますね~。

ガチバン NEW GENERATION 予告編

見かけも男くさいですが、ケンカの仕方も殴る、殴る、また殴るだし、またね、一発一発が重~い感じで、王道ヤンキーものの雰囲気がバンバン漂っていますね!。特に、予告編のラストシーンの、大悟さんの千鳥とトキオのそれぞれのアップの表情が少年漫画のヤンキーの顔にちゃんとなってて、これにはかなり痺れました。

「ツマンネェ」を唾棄する17歳が世間に巻き込まれていくみたいですが、さていかがなりますか。なんだかんだと、こういうのを一生見続けるんだろうなと思いますよ。自分でも不思議だなぁ・・・。

さて、恒例の初日舞台挨拶も、本日チケット発売でしっかり完売(てか、瞬殺?!)したようですね。私は初日2月14日の、おそらく2月7日チケット発売のPART2の舞台挨拶に行きたいのですが、気持ちを引き締めて、チケット争奪戦に臨まねばなりますまい!(映画版STの予告編集でストロボエッジの山田くんよかったんですよねぇ・・・)

日本映画magazineの窪田くん

今日は週末までの出張の中日。久々に街中に出て、件の日本映画マガジンを買ってきました~。

STのインタビュー&グラビアで6ページ。そして、窪田くんファンに話題の映画「予告犯」の撮影レポートに、窪田くんのお名前がしっかり出ておりましたよ!役のことも、色んな雑誌に出ているネットカフェの撮影シーンでの中村監督と窪田くんのやりとりなんかもレポされていて、ファン的に嬉しい読み応えのある記事になっておりました~。

そして、メインのSTインタビュー。お写真が素敵でしたねぇ。最近の窪田くんのグラビアでは、よくくるぶし丈のパンツスタイルがあって、ちょっとびみょーと思うこともありますが、今回は深い紺のスーツの色のせいか、くるぶしの美しさがよく引き立っていて、確かにいいのかも・・・とも思いましたね。



そして、まだまだ痩せておられるんですが、その痩せで出てくるのが視線のシャープさ。ふくふくな窪田くんが好きだったりしますが、またこの雰囲気も捨てがたい。。。

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インタビューはおおむねオリ☆スタと同じなんですが、岡田くんに関するコメントが興味深かったですね~。同じ事務所で比較的傍で見てきた人ならではのお言葉だったと思います。で、STドラマのアクションでは、手数が多くて、20手近いのもあったそう。いや、ほんと、メイキングでそういうの丸々見せて欲しいですよっ!

Nのために 受賞!

「Nのため」にが、ャラクシー賞テレビ部門12月度月間賞を受賞したそうですよ!おめでとうございます!

TBSからのお知らせ

受賞理由に「3つの時間軸をややこしくなく描きわけ、なおかつキャラクターの心情がきちんと伝わってくる脚本。それを演じきった役者たち。さらに細やかな演出と映像の美しさ。全てがうまく噛み合い、ドラマとしてのクオリティがとても高かった。」とありましたね。脚本、演技、演出と映像、3拍子、4拍子と揃ったドラマだったというのは、見た人多くの共通する気持ちだったと思います~。

個人的にはいびつな形のドラマや映画も大好きですけれど、こういうトータルに素晴らしいドラマももちろんホントに素晴らしい~。本当によかったですね!

さて、一体どうなってることやら~

すでに色んなところで話題になっておりますが、先日の映画誌2誌に、窪田くんの大きな撮影グラビアが、まーったくお名前も説明もなく載ってたのには大変びっくりしました。その後発売されている日本映画ナビ誌には、窪田くんのお名前も役名も載っていたそうなので、もう情報解禁なんでしょうが、まだその映画の公式HPにもお名前がないので、ひとまず色々と伏せつつw、話を進めていきますねww。

