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まだぼーっとしてるので

今日は朝からずーっとお布団の中。ホントによく眠れます。ある意味、神様からもらったお休み日かもですね・・・。

まだ頭はぼーっとしているので、ぼんやりグラビアを見るだけの一日。昨日から、4ページに拡大したバウフアウトの「はぴねす」を眺めています。

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最近ではあんまり見かけない翔ちゃんっぽい窪田くん。癒されますねぇ。
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早く良くなりますように・・・・

久々に風邪ひいちゃいました。結構、熱が高かったのでインフルエンザだったら・・・と心配でしたが、検査の結果は陰性。でも、まだこれから菌が出てくるかもというドクターのお見立てで、タミフル処方とあいなりました~。

熱以外の症状はあまりないけれど、熱のせいか頭がぼーっとしますねぇ。ともかく、今日明日はじっくり休みます~。早くよくなりますように・・・

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さて、公式発表です!

昨日、4月からの金曜ドラマ「アルジャーノンに花束を」の山下くん以外のキャストが公式発表になりましたね!

咲人に恋心を抱かれるヒロイン役に栗山千明
咲人が働く会社の同僚に窪田正孝&工藤阿須加
栗山演じる研究者の同僚にSexy Zoneの菊池風磨
咲人の父親代わりで一番の理解者である社長役に萩原聖人
咲人に対して歪んだ愛情を抱く科学者という難役に石丸幹二
そのほか、谷村美月、大政絢、草刈民代、中原丈雄

窪田くんはヒロイン左近さんの栗山さん!の直後に、堂々のクレジット。山Pが働く花屋さんの同僚とのことですが、何しろ訳ありの青少年たちが集まる花屋さんなので、窪田くん演じる柳川隆一も一筋縄でいかない背景を持っているんでしょうね。

昨日発売されたTVfanでは、ドラマやそのオフショットのシーンが満載の1ページがあったので、ついつい購入。柳川の説明に「お調子者」とあり、プロデューサーさんの公式コメントでも「動」とのことなので、ここ最近の窪田くんの役柄とはガラッと変わってきそうですね!。きっとこんな感じ~www

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でも、こんな風情もあって、野島ドラマではの裏表があるキャラクターなんでしょうねぇ。あー、なんだかすごく期待が高まってきちゃいましたねぇ・・・・

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そして、山Pとのオフのツーショットでこの笑顔。「共演経験のある山下と窪田は、待ち時間もリラックス・・・」とあり、人見知りそうな二人ですから2回目でお互いよかったね!と。

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山Pの父親役でいしだ一成さんも出演とのことで、野島ドラマとしてなかなか力が入ってるキャスティングじゃないかという感じがします。期待高まりますねーー。

東京暇人の窪田くん(映画STネタバレだよっ!)

お友達に録画しそびれた1月10日の東京暇人を見せていただきました~。本当にありがとうございます!

とはいえ・・・・いや、結構ネタバレ映像満載じゃないですかっ!黒崎さん拳銃使いの顛末もありましたし、何よりコレ↓ww。いや、今になって見せていただけてよかったですよっ!

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さてさて、番組は藤原さん&岡田くん対談、志田ちゃん&芦名さんをお招きしてのトークもあり、加えて、ちょっとしたメイキング、ちょっとしたオフショットもあり、充実した30分間でした。志田ちゃんの青山とは全然違う雰囲気や語り口はちょっとびっくっりでしたよ~。やっぱり俳優さん&女優さんは凄いわ~。

で、黒崎さんのアクションシーンも盛りだくさん。山吹さんとのネタバレシーンもありましたが、何気に、このジャンプのシーンの跳躍力にびっくり。お顔見えてないので、ちょっとご本人か不明ですけれどね。早くDVDでもがっつりと見てみたいです!

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普段は↑のようなカッコよくこわもてな雰囲気ですが、オフショットはこんなにフェミニンwwwいや、こういうキャラでもよかったかな(って違う~)

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そして、窪田くんの笑顔がたくさん見られて嬉しかったです。岡田くんのお誕生日のヒトコマ。なんだか彼女みたいですwww

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あ~、はやくDVD出ないかなーーー。すっごく、楽しかったです。ありがとうございました!!

