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火村英生の推理 第3話へぇぇぇぇぇぇぇ!

まだ終わっていないんですけれど・・・・今回の題名にはそんな意図があったとは~~~!ミステリーに慣れていないもんだから、こんなことでも大興奮!!さて、また明日に、じっくり見ないと~。

で、予告編で大興奮。デスノだの、朝市だの、学ランだの、なんですかこの釣り糸だらけなドラマww入れ食いしちゃいましたがwww
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MARS第2話 換骨堕胎に構築したドラマの先には?

第2話はまるまるっと昔の大映ドラマでしたねぇ。ヒーローがヒロインの指を無自覚になめたり、バイクの後ろに乗せたりしちゃうし、それでもってライバル女子がヒステリー起こして、靴隠すとか、挙句の果てに、レンガで絵描きのヒロインの指潰そうするし、ヒロインが「ドジでノロマ」とか言いだすし・・・・・

そんなド定番の展開というか、ほとんどパロディにも見えたりすることもあるんですが、結構なババアなせいだとは思うんですが、テンポがいいのと、白枠とあの白いもやった画面のせいで、すんなり見ることができちゃったように思います。で、あの白枠があることで、登場人物がしばしば見切れる構図になっていて、力のありすぎるセリフや行為が薄められて、余韻がただようようになっているというかなんというか。なかなかドラマの絵作りは凝っているような、きっちり構成している気がするんですよね。先週の枠不用説から、180度逆転して、この感じで続けて行って欲しいな~って思いましたね・

あと、キラがかなり好きかも。いじめ女子に対抗する時の、かなり強い目線と言葉での対応。彼女の中の野性と言うか生命力みたいなものがほとばしっている様子・・・いいかもしれませんねぇ。でもって、また、窪田くんの牧生が発する言葉が、芯があるんだな~。美術部の中で「アソウさん・・いい絵、描くねぇ」の時の言葉と言葉の間にぐっと踏み込むような強さを感じたり、「ちょっと驚いた」の何か心の中でマイっている様子とか、余韻を長く残すというかジワる窪田くんの真骨頂という感じがしましたねぇ。

その間にいる藤ヶ谷くんのニュートラルな感じ。濃すぎる人達の中ですーっとその周囲の力を自分の中に納めていくようにも思えまして、なかなかに考えられたバランスになっているのではと思いました。さあ、お話が動いてくるとこの関係性がどんな風に動いていくのがかなり楽しみになってきました。

デスノートBOXやってきましたよ!

やった~、デスノートのBOXをようやくお迎えできましたよ!やっぱり、メイキングから見ちゃう訳なんですが、なんと1時間40分あるみたいで、今、まだ始まって30分のとこです。初回から最終回までのメイキングがしっかりあって、主演の窪田くんをはじめ、各出演者の、その時々のインタビューがしっかり入っていて、すっごい充実ぶりです。ぜひみなさんに見ていただきたいです!

なんだかね、窪田くんがまっすぐにドラマに向かっている様子が盛りだくさんなんですよねぇ。男らしいというか、オレのドラマだからこその心構えとかたくさん聞けます。あぁ、主演ドラマっていいなぁ。



でもって、色々とこれまで見せてくれなかったような日常の窪田くんの仕草やら行動やらもたくさん見ることができて、そこも大満足。レポると長くなりで、ボチボチやっていきますね!

火村英生の推理 第2話 意外なファクターを積み重ねて

さて、ようやく火村先生第2話の感想書きます!。遅くなってしまったのは、忙しかったのと、お話が第1話の雰囲気からかなり離れた結構積み上げ式のミステリーになっていたからですね。最初はいい加減に見ていたもんだから、犯人が登場したのがすっごく唐突な気がしたのですが、いや、2回目見直して見れば、「あぁ、ここで!」とか、美容整形の先生や脱会者カップルの役割とか、そして、通り魔犯を追う生瀬刑事さんたちの地道な活動とかが、なかなかに上手く繋がれて、物語を展開させていることに気がついたのでした。

そうして、そんな「地道な推理」、「刑事活動」の行間を「読む」、「埋める」ものとしての火村先生や有栖先生の推理と、それをもう一つの謎解きで見せる演出。おっ、こうやって振り返ってみると、推理ドラマらしい良い構成だよなと、しみじみと満足を感じたのでした。そう、これまでの日2230って、デスノにしても何にしても超ハデなガッツリ展開、勢い重視ドラマが多かったから、ちょっと意外な~なんて思ったりして。

で、そんな風に地道な推理と活動の下に展開された事件の真相がいまいち面白くないことでしょうかね。犯人と被害者ともども、心情的に共感できるところのない犯罪。火村先生の殺人妄想もまだあまり記述がされないのでやっぱりあまり共感性はない。そして、心の闇を美化する演出もないので、やっぱり共感な感じにはならないドラマのクールさ。といっても、主人公はあくまで火村先生なので、「地道な捜査、推理」への熱い称賛が強調される訳でもなく、そこも意外なファクターの一つ。

また登場人物たちも、「いつもの演技」とは違っている(夏木さん@糸子除く)。真面目熱血デカのライト関西弁の生瀬さんってば何か!?って感じちゃうし、やたらしゃべる工さんもこんなだったかな(私の見てたドラマでは無口な感じが多かった)だし、窪田くんはずっと目に入りそうな前髪で目を隠して苦手な関西弁に取り組んでるって感じだし、意外というか違和感なファクターが満載の展開となっているように感じるのでした。

しかしながら、その「意外さ」こそ、事前の番宣番組で工さんがおっしゃってたこのドラマの「攻めてる」部分なのかもしれないと感じるのも確か。このドラマ全体がそこここに見せてるチャレンジが一つのエネルギーでもってガツンと流れて行くような気もしている、第2話でした。

TV LIFE の窪田くん ちょこっと

いや~、忙しいっす!この1月、思えばずっと忙しかったんですが、ここにきて最後のピークが!。そして、火村先生第2話を見返すと、全体的な作りが結構推理小説っぽいことに改めて気づいて、こりゃ、ちゃんと見なきゃ~ということで、なんとかこまごま見ていたりしていて、ますます忙しいとっ!