で、その2誌のグラビア、制作側から提供されたものを使っているせいか、ほとんど同じものだったのですが(で、2冊とも買っていますよ!)、いや~、窪田くん、ほとんど主人公の俳優さんと同じくらいの重みで写っていて、またびっくりしたのですよね。ファンの欲目だと思いますが、お顔の表情もあまり見えないのに成瀬くんと同じ髪形の頭頂に漂う虚無というか、ただならぬさにドキドキしましたよ。一瞬の脇役というには大きな雰囲気、大きな扱い。

なのに、まったく名前が記事の中にない・・・。一体これは何が起こっているのでしょう。ここ2年半窪田くんの動向を見ていますが、こんなの初めて。これも、窪田くんの注目度があがってきたことの一種の反映なのでしょうか。早く、確たるところが知りたいところですね。

映画ST、2回目見てきました(ネタバレ気味~)

今日はちょこっと出勤した後、夕刻に映画ST2回目見てきましたよ。前回とは違う映画館だったのですが、若いカップルさんが多かったですね~。そして、やっぱり今回も高校生くらいの男子2人組もちらほら。オバ窪田ファンの先入観で、20代から30代(あるいはもっと上ww)の女子の人気が高いのかなと思っていたのですが、もっと若い世代全体に密かなw人気があるんだな~って、ちょっと目からウロコでした。

さて、2回目でしたが、ネタバレ状態で見てみると、いや、役者さん達の演技の細かいこと、繊細なこと。1回目見た時は、いまいち平板に感じて、ちょっと退屈に感じた序盤だったのですが、2回目に大筋がわかった後で見ると特にSTメンバーのそれぞれの言葉には現れない感情、それもひとりひとり少しずつ違った意図を孕んだ気持ちをよく感じられて面白く感じましたねぇ。フェイクを演じながら、そこにまだ言葉も得ない真実の気持ちが現れていて。特に、青山役の志田ちゃんが本当に素晴らしいですよ。青山の気持ち、いや、ホントわかるな~。

このところ、「なぜ、STは面白いのか」と考えたりするんですけれど、窪田くんのインタビューなどでもわかるようにキャラクターひとりひとりの設定が、表に表れないところで相当しっかりできているんだろうなと思いますね。いや、メインの事件やトリックをもっとしっかり書いて~wwwとも思いますが、厚い設定を、演技巧者たちが繊細かつパワフルに演じている、そこが「キャラが立っている」という多くの人の印象に繋がっているんでしょうねぇ。

そして、窪田くんの黒崎さん、もう忍者ですよ、あの活躍ぶりはっ!。おそらく1回目には気づかないあのシーン。注目して見ると、またね、ものすごくものすごくカッコいいですよっ。あー、早くDVDでないかなと心待ちわびる今、この時なのでした。

おそらく、もう1回行くと思います~。まっすぐさ、わかりやすさ、愉快さが魅力の映画STかと思ってましたが、意外とスルメな1作かもしれませんね。

映画闇金ウシジマくんpart2の麗ちゃん その1:背中は語る

ようやくウシジマくんの本編鑑賞、完了しましたよ~。夢を追いかけていくうちに、欲と見栄に絡めとられて、追い詰められていく人々の姿を見ていると、自分も近いところがあるのかも・・・、自戒、自戒・・とやるせなくなるますね、やっぱり。

さて、窪田くん演じる麗ちゃん。フツーのちょっと頼りない、ちっともカッコよくない少年なんですよね。ふわっとした薄い表情は、窪田くんの演じてきた役としてもなかなか珍しいのではないかと思います。麗ちゃんの幼さを強調するのがたびたびスクリーンに現れる全身のショット。頭が大きくって、芯が入ってないひょろっとした体つき。そして、ぽっこりと出てるお尻。

このアンバランスさなカッコ悪さ、ホストの似合わなさが麗ちゃんだったなぁと思います。



そして、ラストに焼き鳥屋で地道に働く時のこの逞しい後ろ姿。髪形のすっきりさと肩ラインと腕の筋の強調もありますけど、後ろ姿一つでここまで心の中が滲み出すのも凄いなぁと思います。