JUNON4月号の窪田くん

購入順でこちらから~。JUNON4月号の窪田くん記事は100の質問に答える「誰も知らない心の中身」でございました。グラビアと合わせて6ページ。ちょうちょなボウタイのブラウスに紺のニットで、赤いガーベラを持ってのポージング。男っぽいというよりも上品系でしたね~。

メインと思しき6ページ目の澄んだ表情で希望に満ちたような上を見つめるグラビアもとってもよかったのですが、下のお写真のお花の匂いを嗅いでるその鼻先、口先がネコのようで素敵でした。

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で、100の質問。結構知ってるお話から、初めて聞く回答まで!読み応えありますから、みなさん、ご購入の上、じっくりとお読みください~ってなところですが、個人的に一番気になったのは・・・これから挑戦してみたい仕事は?の質問に「海外に行く仕事をしてみたい。日本人にあまり知られていないような場所をみなさんと同じ視点で見て感じてみたいです」とのお答。

いや、いや、いや、何か期待してしまうじゃないですか~。ぜひ、そういう、熱帯の国の山奥の村で、あんまり服とか着ないで・・・なんてのっwwww。言葉が通じなくても、きっと窪田くんは色んなかたちでコミュニケーションできそうだなーなんてついつい妄想しちゃうのでした~。、

BARFOUT2月号の窪田くん

あっという間に2015年も2カ月がたとうとしています。何やら窪田くんの大きなウワサも飛び交ってるようだし、明日はダンナが東京マラソンに出場するのでその応援の準備で大わらわの2月も下旬の週末であります~。

さて、窪田正孝の「はぴねす」4ページに拡大の3月号ももう発売されているのですが、1月遅れで2月号を入手。今回はがらんとしたビルでの撮影。寒々しい風景の中で、ブラウス1枚の薄着が身に染みます・・・。

このお写真は窪田くんのクールな風情と、その背景にある吸い込まれそうな奥の暗い空間のマッチングに惹きつけられました。

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そして、メインの一枚はもうこの左の足先がまっすぐ出ててるのが素敵。足をまっすぐ保てるのって、すっごく痺れますね。

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インタビューは、14年を振り返り、15年を見据える1編。現場にいることが多くなり、毎日、撮影に臨むことでリズムがつかめて、普段により近いものになったということ。セリフ、感情、表情などなど、スタッフさんや監督さんとコミュニケーションとることで掴みやすくなった、とのことです。窪田くんはやっぱり「からだ」でいろんなことを分かっていくんだなぁと感じましたねぇ。

そして、STのキャストのみんなで焼肉に行って、スペシャルからのSTの歴史みたいなのを一緒に共有できたのが楽しかったというのも、印象深かったですね。今年の抱負は「富士山の頂上に登ること」。いろんな側面で頂上も見えてくる1年になるのでしょうか。ま、見えてからが長いのでね、じっくりのんびりとケガしないでね・・と思うのでした。

朝市メモ 54話

はなのお見合いの週だった訳ですが、振り返ってみると兄やんの軍隊入り⇒憲兵へと、お父やんとの関係を描く週でしたね~。ほんと、よかったです!。54話ではいよいよ入営するのですが、それを見送る朝市の喜びきれない伏せ目がちの表情もよかったのですが・・・

卒業式の後、卒業生の子どもたちが肩を組んだり、また会えるかなと言い合いながら、学校を去っていく様子を見つめる朝市の姿がよかったですね~。妄想ですが、小学校の卒業式の日に朝市が思っていたこと、一旦は夢をあきらめ、家を背負って行こうとしていた小六の自分を見ていたのかもしれないですね~。

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それにしても、この和装の全身像、全身バランスが素晴らしくて、ほんと見入っちゃいますねww。

エイプリルフールは嘘つき日?!

別冊+act誌に載ってる松坂くんと戸田ちゃんの映画「エイプリルフールズ」のインタビューで、窪田くん達のお話もあるってことで、ばっちり買ってきましたっ!

