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装苑の窪田くん

今回、大評判の装苑男子の窪田くん。ようやっと購入してきました。



どのお写真もいい、特に髪をオールバックにまとめようとしているところも好きなんですが、このお写真の少年っぽさがあまりに素敵でしたねー。

またもうちょっと書き足すかもしれません・・・
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世にも奇妙な物語 夢みる機械 その1

朝市のお嫁さんの石橋さんが相手役でついついと朝市ーーーーってついつい叫んでしまいましたがww窪田くんはずいぶん大人になったなぁとしみじみしますね。

さて、諸星大二郎先生原作の「夢みる機械」が窪田くん主演のドラマになるんなんてほんとしみじみしちゃいますね。1978年に発表された作品で、たぶん中学の時から何回か読んでいると思うんですよね。その頃の諸星先生はよく月刊ジャンプとかでも書いていらっしゃって、たぶん「生命の木」も床屋さんで読んですごく動揺した覚えがありますが、この作品ももちろんそう。子ども心にぐっさりとした闇を刻み込んでくれような気がします・・・

ドラマのことや、色々なところで見た感想でまたいろんな感慨があったのですが、それはまたゆっくり書くとして、ぱっと見た感じで印象深かったのが、目の表情っていうのかな、その味わいと、たまに出てくる指が語るところの多いところでしょうか。

今回は漫画家の役なので、諸星先生風の原稿(って厳密なレプリカ?)にむかって、マンガを描くシーンですね

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ここからくるっと鉛筆を回して、下にバーンと置くんですが、窪田くんの親指がいつも通りよく演技していて、あー窪田くんだなぁと感じちゃいましたね。

月刊TVfanの窪田くん

さて、月刊TVfanの窪田くんの記事は、やっぱり映画MARSのお話ですね。賛否両論あった、MARSの映像のあの白い枠。それをモチーフにしたのでしょうか。木枠を持ってのグラビアになっています。

もう、この木枠を持つ指の置き方、その表情が素晴らしいなぁと思います。窪田くんの美しい手。長い指もさることながらいったい、いつごろから、こういう豊かな手の、指の表情をグラビアで見せてくれるようになったんでしょうねぇ・・・

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さて、インタビューでは窪田くんの新たな特性が明らかに・・・窪田くんが前は台本を覚えるのに全部書き写して覚えていたという話を何度か読んだことがありますが、この「書く」というのは、中学の時に、自分の耳に入るものを全部書いてみようとしたんだそうですよ。家族の声や飼い猫の鳴き声、誰かが椅子から立つ音、外を走る救急車の音・・・

このなめらかそうな語り口。きっといまだに頭の中にみんな入っているんだろうなぁとしみじみしました。それにしても、やっぱりどっか、独自の記憶装置が、それを可能にする独自のスキルが窪田くんあるんですねぇ。本当に不思議な人だなぁって改めて思いました。

TVnaviの藤ヶ谷くんが語る窪田くん

さて、まだまだ続く窪田くんの雑誌攻勢。ちょこちょこ買っているのですが、もうきちんと読むことができない状況になりつつあります(汗)。昨日発売した月刊のTV雑誌でも、どれもほぼ窪田くんが載っていて、本当に凄いです。

その中で惹きつけられたのが、TVnaviの藤ヶ谷くんの記事でしょうか。火村英生の時も工さんが窪田くんファンとして、本当に熱い窪田くん評を語っておられましたが、この記事では主役の藤ヶ谷くんがかなり豊富に語っておられます。

最初の出会いは美咲ナンバーワンの時で、「マサは急にテンションがバーン!とあがって、歌ったり踊ったりするのが面白い。一緒にいると楽しい友達という印象が強かった」とのことでした。

でも、今回がっつりと共演する中でこの数年の窪田くんの成長をとても感じられたそうです。「スタンバイ中には昔と変わらないマサがいる。だけど、本番になった瞬間にがらっと変わる。どういう芝居の経験を積んできたんだろうなあと想像させられた」そして待ち時間には「作品作りにおけるチームのあり方とか、演技や仕事について話していました」とのこと。

そして、窪田くんが演じる牧生の演技について「ああいう役を演じるマサをいいなと思ったし、人に対して嫉妬する自分にちょっと驚きました」とまで言ってくださいました。本当にありがたいことです。

