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Nのために 第7話 恋は誤解

成瀬が希美に再会して再び急接近するものの、N作戦Ⅱに巻き込まれてしまった第7話。ようやく立ち直ったのに、彼女と再会したために殺人事件に巻き込まれて、高野さんが10年もの探してて見つからないような、そして暗い表情でお墓に手を合わせるような境遇に陥ると思うと、さざなみ焼失事件の後の留置場入りといい成瀬の人生、希美に振りまわされっぱなしじゃないかと、今後の展開がなんだか心配になってきました。「それでもいいの彼女が幸せならば」とはさすがに自分は言えないかな・・

そんな風に色んな無理とか無茶を感じながらも(N作戦Ⅱは物凄く無理があると思うですよ。監禁なんてDVを見つけたらまず通報がセオリーですし)、とはいえ登場人物たちの心情の描き方はとても丁寧で、実はちょっとずつすれ違っているかもしれない人と人の心の綾をここまでよく描くものだと本当に感心するのですよね。

今回は、島の高台のあずまやでシーンでお互いの一つの誤解を解消して抑えていた成瀬と希美の恋心が二人して少しずつ膨らんでいく様子を瑞々しく描きつつも、同時に相手を思いやるが故に新たに相手を誤解し、お互いに嘘をつくその様子が本当によかったです。

火事の時の希美の言葉を巡っての二人の誤解。たいしたことない自分に奨学金を譲り励ましてくれたという成瀬の言葉になぜ希美は焦るような逡巡するような表情を見せたのか。実は、あの火事の時、成瀬は「たいしたことをしていなかった」と希美が初めて知ったからではないかと思うのでした。一方で、「成瀬くんは変わっていないね」という希美の笑顔に、どこか「うーん、それはちょっと違うかも」という表情を見せた成瀬の心の奥底はどうだったんでしょう。

過去に関する二人のすれ違いを二人がそれぞれに感知しつつも、やっぱり惹かれあい、恋の揺らめきが見せる成瀬と希美。安藤と希美のすっきりとまっすぐにお互いを必要と感じて行動を共にできるものならばしていきたい関係。二つの恋愛の対称性にやっぱりやられるのでした。
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No title

おおおおー。
また新たな見解ですね!あの四阿での再会シーン,確かに希美の反応は変でした。あれ?成瀬君じゃないの?っていう反応か。
成瀬君は私の代わりに放火してくれた,と思っていた希美。だけど,やっぱ重罪だし,やってなかったんなら心置きなく会えるじゃないかと。そんでもって,東京でも会おうぜ,と。
おお,つながりますね~!!そういうことだといいですね~。
成瀬の反応は,私としては,変わってしまっているはずの自分のことを変わってない,と言ってくれた希美に,その言葉以上の感情を持った瞬間かな,と。あの頃と一緒,あの頃…淡い恋心があって,いつも一緒に居られた時と今も同じ。孤独の嵐だった成瀬君,どれだけうれしかったでしょうね。
安藤はねえ,うーん,ネタばれになっちゃいますから,やめときます。
が,これまで出てきたシーンから分析しても,2話で希美は安藤からのメールを一度は削除しようとしましたよね。で,次の瞬間,高野さんに会った,というのを見て顔色を変えて,チケットを見つめ,いきなり辞職しました。なぜ,安藤を避けようとしたのかは,これからのお楽しみですが,希美の安藤への気持ちは,このシーンからも恋愛感情とは言い難いんじゃないかな,と私は思ってます。もちろん,大切な人なんだけどね。
でも,世の中のマサファンがみーんな心配してますね!
成瀬が当て馬だったらどうしようって。もう朝市シンドロームでいっぱい(笑)。
今回はねえ,さすがに無いと思うんですよ,でないと,1~3話の意味が全くなくなっちゃう!

No title

もんちっちさん、こんばんわ~。

いや~、色々と見方が違いますねぇ。でも、ちょっとした心の向きでまるで見え方が違う、というリアルさを体感させてくれるのがこのドラマなんでしょうし、それを実現させる演出や役者陣のよさを見せてくれていて、ホント幸せですよね~。

東京で会うようになったのは、ほら、成瀬から家に行きたいと言ったからで、安藤に心の闇を消してもらって前向きになっていたから、、再び恋に落ちた希実はそれを迎え入れたのかな~なんて思うのですけれど・・

うーん、もんちっちさんのコメントで原作の安藤の不憫さがちょっと伝わってきますけれど、やっぱり指輪を拒否し切れなった希美の気持ちもね、ちょっと考えてあげてもいいかなーとか、殺害事件の後も希美と成瀬はほとんど会っていない感じだし、ドラマの希美はどちらか一方だけを一方的にというのはないような気がしますね~。

