スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デスノート 振り返ってその3 ニコニコな月さんww

どこかの噂でデスノ―トに関する映像がニコニコ動画に色々とあるって耳にして見学して参りました~。

アニメとの比較あり、別の音楽に乗せたドラマ映像ありで、なかなか楽しいですね。で、ニコニコの華と言えば、この流れる文字列www



ガチバンもそうですが窪田くん=血糊くらいの勢いの自分でしたので、こうやって改めて指摘されるとなんだか目からウロコでございました。

それで、色んなツッコミがあるのですが、意外と窪田くんのお芝居を褒めているもの多くて、そこもびっくりで嬉しかったのでした。スモーキーさんのビジュアル公開までまだちょっとあるようですし、秋の夜長、色々と楽しめそうですね。
スポンサーサイト

全開の唄 上映

直接ガチバンという訳ではないですが・・・・

佐野和真くん主演の映画「全力の唄」が今週末10月3日から公開になります。

共演は遠藤雄弥さん!佐野くんの紋児とも、窪田くんの勇人ともラス殺陣やっている佐竹京平さんのあの遠藤さんです~。遠藤さんのブログには、ガチバンのこととか、この映画のちょっとしたいきさつとか書いてあったりしてちょっとホロッとしましたね。

それにしても、秋からは遠藤さん、窪田くんとも共演ですね。色々とご縁のある方ですよねぇ。というか、なんだか、あの懐かしい香りが漂っている気が・・・ハイローのロケも山梨だと言うし・・・せっかくだし、2日半で1作撮ったりしないんですかねぇ、とついつい謎のつぶやきが口をついちゃいますね・・

10月2日(金)の新宿バルト9のレイトショーでは佐野くん&遠藤さんも出演される舞台挨拶もあるそうですよ。行ってみたいな~。

デスノート 振り返ってその2 這いつくばる姿の記憶

窪田くんファンなので、今回のドラマ版デスノートではこれまで窪田くんが出演されたドラマをふと思い出させるシーンや細かい点だけれど窪田くんの美点と指摘されていることが、色々出てきていて、そこも嬉しかったですね。胸を張ってまっとうという訳ではないですが、スタッフの方々が過去作を見ていてくださっているんだなと思うと、やっぱり頬が緩んでしまいます。

一番そのようなものが詰まっていたのが最終回の月さんの最期のシーンでした。

最期の最期までデスノートに執着し、なんとしても生き延びるんだという執念は、映画版るろうに剣心で窪田くん演じる清里が剣心に切られても切られても「死ねない」と起き上がってくるシーンを思いださせました。

また、炎の中で這いつくばる姿は映画「飛べダコタ!」で、終盤に窪田くん演じる健一がダコタ号に火をつけようと、ヒロインの比嘉ちゃんに食いさがれながらも、真っ赤な炎の背景の中、這いつくばって必死でにじり寄るシーンを思い出させました。赤い炎に包まれるのが似合う人だなぁとつくづく思いましたねぇ。

赤と言えば血の色で、舞台の唐番「滝の白糸」の窪田くん演じるアリダがお甲さんが真っ赤な血に染まることで、本当の「生まれ」、本当のレジスタンス、を経験する。生まれる苦しみの中で、真っ赤な血の中でのたうち回るその姿も、やっぱり思い出した次第です。デスノートの最終回で、月さんの生死は不明だと思ったのは、この真っ赤なアリダの暗闇に消えた姿があったからかもしれません。

孤立し、銃で撃たれた痛みや苦しみに満ちながらも、それを跳ね返そうとする怒りといいますか、意地といいますか、自分の意思を貫きたい、しかし、死はすぐそこに迫っている、でも、闘うことをやめない姿。それは大河ドラマ「平清盛」での窪田くん演じる重盛さんが死を目の前にした双六のシーンを思いだしましたねぇ。

今回の月さんはそれらの這いつくばり消えていった若者たちとは違い、それでも不敵に笑おうとする力の奥行きもあったりする訳です。でも、それでも何かを掴もうとする想いの大きさ、それが窪田くん特有の這いつくばる姿として表現されるものは、「ケータイ捜査官7」の頃から本質的には同じパワーを持っていて、それがベビーフェイスな役であれ、ヒールであれ、彼が主人公であることを、見ている者に納得させる『ちから』の表現だなぁと思うのでした。

デスノート 振り返ってその1 ガチバン出演者の方々

血だらけの月さんが消えて早2週間。秋からのドラマの情報にも心が動くようになってきましたが、さすがに窪田くん主演のデスノートですから、まだまだメモしておきたいことがたくさんあります。

ドラマを見ていてファンならではのお楽しみだったのが、窪田くんも11作に出演している映画『ガチバン』シリーズにも出演されている俳優さんがチョコチョコ出演されておりましたね。黒永勇人こと窪田くんと直接の共演があった方ばかりではありませんが、無類のガチバン好きとしましては、その人選にグッと来ておりました。せっかくですから、順番におって行きましょう。