そんな訳で、今日はTVライフさんの有栖さんの撮影ショットを少しだけいただきます~。



いや~、やっぱりこの二人の並び、いいですねぇ。なんか、スモーキー(ってあの人ではなく)な色合いが似合うお二人ですねぇ。この様子は第3話で放映のこと・・・ってもうじきですね~。たのしみ、楽しみ!

火村英生の推理 第2話お風呂deアリスさん

今回の有栖さんはあんまりセンチじゃなくって、サラッと涼やかな、火村先生にべとつかない感じでしたね~。もうちょっとがっつり絡んでもいいかなとも思いましたが、そのあたりはまだまだ試行錯誤ってところなんでしょうか

さて、そんな風にさらっと爽やかな有栖さんだったので、入浴シーンも、エロ気なしの爽やか展開でしたね~。前にJUNONで、夏の庭でのバイク洗車の時も同じでしたけれど、窪田くんの上裸って綺麗だな~って、筋肉ムキムキなのに、思いますねぇ。

窪田くんの露天風呂シーンと言えば、あの名作ケータイ捜査官の「圏外の女」w思いだしますが、その時のケイタを思いだせるような口の形、髪形でございましたね~。



そして、濡れた襟足と耳のラインがまた綺麗~。


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定番のニャンチュウ顔ですが、かなり顔が縦長に、大人顔になってきましたね。この大人顔でのお芝居も見てみたいな~。

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またね、ぐっときたのが、お風呂上がりの、まだ髪が十分に乾いていない中での、浴衣&丹前姿での疾走。いや~、これは可憐でしたねぇ。

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まあ、このお風呂シーンがあんまり事件にがっつり関わるものでなかったというか、もう少し整形外科さんとの話を有栖が上手く掘り下げてくれてたらな~なんて思ったりもしましたが、かなり和めてしまったので、ちょっとまとめてみましたw

火村英生の推理 今日の関西弁その2

とりあえず、第2話も関西弁からいきましょうか~。確かに、このところの番宣番組でも解説があたようにセリフ、所謂関西弁らしい語彙を使わず、字面だけみれば標準語だったりするところ-今回で言えば、御池あたりの橋の南っかわでの謎解き場面ーがある訳で、ここで窪田くんは明確に標準語アクセントでスル~っとお話されいる場面がある。

おそらく、標準語らしく話すという演出か、脚本上の指示があるんでしょう。じゃ、関西の人がちょっとシリアスな場面で標準語話して、それが関西以外の人間が聞いたら、きれいな標準語になるのか。いや、そこにはやっぱり関西アクセントやイントネーションが入った「ヘンな標準語」になってしまうのが、関西人ではないでしょうか。

例えば、アルジャーノンの咲ちゃんが関西人だったとして、「被験体はアルジャーノンと名付けられたラットです」と言うとする。ご本人がどんなに標準語と意識しても、やっぱり最後の「ラットです」が関西のアクセント、イントネーションが紛れ込んでくる。本人はいたって標準語を堅苦しく話しているつもりなんだろうけれど、傍から聞いたら、全然違う・・そんな高度なモノを求められているのかもしれません・・・

とばいえ、第1話よりも窪田くんの関西弁も馴染んできたな~、ひっかかるところが少なくなってきたなと感じますよねぇ。上の謎解き場面でも「とあるおばちゃんのおかげで・・・(中略)・・・思いついた話だ」の「はなしだ」のイントネーションというかすっと上げて落とす感じが関西っぽい力の抜け方でいいな~って感じましたねぇ。

一方で、その一連のセリフの場面で、少し気を込めて「すべては・・」と標準語イントネーションでぐっと落とすのがちょっともったいない感じ。やっぱり、関西人だったら「すべては」と上げて、感情に訴える話し方になるかな~なんて感じました。標準語も含めて方言と言うのは、その土地特有の考え方や自己表現の仕方が滲んでからこそだよなと思ったりもするのでした。

でも、有栖と火村の関係ができあがってくると、二人のことばの違いが、少しスタンスの違う、二人の関係性として浮かび上がってくるくるんじゃないか~なんて、ちょっとずつ見えてきているんやない?と思うのでした。

MARS~ただ君を愛している 第1話 深夜なのに昼ドラワールド!

