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トップダウンとボトムアップ

明日で2015年も残すところ2カ月ですねぇ。窪田くんも2016年1月期のドラマの情報ももうすでに公式発表ですよ。日テレのあのデスノートの枠で「臨床犯罪学者・火村英生の推理(仮)」に主演の工さんのバディ役でもう再登場されるんですね!これで日テレドラマには5作品連続での登場となる訳ですねぇ。通年契約でもしているかの勢いですねw昨年、STの黒崎さんの時に、他のドラマとの掛け持ちもあったかと思うのですが、セリフはもちろん出番もどんどん少なくなってきたのを思うとちょっと感慨深いものがあったりはしますねぇ。

さて、公式HPには工さんと窪田くんの紹介に加えて、工さんのインタビュー映像もあって嬉しいですね~。そのインタビュー映像の工さんがまたカッコいい。作品の見どころをスラスラと、それもちゃんと身に着いた感じで、お話されている感じが素敵でした。この原作が目指してきたもの、そしてこのドラマ化が目指すべきものが、積み上がってきた過去の作品の中で、どう位置付けたらいいのか、それを自発的に把握しようとしていらっしゃるようにお話されているのに、またグッと来て。さすが映画好きで、色んな作品を見ていらっしゃる俳優さんならではだなぁと思いましたねぇ。

また嬉しいのが、この動画の中で工さんが物凄く褒めてくださっていてねぇ、「物凄い実力と、スペックを持った役者。一映画ファン、ドラマファンとして、今の、2016年の窪田正孝さんと作品を残せるのが嬉しい」いや、ホント嬉しいですよね。中でも「スペック」という言葉使ってくださったのが印象的で。

この言葉って、経験を積つんで、色んな知識を身につけて上手くなったというのではなく、役者としての肉体的な、感覚的な、知覚的なそういう基礎的なところでのアドバンテージを持ってるいうことを指しているように感じました。これは、色んな作品で共演していて、なおかつ窪田くんをしっかり見てくださっていた工さんだから、工さんが色んな映像作品の知識を持っていて、その経験から上手いと言うことを見つめていらっしゃる視点から出た言葉なんだろうと、つい思いを馳せてしまううんですよねぇ。

そんな役者としてのアプローチが異なる二人がぶつかり、そして主役が脇役をよく見ているドラマ、一体どんなものになるんだろうと、今から本当に楽しみにしている訳なのですね~。
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HiGH&LOW 第2話 その1おや高いいねぇ

そんな訳で夏にやったドラマも冬にやるドラマも気になるのですが、やっぱり今、秋にやってるドラマも見なくちゃねということでHiGH&LOW 第2話。昨晩は仕事で珍しく午前様になったので、ようやくリピートしているところです。

第2話はSWORDの一角おや高(もう、ひらがなで行かせていただきます~)に関わるお話でしたが、おや高の設定、よかったですねぇ。全国から札付きの番長が集結し、番長日本一を目指す(ちょっと違うかw)高校。そして、その筋からスカウトされるまで何年も留年するので平均年齢23歳で、窪田くんファンにもお馴染みの一ノ瀬さんなんて25歳でその上「卑怯な喧嘩屋」なんて呼ばれちゃってたりすると・・・。なんだか、我らが紋ちゃんが勘違いして転校しちゃいそうで心配になりましたww

でもって、みんなマブいのに意外と礼儀正しくお笑い担当なのレディース軍団が登場したり、集団対集団のメンチ切り合戦があったり、コブラさんの小学生時代の漫画風演出があったりと、ヤンキーもの定番色々と出てきて、なかなかに楽しかったですよ~。あとちょっと気になっているのが、山王は普段あの5人なのに事があると急に人数が増えるのがフシギですねぇ。こういうヤンキーものの定番がスパイス的な感じで使われるだけじゃなくって、ストーリーの底でどっか可笑しみのあるトーンとして鳴らしてくれたらなぁと思うのでした。

でもって、チハルとヤマトさんの素朴だけれど「なんとかしたい」という想い、クレイジーなまでに強いヤツと闘いたいという番長村山の想いは、均衡の名の下に硬直していたSWORDを揺り動かしていくんでしょうかね?それにしても、番長村山の「強い奴と闘いてぇ」という思いの強さがビンビン感じられた第2話でしたねぇ。

強すぎるからか同じ高校のヤツからはタイマンを苦笑いでしり込みされてもあの餓えた上目づかいでにじり寄る姿。コブラさんとやりたくて山王を煽るものの意中の相手は出てこないとわかった時の、一瞬心の奥が空白になっちゃったように表情がすっかり止まってしまった表情。

ぐっと想いを喉の奥に飲み込んで、また茫漠とした表情に戻る。でも、茫漠としているからこそ、村山の想いがコブラさん一人にあることは明白で。そして、予告編で爆発している血だらけの村山を見て、本当に来週のタイマンが楽しみになりました。はやく来週になればいいな~。

Wなおめでとう!