まずは、ミサミサのガチヲタ、鴨田マサルこと柾木玲弥くん。柾木くんはガチバンシリーズ19作目の『ガチバンZ 代理戦争』の主演、渋若剛毅として出演。勇人との直接の絡みはないものの、勇人が以前戦った北関東の佐竹京平(遠藤雄弥さん!)の後輩で、永遠のバディよっちゃん先輩と戦うという間接的な勇人との縁が印象的でした。

第2話で実はミサミサのストーカーでレムに(注:これは私の覚え間違いでした。すみません。第5話でレムさんからジェラスという死神が殺ったことが語られております)あえなく殺された裕木田努こと 崎本大海さん。ガチバンシリーズ11、12作の『ガチバン アルティメイタム』『ガチバン アルティメイタム2』で、バイクチーム「ゴールドスカル」のヘッドの弟、大和田銀次役で、窪田くんとがっつり共演しておられましたね。2011年秋の作品なのでもう4年も前になるんですねぇ。その後、このお二人は「映画闇金ウシジマくん2」でも共演しておられますね。

そして、終盤第9話、10話で誘拐犯として登場したメイソンフジヤマこと一ノ瀬ワタルさん。一ノ瀬さんも『ガチバン スプレマシー』『ガチバン クロニクル』の2作で登場。特に、クロニクルでのライデン山本が強烈でした・・・でも、2作とも勇人との絡みはなくてちょっと残念でしたが、秋のHiGH&LOWでも共演されますね~。

あと、渋いところでは、第1話でミサミサの両親を殺したという似志田役の赤屋板明さんも、『ガチバン NEW GENERATION2』に出演。これも勇人は出演しませんが、安藤忠臣こと山田裕貴くんの部下の中年ヤクザを渋く演じてらっしゃいましたね~。

そんな訳で・・・ふっとしたそんな楽しみがこのドラマには色々とありまして、もう1回くらいそんな楽しみを追いたいと思っております~。、

25万ヒットありがとうございますm(___)m

5月に20万ヒットを数えてから4か月。先日、区切りの25万ヒットを超えました。いつも読んでくださってる方々にも、ふらっとたどり着いてしまった方々にも、深く厚く御礼申し上げます~。いつもいつも思うのですが、本当にみなさまのおかげで続けていられるなぁと実感しています。

この4カ月。アルジャーノンに花束が終わって、ラストコップが始まって終わって、デスノートが始まって終わって・・・。本当に物凄い、濃厚と言う言葉では足りない、激烈な4カ月間でした。そして、それをやりきった窪田くん。本当に凄いといいますか、その演技に、そのお仕事に向かう姿勢に、色んな乗り越えるべきものを「お芝居でもってきっちり乗り越えていく姿」に圧倒された気がいたします。

それにしても、個人的にはアルジャーノンも、デスノートも見応えたっぷりのドラマで楽しい日々でしたね。ともかく今回のアルジャーノンのドラマ版はストーリーと言いますか、そのテーマ性にやられました。ある種、自分のホームと言いますか、どれだけでも語れてしまうという稀有なドラマでした。また窪田くんが、これまでの彼のお芝居ともスタンスの異なる、真摯な姿とも繊細な姿とも違う、柔らかな姿態、相手なりのお芝居を見ることができたのが本当によかったです。

そして、まだまだ自分の中で熱いものが渦巻いているデスノート。こちらは、窪田くんのこれまでのお芝居の集大成であるようにも感じました。その人物の真実を、のっぴきならない想いを、その場で生きることの切実さを、「そこにその人が存在している」というリアリティを見ている者のこころに刻印するお芝居を堪能させていただきましたね。やっぱりこういう窪田くんの力いっぱいのお芝居を2~3年に一回くらいは見たいなといまだに拳を握っているところです。

その間でhuluで放映されたラストコップもいい感じに力の抜けたドラマで、可愛い窪田くん、カワイイ唐沢さんが満喫できましたねぇ。って、やっぱりDVDであのアクションをじっくり見たいな~って思いますが、各話の自由な放映時間が新しい時代を、これからそういう場で生きていく窪田くんの未来を垣間見せてくれた気がいたしました。

ほんと濃かったこの4カ月間。いっぱいいっぱい窪田くんに楽しませていただきました。いつもいつも本当にありがとうございます。

HiGH&LOWキャスト詳細(いわゆるクラス分け)発表!

窪田くんも出演されると新しいエグザイルドラマ「HiGH&LOW」の情報がぞくぞく出始めましたね。興味津津なのが、いくつかのグループに分かれての抗争劇なので、そのグループと所属メンバーの人選というか、端的に言って、いわゆるクラス分けといいますか班分けですよ!