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で、やっぱり窪田くんの逞しい腕はそれだけで魅力ですね~。やっぱり、逞しさ感はいいものです~。

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オリ☆スタの窪田くん

さて、本日発売の映画雑誌2誌で驚きのお写真が大大公開されて、ちょっとした衝撃だったのですが、それはひとまず置いておいてw(いや、またお写真が素敵だったですけれどね~)、窪田くんの黒崎さん関係インタビュー1ページが掲載されたオリ☆スタを購入させていたただきました。

内容は主にアクションシーンのお話というのが嬉しいじゃないですか。藤原さんや岡田さん相手の立ち回りでは「相手にケガをさせないよう、安全第一で」、「アドバイスを求められてたりもして素直に嬉しかったし、お互いに刺激し合い向上できる形で臨めました」、「黒崎のアクションとしての集大成として見せられるよう、さらに頑張らなければいう感じでした」と、STのアクション担当として自負を感じさせるお言葉が嬉しかったですね~。

そして、アクションから見る黒崎さん像についてのお話も。「黒崎のデスクにダンベルなどが置いてあるのを見て、『あ、同じことを考えてくれていたんだ』と嬉しくなりました。」「(黒崎が)体を鍛えることによって、自分の精神を研ぎ澄ましているところ(が彼らしい)」、「自分から攻めるというよりは、相手の攻撃を受け流すということが多い。なので、手数が多い時には、とにかく焦らず、相手から来るものを冷静に受け止めることを意識しました」。

いや~、受け流すアクション、受け止めるアクション、痺れるお言葉ですねっ。こうやって窪田くんのアクションの引き出しがまた広がっていくんだなあと思うとホント嬉しいですね。個人的に窪田くんに期待してるのは「アクション俳優」という看板も掛けられる俳優さんになって欲しいということ。素晴らしいアクション映画に出演して、そこで素晴らしいアクションを見せて欲しいという気持ちももちろんありますが、それ以上に継続的にずっと色んなアクション映画に出続けて、「窪田正孝のアクションのかたち」を築き上げて欲しいなぁと思うんですよねぇ。

第1回ジャパンアクションアワードで、里見浩太郎さんが立ち回り、殺陣、中でも「芝居のひとつとしての殺陣」について語っていらっしゃったのがいまでもとても印象に残っているんですが、窪田くんにも50になっても60になってもアクションを続けてもらって、いつかそんなことを聞かせていただきたいなぁと、そんなことを今回のインタビューで妄想してしまいましたね。

あれこれ嬉しいお話

今日は、窪田くん出演の新しい映画、タナダユキ監督の「ロマンス」の情報解禁がありましたね~。主演は大島優子ちゃん、そして大好きな大倉孝二さん!窪田くんの役どころはまだわかりませんが、それなりに大きな役どころなのでしょう~。ロマンスカーも舞台になっているそうなので、運転士とか車掌さんとかで制服姿も見てみたいですね~。

そして、新しいドラマ?映画?の撮影風景も色々と目撃されているそうで。あの矢本くんもご一緒だそうで、いや、ホント楽しみ。早くちゃんとした情報を知りたいですねっ!

そして、もう2日も前のことなのですが、STの佐藤監督が黒崎さんの超重要なシーンのことを凄く愛情たっぷりに情報提供されていて本当に嬉しくなりました。ホント、あのシーン、得も言われぬ黒崎さんの「愛」が溢れていて、かなりびっくりしたというか、もうすぐに新しいスピンオフのネタを思いついたくらいなんですが・・・演じる窪田くんがとってもリキが入ってたんですねーー。いや、早く、もう一度見たいわ~。

15万ヒットありがとうございます

いつもこのブログを読んでいただいている皆様、本当にありがとうございます。

昨年の6月に10万ヒットを踏んでから、どんなタイミングでお礼を言おうかマゴマゴしているうちにあっと言う間にその半分の5万ヒットを超えておりました。本当にたくさんの方に見ていただいて恥ずかしいやら、嬉しいやらで、重ねてお礼申し上げる次第です。