いやー、これが面白かったですww。主に松坂くんが映画の面白さ、とんでもなさをアツ~く語っておりました。

7つのストーリーがあって、松坂くんのお話ではまだ発表されていない超大物ハリウッド女優と共演されるそうでw「ワタシニマカセレバダイジョウブヨ」と言われたとかww。銃撃シーンで監督が「ここは本物の弾使わないとダメだよ」と本物を突き詰めたとかユースケさんは「宇宙人に何か仕込まれて、最後は寄生獣になって暴れまくる」とか・・物凄く驚くエピソードで埋め尽くされていましたwwwww

そして、窪田くんと矢野くんのラブストーリですが、「あのシーン」は監督が非常に拘っていて、「今日はちょっとダメだ」、「今日はちょっと合わない」ということも何回もあって、結構時間をかけて撮っていたそうですwww。そして、二人とも本気になり過ぎて「芽生えた!」と言ってたとかwwww。で、二人、「この間、週刊誌に撮られた」と言ってて、それはなんかもみ消したそうですよっwww。で、先日。無事にディスニーランドに行けたとかwwwww。

もうめちゃめちゃ興味深すぎて、大笑いするエピソード満載でした。いやー、真実は4月1日に、劇場でっ!ということでしょうか。窪田くんのこういう大ボラインタビューも見てみたいですねっ!

ザテレ ドラマアカデミー賞 助演男優賞おめでとう!

本日発売の週刊ザ・テレビジョンで、秋ドラマを対象とした「ドラマアカデミー賞」が発表されました!Nのためには最優秀作品賞、監督賞、ドラマソング賞、そして、そして、窪田くんが助演男優賞と4冠を獲得しましたよっ!。本当におめでとうございますっ!

この賞は、読者、TV記者、審査員の3者の評価で決まるようなのですが、窪田くんの成瀬は、読者、TV記者の2部門で首位を得て、堂々の受賞だったようです。何より、一般の視聴者の人に評価されたのが嬉しいですねっ!花子とアンの高視聴率もそうでしたが、昨年の窪田くんの人気や評価の広がりは本当に凄かったんですねぇ。

窪田くんの受賞の言葉もあって色々とお話されているのですが「成瀬は、言葉にすごく温かみがあるんですよね。だから、本当にそれを大事にするように意識しました」というのが印象的でしたね。成瀬は話し方もそうなんですが、声のトーンが意外と低めで、落ち着いているところも、その「温かみ」を感じました。

本当によかったですねぇ。

2月下旬の備忘録

さて~、2月後半の窪田くんの雑誌掲載が公式で発表されましたね~!

15.02/18 :週刊ザ・テレビジョン 8号
'15.02/19 :バァフアウト! 3月号
'15.02/23 :JUNON 4月号
'15.02/25 :TV LIFE 6号
'15.02/27 :with 4月号
'15.02/28 :デ☆ビュー 4月号
15.02/28 :mini 4月号

おっと、ザテレの明日号に載るんですねっ。N関係でしょうか、それとも例のアレ?ともかく、窪田くんの近影に注目ですね~。あと、やっぱりJUNONがあるのも嬉しいですねぇ。内容も気になりますが、自然な感じの、でも男の魅力が溢れる1枚をお願いしたいですっ!

そして、すっかり遅くなってしまいましたが、BARFOUT! 3月号からは

好評連載中!窪田正孝さん連載ページが4ページに拡大します!

とのことですよっ!あの「はぴねす」が4ページになるなんて、いったい何の前触れなんでしょう?いやー、これは凄いですわっ。なんでもこれまで小さかったお写真がどーんと大きくなるそうです!