●ムゲン AKIRA 青山翔
●雨宮兄弟 TAKAHIRO 登坂広臣
●山王連合会 岩田剛典、町田啓太、鈴木伸之、佐藤寛太、山下健二郎、佐藤大樹(C)
●誘惑の白き悪魔「White Rascals」 黒木啓司 遠藤雄弥 ゴールデンボンバー
●漆黒の凶悪高校「鬼邪高校」 山田裕貴 鈴木貴之 一ノ瀬ワタル
●無慈悲なる街の亡霊「RUDE BOYS」 窪田正孝 永瀬匡 佐野玲於 ZEN
●復讐の壊し屋一家「達磨一家」 林遣都 遠藤要 阿部亮平 小澤雄太
●謎の組織 「MIGHTY WARRIORS」 早乙女太一他

メインのエグザイルさん達のチームが3つ。そして対立するゲスト(?)チームがなんと5つ。窪田くんが率いるというRUDE BOYSの出番が気になるところですが、5つのゲストチームがなかなかよいメンバー構成なので、窪田くんの出番でなくてもたくさん楽しめそうで、妄想大爆発となる訳ですね

なんとなく戦隊モノイエロー担当な雰囲気も漂っているWhite Rascalsですが、だからこその雄弥さんの豹変があるんじゃないかと期待ですね。

一番年若そうなグリーン担当鬼邪高校は、山田くんがアタマらしく、その後ろに控えるデカイ一ノ瀬さんの二人の学ランシルエットがもうありありと浮かんでおります。奇しくも二人はガチバン同期(ガチクロ&ガチウル)でございます(一ノ瀬さんはガチスプ1からですが、やっぱりガチクロですよねw)。

おそらくイケメンっぽいブルーなRUDE BOYSチーム。その二つ名のとおり、耽美な残虐マシーンな窪田くんが見ることができるでしょうか?

林くんが率いる「達磨一家」がレッドっぽいですね。経験値的にはもちろん一番強そう。要さんと亮平さんってばかなり基礎値高い感じですし、間にいるであろう林くんの可憐さな暴れん坊姿が見たいものですね・・・

そうすると、謎のチーム、おそらく太一くんが率いるMIGHTY WARRIORSがピンクなのでしょうね。太一くん、女装の不良だったらよいなぁ・・・なんて、申し訳ない妄想が湧きあがりますねーー

山田くんブログによるともうアクションの稽古に入っているそうです。出演決定を知らせる山田君のブログを読むと、こっちの血が滾ります!窪田くんも頑張っているかな・・・「いつでもスパンと足が上がるように」しっかりとトレーニングを積んでいただきたいなぁと思います。

デスノート 最終話その4 やっぱり面白かったんですよ

さて、今年の暑い夏も忘れそうな程、いいお天気の爽やかな秋晴れが続いております。窪田くんの新しいお仕事のことも公式に少しずつ聞こえ初めて参りました・・・・そして、春ドラマのアルジャーノンのBOXの発売情報も詳細が出たりしております。初回と最終話がディレクターズカット版になるそうで、あのラストシーンに「わが意を得たり!」と思いながらも、「あぁやっぱり尺が、説明が足らなさすぎ」と思ったのも確かなので、そのあたりがどうなるか、もうすっごくワクワクしております。もちろん、ポチっと購入することでしょう・・・

とはいえ、この夏の最大の窪田くんイベントであった、主演ドラマデスノート、まだまだ語り足りないことが沢山ありますよ。やっぱり書きとめておきたいのは、ドラマ版デスノートは「やっぱりドラマとして普通に面白かった、そんなに悪くない出来だった」、ということですね。原作や映画版の愛好者の方々から、知っているからこそ目立つ脚本の穴やら、最初の設定の違いから生じている矛盾を感じる場面とか、書かれていないところ多すぎとか、何より主題のコンセプトが違うとか、たくさんの不満があったのでしょうが、やっぱりそれらを知らない自分にはそこはそれほど気にはならなかった。ごく普通に、ファンタジックなサスペンスとして、十分に楽しめたように思います。

自分の欲望や願望も持たない普通の優しい青年が、ふとしたはずみから魔法の死のノートを手に入れて、殺戮を繰り返すようになる。ライバルや捜査網からの追手に毎度毎度追い詰められなんとか逃げ延びながら、自分を奮い立たすべく、その妄想と危うい正義感をたぎらせていく。そして、力を掴み、邪魔するものを消しいく手段を選んでしまった者が見せる品性の下劣さ。

それを諌めようとする、まっとうな愛情を見せる父や友となりえたライバルもいつしか倒すべき相手となってしまい、それでもなお自分で掴んだ力と理想のために、すべての死の上に、最後に自分の死を積み上げる・・・そんな悪夢のような、でも生きている充実感と、誤っているけれど自分なりの正義感と欲望をたぎらせ、焼かれて消えて行った男の姿、絶対間違っているのにどうしても忘れられない男の姿・・・そういう物語にちゃんとなっていたと思います。

