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来ましたね!

みなさま、ご覧になりましたか~、火村先生スポット。久々にこの時間にTVの前に座って、きっちり確認させていただきました!

で、いやいや、予想は大きく覆り、こんなビジュアルに・・・ってヴィジュアル系やないですか窪田くん!

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超短いスポットな1カットなのですが、ちょっと高めの位置から・・・すーっと膝を落とし、腕をベンチの上に置いて、すーっと回して頭
横へ・・・

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窪田くんの美しい動きを見ることができて、ちょっとお得な感じでした~。
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告知されていますよ!

【公式】臨床犯罪学者 火村英生の推理@himurahideo_ntvさん告知されておられます

ここですよ!

【PR映像解禁】斎藤工&窪田正孝、見目麗しいPR動画が遂に解禁!明日11/29日曜ドラマ「エンジェル・ハート」の最後で見られます♩あと36時間待たれーい! あっ、制作陣もドキドキしちゃった撮影現場をちょい見せしますね♩

とのこと。録画の予約を忘れずに!リンク先には新しいコンビの誕生直前のお写真もありますぜ!

HiGH&LOW 第6話 その3このふくらはぎは誰?

週末2日とも仕事なので今日はちょこっと。

窪田くんの伝家の宝刀ハイキック。今回の長いアクションシーンもスモーキーさんのフィニッシュもそれでした~。で、ちょっと変わっていたのがこのシーン。

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お顔がうつっていないので違う方かもしれませんが、このふくらはぎのショット、オタ心をくすぐるのでした。

では、また明日~。

HiGH&LOW 第6話 その2そのコンタクト感

いや~、スケール感のたっぷりでファンタジックな、まさに3D感満載の、しっかり構築されたアクションシーン、本当によかったですねぇ。窪田くんのアクションもの中でもかなりの贅沢な一作を見せていただけたこと、嬉しいですね。ルードの登場が遅かったのも、このアクションシーンを完成させるためだったかもしれませんね~。

それにしても、ZENさんってば凄すぎる!勉強不足にも存じ上げなかったのですが、彼の素晴らしいアクロバティックでスピード感のあるアクションを披露するため一作とも言えるのでしょう。あの二段の落ちシーンの形の素晴らしさと全体の動きを自然な角度で映すことのできる美しさ、スタントさんを使わないよさも改めて感じましたねぇ。

そんなアクロバティックな、相手を翻弄するルードのアクションでしたが、スモーキーさんはまたモードの違う窪田くんならではのアクションというか、まさに殺陣を見せてくれましたよ!しっかり相手を蹴り飛ばし、相手にぶち当たって、掴んでかわしていく。

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ガチバンで鍛えられたしっかり相手を殴り蹴るケンカアクション。STで身につけた相手の腕を捕り、引きつけ極めていく武道系アクション。そして、今回の圧倒的なスピード感。それらが積み重なって作られた窪田くんならではの「コンタクト感」溢れるアクションのように感じました。もうこんな風にがっちり相手に捉えられ、組み合うシーンがたまらないのです~。

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とはいえ、前転のスタントシーンから、窪田くんもしっかり体を張って勢いよく鉄棒使って飛び出してきますよ!

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で、相手を引き離して、後ろを見る。この動きと首筋の美しさがまたシビレましたねぇ。いいセンスでしたよっ!

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そして、今回いいなぁと感じたのが、アクションでないシーンの台詞回しや、表情なのでした、そこは次回に!

HiGH&LOW 第6話 その1ひとまずコレで・・・・

今日は帰ったら、評判のルーボーイズアクションをリピしまくりだ~って思っていたんですが、そういう時に限って帰りが遅いと・・・ようやく3回見返したところですよ。冒頭のアクションも、ストーリーの展開もたっぷりの第6話で、なかなか消化できない、そんな感じです。

そんな訳でまずは目についたシーンから。ツイッターなどでも評判でしたが、うっすらと微笑みながら相手をやっつける、スモーキーさんの一連の立ち回り!