今回、藤ヶ谷さんのインタビューをいくつか読ませてもらったのですが、窪田くんの普段の様子や、演技の印象を、上手く特徴を掴んでわかりやすく表現されている・・・具体的に褒めるのが上手いなあと感心いたししましたね。こういうところはグループというもの、集団の中で、人間関係がまずありきなところでずっと仕事されてきている方ならではなのかなぁと思いました。

ふとしたところで発見される面白い雑誌記事。だからなかなか雑誌買いが止まらないんですね~。

Myojyoとポポロの窪田くん

ここのところすっかり雑誌の紹介ばかりですみません・・・さて、映画MARSの公開が迫っていることもありまして、またまたアイドル雑誌2誌に登場の窪田くんです。

Myojyoは87ページにグラビア2点とともに登場です。黒のお洋服だけれど、とてもリラックスした笑顔で可愛いです。インタビューでは、アイスが好きとかマネージャーさんとの出会いとか超基本の話抑えつつも、マネジャーさんの新しいお話も・・「今でも気が抜けていると、「顔が死んでるっ!」とケツを叩いてくれる」とのことでした。

あと、今、一番はまっているのが「洗車」だそうです。いろいろうんちく語られていて、どっちかというとこっちの方が面白いかな。でも、ほんと綺麗好きですねぇ・・・。

ポポロはグラビア中心の2ページもお写真素敵ですっごくいいのですが、藤ヶ谷くんの語る窪田くんのお話がかなりよくって。こちらは139ページのキスマイコーナーにありました。上に書いたように結構、結構窪田くんのことを語っておられます。映画雑誌と違って、ちょっと気軽な感じが好きかもです。例えば・・・

窪田くんのステキなところは?「やっぱり演技に対するセンスが抜群なところだよね・・・(中略)・・・CMなんかでマサが次にやる作品を見て、「○○監督とやるんだ~」(中略)とか知ると羨ましいし、ちょっと嫉妬に近い感覚を覚える(笑)」・・・とか。

現場での窪田くんのエピソードは?「共演者のみんなと動画を見ながら盛り上がったよ。マサもああ見えて歌ったり、踊ったりするからね。そんなイメージ全然ないでしょ(笑)。それなのにインタビューになると途端に「じゃ、ここは先輩お願いします」みたいにおとなしいキャラ決め込むからね。(笑)・・・」

そんな感じで、ちょっとなんだかいいかもーって思ったのでした。ぜひに!

シネマスクエアの窪田くん その2

シネマスクエアが他の雑誌と違うのが、クライマックスシーンの撮影レポがあることでしょうか。おそらく最終盤近くの、アクションたくさんのシーンのレポが載っています~。ちょっと気になったところをいくつか。

・あまりに牧生が非情なので、「ヒドイやつだな!」と誰ともなくつぶやいてた窪田くんだったけれど、カメラが回りだすと、すぐに牧生スイッチオンになる窪田くんだった・・・(あー、目に浮かぶようだわ。)

・アクションシーンはやられシーンもほとんど吹き替えなしに熱演する窪田くん。投げ飛ばされ、地面に叩きつけられた牧生の表情は恍惚としてて、怖かったそうですww・・・。(窪田くんのドMが爆発してそうですね!)

・でも、カットがかかると元気よく背面ジャンプして起き上がったらしいww

窪田くんの撮影レポで頻繁に出てくるこの切り替えの早さ。いつも思うのですが、この時、「感情」ってどうなっているんだろうと思うんですよね。演じている窪田くんの心の中に本当にあるもの・・一度、ぜひお話を伺ってみたいものですねぇ。

シネマスクエアの窪田くん

今日は久々にお友達と一緒にヒーローマニアー生活ーを見てきました!二人の感想は「この窪田くん、可愛い、可愛すぎる、反則!」ってなところに集約されましたw。小動物系窪田の頂点というんでしょうか。捨て子猫を家に連れて帰りたいようなそんな気分にとらわれます。ちょっとB級なこの作品だからこその、可愛いに振り切ったという感じでしょうか。本当に、クボタマニアにはぜひ見に行っていだければと思います~。

そして映画の後は、窪田くんや他の降り積もったお話やらであっというまに数時間が経って・・・。いつも楽しい時間を本当にありがとうございます!