いや~、今日はいい日でしたね。ザ・テレビジョンのドラマアカデミー賞ではデスノートの月さんで主演男優賞に選ばれ、1月期の斎藤工さん主演の探偵ドラマ「臨床犯罪学者・火村英生の推理(仮)」にバディ作家の有栖川有栖としての出演が発表されましたね!本当におめでとうございます!

どちらの出来事も語りたいことがありすぎてなんか胸がいっぱいになりますねぇ。ドラマ版デスノートでの窪田くんの俳優としての多くの人の心を掴む、心に爪痕を残す力とか、方向性の異なる俳優である工さんとのコンビネーションが孕む大きな可能性とか(ついつい大げさになってしまいますねぇ)。なのに、ちょっと忙しすぎて、心に余裕がないので、ほんの少しだけw。

前から工さんののことはがっつり語りたいな~なんて、『きょーれつ! もーれつ!!古代少女ドグちゃんまつり!のパイロット版(?)のドキゴローさんを見た時からずっと思っていたので、本当に僥倖でございます。今度のドラマの原作は、勉強不足で知らないのですが、なんとなく工さんに合ってる、ちょっとオタクな、というか変態ちっくな役ではないかと妄想している次第です・・・(違ってたらすみません)。

ということで、2つの話題、明日からしっかり語ろうと思いますです!(ハイローもあるね!!)

HiGH&LOW 第1話 その3hulu版のスモーキーさん

hulu版も見始めました~。4チーム紹介場面のプラスアルファはそんなにないですが、近い距離でじっくり送ったり戻したりして見ていると、また違ってシーンが印象に残りますね~。

美しく儚く麗しく、のスモーキーさんでしたが、この場面でのふてぶてしさといいますか、リーダーらしい頼もしさも感じますよね。



本当に素晴らしいスモーキーさんなので色んなシーンを見せて欲しいものですね。

ようやく確保~

サトウくんと鈴木さん、15秒編をようやくテレビで確保できましたよ~。やっぱり大きな画面でクリアな映像でさりげないセンパイなお姿が見ることができるのは嬉しいものですね~。

でもって、これまで見ていたのはネットの30秒編だったのですが、この15秒編、気を抜いていいるとどこを短くしたのかちょっとわかんないくらいで、構成の妙を感じましたね。

でも、あのカットを撮ろうとしたら、あれれ・・・・ない・・・

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いやぁ、この後なのか、前なのか、横顔にかかる髪が夕焼けの風にゆれるあのシーン。見たかった~。ぜひぜひ30秒編もどうぞよろしくお願いいたします。

HiGH&LOW 第1話 その2とりあえずメモしておこう

チーム別抗争と言うヤンキーもの(不良モノ?)の様々な定番を詰め込んだ第1話でしたねぇ。街がいくつかの地区に分かれていてその地図が出てたり、それぞれにリーダーが居てひとまずは均衡を保ってたりするとか聞くと、クローズとかより花のあすか組の戦23編とかロンタイBABYの裏門破り編を思いだしてしまう50代ババアだったりします。

個人的にお気に入りなのは、風呂屋とかエセコンビニとか自営業んちの子がヤンチャ組織のメンバーだったりするところだったり、ケンカが終わって夜明けの街を歩いていくところでそーいう暴力的でもスカッとしたところだったりする訳なので、ネンショー(ムショか?)から出てきた暗い目をした郁哉さんな人がふらふらしてたりとか、主人公たちが伝説の組織が解散する所以となった(おそらく死亡)事件を引きずっていたりとか、しきりと反省の弁みたいなモノローグがあったりとか、ジメッとしたところも基調としてあって、もっとスカッといかんかい!と思ったりもいたしますね。

で、暗いと言えば、街の自警団と自認する山王の人たちがケンカ場面で悪者みたいに三角バンダナで顔を隠してたりとか、主人公のコブラさんが紐かバンドみたいなもので相手の首元(?)をかけて締めるようにして闘っているのが、京本パパみたいな仕置き人みたいで、喧嘩屋というにはちょっとブラックと言うか、とっても危険そうに見えるところに微妙にザワザワきていますねぇ。この危なさが今後の展開を生んでいくのでしょうか。

でも、とにかくケンカシーンが多いのは嬉しいです~。後半の長く、広く展開するシーンは良かったですねぇ。また、エグザイルなみなさんの身のこなしがいいので、見てて気持ちいいです。特に、チハルとテッツのお二人は、しっかり肩から開いてパンチが打てるし、足はしっかり上がるし、かわす身の動きが早くてエッジがはっきりしてて目につく動きになっていて、いいなぁと思いました。