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ちなみにこのシーンの相手役の方が〆られて舌まで出して悶絶したのもポイント高かったです!

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ここの脱げかけたコートの袖を使いながら相手を絡め取るところもカッコよかったですねぇ。

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そんなひたすらカッコいいスモーキーさんなんですが古風というか、「ほっといてよ」というララちゃんに「今、なんつった?あ?」ってな育ちの悪そうな兄貴っぷりなところが、またよかったんですな。あとはまた明日じっくりと!

JUNON 2016年1月号の窪田くん インタビュー篇

インタビューでは、ドラマの現場でどのようにお芝居に取り組んでいるかをいっぱい語っておられましたね。窪田くんの芝居というと数ミリの視線の動きもコントールできるとある監督おっしゃっていたように、しっかりと構築されたお芝居の印象もあったのですが、ここではそれとは違ったやり方のお芝居が語られておりました。

まずは監督に見てもらってアドバイスをもらって『1シーン1シーン作っていって』、自分の中で気持ちがよくないと感じる部分も消化しながら、『だんだんと自分を役になじませていくのが大事だなって』・・とか、

『テストと本番と2回演じることができるわけですよね。その1回のテストで何となくイメージしたものをやってみて、何か違うなと思ったら本番に向けて修正していく、そういうものも全部現場によって違いますよね』・・

『その現場で、そのチームでしか生まれないものがあるのが楽しいです』・・というように現場でのやりとりの中でお芝居を作り上げていくそんな今のモードを語っておられましたねぇ。

これまでとは違うモード、それは普段の生活の中でもあるようで・・・仕事中心の生活になって、仕事の隙間に仕事仲間の亜須加くんとゴルフの打ちっぱなしに行って「正さん、野球打ちになっています」と言われたりしていると、27歳になったので、健康に気をつけるようになってアイスより青汁になったとか、アラサーなちょっと大人になってみたい(?)モードも語られておりましたねぇ。なんかちょっと微笑ましいですwww

とはいえ、「たとえば前に不良役をやって、また不良をやることになったとして、同じ人間ではないから怒鳴る時も違うはずなんですよ。でも、怒鳴り方って、そんなに違いがないから迷う。そこで生い立ちとか、その人らしさをだそうとするんだけれど、『できないなあ』と結局不安になる」というように、「個性」というものを演じることにリジットないつもの窪田くんもいる。

ひとの芯の変わらぬところ、経験と成長によって変わっていくところ、そこを深く感じたインタビューでした。

さて、今晩のスモーキーさんはどんな「不良」なんでしょう?うん、こんなインタビューを読んだら、スモーキーさんには不良でいて欲しいと切に思ってしまいましたね。

JUNON 2016年1月号の窪田くん グラビア篇

いやいや、一時期の雑誌ブームが去り、こころなしか寂しい思いをしていましたが、久々の新しい窪田くんのお姿、新しいお言葉が載っている雑誌を買いました~。まずは大好きなJUNON!(バアウフは到着まで時間がかかるみたい)。

堂々の巻頭特集。ツイッターなどでも大いに話題になっていたA3版のピンナップにグラビア6ページ&インタビュー1ページのかなりのボリュームでございました。新しい撮影現場のクランクインだったそうで、その役がもう入りかけているのか、クールだけれど秘めた意志が強そうな、何かの魂が入ったような印象的な表情でした。

喉と指。チャームポイントをフィーチャーしたグラビア。

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でもって、こんな普段着に近い、よい表情のお写真もあるのでたまりません。なんか、自信というか、安定したどっしりとした気持ちが見えるのが、デスノの主役を乗り越えた後ならでは・・とついつい妄想しちゃいますね。

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またね、インタビューが窪田くんの新しいモード、新しいお芝居の姿を語ってくれていて、とてもよいのでした。そのあたりはまた明日!

