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そろそろMARSも終わりかなぁ・・・

6月28日に再びの舞台挨拶があった映画MARS。去年の1月から約半年間なんとなくも続いてきた作品だったので何か名残惜しいですね。それにしても、ネット記事の題名が泣けるw

窪田正孝、横尾渉に藤ヶ谷太輔を“返却”

それにしても窪田くんと横尾さんって何かつながりあるんでしょうか?それともお話の中だけのことでしょうか?。動物好きの窪田くんですから、横尾さんの番組とかにも出たらいいかも~。

そして、こちらもちょっと前ですが、Yahoo映画の窪田くんインタビューがなかなかよkったのでURLを載せておきます。

牧生の狂気の正体についての考え方、人柄を、そしてその狂気を伝えるアクションのこと、そして藤ヶ谷くんのこと。窪田くん特有の具体的なことばで語られております。面白かったです!

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HiGH&LOW シーズン2 終わりました~

昨晩の放映でハイローシーズン2終わりましたね~。結局、スモーキーさんと達磨の若旦那の新映像なかったですねぇ。そして、まだまだ増える新登場人物。できれば登場していただいたみなさんにはぜひちゃんと活躍してほしいものですね~。

窪田くんファン的にはちょっと寂しいシーズン2ですが、村山と轟の見せ場(第7話と8話)がきっちりあったのは嬉しかったですねぇ。ちょっと痩せて綺麗ぎるかと思った村山の山田くんでしたが、大きくなったタッパを生かしてギラッギラでぶつかってくる轟という好敵手がいたおかげで、魂ぶつかり合う激しいタイマンを見ることができたのはホントよかったです。

ほんとね、この山田裕貴対前田公輝という若手の脂がのりはじめているデキる俳優さんの、がっつりぶつかり合うシーンをちゃんと用意してくれたのはありがたかったです。青さとエネルギーと積んできたキャリアを満載した今のこの年齢だからできるバトル。そして、それに至る心情を感じさせる演技の力。シーズン1のルードもそうですが、ちゃんとやろうと思えばできるH&L。出し惜しみしないでよーーって思わず声が出ちゃいますねww

さて、最終話の後には映画の予告編もちょっと長めにありましたねーー。一応、見たことがない気がするシーンをちょっと貼っちゃいますww

ますます病状悪化・・・その後のアクションシーンでも蹴る足に力がなかった、大丈夫かーーー。



とはいえ、こんな手首を取っての投げ技も・・・スモさんの技満載のタイマンシーン、楽しみにしていますよ!

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窪田くんの新しい映画!

窪田くんが、マンガ「東京喰種」の実写映画に主演で出演するそうですよーー。

不勉強でよく知らなかったんですが、原作漫画は類型1800万部の大ヒットマンガ。昨年夏のデスノートもそうでしたが、このところ漫画原作の実写化にはいつもちょっとした騒動になるのですが、今回は原作の石田スイ先生の熱烈大歓迎コメントも同時に語られているためか、みな好意的な感じに受け止めてくださっているようで、一安心です~。

それにしても石田先生、「自分の作品を踏み台にして、さらに『窪田正孝すごい』という事を知っていただけると、」なんて、あの十三人の刺客の舞台挨拶の窪田くんの迷言wを引用してくださるなんて、なかなか凄いもんです!窪田くん、ほんと広まってきたなぁ・・・。

これから撮影、そして公開は2017年夏だそうです。まだ先は長いですねww。じゃ、あの短髪はなんなのかな~ってことで、まだまだ楽しみは続きますね。

CUT7月号の窪田くん

スモーキーさんがあんまり美しかったので、いただきました・・・・


映画MARSーあのキラと少し違うところー

窪田くんはこれまでにも多くの狂った人を演じているのですが、今回の牧生がこれまでの彼らとは違うのは、牧生がきわめて自主的に、その「狂いの世界」に降りて行っていることかなと思います。それは窪田くんが言うには「牧生はただただ純粋に零を愛しているだけだ」というということなんだけれど、その分、迷いがなく平然と動揺することなく悪をなせるということで。