それにしても、他の4チームのキャラの立ち方、素晴らしかったですねぇ。まんまクローズゼロなおに高に、なぜかLっぽいアイシャドウでキチな感じの満載の番長村山こと山田くん。お笑いっぽい感じ満載なホワイトラスカルズの中でひとり眉間にしわをよせて憂い顔で控えるKOOこと雄弥さんは、悪徳弁護士じゃなくって、難病の妹がいてお金に困っているのかと思いましたよ。そして、予想通り大男を脇に控えさせ小さい体ながら眼光が怪しい日向こと林くん。

そして、スラム街に咲き誇る悪の華のスモーキーさんこと窪田くん。よくもまあこんなフォルムを窪田くんに与えてくださったものだとしみじみしますねぇ。まだその属性ははっきりしませんが、脇のひとりタケシの少年っぽい感じをみていると、いろいろと彼らにも理由がある・・・そんな展開になるのかもと、いや、ずっと無慈悲なままでいいのよ~と妄想がわきますね。

さて、今は均衡を保っている5チームと言うことですから、この5チームがぶつかるための何かが起こるということなんでしょうね。そして、山王が天下を目指すという話ではなく、どこかでこの5チームが共闘することもあるのかなあ、ベタにwなんて思う第1話なのでした。

docomo dヒッツの窪田くん その1

窪田くんの新CMがお茶の間を賑わしているのだそうですが、本日も捕獲失敗でした(涙)。それにしても、ドコモのdヒッツの新シリーズなんて嬉しいことですね~。この期にいよいよガラケーからスマホに乗り換えちゃおうかしらwww

今回は新人のシュガー佐藤くんを見守る先輩リーマンでございます。このところCMは、「信頼」とか「誠実」とか頼れるイメージを強調するものが続いていますね。きっと、これは、朝市さん効果だと思う今日この頃です。って、朝ドラ効果が今ようやくって感じなんですね・・・

そして、ほんとさりげないリーマンな窪田くんがスモーキーさんとは大違いでまた素晴らしいです!

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なかなか見られない営業笑い・・ちょっとスプレマシーのリーマン勇人の不器用さを思い出しましたね、

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そして、サラリーマン漫画の定番なシーン。定番の指の角度がポイントですねw

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いや、スモーキーさんと交互に見ると、何杯でも行けちゃう。そんな今日この頃です。さて、次はスモさん、いきましょう。

HiGH&LOW 第1話 その1みんなカッコいいわ~

さて、HiGH&LOW、録画で見せていただきましたっ!

窪田ファンの皆様はもちろん、その他のみなさまも、ルードボーイズリーダーのスモーキーさんの麗しさには驚嘆されたことと思います。はい。

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いや~、「無慈悲」という通り名から耽美系な感じもあると思いましたが、ここまで美しいといいますか、ルードボーイズの根城のセピアな色合いの中でキラキラと光るレトロな宝石の光を湛えた方になるとは思いませんでしたねぇ。美しいだけなく、無垢なだけなく、なんといいますか・・・。この言葉で言えぬ想いをスモーキーさん退場までには形にしたいと思いますわ~。

あと、他のチームのみなさまもホントかっこよかったですねぇ。また、ケンカケンカケンカでまた楽しかったですわ。そのあたりは、また明日です~。

HiGH&LOW  各組(チーム)ヴィジュアル出ました~

本日、日テレの情報番組などなどで気になるHIGH&LOWのゲストチーム(?)のみなさんのヴィジュアルが公開されましたね~。いやいや、どの組、ならぬチームもかなりカッコよかったですよ!

まずは、我らが、スモーキーさん率いるルードボーイズ・・・って、スモーキーさんだけですみません!!



ふわっとしたパーマ頭。コートのフードのふわっとさ。ふわっとな外見と無慈悲な行動。「何?」と何か聞きた気に首をかしげながらも、実は相手の言い分をまったく聞くつもりなんてないんでしょうね・・。ふふふふ。思わず笑みがこぼれます。いや、ここまでのヴィジュアルを作ってくださった、スタッフの皆様にもう大感謝です!