いやいやまたまた雑誌道楽は続きそうですねww

Nのために お気に入りのワンショット 第4話

事件の真相を知ってもう一度第4話を見てみると、成瀬父の葬式のシーンで成瀬が希美を前に一体何を思い、何を一番こらえていたのか、本当に聞きたくなってしまいますね。希美でさえも測りえないその気持ち。おそらく、成瀬自身も自分で何を想っているのか、何を堪えなければならないのか、何を秘めなければいけないのか、わからなくなっている。そして、わからないということにさえ嘘をつかなくてはいけないその辛さ。

嘘をついている人のお顔その1。「島に帰ってくることはない・・・」こんな顔を見ているとやっぱり周りの者は心配しちゃいますよね。

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嘘をついている人のお顔その2。赤城さんや青山ちゃんの声が聞こえそうです・・・

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あとは、ちょっと搦め手の2枚。やっぱりデコな成瀬くんももっと見たかったですね。

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すっかり忘れていたけれど、この悪い友人も山田裕貴くんだったですね。「悪いヤツ」ということでは一緒だけれど、ガチウルの忠臣も、ガチジェネ2の忠臣も、この友人くんも相互に全然違う雰囲気をまとっちゃう人ですねぇ。

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朝市メモ 第53話

53話ははなの妄想パルピテーション&妄想ダメ朝市&都合よくふってくれるお見合い相手回として有名かと思うのですがw、朝市がはなの作家としての後押しをする大事な回でもあるんですよねぇ。

本の部屋で童話を書いているはなを追いかけて朝市と子どもたちがやってきます。この時の朝市の目線が子どもたちと同じ高さにして、優しい視線をまっすぐ届けているんですよねぇ。朝市の相手の立場にいつも自然と寄り添う姿勢がよく伝わってくる大好きなシーンです。

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それにしても嬉しそうな顔。リミットの時のまみことのシーンとか、滝の白糸の時の小人プロレスラーの人たちを見つめるシーンとかもそうですけれど、見つめる人たちと一緒のこころもちになっちゃうお芝居が好きなんですよねぇ。

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視線の向こうにある、はなのやっていること、童話を書いている姿に、こんなに嬉しそうに見つめられるんですよねぇ。あぁ、こんな風だからなぁ・・・・ブツブツww

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そして、はなの書いている童話を子どもたちに聞かせるよう、はなの後押しをする朝市。そして、その御話を興味津々で子どもたちが聞いている様子を、こんなに澄んだ理知的な、先生らしいお顔で見守っているんですよねぇ。

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この朝市の目線の高さの違いが、そこから滲むこころの有り方の違いにも繋がっている。そして、うっかりはなの後押しをする姿。朝市らしさ満載の回だったなと思うのでした。

ガチバンNEW GENERATION2 初日行ってきました!

初日舞台挨拶、お友達と一緒に行ってきましたよ!。まずは、シネマート新宿のメイン劇場は広かったですね。ヒューマックス渋谷よりも大きくって、ついつい勇人や紋児のガチバンもここでやってくれたらよかったのにな~なんてつい思ってしまいましたよw

まずは、お友達からガチジェネのチラシをいただいて、気分を上げますよっ!。ありがとうございました!!



劇場の中には、初代からガチウル、ガチジェネ1まで歴代のチラシを展示するちょっとしたコーナーもあって、嬉しかったです~。

そして、まずは舞台挨拶本番。もうネットニュースもでてますね。

6代目ガチバン・陳内将、日中美女を前にご機嫌「モテキが止まらない!」

今回は、女性キャスト2名もいて、主演の陳内くんと山田くんも旧知の仲とのことで、本当にリラックスした雰囲気の中で進みましたねぇ。年下の山田くんの方がしっかりした感があって、陳内くんのちょっとほわっと感のバランスがよかったです~。それにしても、山田くんが全然演じている時の雰囲気がなくって、別人みたい。彼も、がっつり役者な人なのでしょうね。

さて、本編。ある意味、忠臣のガチウル後の姿を描いた一編ともいえ、あの一件で出世した忠臣ですが、ますます辛く、シンドイ道を歩くことになっていて、その哀しさと怖さと、どうしようもなさとカッコよさ。心に染みましたね。そんな中で、何もできない、ただ見つめることしかできない6代目トキオのフラットな視線に向き合う中で、拳一つで体をぶつけ合う対マンを迎えます。その生のぶつかり合いが鉛一発の世界でしか生きられない忠臣に生きる輝きを一瞬だけもたらしたようで、そこに新番長の意味というか役割があるのかなぁなんて感じました。

それにしても、忠臣の山田くん、アクションいいですねぇ。切れがよくって、殴り一発、前蹴り一発の形がキレイで、速いんですね。ほんと、前蹴りのカッコいい人には惚れるわ~。もっと色んな闘いを見てみたいと思いました。ぜひ、勇人とももう一度!って思ってしまいましたねっ!!