さて、その行き来で買ったのがシネマスクエア。前に紹介した3冊とこれで4冊のMRAS特集ということですねー。でも、これもなかなか凄いです。牧零が横になってるピンナップつきですが、この時の牧生というか窪田くんの表情が凄くて。蠱惑的とはこのことかという背筋がゾクッとしましたね。

そして、本文にもグラビアたくさん。エッジが効いた、輪郭がしっかりしたお写真が多かったように思いました~。



あと、ふたりが裸足なのがよかったりしますねーー。窪田くんって、手も綺麗だけど、足も綺麗なんだなーー。ではでは、次回はインタビューや撮影レポを書きますね~。

窪田くんの新おしごと情報解禁!

久々(?)に窪田くんの新しいドラマの情報が解禁されましたね~。とうとうフジテレビの世にも奇妙な物語に主役で登場されるとのことです!放映日は5月28日21時から。

また嬉しいことに、窪田くんの作品は、あの天才にして大好きなマンガ家、諸星大二郎先生の「夢見る機械」。うわーーーめっちゃ懐かしい。何回か読んでいると思います。発表は1974年なんだそうなので、もう40年以上も前なんですね。いやー、窪田くんの主演でこの作品を見ることができるなんて、まさしく夢のようですね・・うっ、ついついネタバレっぽいこと言いたくなりますので、楽しみに待っていたいと思います。

そして、一緒に放映されるのが、筒井康隆先生原作で西島さん主演の「通いの軍隊」(これも1974年くらいか?)、竹本友二先生原作の『おっさんの宴』原作(2011年?)の「クイズのおっさん」というラインナップ。古い人間からすると、すごく有名原作ばっかりで、ちょっとそれでいいの?っていう気もしますが、時代が流れたということなんでしょうね・・。

そして、なんか、窪田くんがとうとうキスブサにも登場されるそうですねーー。そちらも楽しみ!

日本映画naviの窪田くん

なぜか昨日はやたら眠かったという・・・ようやく購入した雑誌のレポです~。まずは、監督さんのコメントが嬉しい「日本映画navi」です。耶雲監督の窪田くん評は・・

「準備が半端じゃない。でも、段取りを途中から変更しても、あっという間に対応してしまう。何カット撮っても同じレベルでできちゃうんです。瞬発力も完璧。撮っていて面白いんです。」とおっしゃっておられましたね。

お二人の対談では映画の話もそうですけど、お互いの相手のことを話しながら、自分を振り返る・・・というような話の仕方が興味深かったです。なかでも窪田くんが

「前に大輔くんとご一緒したのは『仮面ティーチャー』でしたけど、そこからお互いにいろんな出会いや苦悩があって、それを踏まえての今回の「MARS」ですからね。やっぱり前に会った時の大輔くんとは違ったし、でも、初対面の相手でも構えさせないように気配りしてくれるところは変わっていなくて・・・」

とおっしゃったのが凄く印象的で。誰と出会って、どんな苦悩があったのかなぁ・・・なんて思いをはせちゃいましたね。もちろんお仕事のことが主なんでしょうが、プライベートのこともあったりするのかな・・なんてね。ほぼ同い年の二人。アラサーと言われても不思議でないお年になられてきて(なんだかすごくびっくりですわ・・)、仕事一筋とはいえ、いろんな経験も積まれているんでしょうね・・なんだかしみじみとする対談でした。

この写真・・・

昨日買った3つの雑誌のうち、記事はそれぞれ特徴があって面白いんですが、お写真はJ Movie Magazineのがやっぱりいいですね~。何がいいって、窪田くんと藤ヶ谷くんのいい感じで絡んでいるんですよね。

なかでも、窪田くんが難しそうなお顔で日記を読んでいるのを、後ろにいる藤ヶ谷くんが何気に覗き込んでいる様子。



他のページにもツーショット、スリーショットのページはあるんですが、こういう人と人とのつながりが見えるお写真って少ないし、ましてや窪田くん自体がそういうの少なかったんで、よかったですね~。

さて、記事などはまた明日。

今日買った3雑誌

シネマシネマ、日本映画ナビ、J Movie Magazineの3冊を買ってきました~。主に映画版「MARS」の特集なのですが、とにかくボリュームが凄くて、まずは3誌のあらましだけざくっと紹介したいと思います。