そして、林くん率いる達磨一家!赤白の半纏。小さい体で、猛者達を率いる組長(すでにオヤジと呼ばせたい・・)の裏も表もありそうな目線がいいですねぇ。

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そして、鬼邪高校の番長の山田くん。また性格悪そうですねぇ、首の角度が思いっきりなのが、また怖い。上目づかいに気を抜くといっぺんでやられそうですね。そして、お馴染みライデン山本の一ノ瀬さんもますますいかついですね。

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最期にホワイトラスカルズ~。一番、明るそうな、楽しそうな組(チームですが)、その実態を示すのが、渋い、組付の悪徳弁護士のような雄弥さんのいでたち、その堂々たる態度でしょうか。今のヘアスタイルでどうやってヤンキーやるのかと思いましたが、こうきましたか・・・

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さて、いよいよ放映まであと2時間ほどになりましたが、明日は早いので映像を見るのは明日の朝になりそうです。ちゃんとねっれっかなー、嬉しい心配ですw

バイクが好きだ! CMメイキングの窪田くん

明日の深夜からようやくHiGH&LOWが開始になりますね~。はぁ、長かった・・・。そのせいか、ぐぐぐっと窪田くん情報がアレコレ出てきましたねぇ。

まずは、明日の深夜からのHiGH&LOW。ゲスト陣のヴィジュアル、結局事前の公開はなかったようでしたが、今日のドラマ試写会に行った方の情報によれば、窪田くんのスモーキーさんもちゃんと登場されているし、ものすごくカッコいいとのことで、なんかゾクゾクしてきましたねぇ。

次に、昨晩のしゃべくり007に出演された工藤阿須加くんが、窪田くんのお話をされたとのこと~。もうじき、アルジャーノンのディスク盤も発売ですしね。いやーー、はやく、ディレクターズカット版の最終回を見たいですね!

あと、嬉しいのが、HONDAさんの「バイクが好きだ!」のCMに、メイキング編がアップされたことですね~。

これは防具でしょうかね?メイキングらしいショット満載ですね。



で、こんなアイドルっぽい、カワイイショットも~。このところ、意外と、こういうのあんまりなかったですよねw。いや~、カワイイですわっ

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また、明日になれば、いつ見ても新しい窪田くんが登場されるのですね。やっぱりワクワクしますねぇ。しみじみ。

疲れたりするけれど、窪田くんが動いていれば元気です!

って、微妙にフレーズにハマってないですが・・・。

今日は日帰りで大阪出張。始発の新幹線での出発して、先ほど帰ってまいりましたよ。泊まるよりも案外ラクかな~とか思ったのですが、さすがに帰りはぐったりと。

でも、帰りの新幹線の中で、窪田くんの撮影目撃情報がいっぱいなのを見ると、やっぱり嬉しくって、元気が出てくるんですよねぇ。ほんと、いいドラマになるといいですね。

さて、私もまた明日から頑張りましょう~。

さりげないエロ・・・ならぬデコww

エイプリルフールズのセル盤がお家にやってきました。iいいそと特典ディスクを見せていただきました。

既報通り、窪田くんの「初体験」。ボリュームたっぷり。かなり体調を整えて撮影に取り組まれたとのことで、本当にお肌が美しいな~と、まずはそこでうっとり。そのあたりぜひぜひディスクを購入されて目に焼き付けていただきたいことと思います・・・

個人的に、グッときたのはw、テスト後、テレなのでしょうか自身の興奮が可笑しかったのでしょうか、うわーん。にゃーんと転がって悶絶しているお姿が、日常のエロってな感じで、とても可愛かったですよ。

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で、収録中、転がったり、脱いだり着たりが多かったせいか、よく髪が乱れて、あの素敵なデコがチラッっと現れるシーンが多くて、そこが一番ドキドキしましたね。

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あ~、やっぱりデコいいですね。そろそろハラリとしたデコな髪形の窪田キャラも見てみたいな~。

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窪田くんファンにはやっぱり記念の1ディスクなのではないでしょうか。ぜひ強くご購入をお薦めしますよ!!

「バイクが、好きだ。」仲間篇、公開です!

久々の新しい窪田くんのお姿ですよ~。「バイクが好きだ」キャンペーンの新CMです。

窪田月さんな青年が仲間で揃って、ツーリングBBQですよ~。

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女子と楽しそうな窪田くんのお姿がホッとしますね。ナレーションのお声も穏やかで、秋の淡く光る海の様です。

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月さんな窪田くんにIFを思ってみたり、この女の子に希美ちゃんの風情を感じてみたり・・・

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がんがちょっと落ち着いてちょっと元気なった希美ちゃんが成瀬くんと一緒に、安藤が誘ったBBQに参加して・・・あの時に別れたみんながもう一度集って・・新しい景色も見えたりして・・・そんなIFな妄想が広がるのは、まだまだ新しい窪田くん情報が足りないからかもしれませんねw