原作マンガ読んでみましたよ

来年5月に公開予定の窪田くん出演ドラマ「ヒーローマニア 生活」の原作マンガ、福満しげゆき先生の「生活」(KCコミックス版)を出張中に読んでみました。

勿論面白かったんですが、中でも「久々にマンガ読んだな」という感覚を強く持って。ストーリーもさることながら、絵柄の線が放つモノの強烈さとか、特に前半部分に多いコマ割りの細かさとか、小さな世界を書くマンガなのだけれどゲストキャラたちの濃ゆい造形とか。普通のものしか描いていないのに、不安というか不穏な雰囲気に揺らされる絵柄がともかく印象的で、やっぱりマンガって画だなぁと感じました。

窪田くん演じる『僕』のシーンで一発でグッと来たのがこのコマ。いや、この画を窪田くんで見たいのですがいかがでしょうね?

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とはいえ、原作マンガを読んでみてわかったのですが、映画の特報映像で見られる内容とかトーンはかなり捻ってきているかなと感じました。特報の映像は、原作よりもはっきりくっきりとした線を強調しているようで、特に小松奈菜ちゃんの『リーダー』の体の線がパキっとしていて、福満マンガ特有の大福のようにみっちりしているけれどやわやわとした線とは違っている。

そのあたりは、映画の豊島監督の方向性なんでしょうかね?しかしながら、原作にぞくぞ出てくる、日常生活に潜む異能の怪物たちを、あのドグちゃんで怪人たちをヴィヴィッドに描いた監督さんが描かれるかと思うとすっごく楽しみになってきました。来年の5月が待ち遠しいです。

HiGH&LOW 第5話 風呂敷は畳んでから広げて

まずはちょっと辛口に。今回はノボルと家村会の話になっちゃって、ダンさん絡みのWRの後編で山王会と全面対決、どんなアクションシーンが見られるかと思っていたので、結構しょぼんでした。やっぱりヤンキーものは、あれこれあっても、やっぱりタイマンで本当の結びつきができる、って基本線はちゃんと守って、ストーリー作って欲しいなと思うのですが、いかがでなんでしょうかね?

あと、今回ノボルがムショに入った過去が明らかになったのですが、ムゲンや雨宮兄弟とは別のところでの事件だったのもちょっとがっかりというか。今のところ、各チームやその周辺エピソードがあんまり絡まない形で次々と広げられているけれど、畳む気配が微塵もなくってさすがにちょっともったいない感じが匂ってきました。映画に続くのでしょうが、それぞれのチームと山王とのやりとりはきちんと畳んでから、次行って欲しいなと思いますねぇ。

あ、あとやっぱり2回に1回は大アクション大会、よろしくっす!

とはいえ、H&Lのビジュアルのカッコよさには参ります。第5話で痺れたのは、九龍グループの代紋の真ん中の△と九の字がちょっと傾いてて斜めのデザインになっているところ。ヤクザな代紋をちょっと捻っただけですが結構グッときますね。

ダンさんを追いかけるkuuさんの雄弥さんがあのヒラッとした長いコートの裾をなびかせて、車のボンネットを駆けあがって追い詰める様子もよかったですねぇ。各チームのお衣装は単にそれぞれのチームの特徴を現しているだけじゃなくう、その衣装で暴れたら、どんな表情が出てくるのかも考えられているような気がします。そのあたりは動きをいつも計算してるダンスなEXILEならでの味かも~。

衣装の動きと言えば、とうとう登場したルードボーイズを率いるスモーキーさんのコートの裾とか中のTシャツの襞というか皺の「揺れ」が素敵でね~。窪田くんが勇人で見せる弾力性のある動き、歩様が、その美しい「揺れ」を生んでいてね。もうカッコよかったですねぇ。

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で、予告編の台詞を聞くと、ファミリーの団結を重んじる親分肌の人物なんですかね?しっかりした勇人みたいな感じかな・・と個人的にはますます期待が高まっております!

まずはコレを確認して・・・

5日ぶりのわが家。まずはさっそく、HiGH&LOW第5話を確認しました~。そうそう。日本国外でhulu繋いだら、メニューはいつもどりだったのですが、HiGH&LOWを選択してもみるこができませんでしたよ~。放映権の関係みたいなものあるのかな?