深夜ドラマですけれどリアタイしましたよ。土曜日の夜ってのはありがたいですね~。やっぱり、リモコン握らないでドラマに集中するのはいいもんだなぁと、この冬の堕落ぶりを反省しました・・・。

しかしながらっ!・・・やっぱり、あの白枠を撤去してくださらないですかね?おそらくそういう声がいっぱい集まっているんだと思うんですがいかがでしょう?。なんていうかあの枠の機能がねわからないというか、登場人物間の年齢差をふわっとあいまいにしてキラキラモードにしたいのか誤解させておりますよ。ほんと見ずらいです。特にオバには辛いです。白内障かと思いますやんw。大きなくっきりした画面で、コテコテな恋愛ホラーなドラマをがっつり見せていただきたいものですね。

さて、お話は学園一の人気者、でも、不良で、残酷なところもありそうな零が、暗い絵画少女キラの描いた暖かい愛が溢れる絵に魅かれるがままに恋に落ち、その周囲にうごめく、彼と彼女を愛する者から大いなる嫉妬とやっかみと受け、ドロドロの愛憎劇が繰り広げられる・・そんな王道の昼ドラな第1話でした。そして、いかにも二面性を持ったと思われる窪田くん演じる牧生がラスボス的に登場。深夜だけれど、昼ドラな、もしくは80年代の大映ドラマな、これで2年くらい続けてくれてもいいのに~と感じました。

ド定番の展開ながらテンポがいいのと、あくまでもカッコいい藤ヶ谷くんとけなげなまりえちゃんの演技のコンビネーションがよくって個人的には気持ちよく見ることができました。あえて言えば、零の残酷さ、危なさが強調されると、もっと昼ドラ感が増すのに!と感じましたが、さてどのような展開になるんでしょうね?で、まりえちゃんはアルジャーノンに花束をでは咲ちゃんの妹役で、菊池風磨くん演じるもっさい研究員くんに惚れられる役どころで、何かそういう御縁があるのでしょうかね?清楚だけれど肉感的でもあって、このドラマの昭和な雰囲気に合っているように感じました。

で、ちょっとだけ登場の窪田くん。目が丸くて大きくてあどけない表情の牧生がキラを見つめるその目つきの一瞬の変化。その訝しげ感というか、腹の中の何かよからぬことで表情が変わるその一瞬。そして、早々に彼女から目を離し、見つめる行き先を強く感じさせるその存在感、いやいや、王道窪田正孝という感じでなかなかでした。

今シーズンの窪田くんは、有栖先生がアラサー男の普段着な、同世代の男同士ならではの幻想っぽくないリアルな関係性をどう再現してお芝居にしていくかということ挑戦されているように感じていて、それを達成するだろう窪田くんにとても期待をよせているのですが、こちらMARSでは、細かい感情の揺れというか腹の探り合いな、きっと中の人からしたらフィクショナルな関係性と心中するようなお芝居、そういうのが窪田くんの定番の得意技だと思うのですが、見せてくださるのかな~ってふっと思いました。

ともあれ、味の違う二つのドラマを一緒に見ることができて、やっぱり窪田ファンでよかったな~って思う土曜の夜でした。

誰だって波瀾爆笑の窪田くん

早いもので火村先生初回から1週間経っちゃいましたね~。ここへきてようやく生活も落ち着いてきて、先週の怒涛の番宣番組をじっくり見ております。でもって、やっぱり一番満足度が高かったのは、トーク番組の「誰だって波瀾爆笑」でしょうか。ネタ的にはいつもながらのコンテンツといえばそうなんですが、ちょっとずつ違うテイストが重ねられているので、窪田くんのお人柄をまたまた一歩深く知ることができたそんな気がします~。

まずは窪田くん特有の身体鍛錬。またもや体は鍛えていないという窪田くんですが、四股と呼吸法での鍛錬はしっかりやっておられるようで、すっごい大開脚でございました。固い固いと言われていましたけど、この股関節のバネの強さ、印象的でしたね~。



そして、窪田くんのダンス~。POPPINというアニメのような特殊効果のような動きが特徴のダンスなんだそうで、それは滑らかな動きを披露してくださいましたね!最後に足を後ろ、高いところまで回して、下すところが素敵でした~。

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アニメというのは、窪田くんのお芝居を理解するのに、かなりのキーワードになるような気がします。あの細部まで細かく、でも滑らかに変化する表情はアニメのように何百枚ものセル画を描くのと同じような感じでできあがっているのかな~なんて感じました。

あと、またまたですが過激な兄弟げんかのエピソードもありましたが、マリオカートの話など伺うと、「負けず嫌い」ってことなんでしょうね。その負けず嫌いは、工業クイズの時にも現れて・・溝畑くんに負けて、この悔しそうな表情ww

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唇かみしめてますよ~。トーク番組のクイズなんですからね・・と思うのですが、この負けないぞっ精神が窪田くんの底力の源なんでしょうね。いや、色々と面白かったです!

PON!の窪田くん再び、ありがとう~♪

明日の深夜から放映のMARS、今日、PON!で番宣がありましたね~。PON!の番宣番組は上手く説明できないのですが、じわーっと面白くって、窪田くんもリラックスしている感じがして、好きなんですよね~。

で、お座敷ボウリングに失敗して番宣タイムはなかったみたいですが、ドラマのシーンもちょっと映って嬉しかったです。それで懸念していたW主演のお二方の高校生っぷりですが、意外と馴染んでいたような気がします・・・ってのはこちらがオバだからですかね?

そして、雑誌のグラビアでも思っていたのですが、お二人の首のラインの違いが対照的ですっごく好きなんですよねぇ。

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頭も小さくて、続く首の部分がすっと細くなっていて、どこまでも華奢なガヤさん。一方、太めの首がしっかりと頭を支えていて、そこに入る筋も喉仏も男らしい窪田くん。いや~、このお二人の並びには個人的にかなりうわ~ってなっております。明日はガムシャラにリアタイしてみようかな~。

さて、すぐに続いて、火村先生の第2話の温泉エピソード!。いや~、有栖先生の入浴シーン、上腕も肩筋肉も素敵でしたが、やっぱりこのデコ出しまでやってくださるなんて、もったいなさすぎる程でしたね!