そういうダークな成長物語のコンセプトもさることながら、毎回毎回もう本当にハラハラさせられましたよね。半分くらいは月さんのうっかりというか詰めの甘さが原因なんですが、必ず誰かにひと泡吹かされ、そして、最後にもうひと波乱。また、ドラマの後半になってからは、毎回の前半は小さなストーリーを細かくつないでいってCMタイムを使い、残り25分くらいをノンストップで畳みかけるように物語を展開させる。俳優さんの底力をストレートに見せ付けるような演技の応酬的ドラマ作り。

このハラハラして、熱い場面があって、そして最後にびっくり。もう手順なんですが、このシンプルかつメリハリの利いた展開が回を追うごとに加速していったのが、このドラマの面白かったところで、しっかりエンターテーメントの原点に殉じたところがよかったんだと思います。とにかく、視聴者の気を引くのに手段を選ばないと言うか、どこまでも手を尽くすと言うか。それは、あの最終回の新作映画の告知もその一環でしょう。もう本当にあこぎなやり方!と思いますが、視聴者の緊張感と興味を最後の最後まで続かせるぞというその気合い。そのための手段は選ばない、いつか月さんのように地獄の炎に焼かれたとしても・・という点でも正直感心した次第です。

もちろん、シンプルに殉じたドラマではありましたので、もっとここがという点が私なんぞの目から見てもありました。後半のミサミサの出番が少なかったのは残念でしたし、「記憶をなくした月さんが見せた平凡な彼ならではの良心⇒その良心に働きかけようとLと父の死」という結構太く見えた伏線が生かされない結末になったの淋しかったです。

でも、荒ぶる魂が自身の良心で鎮まって無に還るエンドよりも、自分で選んだ道にともかく殉じて、心の中に爪痕を残すことを選んだドラマ版エンドは、「面白い、圧倒される」というエンターテーメントのコアな部分をきっちりやりきったのだと思います。だからこそ、多くの人があのドラマを見てくれたこと、そして、あの視聴率という結果につながったのではないでしょうか。

窪田くん出演の秋のドラマ!

金曜の夜から秋の南東北にふらっとドライブ旅に出てまいりました。お天気にも恵まれて、キラキラ光る空とススキと稲穂の波の金色に包まれての素敵な旅でした。

さて、そんな中、ちらちらと見るネットの情報で、何やら窪田くんが秋からの新ドラマにゲスト出演されるのではとの噂。帰ってきて、ようやくはっきり確認できましたよ。

エグザイルさん一派の公式ツイッター、EXILE最新ニュース24によれば、

「10/21水 深夜1:29~日テレドラマ『HiGH&LOW』 山王連合会を中心に描くドラマ第一期にはLDHアーティストの他、小泉今日子、YOU、窪田正孝、林遣都、早乙女太一、遠藤要、遠藤雄弥、山田裕貴、阿部亮平、永瀬匡、中村達也、ゴールデンボンバーらの出演が決定!」

とのことですよっ!で、ドラマの内容はドラマの公式HPによりますと、ヤンキーものといいますか、アウトローな若者たちの抗争劇でございますねっ!!公式のあらすじを読むと、クローズZEROとか、窪田くんも出演していたQPとか、そんなのをシャッフルしたような匂いがプンプンしますねw

そして、何より、ゲストの皆さん方のメンバーが、凄すぎるというか、素晴らしいといいますか、窪田くんを始めとして、喧嘩アクションをちゃんとやってきた人ばっかりで、もうねぇ、30分間の放映時間の間、ドラマ部分は最小限にして、メインのエグザイルの方々とこのゲスト陣の殺陣をずーっと見せて欲しい、できればゲスト陣同士のタイマンも混ぜて、ずーっと喧嘩してて欲しいですよねぇ。

でもって、エンディングは毎回、エグザイル一派の方のダンスにゲスト陣も加えていただいたダンスPVで締めくくって欲しい(最高の離婚みたいなのw)・・究極の肉体派ドラマみたいなものにしていただきたい・・という妄想がすでに爆発しておりましてヤバいっす。

あくまで窪田くんはゲストですもんね(涙)。でも、この尽きせぬワクワク感。この人とこの人の再戦が見たいとか、一度この取り合わせが見たかったとか。ともあれ、山田くんひっぱってきたスタッフはなかなかえらいもんだと思うので(山田くんは安藤忠臣ネームで出て欲しいくらい・・・)、どうしても妄想が・・・という訳になるのです。

でもですね、雄弥さんがご自身のブログで「以前、共演した事のあるキャストがちらほら…笑 この間、久々に皆さんに会い、このメンツはいいもんできるでしょ~~って勝手に思ってた」と書いていらっしゃるのを読んで、やっぱり気分はアガる訳なんですよね、そりゃ天までwwぇこれで、アクションコーディネートがGocooさん系どんなにかと思いますが、さて、いかが相成りますか!?詳報を静かに待ちたいと思います。

今度はFITのCMです

もう色んなところで話題になっていたり、地上波でもCMが流れているそうですが、窪田くんがHONDAのフィットのCMのナレーションに起用されているとのことですよ!