各種メディアの既報通り、本編の最後と予告編にルードのご一行様&リーダーのスモーキー様、ご登場でしたよっ!

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ファミリー思いのスモさんのあれこれ、はやく見たいものですね!5話の感想はまた明日~。

上空三万五千フィート上で

なんとか仕事も終わって、やっぱり自分の未熟さとか、あともう一歩頑張らなきゃなとか、色々な時流の流れに感じ入る帰路の旅。今、上空1万5千メートルにおりますよ。



飛行機の中でパソコンを電源に繋ぎながら、ブログを書いてアップして。超格安航空券でここまでさせていただいて・・・技術の発展のスピードの速さに本当にびっくりです。

その上、アメリカの航空会社便(コードシェア便でもない)なのに、日本行き便で機内で見られる日本映画が、暗殺教室、ストレイヤーズクロニクル、ストロボエッジ(もちろんヒーロー2015とかありですよ!)なんてとこも入っていてなんて凄い!。早速、ストロボ見ちゃいました。山田裕貴くん、よかったなぁ。やっぱり恋愛モノだったら、光とか朝市とか振られた男の思いの丈の表情が好きなんだな、と改めて思いましたよ。

さて、窪田くん出演の映画も、予告犯とエイプリルフールズがありましたw。いや、世界の人々に窪田くんのあんなシーンやこんなシーンを見ていただけるなんて・・・。早速、予告犯を見ましたが、窪田くんの青山がネットカフェから逃げるシーン、どこまで窪田くんだっのか気になりましたね。いや、まったく時代の、そして窪田くんの歩みは凄いものだなと感じ入るのでした。

有栖さん、衣装合わせ~

1月からの連ドラ「火村英生の推理」。公式ツイッターさんによれば、有栖先生の窪田くんの衣装合わせがあったそうですね~。2種類あるとのこと・・・

ちょっと柳川くんチックな薄茶のスウェードのブルゾン?

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こっちは黒崎さんをちょっと主出させるような黒の皮ジャン。胸の張り、腰の細さがこのお写真からもわかりますねぇ、

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でもって、両方ともチェック柄のシャツがおしゃれでないというかw、ゲゲゲの倉田くんを思い出しちゃいましたよ。工さんといっしょだからでしょうか~?もっとお写真たくさん見せてほしいですね!

さて、明日から土曜日まで長めの出張になります~。もしかするとhuluだったらスモーキーさん登場の予告編を出張先でも見ることができるかもしれないとも思うのですが、まずは気持ちを切らさず仕事に励んでまいります。「慣れるな、なめるな、手を抜くな」の窪田家イズムで頑張ってきます!

晴れがましというか、恐れ多いというか・・・

ツイッターな皆様のつぶやきによりますと、こんなランキングで窪田くんが見事1位になったそうです~不良姿がかっこ良かった俳優ランキング

いやいや、2位からは、仲村トオルさん、市原隼人先輩、小栗旬さん、山田孝之先輩、松村雄基さん、清水宏次郎さんと続くのです~。恐れ多いやら、晴れがましいやら。そうですよ、あのトオルとヒロシ、滝谷源治と芹沢多摩雄、そしてスクールウォーズの大木大助や不良少女と呼ばれてや、ポニーテールは振り向かないのあの人々よりも、ガチバン黒永勇人やバカレア袴塚遼太郎さん(そしてワンカットなスモーキーさんw)がカッコいいって、いいんでしょうか・・。

なんかなー得票数もヘンだし、全体的にアラフィフががっつり嵌った世代の人々が多いし、なんて怪しいランキング・・と、熱烈な窪田くんの演じる不良姿のファンながら、今、猛烈に不安になっているところです・・・。これら歴代の一世を極めた番長やら不良の方々に勇人が10番勝負でも挑まれたら・・・いや、よっちゃん先輩はすぐ逃げるだろうか、それともこの名勝負でひと儲けするだろうか・・などと不安が高じて、もう妄想全開ですよっ!!