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いやいや、デコ出しもいいのですが、こうやって総髪をまとめて高めの位置にフサフサ髷をつくると、なんだか戦国時代の荒武者のようじゃないですか、鋭いまなざしがまた武士っぽいというか、こんなに大人な雰囲気に変わられていたんだな~って、ますます時代劇ください!っていう思いも増したのでした。

ZIP火村英生の挑戦状 木曜日の有栖さん

ラストコップ、デスノートに続いて、ZIPで「火村英生の推理」のミニドラマやっていますね~。だいぶん見逃してしまったんですが今日ようやっと見ましたよ~。

いや~ん。第1話からだいぶんと関西弁が自然な感じに聞こえるようになってきました。嬉しいですね~。そしてツッコミの基本、「あるんかい~」一閃www



またね、イントネーションが気にならなくなってくると、この有栖先生のちょっと太めの男らしい声がいい感じに聞こえてくるんですよねぇ。ときどき巻き舌っぽくなるのが庶民的な感じで、窪田くんの演じる有栖先生らしい個性となりそうですが、さて、本編ではどうなりますか?

で、気になったのが、この本の持ち方・・・

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ふつう、指と指の間に本挟みますかね?結構、分厚そうなんですが・・。何気に窪田くんの手の大きさを実感するシーンでありました~。

さてさて、エランドール新人賞は取れなくって残念でしたね~。ま、賞を取るのが目標ではないので、あんまり落ち込んでいてもしゅがいないw。できないこと、手が届かないことがあるのは、次の一歩を踏み出す、もう一歩自分をアゲてく大きなきっかけになるのですよね。そうして、また、グレードアップした「いつみても新しい窪田正孝」が見ることができるのかと思うとやっぱりワクワクするのでし

火村英生の推理 第1話お話の感想

今日は9日ぶりのお休み。前は10日くらいはお休みなくっても結構平気だったけれど、さすがに最近はヘロヘロですね。ゆっくりお昼まで寝て、ゆっくり火村先生を満喫いたしました~。まだ、凄く面白い訳ではないけれども、色気虫過ぎない工さんと、ちょっと声低めの男っぽい声で情の深い窪田くんのコンビは、なんとも肌なじみがよくって、やっぱりいいものだな~って連続で3回リピしちゃいました.。

さて、初回と言うことで、火村先生と有栖の関係性の描写と、今後のストーリー展開の要素となる人物や心情(特に背景もなく人を殺めてみたいという)を提示するって感じで、「どうしてこうなんだろう」っていう、「なぜそこに憑りつかれているのか」みたいなものがそのままもや~っと残って燃焼不足な気持ちになりました。はじめっからひとつひとつ明らかにしていく必要はないんですけれど、火村が何を「美しい」とおもっているかとか、有栖が何を「面白い」と感じるのか、その具体的なイメージがもうちょっと腑に落ちたかった気もいたします。

あと、今回2つの事件があった訳なんですが、両方とも証拠となるものが提示されないまま、火村先生が立て板に水のような推理を、特に犯人たちの心情を、披露していくのも推理ドラマとしてはちょーっと物足りないんですよね。原作を読んでないので、そこのところのロジックの作り方が原作と違うのかはわからないのですが、もうちょっと「わかっていく過程」を見せていただけたらな~なんて思いましたねぇ。

一方でこれは面白いと思ったのが、「男は学問にかこつけて人を狩る」とか「男は理想の犯罪を掴み損ねた・・・」とか「崖のところに立つ」とかと言う、原作の火村とは異なる人物像を述べる気になるセリフというのは有栖の書くものの中に出てくる文章なんですね。だから、それはドラマ有栖から見た火村像であって、本当の火村の姿とは違う、有栖の火村へのなんらかの思いが反映しているのかもしれず、その想いが今後の展開と関係しているのかもしれないですね~。でもって、有栖は原作者の名前でもあり、世界を作る神になることもあるやもしれない・・・・なんか70年代のSFみたいな、そんな展開あったらいいな~なんて思ったりもしています。

で、書いていて思いだしたのですが、原作者の有栖川先生は同志社出身で生瀬さんの1年先輩(そとばこまち見たりしたのかな?)だったそうなんですが、同志社と言えば筒井康隆先生を思い出すような展開も面白いのにな~なんて思ったりしたババアの妄想なのでした。

火村英生の推理 第1話泣き虫アリスさん

いやいや、有栖先生、見守り系というより、密かな対抗心というよりも、火村先生のことが心配で心配なちょっぴり泣き虫系の情の厚いお方でしたね~。

犯人の姉の心情を慮ってか、もう目がちょっと潤んでいる有栖先生。情に深く、そして、この事件にうっすら自分のこと、火村先生のことを重ねているのかなあ。

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そして、心配気に見つめる表情の心細そうなこと。

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そんな有栖先生の心の中。やっぱり窪田くんの場合、デコが現れるのはナイーブさ、生の想いがが溢れだしている時なんだな~。ちょっと勇人を思い出させるような、ピュアな感じに心が痛くなりましたねえ。

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しかし、火村と有栖って、ほんま、グレアムとアンジーだわ~。頑張れ、有栖先生!そして、お話の感想は明日にでも~。

火村英生の推理 今日の関西弁その1

さてさて、本日より始まった火村英生の推理。お話もなかなかまとまっていたと思いますが、やっぱり気になるのが、窪田くんの関西弁・・・・いや、いや、ゲゲゲの倉さんの時がもちょっと関西弁ぽかった気もしますww。

なにかな~イントネーションかな~、どうなるのかな~、なにより生瀬さんと一緒なので、そのうち、きっと思うのですが、さて窪田くんヲタ的にはなかなかに面白い展開になりそうなので、窪田くんの関西弁の変貌ぶり、成長ぶりのメモしていきたいと思います!