例えば、キラの秘密を零に言う時の、心も顔つきもすべて悪辣というか下司さを放出しているシーン。表情もそうだだけれど、あの声の薄気味悪さというかいけなさ加減は、これまでの窪田くんの演じてきた狂った人々とは全く違うような気がするのです。よく似ているという月さんでさえ、あんなふうに100%の真っ黒さはなかった。それは、どこかで、月さんは自分は必要悪をなしているのだという「やむをえなさ」があるからだと思うのです。でも、牧生にはそういうやむをえなさはない。ただただ自分の欲望に忠実に、ふるまっているだけ。でも、彼が言うのは「ただ愛しているから・・・」

そいう人物にああいう醜さ、黒さを与えてしまう演技の凄さと、人間というものへの深い理解。窪田くんはいつも自分が演じる人物を悪くはいいません。どこかでその人の心情を読み取って、それを愛そうとするんだなとインタビューを見ていて思います。しかしながら、愛しつつも徹底的に俯瞰した目で、その人物を突き放していくシビアさも持っている。なんかそのあたりの心情をどこかでしっかりと聞いていみたいなぁと思うのでした。

映画MARS、行ってきましたっ!

ようやく映画版MARS行ってきました~。ドラマも比較的シンプルなストーリーでしたが、映画は零への牧生とキラの愛のぶつかり合いに焦点を絞った感があって、また、零のアイドル性がより強調され、カッコよさが画面に溢れていたように思います。

牧生の窪田くんのお芝居も凄い迫力した。久々に自分から狂っていく、落ちていく人物を見たような気がします。月さんでさえ狂わされている感があったのに、牧生はしっかり自分から狂っていく人。椎名ぶり以来というか・・・

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映画版は番宣もすごかったので映画もスケールアップしているかなと思っていましたが、いい意味でドラマ版と同じ小さな映画の良さがいっぱいある作品のように思いました。そして、そこで全力でお芝居を展開する、演じて、演じる窪田くん。すっごく満足感高かったです。

先日のヒーローマニアといいこういう小さめの作品でも本当に全力な窪田くんという人の凄さ、改めて感じましたねぇ。本当に素晴らしい俳優さんに出会えたんだなぁと思います。それでは、もう少し色々と書きたいと思います!

映画MARS初日舞台あいさつの窪田くん

さて、今日から公開。先週土日からお休みがなくてへばってたので行けなかった~。ざんねん。明日は必ず!。そして、ネットニュースでは初日の舞台挨拶が伝えられていましたね~。

たとえば、いつもお世話になっているオリコンスタイル

最近のオールバックスタイル、髪を下すとこんな感じなんですね~。めっちゃ可愛いわーー。そして、なんだか日に焼けてません??光の加減ですか?それとも南方でも行ってましたか??



そして記事にも書いてありますが、舞台挨拶での「無茶ブリ!」。ガチバンの舞台挨拶dでいつもプロデューサーさんからやられてた無茶ブリ芸を窪田くんがやるとは~(って最後の方のガチバンではありましたよね)。

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窪田くんが監督役という。ほんとに懐かしい流れ。窪田くんの「はーい、カット!」の声の素晴らしいキレが聞こえてくるようでしたが、さて、どうだったのでしょう?明日は映画絶対行くぞーーー。

いよいよ明日、公開!

映画版MARSの公開がいよいよ明日になりましたね~。できればちょっと時間をつくって週末見に行きたいと思っています~。




上映館は少な目の気もしますが、東京あたりは上映回数がすっごく多いですね。番宣番組にもどんどん登場していて、ドラマ版がはじまったころの、ひっそりした感じが嘘のようです。

面白くって、みんなの演技を存分に楽しめる映画だといいなー。はやく見たいですね!