いや~、なんでまた、このタイミングでこのランキングなんでしょうね?いや、なにか、あの何かが動いているんでしょうかね。もしそうだったら、こんなに嬉しいことはないのですが・・さて、もう一度ランキングを眺めてニヤニヤすることにしましょう~。

HiGH&LOW 第4話 その2短く、鋭く、華やかに

個人的にすっごく注目していたホワイトラスカルズNo2のKooこと遠藤雄弥さん。いや~、もっともっと見せて~と画面の前でもだえに悶えましたが、「あなたはどちらさま?」、「じゃ関係ないか・・」の、ごく短いセリフの中に滲み出るユーモアと、その後の目も止まらぬパンチ一閃。もうもうもう、痺れましたね~。

ガチバンエクスペンデッドの雄弥さんのファーストシーンのブロック殴りの一閃を思い出させるような、殺気をレンジの短い腕の振りに込めた一発。



でもって、あの長い白いスーツの裾がふわっと舞い上がって、いやこれは綺麗ですわ~。しかしながら、白のスーツって最強ですね・・・

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ナオミさんに「こいつが悪いんだよん」の一言のニュアンスも可笑しくってよかったな~。白い金爆さんたちもそうでしたが、ライバルチームの人々ももっとクローズアップしてくれると嬉しいですよね。

HiGH&LOW 第4話 その1登場人物多いなぁ

いや~、インフルエンザの予防注射のせいか、風邪か、肩が詰まるよう痛くて。なので今日はちょこっとだけ。

ホワイトラスカルズ、いいヤツじゃん!どうもSWORDの5チームはどこも荒っぽいけれど、それぞれの義をもってチームを構えているって感じになっているんでしょうね。しかし、その5チームを戦わせ、この地域を乗っ取ろうとしている奴らもいる・・てな図式が見えてきた第4話でしたね。あのお宝を奪っていったのはルードの人なんでしょうかね?

それにしても、登場人物が多いですね~。30分番組では異例の多さじゃないでしょうか?各チームの主要メンバーも多いのに、その周囲の人々もやたら多い。今回なんて、ダンの野球の昔話で、同じチームのみなさんやら、応援の高校生集団まででてくるし。いわくありげな写真の人やら、予告編の暴力団みたいな集団やら。さて、きちっと展開させていったら面白そうですね!

で、やっぱりKooさんの雄弥さんはカッコよかったですよ。あのズバット一発パンチはまた次回に詳しくっ!

キラ対策室懇親会・・・・・

いやいやいや、来週からの長い出張に備えて(おっと、スモーキーさん登場回が見られないかも・・・)、かなり忙しい日々。クボ活もアルジャーノンの特典映像をぼーっと見る・・な生活が続いております~。

で、ドラマの本放送時もあった画なのですが、特典メイキングではちょっと長めにモニター映像であったこのシーン。その後の二人の悲劇を思うと、なんだか感慨深いのでした。

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さて、今夜のHiGH&LOW、スモーキーさんの新映像は見ることができるのでしょうか~。あと、雄弥さんのシーンもたくさん見たいよ~ん

秋だからかモードが変わって

来年の窪田くん出演の冬ドラと映画の原作2編を買ってみました~。福満先生の「生活」なんて、ヒーローマニアの情報解禁からあれよあれよという間に入荷待ちになってしまって、焦るのなんのってw

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しかし・・・、前にも前にも書いた理由もあって、窪田くんの出演する原作つきドラマについては極力、原作を読まないようにしてきたのですが(大奥の時も個人的にはちょっと寂しかったし)、この2作はなんだかとっても原作を読みたくなって・・・・。

福満マンガは一度読んでみたいな~って前から思っていたところだったりもしたのですが、ちょっと苦手な推理小説まで読んでみたくなるなんて、自分でも意外だったりしています。自分の中の何のモードが変わったのか、そして原作読んでドラマや映画と向かって、何を思うのか、自分の気持ちのゆくえがちょっと楽しみだったりいたします。