ではでは、話などの詳しくは明日からじっくりと!

世界一受けたい授業の三拍子な窪田くん

内容も面白かったし、何より窪田くんの素敵な能力が開陳されていて、素晴らしかったです!いや~、仕事の疲れが取れましたよ!

まずは増田先生のトレーニング。ぶれないわ、やっぱり膝がまっすぐ上がるわ、手が大きいわ!



そして、超重量を背負っての腕立て伏せ。その姿の美しさ惚れましたが、「キツイ~」と言いながらも目がキラキラしていて、ワクワクドキドキ、嬉しそう。いや、絶対、いいこと覚えた!って喜んでいそうでしたよw

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止めは、朗読する窪田。いや、何か、もう、嬉しすぎて、困っちゃうくらいから。

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いやいや、こういうのがいいですね。窪田特性色々見られて、滲み出る人間性も見られて。ファンとしてとっても楽しかったです!

PON!の有栖先生新映像~

やっぱり窪田くんはお芝居している姿とお芝居の話をしている時が素敵だな~って思った昨日までの番宣番組。ファンの欲目(とは言わないか・・・)スタジオでくしゃーっとなっているこのお方とドラマの中でしゅっと、きりっと、のびのびしているこの方が同じとは思えないんですよねぇ。

さて、PON!では有栖先生の新しいシーンが公開されましたね~!羽織(?)はおったラフな格好の有栖先生が、包帯グルグル巻きの怪しい人間とすれ違うシーンでございます。もう見るからに怪しいのですが、有栖先生、ひとまを置いて、たっぷり間を溜めて振り返られますよ~。

でも、このシーンがカッコいいのなんのってwww。一気に見てみましょう~。



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なんだかもう、時代劇。いや、時代劇、入っているでしょ、近々に入るんでしょ・・・って襟もとつかんでしまいそうなほど、カッコさに興奮したワンシーンでした。いやー、あと2日、ゾクゾクしますね。って、この土日、仕事びっちりなんで、またもや、リアタイできません。笑点窪田くん、見たかったな~。

火村英生の推理 工さんのお言葉再び

さてさて、本日は「火村英生」番宣デーでしたね。PON!から見てますが、火曜サプライズの時よりも明らかにリラックスというか馴染んでいて「慣れたところでのくぼたまさたか」なスタンスに一安心してります~。このくらいで安心~、なんて言ってる場合じゃない気もしますが・・・また、そのあたりは、少し後にするとしまして、今日は、最近の雑誌のお話。

まあとにかく、「火村英生」の斎藤工さんが窪田くんを語る言葉にかなりやられております。先日のTVぴあのインタビューでは「すごく目と耳とその他五感を駆使し観察していらっしゃる」と言ってて「なるほど~」と感心したのですが、他の雑誌でもハッとする言葉で語っていらっしゃいます。

11日発売のTVガイドプラスでは「窪田くんには洞察力があって五感を使って役を作って行く」と語られ、週刊女性では「窪田くんは、数少ない、作品と心中してくれる人、だと思うんです」とおっしゃられていて、そのお言葉選びの確かさ、語り口の鮮やかさに、凄い方だな~って感心しちゃいました。

窪田くんのお芝居ってとても細部まで緻密に構築されていて、でもその細かな要素が一体化していて、まるで生きもののように見える。まるでダンスのようだなとたびたび思うのですが、だから言葉でうまく語るのはとても難しい。語り出すとどこまで細かく語れるんだけれど、そうすると全体のダイナミックさを伝えることができない。もしくは凄く抽象的で感傷的な言葉になってしまう。そんなジレンマを感じていたのですが、工さんの言葉選びはそうはならずに、端的に示してくれていて。

「五感」という言葉が伝えてくれる豊かな細やかさに裏付けられた演技。普段の朴訥な言動からのどこから出てくるんだろうとびっくりする程の役の持つ思いと人となりを深く理解する「洞察力」。そして、役に全身全霊を注ぎこみ、自らを投げ出し、「心中」するかのようなお芝居に対する態度。

いや~、工さんの言葉の選び方、本当に凄いなと思いました。こういう俳優さんと一緒に作るドラマ、本当に楽しみですね。

MARS 予告動画第1弾窪田くん篇

遅ればせながらMARS公式で予告動画を見ましたよ!なんとほぼ窪田くんオンリー、藤ヶ谷くんの出演がないバージョンでした~。きっとW主演の第1弾ということなのでしょうね。

ヒーローとヒロインの間で謎めいた行動をとるという窪田くん演じる牧生の色々な表情が見ることができていいですねぇ。惜しむらくは私のパソコンだと動画の画面が暗くてちょっとその表情が見えずらいこと。なので、ちょっと明るくしてみます~。

驚きを飲み込み、

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戸惑い、

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疑い憎しみ、



それでも優しく人々を見つめている。

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そんな牧生の本当の想い、真の顔、どうなるのか、いや本当に楽しみです。って、やっぱりお芝居している窪田くんがサイコーだな、愛してると思いました~。