おそらく希美のNは、彼女を取り巻き、闇を持つ彼女を支えたすべてのNのことかなと思いますね。ある時は成瀬に、ある時は安藤望に、ある時は野バラ荘に、そしてある時は西崎さんに・・。そんなまあキレイな終わり方を考えたりしておりますね。

そして、それぞれのNは最後までそれぞれの愛し方で希美を愛するんだろうな~なんて思ったりするんですけれど・・・。だから、安藤回も含めてどの「話」も無駄にはならないと思いますけれどね!さてどうなることやら~。

No title

ましゅましゅさん、もんちっちさん
こんにちはーー☆

「恋は誤解」ポップなタイトルですね、好きです♡

あづまやでのふたりのやりとり、解釈がいろいろあっておもしろいですねーー。実は私はまたちょっと違った見方をしました(笑)。
なにはともあれ、希美の浮き立つ感じもよかったし、成瀬が東京での顛末を実直に告白する姿にうたれましたーー。いいシーンでしたね^^
料理人になりたい気持ちを話すとき成瀬の声が震えるんですよね〜。
希美へ話すことができたことが自分を許すことにもなって、自分の中の重しが軽〜くなっていく、それに気づいた瞬間だったのかな。本当に良かったね〜2004の成瀬っ。希美の部屋では「杉崎は今の方が。。」の先は言えなかったけど。。。

そして、前回から引き続き心を奪われているのは、安藤のプロポーズ。いろんなことを削ぎ落として単純に考えても、この十年って、若い四人にとって、決して短くはない時間だったと思うんです。その間、現実には恋もし、仕事にも打ち込んでいる。そんな日々の生活の裏には当然四人への複雑な思いがあって、とくに安藤は事件の全貌を知らないのであれば、不安や疑心暗鬼もある。叶わなかった希美へのプロポーズについては、日々自問自答だったんじゃないかな、と。その気持ちを乗り越えて、しかも希美の気持ちが傾くまで待つ、って。いくら、まっすぐ安藤とはいえ、かなりの頑固さというか。。自分的には(きっと希美的にも)、そういうところ、ほんとに打たれるほうなんですがーーもんちっちさんの、含みのあるコメントにちょっと揺れております、笑。原作解禁も考えましたが、ここは我慢することに。楽しみにしときますねーー

西崎&杉下の関係性もとても好きで、ーーそして今回最後にふたりの再会がありましたが、予定された感がしたのは、しかもちょっとたくらみの表情に見えたのは、単なる次回への「引き」なんでしょうかねーー?気になる〜〜四人のそれぞれの十年間、スピンオフにならないかしら?

まだまだ、ですが、ではでは。







No title

ねむり箱さん、こんにちは!コメントありがとうございます!!

「恋は誤解」、ホントは西崎さんと奈央子さんのことを書きたかったような気もするんですけれど、成瀬&杉下もそういう風にこのあずまやのシーンを見ることができるかなと思い、タイトルしてみました。

ほんと、成瀬の過去の告白シーンよかったですねぇ。希美の思いに応えるためには一からやりなおさなきゃという成瀬の震える表情とおっしゃる通りの震える声にジーンときましたよ。「よかったね」のこともわかったし、本当にあのシーンでの成瀬は、過去の重い思いはありつつも、前に進める幸せさがありましたよねぇ。

で、「なんかいいことあった?」「宝くじあたった、500円!」のとこの声の明るさがね、高校生の頃の海辺のシーンでの「どこのだれぞ~」を思い出させてくれるような感じでねー、ようやく・・って感じでしたけれど。あぁ、あの事件に巻き込まれると思うとちょっと複雑ですわっ!

そうなんですよねぇ。安藤の「待ち」もそんな簡単なものではないですよねぇ。事件へのわだかまりもあるだろうし、この10年間に彼女もいて、前向きな安藤のことだから、希美を思う気持ちがどんだけ強かったのかということですよねぇ。希美もその思いを困っているだけではないと思うんですよねぇ。いやー、杉下、成瀬、安藤のお互いへの思いがどう結実していくのか、やきもきしますけれど、そこは楽しみなところですね!

闇の実質を共感する、理解するという点ではやっぱり西崎杉下なんでしょうね。虐げられたものしかわからない辛さと衝動。それを必死で抑えるための不自然にも見える行動と心の動き。成瀬にもできないことを西崎さんは荷ってくれていて、いや、ふんと、希美ってなんのかんのと幸せものだと思いますっ!

で、再会した二人のほほ笑みの意味するところ、ほんと明日が待ち遠しいです!