日本郵政新CM「物流ソリューション篇」の広報さん

本日午後9時からのフジTVの山下智さん出演ドラマ「5→9」で、dヒッツ「はじまり篇」と「テッパン篇」の共に30秒バージョンが捕獲できましたよ!ツイッターで情報提供してくださった皆々様、本当にありがとうございます~。

そして、今日からは、日本郵政さんの新CMが放映とのことだったのですが、朝の日テレZIPの6時18分からのCMで「物流ソリューション篇15秒バージョン」をしっかり捕獲できましたよっ!TVをつければ、当たり前のように窪田くん出演CMを見ることができる毎日。本当に嬉しいですね~。ついこの間までCMは公式サイトで見るものだったのを思うと感慨深いものがありますね。

さて、広報さんの新CMは株式上場して増々攻めるw郵政さんのソリューションをハキハキと可愛げのある広報さんのナレーションで説明してくださっていますよ!そして、郵政さんのCMではお馴染みの、とても印象的な窪田くんの全身スタイル~

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お顔のアップもその表情をじっくり味わうにはいいのですが、窪田くんの真骨頂はこの全身の画かも・・と時折思います。全編、引きの画の映画とか、どなかた撮ってくださらないですかねぇ。

dヒッツ新CM 「ぼくらのテッパン篇」の窪田くん

狙うと捕れないけれど、ふとした時によく見かける窪田くんのdヒッツCM。嬉しいものですね~、としみじみしていたら、新バージョンの「ぼくらのテッパン篇」がもうON AIRされているそうですね!

Youtube でも見ることができます~

合コンに呼ばれたスズキ先輩とサトウくん。ご指名されサトウくんはフリーズ!しかし、経験豊富、No1ホストにもなった先輩はちゃんと仕込んでましたよっ!なんて面倒見のよい先輩なのでしょう・・・

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狙い通りのロボットダンス(オヤジのりだなぁw)でちゃんと受けたサトウくん。先輩も「計画通り!」の笑みを浮かべるのでした~。

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って、ブログ書いている間に、CM流れましたよ~。捕り損ないましたが、いやいや嬉しいですねぇ。

「アルジャーノンに花束を」BOX その1特典映像の窪田くんpart1

いや~、やっぱり特典映像からみちゃいますねw。アマゾンなどの説明によると、あまり柳川くんこと窪田くんの出番がないのかと思っていたのですが・・・・

・山下智久密着ドキュメント完全版
  →柳川未収録シーンがっつり!一種のディレクターズカットか?
・クランクアップ集
  →吉田監督との抱擁シーンあり
・秘蔵打ち上げVTR1 ハプニング集
  →イカサマ柳川のNGシーン一部始終お見せしますw
・アルジャーノン通信
  →堂々の51分間!!

そんな訳で、窪田くんファンにもぜひ見ていただきたい映像満載でしたよ。個人的にやられたのが2話の遊園地でジェットコースターに乗ったシーンでのこのお顔。デコですよ、デコ!

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週末も出かけてしまうのでなかな本編まで進むことができないのが残念なところです。いや~、なかなかに楽しみ甲斐のある1作となっていますねぇ。

HiGH&LOW 第3話 「いつもの正しい」ヤンキードラマ

いや~、定番に次ぐ定番の展開でしたねぇ。まさしく絵にかいたような正しいヤンキーものの第3話でした。いまさらと言えるかもしれないけれど、自分のために、自分の想いをぶつけたい相手に、自分の拳で闘って挑む。体をぶつけ合って闘うことで、くぐもった気持ちがまっすぐ伸びていく。子っ恥ずかしいしw、今更でもあるけれど、やっぱりココは押さえておきたい、こういうのは守りたい。そんな第3話でしたねぇ

なんか心悸臭くクールなのか茫洋としていうのかわからなかったコブラさんですが、おや高の村山との濃ゆいタイマンの中で、自分本来のというか、ノボルの事件の前の、とっぽい兄ちゃんの自分にもどったというか、猪木さんフリークなプロレス技がガンガン出てきたのが面白かったですねぇ。またね、タイマン終わったら、冗談も多くなっちゃってね。あれだけ心配してた均衡はどうなったんか?と思いますが、まあ、まずは解放記念でいいか、と言ったところでしょうか。