その後は、お友達とゆっくりいっぱいお話会。いや~、ほんと話題が尽きなくってあっという間に4時間!楽しかったですよっ。本当にありがとうございました。

ガチバンNEW GENERATION、本日レンタル開始!

明日のガチジェネ2を前に、本日レンタル開始のガチジェネ1をレンタルしてきましたよっ!



新番長(・・・なのかな?)トキオ登場編。予告編からコメディよりかと思ってましたが、結構どんよりしてました。レオ編のダークさとはまた違ったクズっぽさといいますか。ダメな人ばっかりなんですよ。ただ、ガチバンらしいというか、どっかヤンキー味100%にならない、微妙な文学みたいな匂いが漂っていて。イケタニさんな味が濃かったと思います。

その代表みたいなのが、トキオのバイト先のラブホテルの管理人さんのクズっぽさと、勤めるラブホの事務所の雰囲気。饐えたような雰囲気の中に、どっか醒めたトーンの会話が、微妙にポエジーといいますか、シュールといいますか。そんな雰囲気の中で、トキオのガサツでときどきキラッとするとこがよかったんですよねぇ。フツーにダメな乱暴者なんだけれど、確かにキラッと大きなところがあるという・・・

そして、ひとまずの完結はPART2に持ち越しなんですか?見てよかった~。明日の公開がとっても楽しみですよっ!!

Nのために お気に入りのワンショット 第3話

第3話は、あのフェリーの「がんばれ!」の名場面があるのですが、成瀬にしても、希美にしても、色んな状況やお互いの微妙な想いの掛け違いがあってそうなったのことに対して、個人的にいじらしさより、はがゆさを感じてまうタチだったりするので、成瀬関係で一番好きなのは、成瀬の家での高野さんと成瀬の駆け引きのシーンだったりします。

放火の真犯人について、表向きには成瀬が・・・ということで二人の会話が進んでいくのですが、二人の言葉の背後には希美の存在の意味の駆け引きがあり、そして、成瀬にはそれよりも言えぬ想いがあったという・・



さざなみが焼失して、自分たちは何もかも失ったと高野に言ったものの、そこでちょっとだけくぐもってしまったのには・・・

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学校で希美を遠巻きに見つめることしかできない、成瀬のシーンも好きでした。

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表情ばかりに注目したくはないのですが、こういう表情をされるとねもう降参です・・・

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成瀬の揺れる想い。成瀬は父と希美の気持ちをある意味、受け止め、島を出ていくことになりますが・・・本当の気持ちはどうだったのか。でも、二人のそれを正して、そして、みんなを幸せにすることは、この時の成瀬にはできなかったのですから、そうするしかなかったんでしょう。

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この背中の力感が本当の力を発揮するまでにはまだ15年もかかるのでした。

ガチバンNEW GENERATION2 予告編

ガチバンNEW GENERATION2の予告編も出ましたね~。

陳内将が拳で魅了する!映画『ガチバン NEW GENERATION 2』予告編

パート1(?)は結構コメディテイストだったように思うのですが、ガチウルの忠臣が出演するパート2は、結構ハードな感じ。トキオはますます危ない仕事に巻き込まれそうだし、何より忠臣がカッコ暗い・・・。順調にヤクザの階段を上っているようです。ラス殺陣は重くて痛そうなぶん殴り合い合戦でしょうか。どんな結末が待っているのか、ハラハラドキドキしてしまいそうですね。