はじめてのおつかいをしたくぼたくん@火曜サプライズww

うわ~い、今年の窪田くんはイケメンキャラじゃなくって、ポンコツキャラがっつりと見ましたよ!萌え袖&ポンコツは今や時流の最先端ですねww

四条通で急に話題を振られて、斎藤工の陰に隠れようとする窪田正孝。何をおびえているんでしょうwwしかし、髪形凄すぎーー

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神妙におつかいの手順をウエンツさんから伺い、記憶しようとする神妙なまなざしwww

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いや、不審&ヘッポコ満載の貴重な30分ほどでした。癒されたわ~。しっかり見て、また書きます~。

はじめてのおつかいの窪田くん!

いや、久々にみてみると、「初めてのおつかい」、いいもんですねぇ。ほんと、子どもであっても、人間、何かを任されると、これだけしっかりと頑張れるんだな~でも、ちょっと面白いけど・・・としみじみ面白かったですね。

窪田くんも映像をしっかり楽しんでしっかりコメントされていましたね~。「人格」という言葉で、幼くても確立された個である・・ということを伝えてくれた窪田くんの語彙の確かさにおばちゃんは本当に嬉しくなりましたよ!



ま、たまにはこんな風にスイッチ落ちちゃう場面も拾われていてすっげーよかったですww

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リミットの時とか、滝の白糸の時の表情から、予想はついていたけれど、窪田くんの子どもたち、普通だったら「健気」という言葉でエモーショナルになりそうな時でも、彼らを見る目が優しいと言うか、フラットに見守っている、その距離感がよくってねぇ。

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手の表情の豊かさ、肩幅や鎖骨の美しさ、そして腕や脚の長さ、そのあたりも結構味わえて、こっちもほっこりしちゃいましたよ!

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出番はそんなに多くなかったけれど、優しい窪田くんの表情がたくさん見ることができてよかったですねぇ。

火村英生の推理 第1話の詳しい紹介!

いやいや、公式HPの第1話の予告映像第3弾でようやく出てきたゲスト陣。それも一瞬だったので、残念といいますか、結構気になっていた訳なのですが、ようやくYahoo テレビで紹介がありましたね!

斎藤工&窪田正孝共演の「火村英生の推理」がいよいよスタート。初回からいきなり個性派ゲストが多数出演!!

シゲこと戸次さんと音尾くんの役どころの説明もしっかりあって、中でもシゲは冒頭から取りみだすと言う大きな芝居を見せてくれそうで、すっごく楽しみになって参りました!で、シゲと音尾くんは、夏の花咲舞でも二人コンビでゲスト出演してたり、前クールの下町ではシゲと安田さんが共演していたりと、なぜかナックスは二人で出てくることが多い感じがしますね~。

第1話のゲストには、いわくありげな美少年高杉真宙さんも登場されるとのこと。2つの話が入ってるんかな?美味しいところはそっちかとw、ちょっと心配ですが、色んな楽しみで初回を迎えられそうですね~!

いつだって波瀾爆笑予告編の窪田くん!

来週、1月17日(日)朝9時55分から、窪田くんが出演する「誰だって波瀾爆笑」。本日その予告編が放映されていましたね~。窪田くん、ムーンウォークを披露していたり、餃子包んでたり、アツシさんメガネしていたり、定番ネタをグレードアップしてくるようですね!工さん&工藤くんのコメントもあるみたいで、すっごくagaる1時間になりそうですよ!。気になる、今回の窪田くんの「神」って、どなたなんでしょうね?今のタイミングだったら、やっぱアツシさんかな~。一週間ワクワクできそうです!

予告編の中でも、窪田くんの体動かすところが結構見ることができて嬉しかったですねぇ。まずは、ムーンウォーク!前に見た時よりもまたスムーズになっていません?この勢いで、がっつりダンスなドラマもやってもらえないでしょうかねぇ。



この膝から下の両脚の角度。足首から脚先の角度が惚れ惚れしちゃうますねぇ。話をすると型崩れな感じもまだあったりするのに、体の作り出す線の型はいつも美しい。嬉しいですね。

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そして、このお手手、この股の付け根感。いいな~。まえのおしゃれイズムの時もそうでしたが、体を動かすとこ入れてくれて、スタッフさんありがとうございます!

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さて、そろそろお芝居している窪田くんも見たくなってきましたよ!。はやく1週間経てばいいのに~。って、来週土日は、またお仕事&新年会で火村先生初回、リアタイできなさそうなのですが・・いや、もう、って感じww

TVfan CROSSvol17 の窪田くん

本日発売のTVfanクロス、早速買ってきましたよ~。でも、最初、ちょっと躊躇したんですよね。MARSの特集は現場ルポのメイキング&オフショットが2ページと藤ヶ谷くんのインタビュー&グラビアが1ページ。窪田くんのインタビューとかはやっぱりなくって。現場もこれまでの雑誌と同じ学校でのシーンだけだったりして、ま、表面的にはこれまでとそうは変わらないと・・・

でもですね。窪田くんのお写真はまずは14点あって、じっくり見ていると一つ一つが結構味があってですね・・・。こんな風にあのしなやかな体躯を捻って、その上、あの美しいデコルテもいい感じに見えてて。こういうのにすっごく色気を感じますですよ!