バイクが好きだ!のキャンペーンからもう2年近く経ちますが、いよいよ特定の商品のCMということで、それもHONDAの基礎となる代表的な車のCMに起用ということで、本当に嬉しいですね。

窪田くんのナレーションでは、大衆的なコンパクトカーであるけれど、だからこそもう一度走りの原点に戻りたい、アクセルを踏みたくなるような車にしたい、1台で車の楽しみの全部が感じられるような車にしたいというコンセプトが語られます。その大衆性、多機能性、そしてしっかりした原点に忠実な基礎力、という特長はなんだか窪田くんのお芝居の特徴とも重なっているようで、そこもまた嬉しいですね。

日本郵政の「あたり前を当たり前に」CMもそうですが、対象のコンセプトをはっきりと言葉で伝えるCMに起用される窪田くん。彼の信頼感溢れる仕事ぶりが、その起用と関係しているように思いますね。

今回も買いました・・・・

窪田くんの幸せそうなプライベートタイムのお話が載っていると言うので、今回も女性セブン買っちゃいました(^^;;;

おそろいのハットやら、他のお友達も一緒にメッセージビデオを取っていたやら、彼女さんのワンちゃんを自分のバックに入れて運んでいる窪田くんのお写真とか、なんかもう幸せそうなお話の連続で、あぁ、こんな映画あったらぜひぜひ見たいなぁと思ってしまうくらいでしたよ~。

それでも、しっかりマスクのお姿のお写真を見ると、赤面疱瘡で包帯グルグル巻きだった捨さんを思いだしてしまい、前回同様やっぱりあぁ早く上様と本当におおっぴらにお天道様の下を一緒に歩いていただきたいなぁと、こういう雑誌を見ている輩がいうことではないとは思うのですが、ついつい思ってしまうのですよね。

で、そんな風なお姿なので、お顔なんぞは全然見ることができないのですが、あの大きな手のひらとあの親指が、寂しい狩人の冒頭シーンを思い出させるほど、窪田くんだなぁと感じたのでした。

デスノート 最終話その3 この世が続くワケ

忙しいのもあったんですが、最終回の余韻が強すぎて、なんとようやく本日、リピート初回です・・・。2回目だと、茂木さんたちが死んだ夜神父さんの遺言作戦を虎視眈々と遂行していたことがよく見えて、非常に感慨深かったです。

そして、初見から好きだった、いかにも嘘の声で嘘の内容を警察の会議に電話で伝える月さんに、絶妙の嫌みなタイミングでお茶を差し出すワタリさんと、やっぱり迂闊な月さんのご様子。

kubo20150916_1 1

理想に向かっているという高揚感にどこか浮つく月さんたちと、大きな裏切りを暴くためにひたすらに自分の想いを隠しこんで、一歩一歩包囲網を進めていく、対策室の人々。若者の正義と成熟した人々の倫理。月さんの最後の自爆してしまった思いと対称的なその姿は、どちらが世の中にどのように影響しているのか、見せてくれているように感じました。

夜神父さんが、息子への愛と、警察官としての真実を明らかにしたいと思う気持ちを両立させて、最後にはそれによって殉じたように相反するモノを共存させながら、一歩を進める。月さんと対称的なその姿を描いたところが、このドラマ版好きだったところだなぁと思う次第です。

デスノート 最終話その2 そして新世界の祟り神となる

昨晩はなかなか寝付けませんでした。窪田くんのというか、キラこと月さんの断末魔の狂気というか、それとも理想というか欲望というか、その達成のために最後の最後まで執念を見せた姿にあおられて、あれこれ考えてしまって。窪田くんのお芝居を見ていて、ここまでの気持ちになったのは初めてのような気がします。

昨日の記事を書いた時に、キラこと月さんの生死についてもしやと思ってしまったのは、このドラマの最後の月さんの姿があまりにエネルギーと執念に満ちていて、絶望と血を流しながらも自ら選んだ道を決して捨てようとしない、その姿のせいでした。それは、千年の昔から、世のためと思い込み、世に異を唱え、最後に破滅ししながらも、その執念は世に少なからず影響を与える、つまりは、一種の怨霊といいますか祟り神の誕生と近しいものを見てしまったように感じました。

世のすべてを敵に回しても、それがたとえ自分の欲望や妄想から出たものであっても、自分が実現させたいものがあり、自分の身をそこに没入させていく。誰のものでもなく、誰にも影響されることなく、自分の選んだ道を進んでいく。キラこと月さんが、最期までその記憶を失うことなく、デスノートと一緒に滅ぼされたのは、愚かであってもそれが自分自身のものだったからでしょう。そして、その我欲は、時空を超えて、世に伝わっていくのです。