さて、対するおや高の村山くんですが、昨日も書きましたが、彼の戦い方に、拳一つで成り上がって行きたいという彼の人格が滲んでというか弾けているのがよかったですねぇ。特に、プロレス技にやられた後での、二人の取っ組み合い、かわし合いのところが、よかったなぁと思いましたよ。

後、逝ってる感じもいいんだけれど、そのトーンの中でふっとみせる、「かちこみかぁ・・」、「来いよ、タイマンだ」の落ち着いた口調の部分での声の残し方がすっごく痺れましたねぇ。山田くんのブログにも書かれていましたが、うん、ほんと、村山くんを生きてましたねぇ。よかったです・・・

また、おや高出てきそうというか、結局SWORDみんなで一致団結するんでしょw、で、映画なんでしょww、という感じになってきましたので、ゆっくりのんびり楽しんでいこうと思いました~。

昨日も今日もよい日が続く生活

♪運命を賭け 心燃やして  常識なんて蹴散らして~♪♪

いや、いや、若い人達の気持ち溢れるパフォーマンスを見るとホント嬉しくなりますね。本日未明のHiGH&LOWの村山演じる山田裕貴くんとコブラの岩田さんのケンカアクションというか、殺陣。よかったですねぇ。殴られ、殴り、ひたすら拳にひとつに賭ける村山のドロくさい、硬派なアクション。山田くんががっつりアクションすることで、ひたすら喧嘩して生きてきた村山という男の姿、あり方をまるまる作っていくこと、彼の身体感覚だけの生き方の表現に繋がっていくのだろうなと深く感じ入りましたねぇ。

そんなんで朝のひと時を熱く過ごし通勤に出たところで、窪田くんの新しい映画出演情報が公開されましたよ!!

東出昌大さん主演の「ヒーローマニア-生活-」でございます。もう、特報映像も出ていて、嬉しいことです~。

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この窪田くんの目の輝きがまったくないのに意志はありそうな、一筋縄ではいかないまなざし。何しろ原作は、福満しげゆきさんなんだそうで、アマゾンの書評なんか見てると、一癖も二癖もあるお話なのでしょうから、すでに私の胸は不穏な雲に覆われつつあるのでした。うん、火村先生モノといい、この漫画といい、久々に原作を読みたくなっておりますよ!

そして、監督さんの豊島圭介さんは、窪田くんファンには「古代少女ドグちゃん」の監督陣のお一人として知られた方。なにしろ、あの無礼香、ぴーおん、鯉しくて、肉食姉妹を手掛けておられますからね。ほんと、不穏ですわっ!。それにしても、肉食姉妹は傑作だったなぁ~。

で、先のリンクの詳しい解説を読んでいくと、窪田くんのアクションもがっつりみられるようですから、そこもまた楽しみ。その人物を表現するための窪田くんならではのアクションで見せて欲しいものですね~。

そして、今日は日本郵政広報さんの新作やらアルジャーノンやらでもうたちまち窪田くんで埋まってきております。ほんと凄いなーー。

「バイクが好きだ!」の清清しい窪田くん

HONDAの「バイクが好きだ!」HPのトップ画像が新しい窪田くんのお写真に変わったんですね~。

どちらも窪田くんの清清しい表情が印象的で、かつバイクもすごくカッコよくって、いいお写真だな~って嬉しくなります!