シネマ☆シネマ63号はMARSで6ページ。藤ヶ谷くん白、窪田くん黒のお衣裳。二人の対談。日本映画navi63号はMARS10ページ。こちらも同じ黒白のお衣裳。対談に加えて、耶雲監督のお話、現場レポがあります。監督の窪田くん評がすっごいです。

そして、J Movie Magazine 11号は、窪田くんと藤ヶ谷くんが表紙。MARSの特集は13ページ。こちらは上二つとは衣装が違っていて、窪田くんは白シャツにリネンっぽいグレーベージュのジャケット&ベストを着ていらっしゃるんですが、いいトーンのお色で、窪田くんの表情がよく映えているなぁと思いました。グラビアの点数もとても多かったですね。

で、こちらにはなんと64の特集ページもあって窪田くんも2ページいただいています。あと、登場人物みんなの集合写真の窪田くんの雰囲気もすっごくいいです。こちらは黒のスーツ。

そんなかんなで1度に出た分量としては一番多いんじゃないでしょうか。また少しずつ紹介したいと思います。

凄いんですけど・・・

ツイッターなみなさまのつぶやきで、窪田くん公式を見たら、今後の雑誌掲載が凄い!!

16.05/28 :装苑7月号
'16.05/28 :25ans 7月号
'16.05/28 :with 7月号
'16.05/25 :U-NEXT プログラムガイド 6月号
'16.05/23 :ViVi 7月号
'16.05/23 :MYOJO 7月号
'16.05/23 :ポポロ 7月号
'16.05/23 :Voce 7月号
'16.05/23 :Soup. 7月号
'16.05/23 :JUNON 7月号
'16.05/20 :FIGARO japon 7月号
'16.05/19 :バァフアウト 6月号
'16.05/19 :Clubism 6月号
'16.05/17 :LARME 7月号
'16.05/13 :別冊フレンド 6月号
'16.05/13 :J Movie Magazine Vol.11
'16.05/12 :日本映画navi vol.63
'16.05/12 :Cinema★Cinema No.63
'16.05/12 :ar 6月号
'16.05/12 :CINEMA SQUEARE Vol.84
'16.05/10 :MEN’S NONNO 6月号
'16.05/10 :高校生新聞(配布)

いったいどうなる?っていうくらいなんですが・・・さすがに全部はもう買えないかな。嬉しい悲鳴ですね。

WiNK UPとPOTATOの窪田くん

今日は火曜サプライズに窪田くん出演でしたね~。ほんと、東出くんって好青年、デキる男でしたねー。対比されると窪田くんの可愛らしさがいや増すばかりww。でも、ひところよりすっごく明るくなったなぁとつくづく思います。人生って複雑なものですね・・・。このああたりは詳しくはまた明日~~。

ということで、今回は7日発売のアイドル雑誌WiNK UpとPOTATOの窪田くんの紹介を。アイドル雑誌の窪田くんと言えば、MARSのドラマ開始の際にMyojyoに載ると聞いていたのに載らなかったというがっかりがあったのですが、今回は2誌ともしっかりと。いえ、POTATOは窪田くん公式に載ってなかったからすっごく嬉しかったですねー。両雑誌ともグラビア込みの1ページでした。

POTATOの方は東出くんといっしょだったのですが、お写真4点あったのと、仲好さそうなお二人のお写真があったのがよかったですね。

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そして、お二人の対談があるんですが、これが字が小さくってちゃんと読めないんですよ(泣)。若い御嬢さん向けの雑誌だからでしょうかねぇ。もうちょっとだけでも活字を大きくしていただけるとありがたいです。

そして、WiNK Upは窪田くんピンのお写真が1点ですが、こっちはやや活字が大きくってありがたい・・ってほんと最近BBAでございます・・・

インタビューはいつもの内容っぽかったですが1点、劇中帽子を取られた時のことが語られてたのが新しかったかなー。最初の方でおじさんとの対決で帽子を取られて、パンツを取られたような気分になったそうです。夏の撮影だったのに暑くてずっと脱ぎたいと思ってたのに、なきゃないで物足りなくって、そこで土志田のキャラクターが作られた・・とおっしゃっていました。そのシーンの窪田くんのあわてっぷり、恥ずかしがりっぷり、とっても素敵だったからなるほどなぁ・・・って。