それにしてもあまりのスピードに、昨年の窪田くんの活躍ぶりと人気の広がり方がいかに凄かったかを改めて感じますね。そんな中で、いつもながらの好き勝手なことを、閉じこもり気味に書いているなぁとか、窪田くんのことをもっと知りたいと思っている方につまんない思いをさせてないだろうかとか、ちょっと不安になる今日この頃だったりしますww。

とはいえ・・・、好きなことを好きなように発散したいというのがこのブログを再開した理由だったりしますので、その姿勢は崩さず、そしてそんな中でも嬉しくなるコメントを寄せてくださる皆さんとのほとばしり合い、楽しいやりとりを励みに頑張って行こうと思います~。今年も、これまで同様、窪田くんの新作、旧作レビュー、楽しいメイキング、そして自分のメノポごとなども書いていこうと思います。

毎回、同じようなこと書いていると思いますが、とにもかくにも窪田くんと遊びに来てくださる皆様のありがたさに感謝、感謝、また感謝なのです。本当にありがとうございます。これからもよろしく!

テレビドガッチの窪田くん

テレビドガッチHPに窪田くんのSTインタビューが来ましたねっ!

スペシャル&連続ドラマに引き続き早くも映画化 寡黙な"黒崎が"STを語る

たっぷり4ページ。藤原さんや岡田くんとの交流のこともお話されていてとても面白かったです。ちょっと心也のお好み焼きを思い出させるエピソードもありましたね。

あとアクションシーンで気をつけているのが黒崎のクールな表情。口を開けちゃいけないんだそうですが、連ドラではちょっと開いてしまったところもあって悔しかったんだそうです・・・いや、そのシーン、ちょっと探してみなくっちゃ!という訳で、やっぱり、「演技の一貫としてのアクション道」を黙々と極めている窪田くんなのでした。

で、しゃべり倒す黒崎さん、ぜひとも見たいです。ぜひとも次作ST、よろしくお願いいたします!

なんだかはっきりしない日の備忘録(ST映画少しネタバレかも)

映画版ST、直前の宣伝活動がとても少ない気がして、お客さんの入りが大丈夫かなと思っていたのですが、噂によるとそれなりに見ていらっしゃる方も多いようで、自分ごとではないのにほっと一安心なんかついております・・。いやいや、そこは痩せても枯れても1週目、本当の勝負は来週からということなのでしょう・・・。

私も早く2回目を見に行きたい、色々と溜まった思いをブログに叩きつけたい気持ちでいっぱいなのですが、久々に「これは絶対ネタバレ禁止やろう」という思いが強くて、いえ、ネタバレ禁止と言うか、あまりに「○落ち」(ひとまず伏せてみましたw)ネタが多くて、書いちゃアカンという気持ちでしょうか。

ひねくれと友情とどっか抜けてる閉じた世界の先には、やっぱり普遍の正義と体の芯に染みついたヒューマニズムがあって、そこが実写版STが持つ「信頼感」だなぁと思うのです。でも、それにしても、それなのに、色々とふざけてるなと、楽しいけれど、真面目に映画版を見に来たお客さんがちょっとムッとするのもわかるなと、そんなところも、大人になれない幸せな日本のなのかもしれませんし、それがスタンダードでいいじゃんなんて思ったりもします(意味不明)。

さて、本題、また今月も16日から窪田くん関連の雑誌が色々とでますね。

'15.01/28 :わんにゃんWalker 2月号(表紙)
'15.01/23 :オリ☆スタ 1/23発売号
'15.01/21 :バァフアウト!2月号
'15.01/20 :日本映画マガジン
'15.01/16 :オリ☆スタ 1/16発売号

記事の中心は公開中の映画版STのことみたいですが・・・いやいや、そんな遅くていいのかと、やっぱり力抜けてるな~なんて思います。で、28日はとうとう動物雑誌に登場の窪田くん。ぜひ、実家の猫ちゃんたちの様子も知らせてくださいませ!