何気に緑という窪田くんを引き立ててくれる色が基本のトーンになっているのもポイントかもしれないですね。

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いや~、この男らしく涼やかな表情。窪田くん本来の魅力が溢れているように思えてなりません。美しく、麗しい窪田くんも大好きですが、こういうすっきりとした男らしいお姿も存分に見てみたいものですね~。

「アルジャーノンに花束を」ディスク盤発売まであと4日

11月になったので4月期の連ドラ「アルジャーノンに花束を」のディスク盤を購入いたしました。アマゾンさんからの今のところのお知らせによれば、発売日前日の5日にお届けのこと。咲ちゃんや柳川くんが「おとどけです!」と来てくれたらいいのに~、とついつい妄想モードです。

そして、久々に本編ドラマを見ましたよ。最終話→9話と2話分を一度に。やっぱりこのお話が好きなんですねぇ。いくらでも見れちゃいそうでした。いや~、9話の小久保くんがアルジャーノンに自分の名前のひらがなを一つ一つ教え込んでいったエピソード、彼の心の動きがすっごく伝わってきて、泣けましたよ。このエピソードや、咲ちゃんの「あいきょでしょ」習得のエピソードが典型的でしたが、最終話の、すべての登場人物に優しく、自分の足でひとつひとつを経験しながら生きていくことの大切さ、そして、そのための知のあり方というところに帰結した展開が心に染みましたねぇ。

経験をしていくことで、脳細胞同士がまた一つ繋がって、そして知ができあがっていくように、新しい経験を積むことで、試行錯誤をすることで、また新しい何かを身につけていく。柳川くん演じる窪田くんが、その着ている柔らかな皮のジャンパーのように、相手のお芝居にしなやかに軽やかに寄り添うような、新しいお芝居をこのドラマの中で徐々に構築していって見せてくれたのも、たまらなく良かったですねぇ。

この、檜山くんとのシーンの柳川くんの自然で、かつ静かな動きのあるお芝居、本当に好きですわ~。

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もっとさりげないところだと、こんなとこかな・・

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ディレクターズカット版の新収録場面に柳川くんのシーンが多いとホント嬉しいんだけどねーー。楽しみに待っていましょう。

ザテレビジョンドラマアカデミー賞2015年7月期 主演男優賞おめでとうございます!

って、ようやくこの話題ですみません。雑誌に載った窪田くんのコメントや投票結果を見ると感慨深かったり、色々と思うところあって、なかなか感想をまとめるのが難しいかったですね。

それにしても、雑誌に掲載されている窪田くんの表情がとてもよいですね~。柔らかくって、ちょっとふっくらされてもいて。ここのところ痩せ続けているのではないかと、主演のプレッシャーや忙しさやらで心配でしたから、リラックスされているようなお姿を見ることができたのがとても嬉しかったです。

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受賞コメントもこの作品で窪田くんが演じようとしたことを語ってくれていてそこもよかったですね。平凡で心優しい月さんの背景を「すごく丁寧に」描いてくれたおかげで、後半のキラ化を自分なりに消化し演技できたとおっしゃられていました。視聴者の人から「怖かった」と言われてとても嬉しかったとコメントしておられます。その「人間が変貌していく様子の怖さ」が伝えられたことに・・それはきっと最初から計画されていたことだと思うのですが・・「これがドラマ版のデスノートだ」とおっしゃるくらいのの手ごたえを感じておられるようでしたね。

また、投票結果を見ると、主演部門では視聴者票とTV記者票で1位をとっておられて、お茶の間やそこに近い人達に評価が高かったのも嬉しい結果でした。たくさんの人に窪田くんの演技を見てもらえて、心に残るお芝居として多くの人の心に残ったという結果ですものね~。これから先、あの月さんの最期をトラウマのごとく思いだしてしまう人も多くいる。・・・そんな未来もあるやもしれませんw。ちなみに作品賞部門でも視聴者票は2位で、厳しい声も大きく聞こえていた作品でもあるけれど、面白かったと思った視聴者もしっかり多くいらっしゃったんだなあとしみじみいたしましたね。

この夏、デスノートという大きな看板に立ち向かって、窪田くんが得たモノ。それは案外に大きなモノなのかもしれません。そんな経験を、作品を与えてくださったドラマ版デスノ―トのスタッフの方々、共演者の方々、そして一緒にこの作品を見てくださった多くの方に、厚く厚くお礼申し上げます。
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