No title

早速のコメント返信、ありがとうございました。

もうひとつの「恋は誤解」、ぜひにぜひにーー♡

西崎&奈央子さん。このふたりの恋は知る限る悲劇しか生んでないですけど、奈央子さんは切ない人ですよね。。
きっと生まれてから鳥かごから出たことのない人で、
愛を渇望しながらもいつも違った方向にいってしまう、そしてそのうち忘れられてしまう人なのかな、と。希美の鏡台の上に少しずつものが積まれていくのが映るたび、そんなことを考える回でもありました。
しかし、コニタン(私的には欽ちゃんバンドですが)、うまく演じてますね〜〜

今日は度々お邪魔しました^^


No title

ねむり箱さん、もう外は真っ暗になってきましたね。ほんとに冬ですね~。

ではでは、また後で西崎&奈央子の件を書きますね~って、野口さんも含めてかなりヘンなこと書くかもしれないです。奈央子のことを見ているとやるせなくなりますね。

彼女は西崎さんの言うように凄く可哀想な人なんだけれど、孤独を極端に恐れて、愛と闇に飲まれて、本当の逃げ先を見失ってしまった人ですよね。そして、誰からも忘れられる・・・でも、きっと西崎さんは覚えているんでしょうね。だから、西崎さんは彼女の生きていた証を残すために生き続けるのかなぁなんて思いますよ。

で、私もコニタンと言えば、欣ちゃんバンドですよーー、もちろんです!

あ〜、安藤ねプロポーズねえ。私は申し分けないけど、あまり素敵なものではないと推測してます。推測というのは、原作にはないから。安藤はすでに成瀬の影に嫉妬してますよね?予告では成瀬と希美が歩いているところを見てる。成瀬の方は全く。さらに予告で、広田さんが成瀬に安藤君が彼女にプロポーズするんだって、と告げてました!なんで広田さんが知ってるのか謎ですが、この一言で成瀬の真っ白な心にも嫉妬の影を落とすんですよ、きっと。即ち、安藤のプロポーズは、自信があったからではなく、嫉妬して慌てて踏み切ったものと予想。だから、私はなんてことするんだ〜って、今から
泣きそうです😂

No title

もんちっちさん、こんばんわ~。いやー、成瀬安藤論争、盛り上がりますねっ!

私は個人的に安藤のその嫉妬というか、杉下に関わる別の人の影を感じた時に、必ず彼は引いてしまうでしょ、その躊躇の表現がとっても好きなんですよ。一見、前向きでガンガン系なのにね。その安藤が、成瀬の影と嫉妬をを感じて一歩踏み込むのですか~、それはそれで面白いですよっ!少なくとも、安藤は杉下が好きなのです。その後も10年もまっちゃうくらい。だから、どんなきっかけであれプロポーズいいんです!

だってねー、ほんとに、杉下にとって安藤は恩人の一人のはずなのに、断りもなく外しちゃうんですもん。。それが色んな気持ちに繋がっていくのは当然だと思いますんです。N作戦Ⅱに安藤が最初から入っていれば、もっと違うものになったかもしれないし・・・ここの杉下の「読み間違え」のドラマに与える機微はホント面白いですよね。

で、嫉妬にさいなまれる成瀬って・・めちゃめちゃ見たいですよ!。そんな人ではないと思いつつも、成瀬の相手なりではないガツンとしたとこrも是非見たいな~。


あはは〜、ましゅましゅさん、どM(こういうの、Sでしたっけ?)ですねー😄
でもね、安藤は、海外赴任中、一人ではなかったんじゃかいかな?だってモテ男だもの。成瀬はせっかく希美と再会できて、孤独から抜け出せたのに、事件に巻き込まれ、また希美と離れ離れになる上、希美にはつきあっている人がいる、と勘違いしてしまんですよ(あくまで推測です)。希美が言うように、プロポーズなんて、普通お付き合いしてからですものね。
なんて、全然違ったりして。

No title

もんちっちさん、こんばんわー。あっという間にまる一日って感じですね~。

え?どっちなんでしょ?成瀬&安藤が耐える姿を見るのが好きなのは確かなんですが、彼らになりきってMっぽく好きなのか、ええいもっともだえんか~wwみたいなSっぽく好きなのかwwともあれじらされるのは嫌いじゃないので、Mっぽいのかもしれないですねー。

そうそう、彼女はいたけれど、やっぱり10年経っても結婚したいのは希美ひとりだったというのが安藤ですからね。安藤は弱いところを見せない、いつも前向きを装うところがありますが、やっぱり希美に惹かれるのは何かそういうものに共鳴する心があるのかななんて思っています。

で、レストランでアルバイトして、将来の道が見えてきた成瀬は高野さんに助けを求めた時のような孤独さからは脱却できていたかなとは思うんですけれどね。劇団員の方に「人はだれのために生きているのか?」と問われた時に、「自分のためじゃないですかね?」と言えていたじゃないですか。