平凡で、自分の存在意義が見出せなかった青年がようやく自分の足で立ったところが、「キラ」だったのは不幸で哀しい物語でありましたが、自分の足で立っている者同士でなければ、本当の「この物語の解決」はないのでしょう。その機会はこの「デスノートの物語」の外にもあるのでしょう。

デスノート 最終話その1 何があってももう驚かない・・

いや~、最終話。キラの完全敗北で終わりましたけれど、いや、何やら、怪しげというかアコギな終わり方でしたねっ。おそらく、夜神月さんの死体は見つからず、ミサミサと魅上の記憶もなくなり、キラ事件の証拠はすべてなくなり、事件は消滅して終わったのでしょうね・・・・

月さんは本当に死んだのか、いやその存在はなくなったのか、燃えたのは確かだけれど、燃えきったのか・・まぁ、そのあたりは、今後の展開にお任せしましょう・・・。まずは、明日からじっくりと、キラこと夜神月さんの断末魔のファイヤーを追っていくことにいたしましょう。

デスノート 第10話その4 最終回まであと24時間

いよいよドラマ版デスノートの最終回開始まであと24時間となりました。なにやらまた怪しい仕掛けがなされているようですが、一介のファンはひたすらドラマを繰り返し見ているばかりなのでした・・・。とはいえ、この本編のクオリティ以外のところでザワザワしてて、それも盛り上がりの一つってのは、本当にテレビっぽくって、それも日テレさんぽくって、テレビにはどっか薄っぺらなワルっぽさが欲しいアラフィフな人間にはどこか懐かしく温かい気持ちを持ってしまうのも事実であります・・・

まー、それはともかく、第10話の後半の窪田くんのお芝居は、松重さんのお芝居とのコントラストもあって、本当に見応えがありました。二人の表情や、声のトーン、そして動きの圧力を追っていき、お芝居の中に没入していくだけで、ストーリーとその意図が自然と読み解かれていくように感じました。

動揺し、弱弱しく気持ちが揺らいでいる時には子どものようなぷっくりした唇が半開きになり、底の浅い未熟な正義感を開陳している時には必死なんだけれど声のトーンが薄くなって短慮な切迫感に駆られていることが感じられ、自分がキラでいるための必須のデスノートを取り戻そうとする時のなりふり構わず、欲をむき出してしまうバタバタとした醜い動き。窪田くんの月さんの一挙一足がひとつひとつの意味を伝えているように感じました。

その窪田くんのお芝居の圧倒的な密度とふり幅に対して、松重さんの夜神父はとてもミニマムでシンプルな動きと心情で対応するのですね。窪田くんとはタイプがことなる、松重さんの狭くて芯のぶれないお芝居で居並ぶことで、月さんと父さんの二人の人格の描写が際立ったのだろうと感じましたねぇ。

いつも思うのは窪田くんのお芝居は決して特別ではないヒトの基本の感情や表情のパーツからできているなということ。でも、それをあくまでも足し算で、細やかな人の像を作り上げていってるなぁと感じています。第10話では、それが大きく負の側面に振れた像がたくさん見られた。窪田くんのお芝居を見続けているものにとってはまた嬉しい新しい窪田くんのお芝居を見ることができた充足感でいっぱいなのでした。

ラスタチ!

木曜日の日テレ朝の3つの情報番組での窪田くん&山崎くんのデスノート最終回番宣。豪雨災害の本当に大変な中でもしや中止ではと思いましたが、放映されてありがたかったですね。

分量的にはPON!が一番多かったのでしょうか。Lの山崎くんのクランクアップ&お誕生日祝い映像も流れましたね。山崎くんにねぎらいのハグをする窪田くんの表情がとってもお兄さんで素敵でしたね。後輩くんには時折見せるこうした表情も窪田くんの一面だなぁと思う次第です~。

kubo20150910_1 1

そして、撮影で一番印象に残った場面として二人があげたのが奇しくも8話でのアクションシーンと言うか、取っ組み合いのシーン。そのシーンを説明する窪田くんが、さらっと「8話のラスタチで・・・」とおっしゃったのには、そのあくまでも自然な口調に「キターッ」と思いましたよ~。やっぱり窪田くんのアクション特性は完全に身についたものなのですねぇ。

kubo20150910_2.jpg

で、山崎くんも、その立ち回りの際に窪田くんが「けがをしたら元も子もないから、『安全第一』でね」といって、優しくエスコートしてくれたみたいなことをおっしゃっていて、窪田くんのそんなアクション現場をぜひ見てみたいなぁと思うのでした・・・ここはデスノのディスク盤にぜひ入れて欲しいですねぇ。

そして、何やら髪が伸びて、そして月さんが抜けてきて、おかださんにいじられてちょっとやんちゃな笑顔を見せる窪田くんはガチバンアルティメットの時の勇人とそうかわらんのでは・・と思ったのでした。

kubo20150910_3.jpg

もう5年近くも前なんですけれどね。意外と中身は変わっていない部分もあるかもですね。

デスノート 第10話その3 弱くて愚かで醜くて(本編)