映画版「ST 赤と白の捜査ファイル」 初見の感想(ネタバレないよっ!)

本日行ってまいりました~。とうとう夫婦50割引ですよw。映画館は7割ほどの入りでしたが、後方の良い席はかなり一杯。そして、客層は若めなのは想定通りとしても、私の横がずらっと男子の皆さんだったのにはびっくりでした。でも、笑いどころがちゃんと「プロ」で、STって男性ファンもしっかりいるんだな~ってまずは嬉しかったですかね?

さてさて、お楽しみの映画版ST。上映時間は2時間くらい?。これまであまりはっきりしなかったあらすじですが、映画を見て見てみると確かにこれはあんまり詳しくは説明できないなとわかりました。どんどん状況がが覆っていくといいますか、「えっ?」、「えっ?」、「あ、そーだったの!」という意外な展開が続いていきますよ~。私は3回くらいびっくりした展開、シーンがありましたね!仕掛けはかなり大掛かりで、個人的には一連のSTシリーズで一番ストーリー的には面白かったですね!

とはいえ、STはやっぱりSTなのでw、超めちゃクオリティ高っ!ってことは全然なかったりw、あのことはどーなったの?という展開不足で置かれてしまった点もあったりしましたけれどね。でも、おそらく、「中二病」を患い続ける見かけは大人、中身は子どもの皆さんがまっすぐ生きていきていくための右往左往と、同質の犯人たちとの対比ぶりを描くと言うドラマ版STの基本線をきっちり守っていて、色んな意味になりますが「信頼感」があるなぁと思いましたね。

そんな訳で、赤城さん以外のSTメンバーの活躍シーンはいつもどおりやっぱり少なめですww。彼らと赤城さんやキャップとの関係性がもうちょっと「深く」描かれるかと思いましたが、も一つかな~。でも、どのメンバーもひとつひとつのシーンが濃いっていうか、もうクスクスもしくはガハハと笑えるシーンがありますし、きちんと科学捜査をするシーンもありますのでやっぱり得難い一話であると言えるかもしれないです。

黒崎さんは本当にカッコいいですよ~。ルックスのよさ、お肉の付き具合と前髪の風貌とか、も勿論ですが、カッコ良すぎてなんかギャグになりかかっている感もあって大注目です。メインのアクションの部分は2パートあって、それぞれある仕掛けがあるんですが、どちらも構想が素晴らしく、それらを黒崎さんらしくクールに決めてくれるだけで、もちろんカッコいいし、そこはかとないバカバカしさもあり、また熱くグッときます。

カッコいいとバカバカしい。クールと熱い。正反対のベクトルをその一つの演技アクションの中にぶち込んでて、窪田くんならではのシーンになっていると思います!。。あといくつも見返したいシーンがあって、うーん、早くもう一度行きたいですねっ!

いよいよ明日は!

映画版STの公開初日ですねーー。夏に映画化が発表されてからなんだかあっと言う間だったですね。その間に、窪田くんを取り巻く様々なもの、露出度、人気度、プライベートというか彼のパーソナルな部分の見せ方、マスコミの取り上げ方などがかなり変化したような気がします。どのドラマでもその印象に残る、素晴らしい演技が評判を呼ぶのは同じように変わらないのですが、昨今はそれが後に続くと言うか、次への期待もなにか見えるような形での繋がりを感じられる今日この頃です。

というのも、今回の映画版ST関連での、黒崎さんこと窪田くんの取り上げられ方。脇役の一人ということもあり、夏の連ドラのこともありw、この映画での黒崎さんの少なくとも出演時間に関しては期待度低めに行こうと思っているのですがww、PON!のように情報番組への単独出演があったり、ネットニュースではありますが長めのインタビュー記事も2本も出たりと、かなりのもんではないかと感じているところであります・・・