あぁ、なんか焦ってきた(笑

なんだでしょう。この落ち着かない気分は・・・。普段だったら、落ち着いて過去作(最終回冒頭の月さんの心が冷え切ったような表情がよかったですよねぇ)を振り返っているところなんでしょうが、HiGH&LOWといい、色々と噂されている作品のことといい、匂わせる程度の情報しかないところが、特にビジュアル情報がないところが、ジリジリ感、最高潮になっちゃう訳なんですよねぇ。

でもって、来週の今日の深夜に放映開始なんですけれど、第1話の予告編もまだアップされていないようですし、特番情報もなく、こんな感じで初回を迎えるんでしょうか。なんだかこっちが焦ってきたような!来週の今頃には「ちぇっ、今週は・・・」なんてもうちょっと具体的な愚痴をこぼしてみたいものですww

さて、窪田くんサイドからの情報もないので、共演者の皆様の情報が殊のほか身に染みます・・・

ホワイトラスカルズ所属の遠藤雄弥さんのブログを見ると、たびたびの撮影が入っている模様で、序盤はエグザイル系チームとラスカルズとの抗争が多いようですね。

鬼邪高校ヘッドの山田裕貴くんブログでも、撮影の様子がありましたが・・・・・えっ?ちょっと驚きの記事が・・・

えっ?山田くん、Lやりたかったですか~。そんなにL好きでしたか~。いや、それも見たかったといいますか、窪田月くんと山田Lが対峙する妄想が膨らみ・・・。ただ、どうしても勇人VS忠臣風味というか、ハイローとそう変わらない絵柄になってしまうという・・・いやいや、ハイロー本編でもそんな場面もぜひ見たいですねっ。

何も情報がないから、妄想やイメージが育まれ、暴走する・・イマジネーションのなによりの触媒はこの「飢え」なのだとすっぱいブドウの狐のような気分でカウントダウンの1週間を迎えるのでした。

いよいよあと1週間ですが・・・

HiGH&LOWの初回21日まであとほぼ7日間となりましたが・・・・そろそろ予告編とか出てくるころですかねぇ。スモーキーさんのビジュアル、よろしくですっ!

そんな訳で、今日はちょっと先日チャンネルNECOで録画したウシジマくんを見ております。窪田くんと麦ちゃんの、頭の大きな幼い二人がいいよねぇ。この時の窪田くんの目のギョロリとした感じ、なかなかないですよね。

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今週末の締めきりの仕事がなかなか大変で、評判のエイプリルフールズのメイキングも週末までお預けになりそうだし、もうちょっと色々と時間がかかるんでしょうかね。

いまいちよくわかっていないのですが・・・

バカレアBOXの特典映像を見た勢いで、SP版仮面ティーチャーの特典映像を見ていたんですよね、昨日から。そしたら、本日、また下記画像のような特典映像がまたもやみられるのではないかと言うニュースというか、噂が飛びまわっておりまして、びっくらぽんでしたわ(順調に新しい朝ドラも見ています・・)。



一度一緒に仕事をした方々と再会できるのを嬉しいとおっしゃる窪田くんですから、ことの真相がまた楽しみになりましたね~。個人的には袴塚さん再びもぜひ見てみたいんですけれどね!

ゆっくり休まれただろうか・・・

10月21日からのHiGH&LOWの撮影に窪田くん率いるルードボーイズの御一行様が加わったと、共演される平沼紀久さんのブログで報告されていましたね~。早く、新しいお芝居をしている窪田くんのお姿がみたいものですね~。

それにしても、デスノートの最終回から約1か月。ゆっくりと休暇、取られたでしょうかね?忙しくお芝居に、映画に出演されている時には、ちゃんと休んでいらっしゃるかとても心配で、「あぁ、また痩せてきている・・・」とか「お肌の調子が・・」なんて事あるごとに思っていたのですが、たった1か月で、もう、窪田くんロス、窪田くん禁断症状でガンガンですよ。ファンって勝手なものですね。

思えば、2013年の年明け、最高の離婚に3話から出演の窪田くんからのご報告があるまでの、なかなか新しいお仕事の情報って聞こえてこないな~と思っていた以来のジリジリな感じだったかもしれません。Wikiを見てみると、2013年1月期の最高の離婚に出演後は2015年7月期のデスノートまでほとんど毎クール、テレビドラマへの出演が続いていて。SPドラマしかない時でも、滝の白糸があったり、カノ嘘の大キャンペーンがあったり。ほんと、なかなかゆっくりとお休み取れなかったんじゃないでしょうか。

この1カ月。窪田くんが何をされていたか、一介のファンには知る由もありませんが、やっぱり久々に羽を伸ばされていたらいいなぁと思うのでした。で、また秋のお仕事が始まるんですね。やっぱ、本当に楽しみです!