昨日、ちょこっと書きましたが、矢神親子の対決場面で印象的だったのは父総一郎の毅然たる態度と比較して、その言葉にまともな反論もできず、ついには子どもじみた言い訳までしてしまうという、月さんの支離滅裂なまでに動揺する姿でした。ダークヒーローとはいえ、ここまで弱くて醜い姿を晒した主人公はそうはいないのではいなかったのではないでしょうか。

それは、今回のデスノートの作り手たちが、キラの所業を悪であり、そこには正義や理想はない、と断じているようにも思えます。このドラマ版では、もともとキラの裁きを一般市民が歓迎しているというシーンが結構少なかったり、月さんがデスノートを使うきっかけとなったことが自分や父を守るというかなりやむおえない事情があったりなど、その大量殺人を「一種の理想として正当化する」描写が少なかったように感じていましたが、今回の父子最終対決のシーンによりその印象はもっと強くなったように思います。

平凡な人間が魔のアイテムを得て、ライバルに追い詰められて、その力を磨いていき、キラとして妖しく成長していく。色々と詰めが甘かったり、慌てふためくことも未だに多かったりするけれど、いわゆる成長譚としての面白さを持っていたドラマ版。しかし、その成長に見えたものの基盤がどれだけ危ういものであったのかが、正論を突き付けられた時の弱々しく愚かな姿や、父が息子のために死んだことよりも、自らを立たせた力の源となっているノートを取り戻せたという我欲からの喜びに浸るあさましい姿で描かれました。

このままキラが進めば、おそらく彼は、これまでの「神を目指した者たち」と同様に、親を殺し、子を殺し、仲間も同志も殺し、そして自分を殺す者の影におびえながら、孤独の闇に沈んでいくのではとさえ思えます。そのような普遍的な人間ドラマとなったドラマ版デスノートがが目指すもの、描くところは何なのでしょうか。その世界を窪田くんという俳優の持つ特性がどのような色合いを付けるのでしょうか。本当に楽しみです。

デスノート 第10話その3 弱くて愚かで醜くて

毎日のように第10話の後半を繰り返しみていますが、父に追い詰められていく月さんのあられもなさには上手く言葉にできない、見てはいけないものを見てしまった感がありますね。人の弱さ、情けなさ、それも含めてリュークは「ニンゲンって面白い~」と言うのでしょうね。

さて、その月さんの窪田くんのお芝居についてはもっとじっくりと書きたいのですが、月さんにまっすぐ進んでいく父の歩に、ジリッジリッ後ろに下がらされる月さん。その詰めていく間にキューッとしましたね。

kubo20150909_1 1

さて、明日はまたまた日テレの朝の情報番組で、窪田くん&山崎くんの番宣があるそうで、座長窪田くんのオールアップご挨拶も見ることができそうで、楽しみですね。

クランクアップ、おめでとうございます!

公式ツイッターさんでも伝えられましたが、デスノート、本日クランクアップだったようですよ!

もう、ヤフーニュースや、ドガッチさんでも、その様子が伝えられています~。

何より、この満面の笑顔が嬉しいですねぇ。やりきったという気持ちがバンバンと伝わってきます。

kubo20150908_1 1

また、ヤフーニュースに載っている窪田くんのコメントがまたいいっ!!タイトルにあるように主旨としては「1人では何もできない」ということなんですけれど、「誰よりも現場にいて、スタッフさんの顔を見られることが幸せで、1人では何もできないことを痛感しました。」という言葉のというか、現場を見つめてる、現場がどのように作られているのかを感じとる窪田くんの姿勢に改めて感動したのでした。

で、公式さんの新しいお写真も素敵ですねっ!

kubo20150908_2.jpg

デスノート 第10話その2 ルールは自己矛盾してはいけない

さて。Lの死、そして夜神父さんの死は、どちらもキラ化を止めない月さんへの無謀とも言える体当たりの死でした。その意図は、キラに勝利をする、キラを捕まえる、と言った当初の(そして原作の)目的からは少し離れて、「正義のため」に人を殺すことを厭わなくなった月さんのこころを引き戻すことが主眼だったように思います。

なぜ手段を選ばないキラ化した月さんに彼らは心情的にも見える働きかけを主として行ったのか。ひとつは友人として(友人となりたかった人)、そして息子としての彼への愛情なのでしょう。そして、もうひとつ、人殺しを最大の罪とするならば、裁く側が死でもってその罪を贖わせることは、最も大きな自己矛盾となり、正当なルール(正義)となりえない。つまりは、ルールや法が本質的に無用の世界に突入してしまうから・・ということを意図しているようにも感じます。