さて、ガチバンNEW GENERATION2の初日14日にはシネマート新宿で舞台挨拶もあります~。

【日時】2月14日(土)12:40の回上映前
【場所】シネマート新宿・スクリーン1
【登壇者(予定)】陳内将、尾花貴絵、チェン・チュー、
          山田裕貴(敬称略)
【チケット料金】2,000円均一(全席指定席)

今回は私たちも参戦いたします!チケットもまだあるみたいですよっ!めっちゃ楽しみです~。

朝市メモ 第52話

51話の中のおとうの挫折話は、、52話の吉太郎の軍人になる宣言と合わせて、最終回前までずーっと流れる花アンの副主題のようなお話で、もう好きで好きでしょうがない一連の流れです。この2話を見て、149話に飛んで見るともう涙涙ですよ。

さて、そんな流れとは関係なく、51話には出演がなかった朝市。52話でははなのお見合い話に揺れる朝市ww。はなが教師を続けたい~と言いだして、この目の輝きですよwww。

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で、その後も含めて、朝市のダメモードにも突入していくのですがw、それはさておき、筆の扱いの軽やかさ、持ちなれた感じ、さすが明治の男でした(平安末期も握ってましたしねw)。



何気にこういうところの修錬が窪田くんだなぁと思います。

朝市メモ 第50話

出奔していたおとうが帰ってきた50話。メインは後半の吉太郎の激しい怒りのシーンですね。このあたりの相克の描き方は本当に好きでしたねぇ。あと、まだまだ江戸時代の安東家・・言うまでもありません。

さて、そんな中で、突如現れたおとうに、意外と温かい視線を注ぐ朝市。この後の展開のカギになってますね。でも、朝市は本当に優しい子ですなー。



でも、はなの見合い話になると・・・こんな表情にwwww

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表情は心の鏡。当たり前ですけれど、朝市みているとホントそうですね。

映画「ST 赤と白の捜査ファイル」3回目 そして満席w

今日は朝にガチバンNEW GENERATION2の舞台挨拶のチケットを無事とって、その後、近くのシネコンへ映画STを見に行きました。映画STもほぼ上映期間が終わったのか、付近に3つある映画館でも上映回数は1日2回に減少、うち2館では夕方からの上映で、お昼からやってるのは1館のみになってました。

で、そんな風なので、「もうお客さん少ないんだろうな」なんてのんびりと、上映15分前に映画館に到着。チケットを買ったのですが、私が買った途端にチケットの発売状況を示す掲示板が「×」に。えー、満席になりましたか~。130席ほどの小さい部屋でしたが、満席なんてこのところ全然経験がなかったのでびっくりでしたねぇ。いや~、ナメてはいけません・・・

さすが満席のアットホームな雰囲気。色んな場面で笑いが巻き起こってました。一番、笑い声が大きかったのは、やっぱりというかガッキー君と仲間たちが大暴れ、警察の皆さんと戦う場面でした。もう禁じ手も禁じ手。子ども騙しもいいところなんですが、劇場の小中学生からいい年のカップルさんまで大笑いなんでした。それにしても、あの魚の開きのグロ可愛いキャラクター。「開くな~」「閉じるな~」、あんなんで笑わされてしまうんですよねぇ、あぁ。

そんなところに端的に現れているように、この映画STは全編「子どもの世界」なんですよ。自信と恥ずかしさが入り混じった子どもの表情(椿ちゃんを前にしていると増々表情の子ども度が増して、さすがでしたよ~)をバンバン見せてくれる赤城さんを始めとして、今回の鏑木の、フェイクとありえなさと自己アピールのための犯罪も、赤城と百合根の熱い友情、STメンバーの秘めた想いも、全部、子どもの価値観ならではの美学のようなものを見せてくれたような気がしました。

子どもだからこその美学、甘いと言われていも、もっと悪夢のような現実があったとしても、その美学は、私たちがこの何十年で紡いできた「美学」で、私たちの肌の中から自然に積み上がってしまったある種の倫理観であるように思えました。この映画が意外なほど、広い年齢層に好意的に楽しまれているのは、まーったく日常感にあふれた映画っぽくない画面づくりも含めて、そんなところにあるのではと改めて思いました。