私立バカレア高校 BOX特典映像の窪田くん

窪田くん出演のエイプリルフールズのディスク盤のレンタルも始まっているのですが、10月14日にセル盤も発売とのことなので少しだけ待つことにいたしまして、ずーっと気になっていた私立バカレア高校のBOXをようやく中古で(すみません!)購入しました~。

私立バカレア高校は2012年4月に日本テレビでオンエアされた連続ドラマ。ヤンキー男子高とお嬢様女子高が統合されて・・・という昨年も確かそういうドラマあったよなというお話でございます。窪田くんは主人公達に対立する高校の番長、袴塚遼太郎さん。窪田くんの2012年を象徴する短髪で、黒服のクールで武闘派の番長として登場。勇人と一味違った番長ぶりがめちゃカッコいいですね。でもって、佐野和真くんも後半で謎のヤンキーとして登場ですよ。

さて、BOXの豪華版の特典映像のメイキングはジャニーズJr編とAKB編に分かれていて、うちジャニーズJrの人たち中心のメイキングは尺も1時間25分もあって、窪田くんも結構おおく出演されています~。何しろ、メイキング冒頭のクランクインのシーンから、しっかり大きく映る袴塚さんのお姿が・・・神主さんの御祈祷を受けておられます~。



このお話では主人公格のジャニーズJrの6名がドラマもアクションもほとんど初めてということで、アクション中心のメイキングになっているのですが、窪田くんが彼らに殺陣のやり方を色々とアドバイスしているんですね。下のお写真は、主人公の森本くんに相手の腹部にパンチを入れる時、当てる直前にグーをパーにするとしっかり「当たって見えて」なおかつ安全というもの。窪田くんがアクションの前によく「安全第一で」と言ったりするのを聞きますが、ここでもその精神が垣間見えましたね。

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ここも森本くんとのタイマン場面で、殺陣の段取りや、当たって見えるための間隔を、指の動きで分かりやすく伝えている場面。この指の動きですっと体が動くのが面白いなぁ、凄いなぁと思いましたね。

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85分のうち、窪田くんが出てくるのは4場面でそこそこボリュームもありますし、2010年からのガチバンの経験を活かして、番長役を演じているのはもちろん、若い後輩たちに自分が学んできたアクションを伝えている風でなかなかないメイキングだな~って感じました。

そして、それから3年以上経って。先日、テレビを見ていたら、このバカレアの6人がSixTONESというグループ名でとても素敵な曲を歌い踊っているのを見ましたよ。みんな本当に大人になってカッコよかったですねぇ。もちろん、窪田くんもこの3年ですっかり大人の風貌になって、お仕事ぶりも本当に成長されて、人の期待を受けてそれに十二分に応えておられて。いや、若い人の成長って本当に素晴らしいな~って思う今日この頃です。

ガチバンアルティメイタム2 DVD特典映像の窪田くん その2

さて、ガチタム2DVDの特典映像にはもう一つ、本編メイキングが23分、収録されています~。これがなかなか内容豊富で、主だった出演者のインタビュー(デスノで共演した崎本くんが本当に美男子ですよ)に、特殊効果メイキング(紋児のケツ血w)もあれば、やっぱり嬉しいアクションメイキングもしっかり入っております。

大河先輩と一緒の立ち回りでのメイキング。ラフな服装での振付→本番衣装でのリハーサル→そして本番と進んでいく様子が面白かったですね。で、こういうラフなTシャツでのゆっくりした動きも大きくてやわらかくてよかったですね。やっぱり拳法モノもやって欲しいな~。

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そして、アルティメイタムならではのバイクと窪田くん。おそらく最初はバイクに乗る勇人のセンもあったのかもしれませんね、バイクに乗れなくなったことを本当に悔しそうに話す窪田くんが可笑しかったですww。

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全般的に、まだちょっと幼い感じのはきはきしたインタビューがとっても楽しそうでしたよ。

ガチバンアルティメイタム2 DVD特典映像の窪田くん

さて、ガチバンシリーズDVDの特典映像を勇人モノは全部レビューしたのかな?と思って確認したら、どうもアルティメイタム2がまだだったようですね~。アルティメイタムDVDの特典映像は、メイキング&出演者インタビュー(23分)と2011年9月10日の舞台挨拶(10分)の2本立てになっております。

ひとまずはファンだったら1度は見てみたい、伝説(?)の舞台挨拶でのダンスシーン。もちろんダンスも素敵なのですが、何が凄いかって、ダンス前の、幼いくらいのこの純真爛漫wなトーク姿から・・・・

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ダンスモードに入った途端のこのクールな、大人びた雰囲気への大変貌。本当に豹変ですよ~。