『刺激をもらったし悔しい思いもした』 :オリコンスタイルインタビュー

真性・カメレオン俳優の理想「芝居をしないでそこにいる」:シネマカフェインタビュー

どちらもそうですが、特に後者のものを読むと、本当に窪田くんのお芝居に対する姿勢はこの3年間本当に変わらないなぁと思うのですよね。しばらくはこのままずっとこんな風な窪田くんなんだろうなと安心するなぁと思いますね。

PON!の窪田くん

映画版ST公開まであと2日。なんのかんのと、今週はずっとSTのことばかり書いてますね。で、昨日、ガッキーくんのお知らせがあったように、PON!に窪田くんが出演。STの宣伝を兼ねて、窪田くん紹介コーナーに出演でした。

最初は、妙に番組全体の雰囲気が騒がしかったり、落ち着かない感じがあって緊張しているのかなと思っていたのですが、不思議なことこにコダワる、そのコダワリを話すの時にイキイキする様子も再確認できて、どんどん楽しくなりましたね。今回は178の数字の並びがカッコイイという不思議理論ww



そして、映画の新出シーンも!赤城&百合根コンビとの対決シーン。黒崎さんの登場がカッコいい~。手袋をはめなおす仕草がもうカッコよかったえすよ!大きな画面で見るのが楽しみですねーー

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新機軸の揺れる髪、ほんといいな~。

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心配なのは、このシーン、公開されてるものだけだと寂しいな~ってことですww

ガッキーくんからのお知らせです

【PON!に窪田正孝さんが生出演!】
明日、1月8日(木)日本テレビにて放送の「PON!」に
窪田正孝さんが生出演します!ぜひ、ご覧下さい!

だってよっ!

ST黒崎さんの新機軸

昨晩の映画天国で、映画版STの紹介がありましたね~。新映像は少なかったものの、映画版のメイキングのシーンもちょこっとだけ流れました。

いつもの4人組の並びですが、真ん中分けでくっきり露わになったデコと、長く伸ばした前髪の揺れ具合が新機軸かな~なんてちょっと感動でした。



連ドラ版ではなかなかなかった黒崎さんのアクション時の揺れる髪。映画ではこの黄金の取り合わせをたくさん見せていただきたいですね~。

映画STオフィシャルブックの黒崎さん ちょこっと

本日発売のオフィシャルブック、買ってまいりました~。いちおう、映画のオフィシャルブックですが、連ドラの内容がかなり多かったですねw。藤原さん&岡田さんの対談の中で、岡田くんが窪田くんのことを「『うん、そうか』と話を聞いてくれる優しいお兄さん」と言っておられましたww。

で、やっぱり気になるのは映画版のお写真ですね。登場人物相関図に乗っていた映画版黒崎さん。いいポーズ、いい表情ですねぇ。



そして、山吹さんと並んで、二人で分析のお仕事中~。白手袋が素晴らしいです!!

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とはいえ、やっぱり映画の内容が少ないというか・・・映画のあらすじもよくわからないまま週末映画館に向かいそうですねwww。ま、それもまたよしっwww

ST 黒のアクションファイル BOX版

連ドラ版ST BOXのメイキングには、黒崎さんのアクションメイキングもしっかりありますよ~。

1話がなかったのが残念でしたが、2話、3話のスパーリングシーン、10話、のアクションシーンがありました。って、3話と10話は2度の特集番組であったし、10話の特集番組では黒崎さんの衣装に身を包む前の振付シーンもあったので、そんなわかりやすくメイキングならでは!というシーンが少なく感じたのがちょっと残念でしたねw

そんな訳で、メイキングの中心は長回しの立ち回りシーン!。2話、10話は窪田くんはほぼアクションシーンの初めから最後までとんどノンストップで立ち回りをしているんですね。連ドラを見ていた時、すっごく生っぽいと思っていたんですがやっぱりそうでしたねぇ。で、固定カメラで一つの視点から撮っているので、窪田くんのアクションのキレのよさ、カッコよさが存分に堪能できて、ホント眼福でございました。