さて、黒崎さんのアクションですが、今回は4回あったんでしょうか。警察官に変装して赤城さんを逃がすために他の警備員を倒すシーン、実は百合根さんの妄想だった赤城&百合根vs黒崎の闘い、そして、敵のアジトへ屋根をぶち破って現れて捕まるまで、そして、最後の山吹さんとの合体技!惜しむらくはどのシーンも短くて、もうちょっと楽しみたかった気もしますがねぇ。

しかしながら、山吹さんとの合体技も三宅さんの体操能力を生かした技だったし、百合根さん&赤城さんもちゃんとやってきたし、その他2つのシーンも制服wとか、捕獲されとかw、黒崎さんの魅力が溢れていてよかったですかね。また、ディスクが出たらゆっくり楽しみたいと思います~。そんな訳で映画ST、ひとまずの終了です!

また、あなたと仕事がしたい

最近、窪田くんが山下智久くんと一緒にドラマの撮影をしてるという目撃情報がツイッターでよく呟かれてましたが、本日、そのドラマの情報が解禁されましたね~。

TBS金曜ドラマ『アルジャーノンに花束を』 あぁ、アルジャーノンですか・・・・懐かしい。

まだ窪田くん出演の情報は出ていないのですが、だとしたら、1期おいただけで金曜ドラマに再登板。そして、1年半ぶりに山下くんとサマヌ以来の共演。そして、なんと、このドラマの佐藤敦司プロデューサーと吉田健ディレクターは、あの本当に大好きな「刑事のまなざし最終回:心」、そう、あの哀しい山之内信吾の回のP&Dコンビなんですよ~~~。まさしくトリプルアゲインなのですっwww。

窪田くんも最近のインタビューで前に一緒にお仕事をしたスタッフやキャストの人々と再び一緒にできるのが嬉しいと言っていますが、このドラマもまたそうなりましたね。「また一緒に仕事をしたい」と言われ、それが実現するということのありがたさ、嬉しさは格別のものがありますよね。だってそれは、その前に一緒にした仕事に満足して、「またやりたい」という実感を持ってくださっているということですから。

このところ窪田くんが順調にステップアップして、大きな仕事に取り組んでいっていることも嬉しいですが、その一つ一つが好評を博し、こんな形でしっかりと評価を受け、「また、お願いしたい」と言われるというほんとうの実績を積み上げている、そのことがただただ嬉しいと思うのでした。早く、窪田くんの役柄が発表されるといいな~。

Nのために お気に入りのワンショット 第2話

第2話は成瀬回と言っていいほど、成瀬の色々な表情、姿が見れましたね。前半の希美をもどかしく恋のまなざしで見る様々なシーンもよかったし、ふた親への複雑な態度、表情もよかったですね。そして、青年期を迎えた少年の逞しさが炸裂していて素晴らしかったです。家に火をつけようとした希美を力づくで止めたシーンの強さにもどきっとしましたが

離れていこうとする希美を追いかけて稲田を駆けのぼる成瀬のシーンは本当に名シーンだと思います。



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よくぞ全身のショットを長く見せてくださったという・・・そして、高松での二人のデートでの、この腕にもどきっと。

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あと冒頭の家なんかどうでもいいと本音とも、嘘ともどちらにも取れるセリフと表情にもどきっとしました。

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Nのためにの登場人物たちは、強さと弱さと、本音と嘘と、ある時ははっきりと、ある時は渾然一体と、その間を揺れるわけですが、その代表格ともいえる表情かなと思うのでした。

朝市メモ 49話

今日は、BSで梅ちゃん先生とマッサンでお見合い話を見たと思ったら、ちょうど花アンの49話もまたお見合い話でした(^^;;;。そろそろこの展開は禁じ手にしたらいいと思うの・・・

で、48話は出演されず、49話は突如持ち上がったはなのお見合いに朝市の顔芸が炸裂する回でありますが、個人的に惹かれたのはこのゴムみたいなつるんとした肌の肌理。

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で、朝市は背景の人だったりするので、クローズアップするとはなの手元が必ずと言ってよいほど入ってくるのが興味深いですね~。