死刑囚を囮に使っていた頃のLにはそのような意識はなく、今のメロに近い感覚であったかと思いますが、おそらく「父」とも感じた夜神父さんを通して、また、「死による裁き」という大きな自己矛盾の渦の深みに巻き込まれていく月さんを見ていて、あらためて「正義とは何か」を考えたのではないか、それが9話のあの「正義は負けない」という内容の発言を生んだのかなぁと思います。

裁く側が裁かれる側と同じ罪を犯してはいけない、必要悪などありはしない、という法が法たる、正義が正義たる所以を体現した夜神父の最期の姿を描いたこのドラマの作り手たちの思いは、決してその無力さだけを描きたいだけはありますまい。さて、どのような結末が待っているのか、本当に楽しみです。

デスノート 第10話その1 完全敗北

とうとう夜神父さんが・・・この展開は予想してたところもあったのですが、実際に見てみると辛かったですねぇ。で、今のところ、月さんが勝ったようにも見えたりするのかもしれないのですが、Lと父が自分のいのちをかけて、いのちを失うことの意味を伝え、月さんを引きもどそうとしたことは、彼のこころに止めの杭を打ち込んだようにも見えるのですがね。

やっぱりこの顔は敗北した顔のように思えます・・・



いや~、でも、今回の後半もまた濃かったです。「こころ」という今回のテーマは、前に窪田くんと松重さんが共演した時のサブタイトルだったりしたので、感慨もひとしおでした。

ちょっと出かけます

キラ対策室の大きな面々に囲まれると、華奢なところが意外と目立ってた月さんでした・・・しかーし、このお墓の造形は何なんでしょうねぇ。ちょっとあざと過ぎて、Lが生きているかも・・・という一つの証拠になっているとかいないとか・・・

kubo20150903_1 1

そうそう。明日から日曜日夜まで久々に出張です。シールタイトというお風呂に入ってもまず水が入らないと言う優れモノを持っていこうかと思っていますが、さて、いかがあいなりますか。

ロマンス、見てきました

タナダユキ監督の新作「ロマンス」をお友達と一緒に見てきました~。噂どおり窪田くんの出演はほんと少し。それも冒頭のみでございます。それでも、デスノ月さんの濃厚さを毎週お腹いっぱいいただいておりますと、寝ぼけ姿の窪田くんのお芝居は一服の清涼剤とも感じます。ともあれ、まぁ、とっても可愛いです・・・

それともかくっ!個人的には窪田ファンならやっぱりこの作品は見ていただきたいなとも思います。というのも、このお話は窪田くんも出演したタナダ監督の「ふがいない僕は空を見た」の、あの福田くん編の後日談にも感じるからです。母親のダメさに大きく傷つきながら、いつしか哀しみを抑圧し、しっかり者として成長してしまった子ども。

そして、その母を捨てるように独立し、頑張って生きていたけれど、いまだなお残る、心の中潜む大きな欠落と母親への複雑な感情、母親との逃げようもない類似。そんながんじがらめの状態から人はどう解放され、前に進んでいくのか。それが、ふが僕の結末ととてもよく似たトーンで描かれているようにも思いました。

そんな心がじんわり温かくなるような映画の後で、お友達と楽しい窪田くん三昧のおしゃべタイム。今回は、デスノートの結末予想ばっかり話しておりましたねぇ。窪田くんドラマではこの展開はめずらしい。今日も本当に楽しい時間をありがとうございました!

デスノート 第9話その3 結ぶシーン

そんな訳で、Lを殺してからの月さんには色々と文句も付けたくなるのですが、神を目指すキラこと月さんには攻撃的な色気が溢れてきたこともまた事実なのでしたねぇ。中でも、記憶が戻ったミサミサにデスノートの切れ端を黒いリボンで結びつけるシーンは隠微な趣もあり、ドキドキとしましたね。

そのドキドキさの増幅するのが、窪田くんの月さんの華麗なリボンさばき。するするとミサミサの白い腕にリボンを巻いていく仕草にやれました。はい。

kubo20150901_1 1

最後に蝶々結びにしたリボンをキュッと締める指の表情が、また素敵でした。

kubo20150901_3 1

うっとりとしつつも、ミサミサ、お風呂に入る時はどうするのかな・・と瞬間に思ったのはひみつですw

閑話休題。さて、窪田くんの結ぶ仕草というと、「花子とアン」の時の土曜スタパ、甲府公開収録の際に、吉高ちゃんが本を綴じるためのこよりを上手く結べない・・というお話の時に見せてくれた、こよりを結ぶ指の動きが素晴らしくキレイだったことを思いだしました。

kubo20150901_4.jpg

窪田くんの指の動きの美しさは変わらないけれど、1年ちょっとでずいぶん大人っぽくなったのにびっくりましたねぇ。本当に濃密な日々を送っていらっしゃるんだろうなと改めて感じ入った次第です。
プロフィール

ましゅましゅ

Author:ましゅましゅ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。