色んな自分勝手な人を見てきたからかもしれないけれど、自分のやりたいことに進んで行けている普通の感性なのかな~なんて思いますけれど。そこは誰か愛を傾ける人がいないといけていけない、ある意味自分を無にしていきている西崎さんや奈央子の孤独とは違うのかなと思ったりしております。

明日はもっと成瀬、安藤の動きも見たいなーー。

No title

つきませんなあ,なるあん話。
もう明日にはわかることなんだけど。
あ,公式ツイにもう気を失うほどかっこいいギャルソン成瀬がUPされてますね~。
本来,成瀬はちっとも暗い子じゃないんだけどね。
ちょっと闇にはまっただけなんだけど…

マサ友さんがいいことおっしゃってました。
「幸せになるために好きになるんじゃない」…from ゆか to 淳之介
この人と結ばれたら幸せかもしれない。けど…違うんですよ。
あ~,あかんわ。私はもう成瀬=マサ君になっちゃってるんだろうなあ。

またまた7話をリピしたんだけど,高校生成瀬と大学生成瀬,ドラマ上は4年経ってるけど,ご本人は2か月たっただけ。だのに,表情がもう
子どもっぽさと大人との違いがはっきり。30代成瀬なんてもう色気まで漂ってましたね~。
はーやく明日になあれ!

No title

もんちっちさん、こんばんわ~。

そですねー、もともと答えのでない話を、答えの出にくい話を魅力的に見せているNのためにですからねーー。話はいくらはなしてもつきませんな。で、最高の離婚でいえば、どっちかというとfrom 淳之介バージョンの「幸せになるために好きになるんでしょ」が素直で好きだったかな・・・

結局ね、「幸せ」とは何かということですよ。結局のところ、「自分の欲しいもの」が満たされていれば、人は一般的に言う「幸せ」なんてあんまり必要と思わないのかもしれないですけれどね。でも、それって、普段満たされている人だから、そう言えるのかななんて思ったりもしますね。

まーねー、個人的にはごく普通の幸せが、そして周りもみんな幸せがいいですよ。心に闇を抱えた人はみだりに自分の不幸にこだわって、不幸で誰かと繋がろうとしてはいかんと思うのね。だから、希美は、西崎はどっかで一人になろうとするのだし。

で、成瀬には幸せに、彼の本当に欲しかったものを掴んで欲しいですね。きっと彼が昔愛していた、そして失意のうちに失われていった人やものはそう思っていると思うのですね~。


No title

こんにちは、みなさん。

素晴らしく面白いNのため三角関係の考察、今頃拝読いたしました。

全て語りつくされている感がありますのでヽ(^o^)丿
これはもう今晩を楽しむためのガイドブックとして、
みなさんの「なる×あん」論争を頭にしまって、
山積みのお仕事に再び向かうことにいたします。

いやあ~~、それにしても面白い。
しかもみなさん、間違いなくくぼたさんの大ファンで
いらっしゃるのに、ここで盛り上がっているとは・・
賀来さんのファンの方とくぼたさんファンで静かに火花を
散らしているのはそこここで散見されるのですが、
なるほどー、安藤の素敵過ぎるプロポーズ、
成瀬と希美のお互いを思いお互いに恋に落ちたいがゆえのあずまやの誤解・・

新参者が失礼いたしました(^^ゞ
私も、成瀬くんはどうして事件の後希美ちゃんと接点を
失くしてしまったのか、とても不思議に思っています。
そこにどんな思惑、誤解、愛情があったのでしょうか。
後3回で、気持ちよく、ちょっと切なく知らされることになるのでしょうね・・

さあ、せめてリアタイするために仕事仕事!

またお邪魔いたします。

No title

花草さん、こんばんわ~。あと4時間になりましたね!

いや、きっとドラマの制作者の方々も「なるあん」で盛り上がって欲しいと思っていると思うんですよーー。この中に、西崎さんも入っても全然いいのかもと個人的には思っているくらいで!

見事に、希美にとって必要なものを与えてくれる人が、その人々の個性とか背景とかをきちんと踏まえて、明確に分断されているところに、たまらなく萌えておりますーー。なぜ、そんな魅力的な人が別々にいるの?という萌えです~。

そんなシチュエーションを見事に作り出している演者の方々がもう凄い。この一座に本当に惚れ込んでいると自分で自分を思っています・・ってやっぱり良い子ぶってるかな?ww

いやー、でも、今度の事件の後に、成瀬と希美が再び接点を失くしてしまうのは、本当にやるせないですね。二人が接点を失くすとしたら、お互いが、またお互いが「犯人」だと思うからなんでしょうか。それとも西崎の思いを守るために?いやー、それはあまりに辛いです。

って、あれこれ妄想していてもあと3時間半ですよ。そろそろ家に戻らなきゃww
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