そして、珍しい嫉妬120%の朝市さんww・・・ですが、この腰のくびれ、そして袴の後ろのちょっと盛り上がったラインがことのほか、カッコいいですねぇ。

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朝市メモ 第47話

こっちもひっそり再開ww

みみずの女王の入賞が知らされる超重要回。そして、兄やんが丸刈りになる超超重要回・・・てか、長髪な兄やんを久々に見ましたが、なんかもう繋がらないですよ。で、丸刈り兄やんを見ると、「おっ!安藤!!」と色んなものが地続きになるという、人の記憶の不思議さwを実感しました。あと何気に、甲府(徳丸商店つきっ!)と博多のお屋敷と東京(村岡印刷ww)の3者がばっちりあるのが何気にいいですね~。

そして、朝市・・・受賞を知った時の色黒カッパ顔も、そして、その後の朗読姿も素敵でしたが、やっぱりコレでしょ~。カマに布を巻くお手伝いをするこの片立て膝の蹲踞の姿勢の素敵なこと、そして道具の扱いの鮮やかなこと~。

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この愛情たっぷりのまなざし。

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まったく背景のお芝居なのですが、朝市の人柄がよく見えるワンシーンでした。

Nのために お気に入りのワンショット 第1話

あれこれ慌ただしかった1月が終わって、ようやくNのためにを見返しています~。窪田くんas成瀬をどう語っていこうかと思ったのですが、やっぱり見てしまうとあれこれ話したいことが出てきてしまうのでw、ひとまずはお気に入りのシーンというかショットを見ていこうと思います~。

まずは第1回。やっぱり、堤防走りのシーンは素敵でしたねぇ。片手で支えて両足とも浮いてて、高校生らしいダイナミックな身のこなしがよかったですね。

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そして、海に向かって全速力で走りだす成瀬。こういうフツーの青年男子が体動かすとなんて素敵!っていうところももっと見てみたいですね。

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そして、第1回で一番惹かれるのは、偶然、希美の母のただならぬ様子を目撃してしまった成瀬。いぶかしげな鋭い視線から

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その「壊れかた」に動揺し

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そして、目をそらしてしまう。

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おそらく人生で初めて、ただならぬものを見てしまった、その心の揺れと何か傷を負ったような、その不安を見せてくれた印象深いシーンでした。

ぷち旅、行ってきました。

この冬も週末を利用して札幌へ行ってきました。オフシーズン期間を狙ってのお値打ち旅行なので、雪まつりにはまだ早い時期ですが、自衛隊の人たちが大雪像作っているところを見学できましたよ。

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雪像の上に、ワラワラと隊員の人たちが登って作業するのも見ることができて、なかなか面白かったです~。

そして、何度も行ってるのにまだちゃんと見学してなかった時計台をのんびり見学。元は札幌農学校の演武場だったとのこと。札幌の開拓や札幌農学校の歴史がたっぷり展示されていて、かなり面白かったです。よく「がっかり名所」と悪口言われたりしますが、全然そんなことないし~って思いました!

がらんとした2階のホール。照明の色合いが懐かしく、のんびりと過ごせました。

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2階のホールに展示してある時計台の文字盤を動かしている1879年製時計と同じハワード社1928年製の機械時計。今でも毎日の整備が行われていて、1881年から動き続けているそうです。時計の歯車が一つ一つかみ合い時間が刻まれています。静かなホールにコチッ、コチッと響く音を聞いていると、ますます気持ちが落ち着いてきて、やっぱり冬の旅はいいなぁと思うのでした。

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美味しいものもたくさんいただいてきましたよっ!周りに何にもない場所に佇むジェラート屋さん。雪見のソフトクリーム、冷たくて、美味しかったです~。

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中でも美味しかったエゾシカのテリーヌ。味が深くて濃いのに、新鮮なお肉の風味もあって美味しかったですねぇ。

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Author:ましゅましゅ
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