メイキングのインタビューで「黒崎はまったく汗をかかず、顔の表情を変えないでアクションするのが難しい」と窪田くんが言ってましたね。2話でも、立ち回り中も、始終、こんなクールな表情。



でも、「カット!」の声がかかると、一瞬で表情が優しくなり、相手の俳優さんにこんな優しい表情を。

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そして、10話の立ち回りシーン。フィニッシュシーンで犯人を確保した時のまさしく警察犬のような人間離れした眼差しが印象的だったのですが、これも「カット!」がかかると、こんな表情に変わるんですよ~。

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いやいや、やっぱりアクションメイキングは本当にいいものですねぇ。ST映画がディスク化する時にももっとたくさん入れていただきたいですね!

ST赤と白の捜査ファイルBOXの窪田くん ちょこっと

地上波でも映画版STの予告編をよく見かけるようになりましたね~。

そんな訳で(?)、現在、連ドラ版STのメイキングを見ています。特典映像がこのメイキング64分と映画の予告編が入っています。窪田くんの出演場面や、アクションメイキングや、ちょっとしたオフショットももちろんあります~。詳しくは、また明日書きますが、窪田くんの笑顔のシーンがたくさん見られるのが嬉しいですね~、

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そんな中での一枚、志田ちゃんとテレビゲームでおもいっきり、しどけなくも見える姿でww楽しんでる一枚を。やっぱり笑顔がいいな~って思いますねぇ。

紅白歌合戦2014の窪田くん

新年あけましておめでとうございます!今年も、変わり映えしませんが、これまでと同じように窪田くんの応援記事(って、ただの観察日記ですみませんw)やたまに日常のあれこれなど綴っていきたいと思います。今年も変わらぬ窪田くんの一生懸命の仕事ぶりに少しでも近づけるよう頑張っていきたいと思いますのでどうどよろしくお願いいたします。

今年は久々に元日からちょっと遠出をしました~。富士山が素晴らしくキレイでした!

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で、幸先はよかったのですが、車のタイヤが途中で破損したり、前夜前前夜の睡眠不足がたたり、高速道路のサービスエリアでぐっすり眠ってしまい、本日明け方ようやく戻ってきました~。

さてさて、帰ってきてようやくしっかり見ることができた紅白歌合戦の「花子とアン 特別編」。もちろん窪田くんの朝市さんも勿論のこと、なんかね、登場されたキャストのみなさんがどれもズバーンと花子とアンのキャラになっていて、そこが懐かしさも含めて一番感動しましたよ~。

最初の、紅白の舞台の上で蓮子さんの仲間さんが「はなちゃん」と言った瞬間の蓮子さん感とか、矢本くんの武の「はなたれ~」の一声とか、鈴木さんの英治さんの「花子さん」の「さん」の言い方とか、特にお二人ともつい最近まで別ドラマを見ていたから、「あ~~~タケシ~(とか蓮子さん!とか)」って声出ちゃいましたよ。(とはいえ、兄やんは髪の毛多いっ!とか、武は髪少ないっ!とかな思いもあったですが・・・)

もちろん、窪田くんの朝市さんは言うまでもなし!。朝市さんの目のくりっとしたところか、ちょっと高めの声のトーンとか、ちょっとテンパるところとか、ちょっと緊張した時のまばたきの多さとか、いちいち拳を握ってしましたねぇ。やっぱり朝市さん好きだわ~と朝市愛を再認しましたねw。

そして、紅白の舞台にあがってからの、朝市さんの窪田くんのリズムをとって手拍子をする仕草や、英治さんや伝助さんと肩を組んで左右に揺れるところとか、窪田くん、やっぱり一つアクションが多いんですよね。ガチクロのヤンキーダンスを思い出しちゃいましたよ~。「パン、パン」でも「パンパン」でもなくて「タントッタントッ」って感じで、どっか別のところも一緒に何かリズムを打ってる感じがあってねぇ

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この立ち姿、この左足先、いいですよねぇ。こういうところもまたよくって、いい年忘れになりました~。
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