それにしても、ヒーローマニアー生活-、思いの他、しっかりテレビや雑誌でプロモーションしていますね。もっともっとたくさんの瞳見てもらえるといいなぁ・・・

ヒーローマニアー生活- 1回目「アクション監督のお言葉」

うっかり昨日買い忘れた映画「ヒーローマニアー生活ー」のパンフレットを本日買いました。ツイッターなどでもつぶやきがありましたが、本当に内容が充実。とにかく豊島監督が大活躍で、作品のこと、キャストのことをスタッフの方々と語っておられますので、本当に読み応えがあります。福満先生の深い闇みたいなものを引き出して(?)おられれた対談も素晴らしかったですが、窪田くんのアクションファンとしましてはアクション監督の森崎さんとの対談が本当によかったです。

詳しくはぜひ映画をご覧になって、パンフレットをお買い求め、じっくりと読んでいただきたいのですが、。森崎アクション監督が窪田くんのことを語っておられるのが本当によくって。ケータイ捜査官やガチバンシリーズでお付き合いのある森崎さん。豊島監督に窪田くんのすごさって何ですか?と問われて「スピード感と距離感」と答え、その理由としては窪田くんが相手に絶対にあてない。あてないことを前提にしながらも全力で殺陣ができるところだと答えられています。

そして、なぜ窪田くんが相手にあてないことを心掛けているかというと、窪田くんが初めてアクションをやったガチバンシリーズの1作目(MAXでしょうか?)の一発目のアクションで相手にパンチが当たってしまい、二度と当てたくないと心に決められたから、だとおっしゃるのです。いやー。そうだったのかぁ。そして、だからこそ、いつも窪田くんがアクションシーンが終わった後で、アクションの相手役の方を気遣っているのは、そういう経緯があったのですね。森崎さん曰く窪田くんのは「臆病さと大胆さが同居したアクション」なんだそうです。あー、なんだかしみじみします・・・。いいお話聞かせていただけました。

そして、他のスタッフさんとの対談で、窪田くんと船越さんのラストにある超可笑しいアクションシーンは全部二人がやっているんですって!。ネタバレになるので詳しくは言えませんが、ほんと森崎さんのいう窪田くんの「スピード感と距離感」が存分に発揮されたアクションになっております。ほんと、窪田くんといい、そのアクションを考えた森崎さん、それを撮った豊島監督、みんな凄いな~って思います。ぜひ、また窪田くんのアクションをお願いたします!

ヒーローマニアー生活- 1回目「ヲタ心をくすぐる映画」

今日、初日の映画「ヒーローマニア-生活ー」に朝一で行ってきました。面白かったですねぇ。本当に面白かった。アクションに気合いが入っているということだったので3回くらいは見るかな?と思っていたのですが、実際に見てみるとそれを相当越えてみたい感じがしました。なので、今回の題名はそれに合わせた感じにしてみましたww何回目まで行くかな?

で、初回、何がこんなによかったか?と言えば、今回のスタッフが過去に窪田くんとかかわった古代少女ドグちゃんとガチバンという2つの作品の匂いが濃厚なのですよ。変人ばかり出てくるマンガ的な展開(原作マンガをすごくうまく使っています)に、出演者が体を張ってガツガツいくアクション。窪田くんやられっぱなしで口元がに血まみれるところもある。もうねぇ、昔、窪田くん、こんな作品ばっかにでていたんだよなぁ・・・と懐かしくって、好きだ好きだ好きだ・・と上映中ずっと心の中で叫んでいました。

そして、その中で真面目なヘンタイを演じる窪田くんが究極に可愛くって。やっぱり監督さんが窪田くんの可愛い動きって何かを、アクション監督さんが窪田くんがどうやられたら色っぽいのかを、凄く知っていて。それを存分にいれていただいてる。もう一部の窪田マニアには懐かしくもたまらない、そしてその昔よりももっともっと今の窪田くんが可愛いことを痛感させる作品なのです。うん。メジャーな作品も好きだけれど、どこかまっすぐなB級作品で思う存分演じているの、それも最新モードの窪田くんが・・と思うだけで本当にありがたいです。

加えて、共演が東出くんだったのも素晴らしかったですね。先の火村先生の斉藤工さんもそうでしたが、デカくてちょっとおっとり気味の俳優さんの横に窪田くんが置かれた時の素晴らしさったらない訳です。ほんとね、いいコンビでしたし。またどこかで共演できるのではないでしょうか。そのくらいいいコンビでした。

まあまあ、そんな風にまずは自分の中の「ヲタ」的な部分を非常に刺激されました。ドグちゃんとガチバンが好きな人にはドストライクだと思います。ぜひ早めに見に行ってください。

とうとうダ・ヴィンチの表紙に~

本日、ツイッターの皆さん方がつぶやいておられましたが・・・・。窪田くんがダ・ヴィンチ7月号の表紙を飾られるそうですー。昔ながらの人間なので、この雑誌の表紙になるってのが、期待の売れっ子な感じが凄くして、とてもうれしいです!