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なんども見た藤ヶ谷くんのツーショットですが、窪田くんの美しい首から胸の高さと張りから、締まった体のラインなど、このクロスのお写真が一番繊細に映し出してくれている気もしましたね。ま、このところ、藤ヶ谷くんの首のちょうど頭に繋がる部分の華奢さと窪田くんの同じ部分の逞しさの対称性に気がついてしまったから余計なのかもしれないですが~

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そして、一番のお気に入りは、この窪田くんの肩と腕の柔らかさを堪能させてくれる、このショット。首から肩へのラインのしなやかさと弾力性、そして、広い肩と柔らかな腕の帰結としての萌え袖。なんかもう、神様ありがとう!って大感謝したくなりました~。

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その反面、いつも通りの朴訥な笑顔のショットもありますし、あの大きな親指で楽しそうにペン回ししてるショットもあり、一方で緊張感たっぷりに二人が対峙しているシーンもありで、いや、かなり一つ一つが語れる現場ショットでしたよ~。と言う訳で、個人的には窪田くんの身体特性を満喫させてくれるレポ集でございました!

色々と窪田くん!

さてさて。仰天ニュースとかWink Upとかちょっと寂しかったりもしたんですが、お隣に並んでいたPOTATOの藤ヶ谷くんのインタビューに「高校生役だから制服のシーンもあるんだけれど、最初に着た時、マサと2人の姿を見て爆笑しちゃった。でも、大丈夫、イケてるよオレたち!」なんて、また凄いものwを期待させるフレーズがあったので、思わず、Wink upともども購入してしまいましたww

で、ポテトには前田公輝くんのMARSインタビューも1ページ載ってて、結構ネタバレな感じなんですがw、なんと彼は全話通して、中学生なんだそうですよw。いや、27歳が高校生、24歳が中学生という圧縮した時間軸の中で中でリアル18歳のヒロインまりえちゃんがどんな健闘を見せるのか、かなり興味深くなってきましたねw。あ、前田くんはデスノートの話もちょっと出してくれてて嬉しかったです!

個人的には、ポテトには広瀬智紀くん、ウインクアップには山田裕貴くんと陳内将くんのインタビューもあってちょっとしたガチバン祭りになっていて、なんだか嬉しかったですね~。

ま、メディアには色々と翻弄されてしまう訳ですが、そんな中でやっぱり頼もしいのは公式様の存在。火村先生公式には本日も窪田くんたちの新しい写真も公開されておりましたね!



いやいや~、ほんと可愛いわ~。30歳代推理作家より、やっぱり高校生の方が近いかもwww。

で、追加の窪田くん出演の番宣番組もあるんですね!

1月13日(水) 25:04~25:09 
 1月もドラマは日テレ!冬の三大ドラマに事件の予感!?
1月16日(土) 15:50~16:55 
 新ドラマ超人気俳優&女優が激突!巨大カプセル(秘)ミッション

とのことです~。ナビ番組系ですかね。まだまだ1月まだまだメディアには翻弄されそうです~。

伯父さんのような鶴瓶さん?

仰天ニュース、ひとまずは窪田くんの出ているところをちょこちょこ見ているんですけれど、かなり窪田くん、大人しく、小さくしてましたね~。で、そんな様子を心配してかw、窪田くんにちょこちょこ絡んでいく鶴瓶さんの突っ込みが面白かったです~。

最後に、ゲストの壇さんと窪田くんが新ドラマを紹介する時に、自分の番が来たのにおしゃべりしている窪田くんに鶴瓶さんが「ドラマがあんねんて?窪田~」と敬称なしで呼びかける鶴瓶さん・・・窪田くんがいまいち反応が遅いのがまた可笑しかったです。



伯父さんっぽいといえば、鶴瓶さんが窪田くんの幼少の頃のお写真が紹介された時にも「これわかるわっ!」とよく知っている感を出してるところも結構よかったです~。楽しかったAスタから1年以上経っているんですが、しっかり窪田くんのこと覚えていただいたようでうれしかったですね!

いよいよ窪田くんの番宣番組の開始です!

いよいよ窪田くん出演の番宣番組が始まりますね!。火村先生公式によれば、「明日19:00〜「ザ!世界仰天ニュース4時間SP」に窪田正孝さんが出演します。窪田さんが、仰天超赤面エピソードを公開しますよ笑 果たして!? 」とのことです~。

公式掲載のこの台本を持ったお写真。以前の改造劇のブログ記事を思いだしますね~。かなり大人のお顔になってきましたね!

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そして、予告編の第3弾も登場~。書斎でパソコンに向かってお仕事するお姿が加わってましたねー。よいアゴのライン、よい首のラインです~。

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そんな訳で、明日がほんと楽しみ!