キスマイブサイクの窪田くん その2

キスマイブサイクで嬉しかったのは、窪田くんのオールバックの髪型でしょうか。黒崎さん以降、あの綺麗な額を出すことがなくって、すっごく残念だったんですよねー。このところの舞台挨拶ではお見かけしていたのですが、ようやく動く映像で見せていただけてありがたかったですねー。

まず、千賀くんの金槌で釘を打った数だけ、彼女に愛のことばを言うというギャグ(?)にキスマイメンバーが引いている中で、大うけしている窪田くん・・・いや何かそこまで嬉しかったのか・・・もういつもの親指も大喜びでしたねw



でも、その金槌使いが気に入らなかったのか、「3発か4発で(完了)ですよ」と目にもとまらぬ速さのスナップを冷たく言い放つ窪田くんww。

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それにしても、窪田くんの額ってホント素敵~~。適度にデコなところが、ケイタのころから素敵で、今でもやっぱり素敵だなぁって思うのでした。

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キスマイブサイクの窪田くん その1

わーい、キスマイブサイクに初出演の窪田くん、久々にリアタイで見ましたよ!最近、一緒にお仕事が多かった藤ヶ谷くんはご一緒なんですが、あまりちゃんとは知らない方も多かったからでしょうか。瞬きの多い、微妙に落ち着かない、いかにも初出演時の窪田くんでした。最近、そーゆーの慣れてきたw

でも、同世代の男の子(?)たちと恋愛テーマのお話だったせいか、可愛い部分もいっぱいあったし、だんだん打ち解けてこられて、最後の女子の、彼氏がいても、ほかの男性とのデートを妄想するという圧倒的な答えに、こんなナチュラルな表情を!www



いやー、なんか今日はリアル勇人みたいでした~。ウブなんですよねぇ、びっくりでしたよ。楽しかったです!。もうちょっとまた書きます。

ダ・ヴィンチの窪田くん その2

さて、ようやくダ・ヴィンチインタビューです。これもボリュームたっぷり7ページ。話題も多岐にわたっています。

窪田くんといえば縁の下の力持ちが好きという話題はたびたびあって、ねじが好きだったり。大きな橋を支えるボルトが好きだったり、現場のスタッフさんのことが大好きだったりした訳ですが、今回は夢中になったマンガ「「SLAM DUNK」の登場人物リョーちん(窪田くんの呼び方)への愛を語られました。

「リョーちんはいつも誰よりも速くコートを駆け抜けていくんです。だから僕も早く駆け抜けたい気持ちが強くて、ずーっと走り込みをしていましたね。最終的に僕もポジションは(リョーちんと同じ)ガードになりました!」

「重要な時でもミスしちゃったり、問題児なところもあるけれど、努力家だし、俺がボール運びやらなくて誰がやるんだよ!とか、チビこそコートを駆け抜けるのが生き様じゃないのか?って自分に言い聞かせるようなところとか、本当にかっこいいと思います。」

「みんなが背が超高いなかでリョーちんただ一人がちっちゃい、ってこの感じが好きなんです。この強面なメンバーにも引けを取らないたたずまいがどストライクです。目つきの悪さもいいですよねぇ」

エースには興味がなくって、いつもサードでかっこいい人を見つめていたという窪田くん。フィールドを縦横無尽に埋め尽くす動きのある存在。人のやらない、人をサポートする動きも大好きで、それでも突っ張って胸を張る。窪田くんの持ってるものがそのまま現れ出るような、そういう存在をイメージたっぷりに語ってくれたのが嬉しかったですねぇ。

ダ・ヴィンチの窪田くん その1

さて、本日発売のダ・ヴィンチ。窪田くん表紙も嬉しく、早々に買ってきました~。ダ・ヴィンチの表紙を飾ると、ちょっと時の人って感じがして、やっぱり嬉しいものですねー。

18ページもある特集なのでグラビアも読みどころもたくさんあるのですが、久々に窪田くんのお顔のホクロの多さ、でも、不思議と肌のきれいさを引き立てているホクロを強調したグラビアが印象的だったので、さっそく切り貼り切り貼り。