映画版MARSの番宣をかねての登場なのですね。ドラマ完全推しの自分だったので、殊の外嬉しいです。はやく記事を読みたいですね・・・。そして、こちらの映画も早く見たいーー。

映画「ヒーローマニア-生活-」現場撮影メイキング映像

北海道から戻ってきました。のんびりした休暇を過ごしてきたせいか、まだ頭の中がのんびりしております。しかしながら、いよいよ映画64と映画ヒーローマニアー生活ーの公開日もあさってに迫り、整理しておかなきゃいけないことがいっぱいあることに気づきましたww。

もう2日にアップロードされていたんですが、ようやく今日気づいたのが、公式さんが出してくさだった映画「ヒーローマニア-生活-」現場撮影メイキング映像。ここに窪田くんのアクションメイキングががっつりあるんですよ!

ワイヤーアクションのもいいのですが、凄かったのが、2つの台を飛び越えていくアクション。



走って行って、2つの台を飛び越えていくのですが、この高さ。ほれぼれしますねーー。

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そして、手をついてのバック転で下に降りて・・・・

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襲ってきた敵にパンチを入れられて、吹っ飛びます・・・・。ここまでノーカットですよ。もうすごいのなんのって。

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アクションも凄いし、殴られてのリアクションのシーンもご自分でだし、何より逃げていく姿のどこか不審な感じが土志田だなぁとういう個性がたまりません・・・。アクションコーディネーターの森崎さんかな?窪田くんなら平成の真田広之になれるとおっしゃってましたが、本当にそうだなぁと。個性を演技しながらのアクション。惚れ惚れしました。、

7日の舞台挨拶のチケットは奮戦むなしく瞬殺されてとれなかったのですが、なんとか初日に映画を見てこようと思っています。窪田くんのアクション、本当に楽しみです~。よければ3回くらいは見たいなーー。

北海道に来ています

今年のGWは北海道に来ています。雪が降ったりもして、やっぱりGWでも寒いな~って感じますが、大好きな土地でのんびり過ごしています。

GWの北海道は桜の季節。特に新ひだか町静内の二十間道路の桜は日本一長い桜並木で有名で一度行ってみたかったので、昨日、訪れてみました~。でも、久々にいいお天気の日高地方。ちょっと山あいにはったその場所の青空の広さが身に染みました~。



でも、ここのところの寒波のせいであまり花が開いてない・・・。ちょっと残念。でも、日高の春はそれだけじゃない・・・仔馬の生まれる季節なんですーー。新ひだか町の二十間道路の手前にある「競走馬のふるさと案内所」で、外から牧場風景を見学できる場所を紹介してもらって、新冠(かな?)のサラブレッド銀座に行ってきました。

お母さんがのんびりご飯を食べる中、仔馬は一人で遊んだり、お昼寝したり、気ままに遊んでるのが面白い。

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生まれたての仔馬の可愛さもさることながら、人が近づくと「誰~?遊ぶの~?」って近づいてくるお母さん馬が可愛かった~。ほんとはお母さんも遊びたい盛りなのかもね。

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生まれたての仔馬の可愛さもさることながら、人が近づくと「誰~?遊ぶの~?」って近づいてくるお母さん馬が可愛かった。

そして、サラブレッド街道にある優駿メモリアルパークへ。オグリキャップのお墓があるんですが、その少し年下のマヤノトップガン(24)が繋養されていて、見学できます。結構、見学者の近くに寄ってきてくれてうれしかったですー。

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昔、実際に見たことがある、菊花賞の時にはすごく応援していた馬ですが、そのころとあまり変わりがないようで、すっごく若々しい風情が印象的でした。なんか懐かしかったなーー。
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