TVぴあの工さんが語る窪田くん

さて今日から仕事始め。ちょっと早めに出て、今日発売のTV誌を確認。ひとまずはTVぴあを購入しましたよ~。

TVぴあでは「火村英生の推理」の主演のお二人の「ワケアリバディトーク」(笑)が、グラビア1ページ、京都ロケのオフショットと対談3/4ページの計2ページでがっつり展開していましたよ~。キャメル色のショートジャケットの窪田くんも素敵なのですが、ちょっとリラックスした愛嬌のある工さんの表情がとっても好みで嬉しかったです~。

そして、二人の対談はもっと素敵!2009年の「古代少女ドグちゃん」の頃から窪田くんを見ていると言う、窪田くんに惚れこんでいる方よりも自分の方が知っていると言う、工さん(って、映画版のDVDでは一緒にパッケージングされている仲ですもんねw)の窪田くんの俳優としての特徴の語りが出色なのです。

「窪田さんの今までの役柄を見ると、すごく目と耳とその他五感を駆使し観察していらっしゃる・・・(中略)・・・朝ドラの漫画家アシスタントで共演した時、窪田くんがずっと背景画の練習をされていたり、セリフを一回全部文字にされていたり・・・(中略)・・・前から知っていたけれど、こういう裏付けがあってあの表現があるんだなあと改めて知ったんです」

いや~、こんな風に先輩の俳優さんから、実際に間近で見てもらった働きぶりから、ズバンと自分の本質を言ってもらえたら、もう確実惚れますね、自分だったらww。

一方で窪田くんも、ちょっと気になる発言が。どこかの雑誌でもおっしゃってたような気がしますが、「アリスはアリスなりに、火村に負けたくないという対抗心もちゃんとあるんです。・・・(中略)・・・台本から感じます。」というコレですよ。同じようことを花子とアンの甲府編のインタビューで言っていて、朝市ははなのことが好きなんだけれど、彼女に負けたくないという対抗心があると言っていたんですよねぇ。

実際のドラマではこの朝市の気持ちは明示されることは残念ながらなかったのですが、この気持ちがあったからこそ朝市とはなという対等でないにも関わらずお互いの輪郭がくっきりした魅力的な関係ができあがったと思っているんですけれど、同じような手応えを感じているのかなと感じましたね。工さんも「10年以上続くシリーズの魅力は・・・・」という今後のビジョンを妄想させるような言葉も出されていて、いやなんだかドキドキしちゃましたね!

他にも色々と気になる発言が満載の濃い対談となっております~。ぜひぜひ、お手にとって確かめてくださいね!

CS日テレプラスの窪田くん祭!

CS日テレプラスでのデスノート&STの一気放映。ずっと釘付けという訳ではないんですが、チョコチョコとつい見ちゃいますね。

昨日のデスノートではあの「計画通り」の第7話を見たのですが、この回、ホント面白い。またね、デスノートの記憶をなくした月さんが本当に可憐で、いい子で、ラストとのギャップが物凄くって、改めて感激しちゃいましたね。それにしても、白月さんがお父さんやLを死なせたら、負けだと思う・・・と言うセリフがあるんですが、その後の展開を考えると本当に「負け」だったんだなぁと。いや、しみじみしますねぇ。

そして、本日はSTの連ドラ版の一気放映。テレビをつけてみたら、黒崎さん回の第3話じゃないですか、またこれもじっくり見ちゃって。デコ出し、分け髪の黒崎さんが素晴らしいですね。警察官であることを黙っていた友人に謝る黒崎さんの子犬のようで、身を置きどころのない、純な雰囲気がほんと素敵~。


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こんな風に、ちょっとだけ振り返りながら、明日からはさあ2016年の窪田くんが本格始動するんですね!(って、今日の工さん出演の番組では何か新しいことあるのかな~?)

クリーミー男子だった窪田くん in 2011

お休みが短いのであんまり遠出しない今年のお正月。でも、そのおかげで、大晦日は家族揃って紅白を見て、元旦にはお雑煮を作り、初詣に行って、今日は初売りに行って、ゆっくりスコーンと紅茶でお茶をして・・・という様に古式ゆかしいお正月を過ごせております。そんな中、のんびり古本屋さんに行って、見つけたのが、JUNONの2011年の6月号!

個人的にはこの頃、下流の宴の翔ちゃんで窪田くんを「やっぱり凄い俳優さん!」と名前込みでインプットされた記念すべき頃なのですが、まだまだヲタ化はしておらず、当然、ソフトドル誌JUNONという存在も知らず~。その後、ファンになってから色んなブロガーさんのところで、「クリーミー男子」の特集ということで拝見させてもらい、一度しっかり読んでみたいもんだな~と思っていた号でありました!

窪田くんはインタビュー&お写真で1ページ。キャッチフレーズは「俺について来い!なコクのあるクロテッドクリーム男子」ww。いや、新年早々、スコーンについてきたクロテッドクリームをいただいたおかげで出会えたのでしょうか~。

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いやいやいや。4年前とは言え、なんて少年らしい瑞々しい笑顔なんでしょう~。その頃やっていた翔ちゃんや勇人の思いを秘めた陰をまーったく感じさせないお顔なのがなんだか新鮮です。こんなクリーミーなな笑顔も2016年は見てみたいですね。でも、「コクのある」というその後も続く窪田くん「らしい」キャッチが着いているのがさすがジュノンだなって思いましたね。

で、インタビュー記事は好きな女の子のタイプのお話でなんとも気恥ずかしいものなので、また、時間があれば!

年末年始もしっかり稼働!

そして、いつもと同じように時間は進み、2016年の元旦を迎えました~。みなさま、今年もどうぞよろしくお願いいたします~~。正月モードなので、ZIPは見逃しちゃいましたが、HONDAのFITのCMを地上波で見ることができて、なんかもう感激でした。

いつもと同じようにと言えば、年末年始も火村英生の推理 公式twitterではしっかりと窪田くんたちの様子を知らせてくれていて、ありがたいことですね~。

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親指に猫。新しい年に新しい現場で変わらぬお姿も拝見できて、やっぱり嬉しかったですね~。それにしても、猫ちゃんを膝の上に載せて満面のドヤ顔がたまらないです!。公式様、ありがとうございました~。
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