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そして、美しい線が満載の、キレッキレのダンスが素晴らしいです~。

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このダンスが評判を呼んで、その後8作後のガチバンクロニクルでのヤンキーダンスシーンに繋がったと言われます~。21日からのHiGH&LOWでも窪田くんのダンスシーンが見たいものですね。

ガチバンBSR 森紋児編 特典映像の窪田くん

先日、ガチバンDVDの記事にコメントを下さった方へのコメント返しでちょっと間違えてしまったのが、窪田くんが司会をした「ガチバン スプレマシー2」最強パーリナイッ!!(2013年5月23日)の舞台挨拶イベントがどのDVDに入っているかということでございます。

それは、表題のとおり、ガチバンBSR森紋児編 特典映像編でございますね。ガチバンスプレマシー2のDVDの方には、「ガチバン スプレマシー2」初日(2013年5月18日)の舞台挨拶が収録されております。いや、あっと言う間にもう2年半近く経ちますので、ちょっと記憶があやふやになってしまい申し訳ありませんでした。

しかしながら、このBSR紋児編の特典映像を今回改めて見ると、ホント、素晴らしいですねっ!なんたって①当日のイベントが28分、まるまる入っているっ!、②佐野くん、荒井くん、窪田くんの生殺陣を堪能することができるっ!、そして③窪田くんの結構イケてる司会ぶりを見ることができるっ!、の三大「っ!」な特典満載ですよ~。

また、この日の窪田くんのヴィジュアルが最近の表舞台ではあまり見られない、素敵なもの!。ハットのお姿ねぇ、男らしくてカッコよい!。何やら、正体不明かもな雑誌映像では1年に1回くらいあるんですがw、公式には少ないですよねぇ。

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そして、3人の殺陣での窪田くんの動きがキレッキレで素晴らしいですし、白シャツ&ジーパン姿なのが痺れますよね~。

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おまけに、ハットの下には真ん中分けのサラサラヘアな訳ですよ~。この写真では分かりにくいのですが、サラッサラと髪が揺れるシーンも多くてよかったですよねぇ。ぜひぜひ皆様にもDVDで堪能していただきたいですよ。

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さて、HiGH&LOWのスモーキーさんこと窪田くんのヴィジュアルがなかなか明らかにならなくてジリジリしている訳ですが、どんな風になるんでしょうねぇ。ホント、ジリジリしてきましたっ!

BARFOUT10月号の窪田くん インタビュー編

さて、インタビューです。デスノートで、主役の月さんを演じた窪田くんは思うところが本当に色々とあったようで、厳しくて強い言葉がたくさん語られておりました。印象に残った言葉を箇条書きにしてみますね

・何年かぶりで主役をやったこと
・時間のない中、考えることがいっぱいで、その考えが追いつかない時があったこと
・でも、そういうものを背負っていくのが「主役」というポジションだと感じたこと
・役者って孤独だなと思ったこと
・芝居をしていると、一人で違うことを考えていなきゃいけないこと
・ただ、そう思うのは役柄なのかポジションなのか、わからなくなり、この感覚はなんだろうと思うこと

・役者が孤独だと思うのは、ひとりひとりでやってきたものが芝居を通して、混じり合って、交差して、弾けて、作品と言うものが多分できていくと思うから

・「夜神月」という役に技量を試されていると感じたこと、「できるのかよ」みたいな
・1人の人間はいろんな顔をする。そういうのを全部だしていくしかないなと思ったこと
・役に負けたくないというのがあったこと

・スタッフさんと喋っている時がオフだったこと
・普段の時でも、家にいる時でも、役のことは頭から離れなかったこと
・ちゃんといろんな意見を受け止めて、受け止めた上で受け流していく。そういうことをしないと役に潰されそうな気がしたこと。

ただでさえ二つの顔を持つ男だった夜神月。そしてドラマ版ではその男が出来上がって行くその様子を丹念に追っていくストーリーだったドラマ版特有の視点。周りの人々を欺き、人を従えようとする者が陥る孤独。複雑さと孤独さを強烈に持つ役柄を、「主演」というポジションでひっぱらなければならないその「孤独」。

願をかけた者が、願を達成するための精進の中で、否が応でも向き合わねばならないギリギリの瞬間。そんな得難い体験を、窪田くんらしい「芝居」を見通す言葉で語られるインタビュー。この大きな仕事を乗り越えて、今の窪田くんが、何を思っているのか、孤独の向こうに何を感じたのか、いつか語ってくれるといいなあと感じました。

BARFOUT10月号の窪田くん

ようやくバアウフアウト10月号、買ってまいりました~。話題は撮影が終盤に差し掛かったデスノートと先日公開となったロマンスというかタナダ監督とのこと。

デスノートで主演を演じたこと、そしてその中から感じたお芝居というもののお話。本当に興味深いというか、彼なりのお芝居の掴み方が感じられる言葉で語られていて、とてもよかったです。次にまたきちんと書きたいと思います~。

さて、今回の「はぴねす」はグラビアもよかったですね。雨の中、不思議なチェックのニットコートをまとった窪田くんのちょっとやんちゃな表情と動きのあるお写真が4ショット。

やっぱり体に動きのあるグラビアが素敵ですよね~。体をちょっと前かがみに曲げて、ちょっとだけ飛び上がっての一枚。この時の楽しそうな表情が素敵なので、ぜひ本誌でご確認くださいませ!