MARSのプロデューサーの方との対談(QPのプロデューサーさんだったんですね。なるほど!)や、インタビューも印象的でしたが、好きなキャラクターランキングがなかなか!。比較的新しいドラマのキャラクターが多いのが、第一線で活躍する俳優さんという感じで嬉しかったですねー。

その中で、もう2年も新作の出ていないガチバンの黒永勇人が第5位になっていたのが、ガチバンファンとしてはもう本当にうれしかったです!。ほんま、ガチバン最高やって!今回のインタビューには出てきていませんでしたが、窪田くんの人物を読み込んで作り上げていく力、短い時間の中で集中して撮影に取り組む力、そして、武器となりつつあるアクションの力、そのどれもの礎として、訓練の場として、ガチバンシリーズがあったんじゃないかなぁと思っております・・・。

ま、自分の好みはさておき。今の窪田くんのモードをきちんと見るために、もうちょっと読んでいきましょう~。

ぴあMovie Specialの窪田くん

さて、ハイローも少しずつスモさんに近づいているようですが、もう少しかな。それにしても、山田が美しくなっていて泣きました。この子、ほんといいよな~。そして、前田・・・前公・・・!!!

って、な感じなのでw、窪田くん雑誌をもう少し。明日はいよいよダヴィンチの発売日ですしね。で、今日は、ぴあの映画特集号。このところ、ずっと一緒の藤ヶ谷くんとの特集記事です!

今回はふたりが一緒のお写真ますます多くなっていますが、ふっと絡む感じが、微妙に絡む感じが増えてきてるように感じますね。窪田くんはとにかく慣れた相手だと段違いのふんいきを発揮しますので、これからもどんどん一緒にやって欲しいですねー。

これは、ふたりの手の表情がなんともいえないなぁっていう一枚。



そして、窪田くんの視線の含むもの、何か言いたそうな口元がちょっとゆるんでいて、何かほだされている様な、心の中が泣いていそうな表情を見せているのはなぜでしょうね・・・。

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さて、二人のインタビューもよかったんですが、今回はふたりの微妙に絡むグラビアがよかったですねー。藤ヶ谷くんが半ズボンでひざが綺麗だったのもよかったしw。こんな風に長期に同じ題材で雑誌インタビュー、グラビアが続くのも珍しいと思うので、味の出ている雑誌記事だな~って思いました。

FIGAROの窪田くん

5月の最終週からすっごく忙しくって、ブログの更新もちょっと滞ってしまいましたね(^^;;;;2週間土日が休めなくって、ようやく一息ついたので、もうちょっと更新頻度あげていかないとですね~。

といはえ、映画も雑誌もちょっとたまってしまってて。まずはちょっと前に買ったフィガロ。ヒーローマニアな記事なのがちょっともう前の感じがして、時間の流れを感じますねぇ。

4ページでグラビア4点なのですが、下のモノクロのが抜群に素敵。動いているところを、ぐっと止めた一瞬を「切り取った感」が素晴らしいです。



そして、テキストがまた素敵。演技から感じられる闇がインタヴュー時にはまったく感じられない、その健全さに驚きを隠せない書き手の方。でも、撮影中、フォトグラファーの方にリクエストされて、「すると一瞬の迷いもなく、彼は水の底に落ちていくようにもがき始めた。たぶん、そこにいるだれもが、想像もしなかった美しく、悲しげなモーション・・・・」とまだまだ続くのですが、その窪田くんの一瞬のうちに現前するお芝居に圧倒されている、そこが凄く伝わってきました。

思えば、2012年のガチバンワーストマックスの舞台あいさつで、殺陣を披露したときに、舞台上で、客席に背を向けて、短ランを着ようと手を広げた時に、一瞬にしてその背の、その後頭部に、別の魂が宿るのを目にしたあの驚き。きっと同じものを感じていらっしゃるのかなぁと、ちょっと懐かしくなりました。
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