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そして、この小さなお写真の表情がよくってね~。すーんとナチュラルポジションにある心持ち。凄く自然な感じで好きですね。

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全開の唄 舞台挨拶&鑑賞行ってきました!

昨晩、佐野和真くん主演の映画「全力の唄」の舞台挨拶、行ってきました~。

久々の佐野くん。そんなに変わっていないようで、でも、シュッとしたというか、精悍な感じが強くなられましたね~。マイクを持って客席に向かうまっすぐな瞳の輝きがとても頼もしく感じました。また、遠藤雄弥さんがね、側頭部刈り上げ的でトップ強調の髪形と丈の短いジャケットのお姿が大人っぽくってね、二人の落ち着いた、でも笑わすととこはちゃんを笑わせる、そんな挨拶ぶりがとても頼もしく、窪田くんもそうだけれど、みんな大人になっていくんだな~って感じ入りましたねぇ。

舞台挨拶のあとには、お客さん向けの撮影タイムもあったですが、あんまり上手く撮れなくってすみません・・・



ま、もう、ネットニュースも出ていますので、お二人の精悍(という言葉がぴったりですよねぇ)なお姿はそちらをどうぞ!

そして、本編上映。もう3年ほど前に撮った映画だそうで、満を持しての公開に舞台挨拶のみなさんと監督さん、本当に嬉しそうでした。2012年の春さくらの頃の撮影なんでしょうかね?雄弥さんの髪形がガチウルの京平さんっぽいボブ、真ん中分けでしたね~。

自転車競技に全開を尽くそうとする佐野くん演じる健一の青春記。本当に、まさに男子の青春モノ。ライバルとの戦い、全開に動く筋肉と満身創痍に滲む血。男友達とのバカ友情と溢れる性欲、女子への偏見と妄想に満ちた恋模様とほんのりした触れあい。そして、男くさいかりゆし58の主題歌。

男子の好きなモノをマンタンに詰め込んだ、すっごく楽しい映画でした。なにしろ、佐野くんとか雄弥さんとかの入浴シーンとかあるんですが、なんか男子テイスト満載で、女子がよろめく感じじゃないのが面白くって、視線の違いって大きいんだな~って思いました(でも、雄弥さんのキスシーンはちょっとドキっとしましたがw)

最近よくスイーツ映画なんて言葉を聞きますが、それらが女子の好きなものを女子の好きなテイストでまとめた映画を言うのなら、この映画は男子へのそんな映画になっていると思いました。この男子に偏った志向性というのはテレビドラマでは見られないものですよね。テレビだとどうしても女子向け6の男子向け4くらいのバランスになっちゃう・・。何か、キャッチフレーズを付けたくなるような、スイーツ映画ならぬアイス(ガリガリくん)映画というか、そんな典型な感じのする映画でした。

そんな男子よりながらも、男も女も関係なく「一番辛い時にこそ前へペダルを踏む」、「全開で生きているか!?」というメッセージはアラフィフおばちゃんにもしっかり届きましたよ。最近、気持ちと健康がへこんじゃってましたが、終わったらスッキリ、元気になりましたもん。色々と迷っていましたが、ぐっと前に進んでいこうと、そんな気持ちになりましたねぇ・・・よかったです。

(追記)その後もネットニュースたくさんでてますね。映画comさんの写真が素敵だったので、ちょっとお借りしました。

kubo20151001_2.jpg

おめでとうございます!

とうとう10月になりましたが、夏ドラ関係の賞の発表が始まりましたね~。

その第1段(?)日刊スポーツ・ドラマグランプリの夏ドラマ編でデスノートの窪田くんが、主演男優賞で1位となりましたよっ!

2位は4票差でナポレオンの村の唐沢さんだったので、思えば、ラストコップ最強!な訳ですがw、ここでも素敵なバディぷりを見せていただけました。

各部門3位までが年間決戦にいどむことになるそうなのですが、それはともあれ、2015年の夏男No1となられた訳で、本当によかったなと思うのでした。
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